大阪、阪急庄内駅のすぐ近くにある「マクドナルド庄内店」がとんでもなくおいしいらしい。SNSを中心にすでに散々話題にされたネタではあるが、関東の人間にとっては今でも気になる噂である。
とそこへ、ちょうどよく大阪に行く機会がやってきたため、本当においしいのか確かめてみることにした。近隣の別店舗と「庄内店」をハシゴし、同じメニューを注文して食べ比べてみようと思う。
大阪、阪急庄内駅のすぐ近くにある「マクドナルド庄内店」がとんでもなくおいしいらしい。SNSを中心にすでに散々話題にされたネタではあるが、関東の人間にとっては今でも気になる噂である。
とそこへ、ちょうどよく大阪に行く機会がやってきたため、本当においしいのか確かめてみることにした。近隣の別店舗と「庄内店」をハシゴし、同じメニューを注文して食べ比べてみようと思う。
美味しいものと美味しいものを組み合わせたからといって、美味しいものが出来上がるとは限らない。しかし、うまくまとめ上げて良い感じにしてしまうのが、天下のスターバックスさまである。
2026年3月25日、スタバからみなさんお待ちかねのストロベリーを使ったドリンクが3種登場した。この時期の定番となりつつある『スターバックス ストロベリー フラペチーノ』と、そして『ストロベリー シュークリーム フラペチーノ』に『ストロベリー & パッション ソルベ ティー』だ。
『ストロベリー シュークリーム フラペチーノ』は先日出たばかりの『シュークリーム フラペチーノ』にイチゴアレンジを加えたものであるらしい。そんなに上手くいくものかしらと疑っていたが、飲んで納得。こりゃあウマい……!!
春は、探すものなのか。それとも、向こうから来るものなのか。
2026年3月19日、東京で桜の開花宣言が出た。その2日前の3月17日、編集長である私(羽鳥)と、副編集長の和才は、春にちなんだ対決の旅に出ていた。
春をさがして──。それぞれが春らしい写真を持ち寄り、カードバトル形式で一騎打ち。まる1日かけて撮ってきた渾身の「春の写真」で10番勝負しようという塩梅だ。
昔から疑問に思っていることがある。それは、昭和の漫画やアニメ・ドラマに登場するガキ大将やわんぱく坊主は、「なぜ鼻に絆創膏を貼っているのか?」だ。絆創膏を貼っていること自体は不思議ではない。何かしらをやらかして、擦り傷・切り傷の類ができたのだろう。
問題はその場所である。鼻筋辺りに貼っていることが多いのだが、どういう状況でその部分にキズができるのかがわからない。
そこで私(佐藤)は暇にかまけてアレコレ考えをめぐらせた結果、『サビオ』にたどり着いたのだった。もしかして、サビオが起源じゃないの?
2026年の2月上旬、「Nミラク」なる見慣れないワードがトレンドに入っているのを発見した。なんでも、ニトリの「Nミラクシリーズ」なるリカバリーウェアがバズっていたようで、説明を読むと確かにすごそう。
遠赤外線の血行促進作用などによって、着ているだけで疲労回復が期待できるという。マジかよ。本当なのか確かめたい!
しかし、私が公式サイトをチェックしたときは「在庫なし」の表記が。
残念! バズっているんだから仕方がない。諦めるしかないか……と思っているときに辿り着いたのが、今回紹介するNミラクの枕カバーである。
ジャンボ〜! チャオスだよ。今日はポテトを食べに行ったときの話をするね。
僕が入ったお店の名前は「Metro Choice Quality Meals」。なんだかしっかりしていそうな名前だ。
店の入口には看板が出ていて、「ポテトにサラダ無料」と書かれていた。
これがなかなか魅力的でね。通りかかったときに、その言葉に引き寄せられるようにして入ってしまったんだ。
私(佐藤)は昔からアパレル各社にお願いしたいと思っていることがある。それは、できるだけ日本人のモデル、それも背格好が同じくらいな人を起用して頂きたいということだ。なぜなら、多くの企業が背格好のスラッとした外国人モデルを起用しており、広告のイメージと実際に着用したときの自分の姿があまりにもかけ離れているからだ。
実例を出そう。最近Xでも話題になっていた、2026年3月20日に発売された、ユニクロの「スウェットカーブパンツ」。これのサイトの画像には、やはり話題外国人男性が起用されており、涼し気に着こなしている。
だが、このパンツをこのように涼し気に着るのは非常に難しい。私が着てみたら、案の定、寅さん(車寅次郎:通称「フーテンの寅」)のようになってしまったのである。なぜだ!
