ビッグダディの愛称で知られる林下清志(コダカラー・清志)さんが、なんと5度目の結婚をしていたことが明らかになった。ダディにはすでに18人の子どもがおり、その大家族の生活の様子をドキュメントした、「痛快! ビッグダディ」(テレビ朝日系)で一躍有名になった。
すでに番組は終了しているのだが、まさか第2章が始まることになるのだろうか? 世の中には未婚の中年男性が大勢いるというのに、なんで5回も結婚できるんだよッ! チキショーッ!!
ビッグダディの愛称で知られる林下清志(コダカラー・清志)さんが、なんと5度目の結婚をしていたことが明らかになった。ダディにはすでに18人の子どもがおり、その大家族の生活の様子をドキュメントした、「痛快! ビッグダディ」(テレビ朝日系)で一躍有名になった。
すでに番組は終了しているのだが、まさか第2章が始まることになるのだろうか? 世の中には未婚の中年男性が大勢いるというのに、なんで5回も結婚できるんだよッ! チキショーッ!!
「麺屋武蔵」といえば、斬新なアイディアで一風変わったメニューを提供する店として知られている。毎年バレンタインデー恒例、ロッテのガーナチョコとコラボレーションをしたり、2013年6月にはロッテリアと共同で、ラーメンバーガーを開発している。
そんな麺屋武蔵の東京・秋葉原の店舗「巖虎(いわとら)」が、またしても奇抜なメニューを提供していることが判明した。それはなんと「ベーコンエッグつけ麺」である。え? ベーコンエッグってあの朝食でよく食べるヤツだよね? それをつけ麺とはどういうことなのか。実際に食べてみた。
大衆演劇? どうせ、ジジババ相手の茶番劇だろ! そう思う人も多いだろう。私もそうだった。東京に二つしかない大衆演劇専門劇場「篠原演芸場」前を通りかかるまでは……。
あからさまに普通じゃない演芸場周辺の妙なギラギラ感と、三時間半の公演で全席1600円均一という破格の木戸銭が気になった私は、翌週再び、北区十条の同じ場所に立っていた。この日は映画やドラマでお馴染みの早乙女太一と並び称される、大衆演劇界の四天王・大川良太郎率いる劇団九州男の公演日。そしてこの夜、私は大衆演劇の虜となってしまったのだ!
歳を重ねても好奇心を失うことなく、新しい物事に触れることを歓迎する人は、年齢に負けない若さを持っている。そして何よりも元気。できれば、そんな歳の重ね方をしたいものだ。
そう感じさせてくれる、1人のおばあちゃんをご紹介したい。彼女が初めてジェットコースターに乗ったときの様子が、YouTubeに公開されているのだが、その姿がとっても楽しそうだ! 乗っている間、ずっと笑いが止まらないのである。見ているこっちまで笑顔になってしまうから、本当に最高! おばあちゃん、元気やなあ~。
世界最高峰のプロバスケリーグ『NBA』では、身長2メートルを超す選手はめずらしい存在ではない。が、2メートル20センチを超えてくるとさすがにデカい。そんな中、今話題を集めているのが身長2メートル26センチの高校生だ。
一体どれほどの大きさなのか、その様子は動画「7’5 Tacko “Taco” Fall Is The Tallest High School Player In The World」で確認できる。規格外という言葉がピッタリのプレーは必見だぞ!
2013年シーズン、横浜DeNAベイスターズを引っ張った助っ人外国人選手といえばナイジャー・モーガン選手だ。底抜けの明るさとファンを大切にするパフォーマンスですぐさま大人気となったのは記憶に新しい。
チームの方針により1年での退団となったモーガン選手だが、動画配信サービスの『Gyao!』で久しぶりに登場。インタビューで日本の思い出を語っているぞ。彼のことがますます好きになること間違いなしの内容は必見である!
「たいめいけん」といえば、オムライスが有名な洋食店である。その昔、映画監督の伊丹十三氏が、チキンライスのうえにプレーンオムレツを乗せるというアイディアを出し、完成したのが映画『タンポポ』にも登場した、「タンポポオムライス」である。現在お店の名物としてすっかり定着している。
実はお店には、このほかにも名物があるのをご存じだろうか? おいしい料理がいろいろと用意されているのだが、コールスローとボルシチが驚くような価格で提供されている。いずれもお値段なんと50円! 消費増税で値上がりが続くなかで、この値段は大変うれしい! しかもさすが、洋食の老舗だ。文句なくウマいッ!!
遙か昔から南池袋にある伝説の店。地元民の私も地域のミステリースポットとして存在だけは知っていた。それが今回ご紹介する「老眼めがね博物館」。
私の少年時代、ゴミ同然のモノを売る不思議なリサイクルショップだったこちらの博物館。なぜか店内にアフリカ難民のポスターがバーン、バーンと何枚も貼られ、いわゆる電波系のドン引く品揃えだったのが、気がつけばメディアで紹介できるレベルまでリニューアル。
公式サイトいわく「廃業覚悟のメガネ問屋。年間休みなし、給料なし。破れかぶれの貧乏タレのハゲおやじ(店主)が、命の限り安くします。買って下さい、お願いします」(原文ママ)とのこと。よくわからないが、すごい気合いだ!
