【正直レビュー】イーブイフレンズのポケモンアフタヌーンティーを食べに行ったらツッコミどころが満載すぎた / 青い茶碗蒸しに、新種のブイズ…!?

先月よりイーブイフレンズのアフタヌーンティーが全国9都市で開催されていることをみなさんご存知だろうか? イーブイフレンズというのはイーブイとその進化系のことね。

昨年はピカチュウメインの「ピカチュウ アフタヌーンティー」が人気を博していたので、今回の「イーブイフレンズ アフタヌーンティー」はその続編ということみたい。

ピカヌン活が最高すぎたので今回も期待に胸を膨らませて会場へと向かったのだが、運ばれてきたお皿を見て目を疑った。……あれ、イーブイフレンズって10種類だっけ……?

続きを全部読む

【エッセイ漫画】日々限界集落 487話目「日差し」

続きを全部読む

つい最近『ヒルナンデス!』でも紹介【家そば放浪記】第251束:千葉県の道の駅「保田小学校」に売ってた、樽沢『故郷の贈り物 とろろそば』648円(1人前108円)

“ミスターロケットニュース” こと、心優しき中澤星児が干し蕎麦を買ってきてくれた。

先日記事にもなっていた “廃校が道の駅として再利用されている「保田小学校」(千葉県)” で売られていたのだとう。

星児が撮影してくれた販売棚の写真を確認すると……

続きを全部読む

【世界株安2024】含み損が「-125万円」になりました…… / オリンピック見てる場合じゃねェェェエエエ!

それはうだるような暑い夏の日のことだった。車の音と蝉の声が全てを埋め尽くし、何も聞こえず、何も見えず。ただ1つだけ感じたのは手から伝わるアスファルトの焼けるような熱さ。そう、私(中澤)は道にうずくまっていた。なぜなら……

株の含み損が「-100万円」をマークしてしまったから。まさしく大暴落。しかし、そんな金曜日から週が明けて月曜日。まだまだ下がるゥゥゥウウウ

続きを全部読む

【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1342話目「若手とベテラン④」

続きを全部読む

【夏休み企画】「トイ・ストーリー」や「アナ雪2」を超えた『インサイド・ヘッド2』を娘と観に行ってみた → 2人でメッチャ泣いた

どうやら『インサイド・ヘッド2』の評判がすこぶる良いらしい。世界各地では一足先に同作が公開されており、世界興行収入は14億6200万ドル(2245億円)を突破。これまで1位だった「アナと雪の女王2」を抜いて、アニメーション映画史上世界No.1を達成したという。

ぶっちゃけた話、日本では『インサイド・ヘッド』自体が「トイ・ストーリー」や「アナ雪」ほど人気があるとは思えないが……? というわけで、7歳の娘と『インサイド・ヘッド2』を鑑賞し、人気の秘密を探ってみることにした。

続きを全部読む

房総半島最強の回転寿司『やまと』が激ウマ! 地元民であふれかえってたから房総民に話を聞いてみた結果 →「みんな知ってる」

北海道から鹿児島まで回転寿司を食べ歩いている私(中澤)。ただ単に、回転寿司が好きで何か食べる時に選びがちってだけなんだけど、気づいたら全国的になっていた。好きこそものの上手なれ。

というわけで、千葉県木更津でも港の目の前にあった見たことない名前の回転寿司に入ったところ……地元民であふれ返っている

続きを全部読む

【パクリ…?】しゃぶ葉にそっくりすぎる串揚げ専門店『くし葉』に行ってみたら、サイドメニューが凄すぎて串揚げの存在を忘れてしまった

みんな大好き、しゃぶしゃぶ食べ放題レストラン『しゃぶ葉』。いまや全国各地で見かける大人気チェーン店であるが「横浜みなとみらい」にある店舗が第1号店なのはご存じだろうか?

先日、しゃぶ葉の1号店に行ってみたのだが夏休み期間ということもあり激混み。あきらめて他のお店にしようと顔を上げた私の前に、しゃぶ葉にそっくりな『くし葉』という謎の店が現れたのだ……。

続きを全部読む

佐賀ラーメンってどんな味? 老舗の「喰道楽」を食べたら人生で初めて味わうスタイルで衝撃を受けた

博多ラーメン、喜多方ラーメン、札幌ラーメンなどラーメンに地名がついているケースは珍しくない。ただ、味の予想がつくものが多い一方で、なんとなく掴みどころのない種類に出会うこともたまにある。

例えば佐賀ラーメンとかその1つ。九州のラーメンだけに豚骨なのかなとフワッとした予想はできるものの、いまいち特徴がハッキリしないのだ。

続きを全部読む

【超簡単】スーパーの特売品「小松菜(105円)」でキッコーマンの公式レシピ『小松菜とささ身のわさびぽんず和え』を作ってみた

円高だか円安だかよくわからないが「とりあえず財布が苦しい」という人は多いハズ。かくいう私もその1人で「やべえ、金がねえ」と感じる機会が増えて来た。ああ、気まぐれなアラブの石油王が100億円くらいくれないかな~?