ミスドに詰め放題があるのをご存じだろうか。
対象商品は、ドーナツポップ。一口サイズのドーナツで、2013年まで販売されていた「Dポップ」的な存在だ。
詰め放題の存在は、以前からなんとなく知っていたが、なかなか私が訪問しやすいエリアで対象店舗に出会えなかった。そんな中、友人から開催店舗の情報が入った。
ということで、早速現地へ向かい、挑戦してみた。
本日2026年3月24日、サントリーから何やらヤバそうな新商品が発売された。その名も『ギルティ炭酸 NOPE(ノープ)』。
SNSの投稿が話題になっているのでご存じの方も多いと思う。人を食ったようなパッケージからは、どんな味なのかまったく想像できないが、実際に飲んでみて分かったことがある。
それは『NOPE』が容赦ない甘さに加え、フィレオフィッシュ級の超高カロリーまで備えた正真正銘のギルティ飲料ということだ。
全国で名前を知られるちゃんぽんのチェーン店といえば、リンガーハット。てっきり九州にしか工場がないのだと思い込んでいたら、なんと関西・京都にもあるんですって!
実はリンガーハットの工場といえば、お得な直売があることで知られている。
なにかイイものはないかと期待しながら訪れてみたところ……物価高の現代に嬉しいビッグでボリューミーなオマケが付いてきて、おったまげたぞ~っ!
ついこの間のこと、高速バスに乗っていたら事故に遭った……と言っても、大事故ではない。幸いケガ人も出ていない接触事故なのだが、私は最後尾の左側座席に座り、イヤホンをつけてスマホを眺めていたため全く気がつかなかった。
バスターミナルを出発してわずか20分ほど。バスが路肩に停車し、マイクを持った運転手さんが口を開いた。「私も10年以上運転手をしておりますが、こんなことは初めてです……」
私(佐藤)は普段、ネットプリントをよく使う。自宅にプリンターがないために、必要な時に限って、セブンイレブンで出力している。「コンビニプリントといえばセブンだよな!」なんて思っていたら、実はロ―ソン・ファミマをはじめと他社のマルチコピー機もめちゃくちゃ進化していた。2020年に冨樫記者がマルチコピー機について紹介しているので、そちらも合わせてご覧頂きたい。
さて、そんなマルチコピー機は、以前のようなコピー機能だけでなく、現在はコンテンツ販売に注力しており、アイドルやタレントの限定アイテムやシールを購入するマシンとして大活躍している。
それら豊富なコンテンツの中には「お誕生日新聞」というのがあって、自分の生年月日に発行された新聞を買うことができるのだ。私の生まれた1973年の新聞を買ってみたら、当時を垣間見えてとても興味深く面白い! だが、50年前と今とが怖いくらい似通っていて、暗い気持ちにもなった……。
私(耕平)の家には洗濯機がない。なので洗濯は週に1回、徒歩1分圏内にあるコインランドリーで1週間分の衣類や布団をまとめて洗い、乾燥機にブチ込む生活を送っている。
それ自体は特に不満はないのだが、ひとつだけ長年の悩みがあった。それは「特殊素材衣類の洗濯」だ。私の場合は、特殊素材を使ったインナーである。特殊素材がゆえに機械的な洗濯・乾燥ができず手洗いしていたのだが……これがとにかく苦行なのだ。
そこで何とかならないかと調べていたところ、画期的なアイテムを発見してしまった。そのアイテムとは……
『手まわし洗濯機』
アナログ感満載な商品名だが、購入して実際に使ってみたところ、すでに生活の一部となり手放せない存在になった。その機能を全力でプレゼンしよう!