連日、高校球児たちによって熱戦が繰り広げられている甲子園。その盛り上がりに欠かせない存在といえば、名実況そして名解説だろう。小野塚康之さんや鍛冶舎巧さんなどの心に残る実況や解説を思い出す人も多いのではないか。
そこで今回は、心に残る解説者のひとりであるKKB鹿児島放送の是枝昭男さんを紹介したい。方言を全面に押し出してアツく解説する様子は、動画「KKB鹿児島放送の甲子園実況 是枝さん理解不能解説」で確認可能だ!
連日、高校球児たちによって熱戦が繰り広げられている甲子園。その盛り上がりに欠かせない存在といえば、名実況そして名解説だろう。小野塚康之さんや鍛冶舎巧さんなどの心に残る実況や解説を思い出す人も多いのではないか。
そこで今回は、心に残る解説者のひとりであるKKB鹿児島放送の是枝昭男さんを紹介したい。方言を全面に押し出してアツく解説する様子は、動画「KKB鹿児島放送の甲子園実況 是枝さん理解不能解説」で確認可能だ!
人を好きになる時は、多面的に好きになりましょう。「ルックスが好みだから、性格や経済面はどうでもいい」とか、「セレブな部分に惚れたから、ルックスや性格はどうでもいい」という考えは非常に危険です。今回は相手男性のひとつの側面しか見えない、危険な恋についてお伝えしましょう。
読み方の難しい名前を「DQN(ドキュン)ネーム」や「キラキラネーム」という。その多くが漢字をあてているため、普通に読むことは困難だ。新任の学校教員は随分苦労していると思う。
・キラキラネームに関するアンケート
さて、そんなキラキラネームについて最近 IT 系企業が、10・20代を対象に調査を行った。その結果、全体の4割がキラキラネームと思う人が学校内にいたと答えており、「真九州」、「明日」、「美凪子」、「音」などの名前を挙げたそうだ。あなたはこれらの読み方、わかるだろうか?
2013年は富士山が世界文化遺産となり、世界中で注目されている。夏休みにはアウトドアで美しい自然を体験したという人も少なくないと思うが、そんな「日本の美」をフルに表現した写真が見られるフォトコンテストが実施されている。
それは、アドビが開催する「日本遺産」フォトコンテスト。写真共有サイト「フォト蔵」のユーザーたちが美しい日本の風景・伝統文化の写真を撮影、それを「日本遺産」として残すべく、コンテストに応募しているのだ。
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農産物や食品などが販売される「朝市」。2013年8月4日(日)に代々木公園で行われた東京の朝市のひとつ「アースデイマーケット」で、ピザ作りのワークショップが行われた。
そのワークショップで実際にピザを作ってみたのだが、これがもう絶品!! お店で出されてもおかしくないサクサククリスピーなピザが30分もかからずにできてしまったのだ!
ファストフード大手の「ロッテリア」は、2013年8月19日より関西のソウルフードお好み焼きをイメージした、「お好み焼きバーガー」の販売を開始した。
・お好み焼きパティを使った「お好み焼きバーガー」
このハンバーガーはお好み焼きパティを使用して、「半熟タマゴ」と「モダン風」の二種類のバリエーションをもうけているのだが……。実際に食べてみたところ、5月に販売していた「ラーメンバーガー」の反省が全然生かされていない! そう言わざるを得ない。この商品は、発想の奇抜さだけが先行した代物ではないのか?
人間のクセとは不思議なものだ。本人にとっていたって普通のことであっても、他人には受け入れられないということがよくある。とあるインターネットユーザー(女性)は、周りの男性のあるクセがどうしても受け入れられず、深く悩んでいるようだ。そのクセとは一体何なのだろうか?