可能なら食費は抑えたいけど侘しい食生活もイヤだ! そんな時は特売品を賢く使って、美味しく上手にピンチを乗り切ろう。今回は「小松菜」を使ったレシピをご紹介するぞ。

続きを全部読む

踊りながら髪を切る「ダンシングカット」を極めた奇跡の美容師(70歳)がヤバ過ぎた / 広島市「美容室マサキチ」

広島県には、カットだけで約2時間かかる美容室があるらしい。最近は “低価格 & 短時間” の1000円カットが街中に増えているが、たまには店主の昔話でも聞きながらゆったりと贅沢な時間を過ごしたいものだ。

それでも2時間は長すぎる気がする。では、店内で一体何が行われているのかというと……世界でここだけの「ダンシングカット」だそうだ。実際に訪れてみたところ、衝撃の光景 & 伝説のカットを体験することになったので報告したい。

続きを全部読む

【検証】祭り用品店で買った「鯉口」と「ダボ」で外を歩き回った率直な感想 / ダボはいいぞ、ダボは

今年の夏は暑い。例年通りであれば暑さの本番は8月。ということは、少なくともこの先1カ月は暑い日が続くことが予想される。今までと同じ心構えでは、夏を乗り越せるか心配だ。そこで私(佐藤)は、1日中外にいる浅草の人力車夫に、「暑くても快適に過ごせる服」を尋ねたのだが、結局そのアドバイスを無視してしまった……。

ただ、その時におすすめのお店で「鯉口シャツ」「ダボズボン」を購入している。祭りで着られる服なら、暑さにもそれなりに有効のはず。ってことで、戸外を30分歩いてみたら、それぞれの良いところに気がついた。

続きを全部読む

流行に飛びつけ! 新しいものを積極的に取り入れる忍びの者! 四コマサボタージュNF第266回「忍者の養成所で見れそうな光景」

続きを全部読む

あの世にもっとも近い場所「霊場恐山」訪問! あれ、どうして涙が出るんだろう…

人は死ねばお山に行く──古くから土地の人々にそう信じられている場所がある。青森県の「恐山(おそれざん)」だ。

「日本三大霊場」「あの世にもっとも近い場所」などとも呼ばれ、死者の口寄せを行う巫女「イタコ」でも知られる。東日本最強パワースポットと言っても過言ではないだろう。

しかし本州最果ての下北半島に位置し、新幹線や飛行機の発着する主要都市からも遠く、その知名度に比較すると到達困難な秘境でもある。筆者の住む地からもめちゃくちゃ遠いのだが、なんだか急に「行かなくちゃ」という思いにかられて数十年ぶりに訪問したのでレポートしたい。

続きを全部読む

【東京の隠れ宿1泊2500円】JR赤羽駅の真隣にヒッソリと佇む格安宿に泊まってみたら…思わず息を呑む光景が広がっていてビビった

東京にあるJR赤羽駅は様々な路線が乗り入れるターミナル駅。交通の便がいいため観光・出張の拠点として人気である。

駅前は1泊1万円以上のホテルが建ち並んでいるが、先日なんと1泊2500円で利用可能な格安宿(男性専用)を発見。JR赤羽駅のすぐ近くでその価格とは……いったいどんな施設なのだろうか。

続きを全部読む

【最強レシピ】超簡単&激ウマ「生オクラのおかか和え」の作り方 / 通称「オクラ納豆」は毎日食べても飽きない!

旬の野菜で夏バテを予防しよう! 農林水産省も「夏野菜は疲労回復や食欲増進効果があるので積極的にとりたいものです」と言っている。とくにオクラやモロヘイヤといったネバネバ野菜は暑い日々の救世主のような存在らしい。

そんなわけで今回は、親戚から教えてもらったオクラの超簡単 & 激ウマ料理を紹介したい。うちでは「オクラ納豆」と呼んでいる。納豆は使っていないが、ネバネバ美味しいから大人気。お酒のつまみにもなるのでぜひお試しあれ!

続きを全部読む

【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1341話目「若手とベテラン③」

続きを全部読む

東京・南青山にも美味くて長い「ドーサ」の食える店がある! この立地でこの値段ってマジか!? ゴングル本店

興味本位でインドのクレープ「ドーサ」を食べ始めた私(佐藤)は、パリパリモッチリのその食感にハマり、すでにドーサのトリコである。美味しいだけでは飽き足らずに、いつしか長いドーサに出会いたい衝動がフツフツと芽生え始めてきた。美味くてなおかつ長いドーサはどこにある?

調べたところ、私がその昔勤めていた場所のすぐ近くに、ウマ(美味い)ナガ(長い)ドーサを提供するインド料理店があった。そのお店「ゴングル南青山本店」に行ってみると、私の求めるウマナガだった! しかも南青山と思えない、驚きの価格だった!

続きを全部読む

【最高だな】スーパーの特売品「ゴーヤ(116円)」で1品作る / シンプルな『ゴーヤのおひたし』が本気でウマい!

景気がいいんだか悪いんだか知りませんが、みなさんいかがお過ごしでしょうか? 私に限って言えば超不景気! 火の車どころの話ではなく「マグマの車」、もしくは「煉獄の地獄車」といったところでしょうか?

さて、そんな経済状況なので食費も何とか抑えたいところ。そこでこの記事ではスーパーの特売品コーナーで発見した「ゴーヤ」を使って、超簡単なレシピをご紹介しちゃいます。しかも超おいしいんですよ、コレ!

続きを全部読む

専門店で初めて知った「オイルランプの正しい使い方」多くの人が “アレ” を出し過ぎているらしい…!?

オイル(灯油)ランプの魅力を知っているだろうか?

オレンジ色にゆらめく淡い光、ちょっと手間がかかる操作、キャンプを愛する人であれば「オイルランタンはロマン」という点について 深くうなずいてくれるだろう。

ところが、である。オイルランプ専門店『江戸川屋ランプ』で話を聞いたところ、筆者は長年オイルランプの使用方法を間違えていたことを知ってしまった。

おそらく同様の誤解をしている人は多いため、正しい使い方を記録しておこう。

続きを全部読む

  1. 1
  2. ...
  3. 342
  4. 343
  5. 344
  6. 345
  7. 346
  8. 347
  9. 348
  10. ...
  11. 3330