AIイラストレーターやAIライターが活動する現代社会。パクり・パクられという問題は社会問題になりつつあり、我々にとっても決して他人事ではない。
食品業界においてもそれは同様で、商品を象徴するネーミングに関しては特にセンシティブ。絶対に同じ名前&似た商品で販売なんてできないハズだ。
ところが、信じられないことに宮崎と北海道に『ヨーグルッペ』という同じ名前の飲み物が存在することを発見してしまった。
コレって大丈夫なの? 心配になったので調べてみることにした。
AIイラストレーターやAIライターが活動する現代社会。パクり・パクられという問題は社会問題になりつつあり、我々にとっても決して他人事ではない。
食品業界においてもそれは同様で、商品を象徴するネーミングに関しては特にセンシティブ。絶対に同じ名前&似た商品で販売なんてできないハズだ。
ところが、信じられないことに宮崎と北海道に『ヨーグルッペ』という同じ名前の飲み物が存在することを発見してしまった。
コレって大丈夫なの? 心配になったので調べてみることにした。
ある日、何か面白いレシピはないかと探していた時のこと。雪印メグミルクの「さけ缶詰のミルク煮」というレシピが目に留まった。
実は筆者、鮭を牛乳で煮て食べたことがほとんどない。しかし一般的には、この食べ方は結構メジャーみたいだ。へ~、初めて知った……
──と、ここである疑問がふと頭をよぎる。鮭を牛乳で煮ておいしくなるなら、それ以外のいろんな飲み物で煮てみたらそれぞれどんな味になるんだろう。
気になったので、実際に試してみることにした。
アンテナショップが好きでよく行くのだが、非常に珍しいお店を発見。その名も、アンテナショップ「麦わら帽子」。
吉祥寺(武蔵野市)にあるお店なのだが、武蔵野市と友好関係にある9つの友好都市(富山県南砺市、長野県安曇野市、千葉県南房総市、岩手県遠野市、新潟県長岡市、広島県大崎上島町、山形県酒田市、鳥取県岩美町、長野県川上村)の物産品を販売しているのだという。
そんなお店で売られていたのが……
何気なく「出前館」を眺めていたら『DeAward 2023』と書かれたアイコン目に飛び込んできた。アワードってことは出前館で表彰された店リストってことなんだろうけど、一体どこが選ばれているんだろう? 気になってタップしたら……
なるほど。やっぱりこうなるか……え!? ここは一体なに?
空港ではなぜか猛烈にそばが食べたくなる私(中澤)。特に、出発時はそばでなければならない。多分、時間も体力もないからだと思う。旅前はツルッと軽く食べたい派なのだ。
もし、この話に共感したとしたら、羽田空港から出発する時は、食事前に検査場をくぐることをオススメしたい。制限エリア内に『ANA FESTA』のそば屋があるからだ。
ペヤングといえば、即席のソースやきそばである。だが、その枠組みを超えて、ありとあらゆる味の商品を販売している。あまりにも突飛な商品をたくさん出し過ぎて、代表的なものを思い出せないのだが、「スカルプD」とか「アップルパイテイスト」とか。今さらいうのもなんだけど、なんでもアリだな……。
最近、そんなペヤングの見慣れない商品を発見した。私(佐藤)はてっきり、ペヤングやきそばのカレー味かと思ったのだが、どうやらコレはペヤングやきそば風のカレーらしい。それはつまり、カレー味のやきそばではなくて、やきそば味のカレーってことか? 何を言ってんだ俺は!? とにかく買ってみた!
「ちょっと並んでるんですけど!?」──。私のすぐ背後の男性がそうブチギレたとき、周囲の空気がややピりついた。これは昨日、ランチタイムの松屋で起きた実話である。
キレられた男性は、こちらもややキレ気味に「いやモバイルオーダーなんで?」と応酬。そうか、モバイルオーダーなら当然か……と私自身は納得したが、果たして松屋の公式見解はどうなのだろう?