東京・目黒でとんかつを食べたくなったら、避けては通れない究極至高の名店がある。その名も「とんき」。創業は昭和14年。74年もの歴史をもつ、老舗中の老舗とんかつ店だ。熱烈ファンも数多い。
一体なぜ目黒の「とんき」が古くから人気なのか。その答えは、完成され尽くした “味” もさることながら、国宝レベルの職人技を目の前で鑑賞できる “場” の雰囲気にもあるだろう。
「生物は首を切断したらすぐ死ぬ」。確かに、人も犬も猫も首を切断したら死んでしまう。これを、当然のように思っている人も多いだろう。だが、そんな考えを覆す動画が話題となっている。
動画「Copperhead bites itself!」には、胴体と頭部を切り離されたアメリカマムシが映し出されている。首を失ってもマムシはまだ動いている。それだけでも興味深い映像だが、次の瞬間、頭部だけになったマムシが切り離された胴体に噛みついたのだ!
皆さんはラブレターを書いたことがあるだろうか? それがメールであっても手紙であっても、なんて書いたらいいのか迷うもの。とくに最初のデートの誘いのときなどは、書き出しに頭を悩ますに違いない。
・無駄にときめく文例集
「こんにちは」も変だし、「元気?」も軽すぎるし……。どない書いたらエエねん!? という方に朗報!! 日本郵政グループのホームページには、縁談や恋愛に使えるプライベートな文例が紹介されている。それを読んでいると、胸がキュンとして、何だか無駄にときめいちゃうんだゾ☆
先日、とあるコンビニの店員さんがお店を辞めたと耳にした。コンビニの店員がお店を辞めることなんて、決して珍しいことではない。だがしかし、私(佐藤記者)をはじめ、当編集部のメンバーは彼女(Tさん)の退店をとても残念に思った。「もう、あの店に行く理由がなくなった……」とつぶやく者もいたくらいだ。
一体なぜ、Tさんの退店を嘆き悲しんだのか。その答えは、彼女の気配りが史上最強に素晴らしかったからにほかならない。今回は、そんな スーパーコンビニ店員 Tさんの伝説的なサービスについてお伝えしたい。
人は誰でも、「穴場」という言葉に心くすぐられるものである。この言葉に、何か特別な期待を抱かずにはいられないはず。今回はそんな穴場と呼ぶにふさわしいお店をご紹介したいと思う。
・危うく素通りしてしまうお店
そのお店は、東京・上野のアメ横の路地裏にある。お店の看板は通りを入ったすぐのところで見つけられるのだが、お店そのものはウッカリしていると危うく素通りしてしまうほど、存在感が薄い。しかし看板メニューのとんかつは、穴場という言葉に抱いた期待を裏切らないものだ。
以前、『ベースラインがカッコいい歌謡曲・演歌15連発』という記事をお伝えした。新たな曲の楽しみ方にウンウンと頷く読者も多かったが、「この曲が入ってないとはどういうことだーッ! 喝ッ!!」とモノ申す読者がいた事も事実である。
ということで彼らの推薦する曲を片っ端から聞いてみたところ……どれもこれも納得せざるを得ない名曲ぞろい! これは紹介するしかないだろう。ロケットニュース24読者が推薦するベース名曲は以下の26曲である!!
スーパーマーケットでよく聞く音といえば、「ポポポポポー♪ ポポポポポー♪ ポポポポポーポーポーポーポーポー、ポポーポポポポー、ポポーポポポポー……♪」でおなじみの、販売促進マシン『呼び込み君』の曲である。
歌詞もなければ曲名もなし。よって、以前ご紹介した記事では『呼び込み君のテーマ』と勝手に名付けてみたが、ついに正式に曲名が募集されることになったのでご報告しておきたい。
現在来日中のロックバンド「エアロスミス」。名古屋・大阪で来日公演を行ったのだが、ボーカルのスティーブン・タイラーさんの目撃情報が相次いでいる。彼は思わぬところに出没しているらしく、「本人か?」、「違うんじゃないの?」と真偽を疑う人もいるようだ。