農産物や食品などが販売される「朝市」。2013年8月4日(日)に代々木公園で行われた東京の朝市のひとつ「アースデイマーケット」で、ピザ作りのワークショップが行われた。
そのワークショップで実際にピザを作ってみたのだが、これがもう絶品!! お店で出されてもおかしくないサクサククリスピーなピザが30分もかからずにできてしまったのだ!
農産物や食品などが販売される「朝市」。2013年8月4日(日)に代々木公園で行われた東京の朝市のひとつ「アースデイマーケット」で、ピザ作りのワークショップが行われた。
そのワークショップで実際にピザを作ってみたのだが、これがもう絶品!! お店で出されてもおかしくないサクサククリスピーなピザが30分もかからずにできてしまったのだ!
ファストフード大手の「ロッテリア」は、2013年8月19日より関西のソウルフードお好み焼きをイメージした、「お好み焼きバーガー」の販売を開始した。
・お好み焼きパティを使った「お好み焼きバーガー」
このハンバーガーはお好み焼きパティを使用して、「半熟タマゴ」と「モダン風」の二種類のバリエーションをもうけているのだが……。実際に食べてみたところ、5月に販売していた「ラーメンバーガー」の反省が全然生かされていない! そう言わざるを得ない。この商品は、発想の奇抜さだけが先行した代物ではないのか?
人間のクセとは不思議なものだ。本人にとっていたって普通のことであっても、他人には受け入れられないということがよくある。とあるインターネットユーザー(女性)は、周りの男性のあるクセがどうしても受け入れられず、深く悩んでいるようだ。そのクセとは一体何なのだろうか?
東京・目黒でとんかつを食べたくなったら、避けては通れない究極至高の名店がある。その名も「とんき」。創業は昭和14年。74年もの歴史をもつ、老舗中の老舗とんかつ店だ。熱烈ファンも数多い。
一体なぜ目黒の「とんき」が古くから人気なのか。その答えは、完成され尽くした “味” もさることながら、国宝レベルの職人技を目の前で鑑賞できる “場” の雰囲気にもあるだろう。
「生物は首を切断したらすぐ死ぬ」。確かに、人も犬も猫も首を切断したら死んでしまう。これを、当然のように思っている人も多いだろう。だが、そんな考えを覆す動画が話題となっている。
動画「Copperhead bites itself!」には、胴体と頭部を切り離されたアメリカマムシが映し出されている。首を失ってもマムシはまだ動いている。それだけでも興味深い映像だが、次の瞬間、頭部だけになったマムシが切り離された胴体に噛みついたのだ!
皆さんはラブレターを書いたことがあるだろうか? それがメールであっても手紙であっても、なんて書いたらいいのか迷うもの。とくに最初のデートの誘いのときなどは、書き出しに頭を悩ますに違いない。
・無駄にときめく文例集
「こんにちは」も変だし、「元気?」も軽すぎるし……。どない書いたらエエねん!? という方に朗報!! 日本郵政グループのホームページには、縁談や恋愛に使えるプライベートな文例が紹介されている。それを読んでいると、胸がキュンとして、何だか無駄にときめいちゃうんだゾ☆
先日、とあるコンビニの店員さんがお店を辞めたと耳にした。コンビニの店員がお店を辞めることなんて、決して珍しいことではない。だがしかし、私(佐藤記者)をはじめ、当編集部のメンバーは彼女(Tさん)の退店をとても残念に思った。「もう、あの店に行く理由がなくなった……」とつぶやく者もいたくらいだ。
一体なぜ、Tさんの退店を嘆き悲しんだのか。その答えは、彼女の気配りが史上最強に素晴らしかったからにほかならない。今回は、そんな スーパーコンビニ店員 Tさんの伝説的なサービスについてお伝えしたい。
人は誰でも、「穴場」という言葉に心くすぐられるものである。この言葉に、何か特別な期待を抱かずにはいられないはず。今回はそんな穴場と呼ぶにふさわしいお店をご紹介したいと思う。
・危うく素通りしてしまうお店
そのお店は、東京・上野のアメ横の路地裏にある。お店の看板は通りを入ったすぐのところで見つけられるのだが、お店そのものはウッカリしていると危うく素通りしてしまうほど、存在感が薄い。しかし看板メニューのとんかつは、穴場という言葉に抱いた期待を裏切らないものだ。
以前、『ベースラインがカッコいい歌謡曲・演歌15連発』という記事をお伝えした。新たな曲の楽しみ方にウンウンと頷く読者も多かったが、「この曲が入ってないとはどういうことだーッ! 喝ッ!!」とモノ申す読者がいた事も事実である。
ということで彼らの推薦する曲を片っ端から聞いてみたところ……どれもこれも納得せざるを得ない名曲ぞろい! これは紹介するしかないだろう。ロケットニュース24読者が推薦するベース名曲は以下の26曲である!!
スーパーマーケットでよく聞く音といえば、「ポポポポポー♪ ポポポポポー♪ ポポポポポーポーポーポーポーポー、ポポーポポポポー、ポポーポポポポー……♪」でおなじみの、販売促進マシン『呼び込み君』の曲である。
歌詞もなければ曲名もなし。よって、以前ご紹介した記事では『呼び込み君のテーマ』と勝手に名付けてみたが、ついに正式に曲名が募集されることになったのでご報告しておきたい。
現在来日中のロックバンド「エアロスミス」。名古屋・大阪で来日公演を行ったのだが、ボーカルのスティーブン・タイラーさんの目撃情報が相次いでいる。彼は思わぬところに出没しているらしく、「本人か?」、「違うんじゃないの?」と真偽を疑う人もいるようだ。
以前の記事で、自分の声質を簡単にチェックできるウェブコンテンツ「クールバーボン・ボイスチェッカー」についてお伝えした。これはスマホ端末で、特定のページにアクセスして簡単に行える声の診断ツールである。
・コツをつかんで30万点アップ!
もしかしたら、結果が思わしくなくてガッカリしている人もいるかもしれない。自分の声が「モテ声」じゃなかった! と嘆いているそこのあなたに、とっておきの情報をお伝えしよう。実はちょっとしたコツをつかむだけで、高得点をたたき出すことができる。記者(私)はこの方法でなんと30万点も飛躍することに成功したぞ!
栃木県日光市といえば、誰でも真っ先に「日光猿軍団」を思い浮かべるはず。たとえ現地に行ったことはなくても、猿たちの曲芸をテレビで見たことがあるはずだ。そんな猿軍団が年内に解散することが明らかになった!
日々、我々の想像をはるかに超える不思議なことが起こる国・中国。先日、中国の動物園で “ライオン” が「ワンワン」と鳴いたそうだ。これには見に来ていたチビッコも混乱。よくよく見てみたところ、なんとライオンの檻で展示されていたのは犬だったのだ。
日本が世界にほこる魚マスターといえば、言わずもがな「さかなクン」さんだ。魚の知識は世界一といっても過言ではない。アメリカの超人気ラッパー「スヌープ・ドッグ」からもリスペクトされているという話は、あまりにも有名だ。
そんな さかなクンさんの公式 Facebook ページに、高校時代と思しき彼の写真がアップされ、あまりにも天使! あまりにも美少年すぎる! とファンたちをギョギョギョッといわせている。