もしも財布を拾ったら、あなたはどうするだろうか。多くの人が交番に届けるに違いない。なかには、中身を確認して本人に届ける手段を模索するかもしれない。いずれにしても、落とした人が困っていると簡単に想像できるはずだ。
アメリカで落とし主に対して、気の利いた心遣いをした人物があらわれ、話題になっている。高校生のものとみられる財布を拾った、ある男性はなんと財布に余分にお金を加え、人生におけるアドバイスを添えて、学校に届けたのである。彼の心遣いは、心を豊かにしてくれるヒントのようだ。
「史上最強の不味さ」として有名なカップラーメンがイギリスに存在するのをご存知だろうか。その名は「Pot Noodle(ポット ヌードル)」。イギリスのメーカー「Unilever」が製造しており、イギリス国内で賛否のあるカップラーメンだ。
皆さんは「ポーランド」のサッカーといえば、どのようなイメージを持っているだろうか。サッカーファンであれば、松井大輔選手(現ジュビロ磐田)がプレーしていたことを知っているかもしれないが、多くの人はピンとこないだろう。
ということで今回は、ポーランドのリーグがどのようなものか一発でわかる動画「Dlaczego w Lidze Mistrzow brakuje polskich druzyn ?」をご紹介したい。直訳すると「なぜチャンピオンズリーグにポーランドのチームは出られないの?」である。
大人になると日々の諸々をこなすのに忙しく、なかなか大切な人に「ありがとう」の一言を伝えられなかったりする。目の前のことで一杯いっぱいになっちゃって、そうこうしているうちにタイミングを逃しちゃったりして……。
4月7日からスタートした、AGFギフトの『春のサンタに、なろう。一杯の「ありがとう」を、とどけよう。』というキャンペーン。抽選に当選すると、大切な人に「春のサンタ・しゃべるギフト」を無料で贈ることができるという。これはチャンス! あの人に「ありがとう」を届けるぞ! と、いうワケで、キャンペーンに応募してみたぞ!!!
擬人化とは、「人間以外のものを人間にたとえて表現すること」。いま、日本では実に多くものが擬人化され、漫画や小説になるなどアツい活躍を見せている。
そんな擬人化大国ニッポンで、ついに……! 「コンドームの擬人化プロジェクト」が始まったようだ!! 現在、そのキャラ絵の募集が開始したところ。そんな擬人化コンドームのコンセプトは「正しい性教育を教えてくれるイケメンお兄さん2人組」である!
誰もが小学生の頃に、思い出すのも恥ずかしい遊びをしていたに違いない。遊びならまだしも、先生のことを「お母さん」と呼んでしまったり、お辞儀と同時にランドセルの中身をぶちまけたり、恥ずかしい失敗をしたことだって多々あるはずだ。そんな懐かしさ全開のアプリが存在した!
「泣ける育成ゲーム『小学生あるある』」は見ているだけで楽しい、育成収集ゲームである。あまりの懐かしさに、本当に涙が出そうになる(泣)。
2014年1月、中国が家庭用ゲーム機の販売禁止措置を一部解除すると報じられて話題となった。中国では青少年に悪影響を与えるとして、2000年からゲーム機の販売が禁止されていたのだ。
解禁を受け、マイクロソフトは現地企業と提携し、上海自由貿易特区にゲーム会社を設立すると発表。そして、いま、日本のゲーム会社 カプコン が中国市場に本格参入と噂されている。それに伴い、中国企業によるカプコンの買収や投資がありうるのではないか、と注目されているのだ。
2014年4月5日アイルランド・ミース州の古い教会で、新婦レアーと新郎クリスは家族友人に見守られながら、結婚式を執り行っていた。
式は粛々と進み、これから2人の誓いを宣言する場面。レイ・ケリー神父が演台の前に立ち、今まさに言葉を放つであると思われたその瞬間、2人が想像もしない事態が起きたのである。きっとその場にいたら、誰でもポカーンとなってしまうに違いない。だが、次第に胸が熱くなってなぜか涙が流れそうになる。とても感動的なサプライズが起きたのである。
反韓デモ、ヘイト落書き、近頃何かとキナ臭い東京・新大久保。道行く人が異国の言葉で語り合い、裏通りには一泊2千円の謎宿があったりと、異国情緒ありすぎだ。
そんな新大久保の表玄関・JR新大久保駅から徒歩わずか1分の至近距離に、地下と2階に中華スーパー。3階が中国人専用のブックストアという、中国人御用達の不思議な総合ビルがある。スーパーでお買い物も楽しいが、特筆すべきは3階の書籍コーナー。中国大陸の雑誌や書籍を販売する平凡な中華書店と思わせながら、アキバでこそこそ売っている類のものが、実に堂々と陳列されているのだ!