メイクは金がかかる! 人知れずメイク練習を続ける私(佐藤)は、新しいモノを買う度にそう叫ばずにはいられなくなる。そもそも化粧品・道具一式がない状態から始まっているので、買いそろえるだけでもひと苦労だ。
初期のアドバイスでお教え頂いたモノすら、いまだ揃っていない状況で、折を見て買い足してはいるのだが、買う度に「こんなにするのか……」と驚かざるを得ない。毎日化粧をしている皆さんには頭の下がる思いである。
ところで新たに「コンシーラー」とやらを買って使ってみたんだけど、コレって意味あるの?
メイクは金がかかる! 人知れずメイク練習を続ける私(佐藤)は、新しいモノを買う度にそう叫ばずにはいられなくなる。そもそも化粧品・道具一式がない状態から始まっているので、買いそろえるだけでもひと苦労だ。
初期のアドバイスでお教え頂いたモノすら、いまだ揃っていない状況で、折を見て買い足してはいるのだが、買う度に「こんなにするのか……」と驚かざるを得ない。毎日化粧をしている皆さんには頭の下がる思いである。
ところで新たに「コンシーラー」とやらを買って使ってみたんだけど、コレって意味あるの?
都会で暮らしていると忘れがちな夜の闇。ましてや「夜の森を歩く」という経験をしたことがある人は少ないだろう。
子ども時代はフジと日テレしか民放がなかったくらい田舎育ちの筆者も、家の周りは住宅街だったので例外ではない。さらに山奥にあった祖母宅に行くと、裏山は恐怖の対象だった。
そんなエセ田舎育ちの筆者が自然体験型アクティビティ「阿寒湖の森ナイトウォーク KAMUY LUMINA(カムイルミナ)」に参加! 漆黒の森で見たものとは……
初老が仲良く仕事をしているロケットニュース24編集部。老眼・尿漏れ・白髪などに悩むオジサンたちは、長時間集中して仕事をするのが無理っぽいことが最近判明した。ダラダラと休憩しながらなんとか1日の業務をギリギリこなす……それで精一杯なのである。
それなら仕事の効率を上げるために、各自しっかり休憩を取った方がいいのでは。ってことで、編集部内にこっそり休憩ができる “秘密スペース” を作ることにした。題して大人の……いや「初老の秘密基地」である!
カキフライと言えばレモンである。「カキフライ+レモン=ウマイ」これは太古の昔より定められた方程式。しかし、科学技術が発達した現代、カキフライにかけるのは本当にレモンがベストなのだろうか?
我々は今一度常識を疑うべきである。そこでキレートレモンをかけてみることにした。
みなさんは『エアフライヤー』という調理器具をご存じだろうか? ざっくり言うと熱風で調理をするクッキング用品で、油なしで揚げ物ができる優れものだ。別名「ノンフライヤー」とも呼ばれているぞ。
その『エアフライヤー』はかねてからコストコで販売されていたのだが、最近『新型エアフライヤー』(GAF858)を発見! 価格も8680円と目玉が飛び出るほど高くなかったので、思い切って購入してみることにした。
美味しさに定評のある冷食といえば、個人的にマルハニチロのワイルディッシュがパッと思い浮かぶ。何気に登場して長い上に種類も豊富。なんなら米類だけでなく、1袋でタンパク質20gを摂取できるタイプや麺なんかも出してきた。
そしてこの秋、新しく登場したのが「ホルモン焼めし」。またウマそうなところを攻めてきたもんだが、扱いが少し難しそうではある。
女子プロレスラー・ダンプ松本の半生を描いたNetflixシリーズ『極悪女王』が大いに話題を呼んでいる。ドラマは「極悪同盟」率いるダンプのヒールっぷりが見どころの1つだが、芸能コタツ記事界隈にもヒールが存在する。というかその存在が際立ちつつある。
同業者として申し訳ないが、今回はあえて名指しで書かせていただきたい。というのも、あまりにも悪意あるタイトルの記事が目につくのだ。
「コタツ記事」とは、現場に足を運んで取材や取材対象者にインタビューすることなく、芸能人のテレビ・ラジオ発言、SNS投稿を基に作成される記事のことで、何かと嫌われる対象で、もともとがヒールのような存在だ。
そんな中にあって、芸能コタツ記事関係者の間でも『週刊女性PRIME』、WEB版『女性自身』、『smartFLASH』が「ヤバい」「やりすぎではないか」という話がされている。
「あると嬉しいけどわざわざ買うほどでもないなぁ」というアイテムって、誰にでもあるだろう。筆者にとっては “真空パックを作る道具” がそうだった。
食品の保存期間を延ばせるのは便利だけど、スーパーに行けば新鮮な肉・魚をいつでも買える現代。家庭用真空パック機の相場は5000円前後なので、買うまでもないよなぁ……なんて思っていた。
ところが、セリアで発見してしまったのだ! ワンコインで真空っぽいパックが作れるセットを!!!!
先日、錦糸町のカプセルホテルをチェックアウトした後に近所をブラブラしていたら、ずいぶん朝早くから営業している喫茶店を発見した。調べたところ24時間営業だそうだ。昭和感の漂う純喫茶のような見た目で24時間営業となると相当珍しい。
お店の名前は「ロジェ」。朝5時から11時までモーニングサービスを提供しているという。ドリンクに150円プラスすれば、バター焼きトースト・ジャム・ゆで卵・ヨーグルトが付くのだとか。ちょっと寄ってみることにした。
つい先日「まるばつゲームの進化版」と言われる携帯ゲーム機を紹介した。新ルールを追加したことで、引き分けで終わることが多い「まるばつゲーム」が完全決着型のゲームに進化。やってみると意外と難しくて面白かった。
そして今回ご紹介するのも「まるばつゲームの進化版」である。Amazonで870円。評価も4.6と上々で「めっちゃハマります」「大人も子供もすぐ理解して遊べるゲーム」「とても面白い」と絶賛コメントがズラリと並んでいた。どんなルールなのかというと……
先日、京都駅に立ち寄った時のこと。たまたま入ったお店に、何やら見慣れない商品が置かれているのを発見した。
その名も「うまみの実」。ポップな缶に入っているのは、なんと昆布玉に茶葉の粉を合わせた不思議なおやつだそうだ。
ざ、斬新な組み合わせ……! どんな味なのか気になったので、購入して食べてみたところ……今まであった京都土産とは一味違うおやつだった。
肉は国産の方が高い。ふわっとそういう認識を持っている人は多いだろう。実際、スーパーなどでも国産の方が高く、外国産がリーズナブルに売られている光景をよく見かける。
ただ、一方で肉について何がどう違うかと聞かれたらハッキリしたことはイマイチ分からないところもある。そんななか、その答えを教えてくれそうな商品を見つけたから買ってみた。ずばり「牛丼の具」である。
Netflixシリーズ『極悪女王』が話題だ。特に主要キャストを務めた ゆりやんレトリィバァ、唐田えりか、剛力彩芽(以下、敬称略)の演技には称賛が集まっており、プロレスファンならずとも要注目の作品になっている。
さて、ライオネス飛鳥を演じる剛力彩芽を見ていて思い出したのだが、そういえば私(あひるねこ)は小学生の頃、テレビに映るライオネス飛鳥が実は女子プロレスラーだということをまったく知らなかった。
こういう人、意外と多いんじゃないか。なぜなら……