2025年流行語大賞の候補に入るくらい人気を集め、いまや随分と浸透した感じもするリカバリーウェア。いろんな業態から販売されているため、使ったことがある人も数多くいるだろう。
中でもリーズナブルに入手できるのはワークマンだが、実はイオンからも販売されているのをご存じだろうか。今回、実際に購入して使ってみたので詳細をお伝えしたい。
2025年流行語大賞の候補に入るくらい人気を集め、いまや随分と浸透した感じもするリカバリーウェア。いろんな業態から販売されているため、使ったことがある人も数多くいるだろう。
中でもリーズナブルに入手できるのはワークマンだが、実はイオンからも販売されているのをご存じだろうか。今回、実際に購入して使ってみたので詳細をお伝えしたい。
Spotifyなどのサブスクサービスが収入的には雀の涙であることはたまに話題になる。いくつかのバンドでSpotify配信もしている私(中澤)としてはこれは今さらな話。しかし、テレビだったらデカイのではないか?
漠然と1回でもかかったら大金持ちになるイメージがある。まあ、そこまではいかなくとも結構ガッポリ入ってくるイメージをお持ちの方は多いのではないだろうか。そこで私が作詞した曲がテレビで使用された際の著作権使用料の明細を公開したい。
会社に行くたびに、同僚のサンジュン記者から猛プッシュされていたオーディション番組『No No Girls(通称・ノノガ)』。「マジで見てください」「人生変わりますよ」と言われ続け、ついに重い腰を上げて視聴することにした。
YouTubeで全16話と聞き、ちょっと長いかなと思っていたのだが……見始めたら一瞬。驚異のスピードで引き込まれた。夢を叶えるために努力を重ね、才能をぶつけ合う候補生たちの姿は、年齢も性別も関係なく問答無用でブッ刺さるだろう。
最近の社内はHuluの “完全版” の話題で持ちきりだ。ファイナルの裏側、練習風景、手紙のシーンなど一生語っていられるが……2026年にYouTubeでノノガを見るのは大変だった。街を歩けば、強烈なネタバレが容赦なく降り注いでくるからだ!
値上がりが進むラーメン。
今や1000円超えも珍しくなく、気軽に食べるには躊躇(ちゅうちょ)する価格になってきた。
そんな中、先日浅草を歩いていたところ、ラーメン1杯400円という店を発見してしまった。
しかも場所は観光地ど真ん中。これは気になる……ということで実際に食べてみた。
新幹線での出張が多いと、不可抗力的に東京駅周辺での外食が増える。「祭」の駅弁、大丸の総菜など、いろいろ手はある。
しかし時に、弁当や総菜の気分ではなく、発車まで時間もあまりなく、行った先でのメシのあてもないなんて事も珍しくない。そういう時に、早い、安い、そして十分美味いの3項目を手堅く満たしてくれるため、リアルにそこそこ利用している店がある。
それが今回紹介する「立鮨 すし横」ヤエチカ店のランチ。ここのタイパとコスパに対しての美味さの満足度は、結構なものだと思うのです。
SNSで情報を集めようとすると話題が一色しかないように感じる時がある。センセーショナルな話題に塗りつぶされて他が見えなくなるというか。そう考えると、陰謀論の素ってテレビとかSNSとか関係ない。人の性であると言えよう。
そんなわけで、日本内でも離れた田舎の問題というのはいまだになかなか届かないものだ。千葉県の房総半島でキョンが大繁殖して問題になっていることとか。
こんにちは、カンです。
みなさんは映画館によく行きますか? 私は映画を見ることが趣味で、よく映画館に足を運びます。
韓国ではチケットの費用が約1500円から2000円で、日本よりやや安いと思われるかもしれませんが、ポップコーンなど飲食のコストが意外と高くつくため、あまり行きませんでした。
しかし、日本に来てからは、映画館によく行くようになりました。日本独自の映画館文化に魅力を感じたからです。
今回は、日韓の映画館文化の違いについて紹介したいと思います。
上司のYoshioから「蒲田のホテルがヤバいから1度泊まってほしい」とリクエストをもらったのは、しばらく前のこと。何がヤバいかというと……客室に源泉掛け流しの温泉風呂が付いているらしい。って、そんなもん完全に高級温泉旅館である。泊まりてぇぇ!
というわけで、東京都大田区蒲田へ。都内で温泉旅館気分を存分に味わってきたので報告したい。マジで最高だったぞ。
彼と酒を飲み交わすことは、もう二度とないかもしれない。
先日、信頼している親友と、久々に飲みに行った。
結果から言うと、素晴らしい夜になった。
メシはウマイし、話も白熱。「本当に話せてよかった」と握手して別れた。
だが、彼と酒を飲み交わすことは、もうないかもしれない。
なぜなら──「ノンアル飲み会」が最高だったから。
スーパーマーケット戦国時代。かつて覇権だったジャスコやイトーヨーカドーなど総合スーパーが凋落し、地域密着型の食品スーパーやディスカウントスーパーが台頭する今はまさに群雄割拠。中でも、近年の流れを象徴するような動きを見せているのが「トライアル」だ。
笹塚を歩いていたら、そんなトライアルの都市型店舗『トライアルGO』があった。うお、あるやんけ! そう言えば、昨年末に都内初進出したことをロケットニュース24で見たけど、歩いててばったりあったらテンション上がる。そんなわけで入店してみたところ……
慣れ親しんだ料理でも食べる場所やシチュエーションが変わると、普段の何倍も美味しく感じることがある。環境というのは、かなり有能なスパイスになるのだろう。
さて、神奈川の東名厚木IC付近に『牛丼』をめちゃくちゃ美味しく食べることができるスポットがあるのだとか。気になったので空腹の状態で向かってみると……
現代人って本当に忙しい。仕事に遊びに家事に子育て……時間が飛ぶように過ぎて、気づけばヘロヘロになっている。
毎日充実はしているけど、ぶっちゃけもう若くはないし健康にも気を使いたい。そう思っていたところ、まさにピッタリなアイテムを見つけてしまった。
それがヤマモリの “飲むお酢” 福袋。砂糖不使用の飲むお酢が10本も入っていて超お買い得。しかも、機能性表示食品のGABA100 睡活ビネガーも含む商品まで試せるというのだ!
最近、韓国発のちょっと変わったチャレンジが話題になっている。その名も、「バターラン・チャレンジ(Butter Run Challenge)」。
生クリームを持って走るだけで、走行中の揺れによってバターが完成するというものだ。
手作りバター自体は珍しくないが、「走りながら作る」という遊び心とストーリー性は、けっこう好きだ。
SNSでは「10km未満でもできた」という声も見かけるが、実際どれくらいで完成するのか? そしてコスパは?
ということで今回は、ランニング習慣のない私(夏野)が実際に挑戦してみた。