超真顔で超真剣な注意喚起をしておきたい。
もしも『insta360 ONE X』シリーズなど、いわゆる「360度カメラ」を持っていたとして、半球状レンズの「レンズガード」や「保護フィルター」あるいは「保護レンズ」「保護カバー」などの名称の商品を買おうとした時。
絶対に、絶〜〜〜〜対に、中華産の安くて怪しいパチモノを買ってはならない。安いからって信用してはいけない。もっとも、この記事を最後まで読んだら絶対に買わなくなるだろうけども。
自腹でいろんな美容法を試し人柱になる「自腹レボリューション」をスタートして約半年ほどが過ぎた。
この半年間で私が美容医療に使った金額はザッと20万円。美容オタクからすれば大した金額ではないかもしれないが、私にとってはかなり大金。清水の舞台から飛び降りた気分である。
個人的には大きな反省点があったので、これからボーナスなどで美容医療を受けてみようかな……って人はぜひとも読んでほしい。
MLBワールドシリーズ優勝も記憶に新しい世界的アスリート、大谷翔平選手。岩手県出身の同選手が、インタビューで県の名物を聞かれて「岩泉ヨーグルト」を挙げたエピソードは有名だ。
コメントを受けて岩手県外でも人気沸騰。キュートなドラゴンがプリントされた乳製品たちは、全国的な知名度を獲得したと言っていいだろう。そんな岩泉は、人口1万人にも満たない山間部の小さな町だ。地域の人なら誰でもわかる、鮮やかなブルーの龍の正体はご存じだろうか?
量販店に格安イヤホンを買いに行くと、だいたい目にするのは有名ブランドのものばかり。「JVCケンウッド」「オーディオテクニカ」「パナソニック」「ソニー」などなど……。もう全部知ってる! その辺の製品はやり尽くして、もはや聞き比べるものがね~~ッ!
……と思ったけど、すべてをやり尽くしたわけではない。まだ私(佐藤)が知らないだけで、出会っていない名品が存在するはず。ってことで、Amazonを物色していたら、ちょうど良い価格の製品を発見した。
それが今回紹介する「エルパ」というブランドのカナル型イヤホン(購入時1207円)である。未知のメーカーはどんな音を聞かせてくれるのだろうか? 期待と不安に胸を膨らませて、その音を聞いてみたら、かなりイイ線行ってる!
まずは購入場所「カネスエ」から説明しよう。カネスエとは! 愛知県、三重県、岐阜県、静岡県で展開する大型スーパーマーケットのこと。
もちろんプライベートブランド(PB)もあるレベルの規模であり、今回ご紹介する蕎麦もまたカネスエマーク(ヿに末)が書かれているPB商品だ。
そして、気になる製造元が……
せっかく旭川に来たし「ならでは」なものを食べたいなあ。旭川在住の知人にそう言ってみたところ、『生姜ラーメン みづの』に連れて行ってくれた。みづのと言えばインスタント麺にもなっている店。昭和を感じさせる店構えがすでに良い味を出している。
入店してみるとサインが並んだ店内は人でいっぱい。駅から離れたその立地からは意外な賑わいには人気を感じさせる。
2024年11月11日、日清食品が『日清のBLACKどん兵衛 黒きつねうどん』と『日清焼そばBLACK U.F.O. 黒焼そば』の販売を開始する。メーカー希望小売価格はどちらも税別236円、全国のスーパーやコンビニで発売予定だ。
率直に申し上げて、数々の話題作(問題作?)を手掛けてきた日清食品の新商品としては「ブラックねぇ(笑)」と当初は思っていた。だがしかし、開発の動機が「ブラックフライデー」だというから驚くしかない。いやどん欲か! まだまだ売れてえのかよ!!
俺たちの心のとんかつチェーン「かつや」が2024年11月8日、期間限定の新商品『タレカツ』を発売した。数ある「かつや」限定メニューの中でも、私(あひるねこ)はこの『タレカツ』が断トツで好きなのだ! 復活を待ってたぞーーー!!
これは来週誕生日を迎える私への「かつや」からのささやかなプレゼントと言ってもいいかもしれない。誕プレが揚げ物の集合体なんて「かつや」以外許されないだろと思いつつ、さっそく食べに行ってきた!
秋の定番スイーツ、アップルパイが好きである。
年とともに、生クリームとかチョコ系のケーキよりも手が伸びることが増えた。しかし、アップルパイと一口に言ってもさまざまで、理想のアップルパイに出会うことは難しい……。
というわけで、全国どこでも買える美味しいアップルパイを短期集中連載で勝手に紹介したいと思う。
初回は私が愛してやまぬリトルマーメイドの「紅玉のアップルパイ(399円)」である。