ウマいパンと言えば、ヨーロッパを思い浮かべがちだが、実は世界一のパン職人のお店は台湾にある!! 何がどう世界一なのかというと、パリで行われた世界一の職人を決める大会「マスター・ド・ラ・ブーランジュリー」で見事グランプリをとった職人さんのお店なのだ。しかも、その大会に出品したものと同じパンを常時販売しているという。
味も知名度も抜群なパンは行列必至の予約必至。ハッキリ言って短期の旅行では買いづらい……でも食べたい! ということで、日本から予約できるか聞いてみたぞ!
ウマいパンと言えば、ヨーロッパを思い浮かべがちだが、実は世界一のパン職人のお店は台湾にある!! 何がどう世界一なのかというと、パリで行われた世界一の職人を決める大会「マスター・ド・ラ・ブーランジュリー」で見事グランプリをとった職人さんのお店なのだ。しかも、その大会に出品したものと同じパンを常時販売しているという。
味も知名度も抜群なパンは行列必至の予約必至。ハッキリ言って短期の旅行では買いづらい……でも食べたい! ということで、日本から予約できるか聞いてみたぞ!
現在、テニス全米オープンで大活躍している錦織圭選手。日本人としては96年ぶりとなるベスト4進出を果たし、自身の最高成績全豪オープン8強入りを超える成績を収めている。このままの勢いで行けば、決勝戦進出も夢ではない。もしかしたら、優勝ということもあり得るのではないだろうか。
そんな錦織選手をコーチとして陰で支えているマイケル・チャン氏にも注目が集まっている。チャン コーチは1989年に全仏オープン男子シングルスで、最年少優勝記録を樹立した、アジアテニス界のヒーローである。粘り強いプレースタイルは錦織選手にも確実に受け継がれているのだが、そんなチャン コーチのベストプレイ動画は必見。今大会の錦織選手の強さは、チャン コーチがあってこそと言えるだろう。
ピザやピッツァが大好きな人必見! 2014年9月8日まで、日本橋高島屋で開催されている『イタリア展』で、イタリア・ナポリで大人気のピッツェリア「ジーの・ソルビッロ」と、これまた東京で大人気のピッツェリア「ナポリスタカ」がコラボしたピッツァが食べられるぞ!!
ナポリスタカの職人ペッペさんは、第一回日本ナポリピッツァ職人世界選手権でSTG部門3位に輝くほどの実力派。そこに本場で大人気のピッツェリアとタッグを組むのだから、美味しくないピッツァを出すわけがない!
……ということで、さっそく日本橋高島屋へ行き、「ジーノ・ソルビッロ&ペッペ ナポリスタカ」のピッツァを注文。今回はスタンダードな水牛のモッツァレラを使った『マルゲリータエクストラ』をいただくことにした。
「世界のおいしいパン」というと、ヨーロッパのパン屋さんを思い浮かべがちだ。だが、2014年現在、世界一のパン職人を決める大会「マスター・ド・ラ・ブーランジュリー(ベーカリーマスターズ)」のパン部門で1位になったのは、日本人と台湾人だけというのは意外と知られていない。
コンペ用のパンは、通常、一般販売されないものだが、2010年第1回大会パン部門のチャンピオン呉宝春(ご・ほうしゅん)さんのお店では実際に大会で認められたパンを常時販売しているという。世界一……食べてみたい! というわけで、さっそく調べて行ってみたぞ!!
日本を代表する食べ物といえば、まず寿司を思い浮かべる外国人が多いのではないだろうか。ひと昔前は生魚が苦手という人が多かったが、現在は “ヘルシーでオシャレだから” と若者を中心に海外でも大人気である。
しかし海外では、寿司にうなぎのタレやスパイシーマヨネーズをつけて食べたり、日本人からすると “邪道!” と叫びたくなる食べ方をしている人が多い。そこで寿司屋の大将が、外国人に正しい寿司の食べ方を指導するべく、動画「How to Eat Sushi: You’ve Been Doing it Wrong」に出演し、海外で大反響を呼んでいるので紹介したい。
スリムで身軽というイメージがあるネコ。大人のネコの平均体重は、性別や骨格によって大きく異なってくるようだが、一般的に3〜5キロだという。しかし今回紹介するネコは、そんな範囲を大きく超えた、スーパーヘビー級の体重を誇っている。
ネコの名前はリトル・デュード。英語で “小さいヤツ” という意味を持つ、体重17キロのデカ猫だ。現在5歳で性別はオス。前の飼い主が金銭的な理由から手放さなければならず、米カリフォルニア州にある動物保護団体「Westminster Adoption Group and Services(以下、WAGS)」に持ち込まれたのだ。
「秒速で稼ぐ条件」と言えば、有名な元某ネオヒルズ族だ。現在ネット上では、「秒速で転落」「秒速で破産」などとも言われているが、某人の全盛期のゴージャス感は、ネオヒルズ族と言われるにふさわしいものであった。
今回はそんな「秒速」なライフハック術をご紹介しよう。と言っても、お金の稼ぎ方ではない。リンゴの皮のむき方である。これは大事! 「いや、地味過ぎるわ!」と思われるかもしれないが、四の五の言わずに YouTube にアップされた動画「So this is how my dad peels apples」を秒速でチェックだ。
以前の記事で、ダイオウグソクムシのめちゃくちゃデカいiPhoneケースについてお伝えした。この商品を取り扱っているのはキャラクタ-グッズの製造販売を行っているラナタウンである。
同社は「第78回東京インターナショナル・ギフト・ショー」(以下、ギフトショー)に出展している。そのブースを見に行ってみたのだが、ブースの半分をダイオウグソクムシグッズで埋め尽くしていたのだ。いくら何でもダイオウグソクムシに頼りすぎだろ! しかももう半分は「いきむ犬」のフィギュア。この会社は何を考えてんだよ……。
逃亡中の犯人の逮捕の決め手となるのが、目撃者の証言を元にして描かれた犯人の「似顔絵」。この似顔絵が、どういうことか “人間離れした仕上がり” になってしまったケースは以前にも紹介している。
今回紹介するのは、2002年頃に米国で起きた連続殺人犯の似顔絵。なぜ今、改めて紹介するのかと言うと……その似顔絵があまりにもおぞましいからである! そのおぞましさは、『犬神家の一族』に登場する「スケキヨ」に匹敵するくらい不気味であり、凄まじい狂気を感じるのだ!!
現在開幕中のテニス4大大会のひとつ全米オープンで、日本の錦織圭選手がベスト8に続いてベスト4進出の快挙を成し遂げた。
ベスト8進出をかけた試合では、カナダのミロシュ・ラオニッチ選手と4時間を超える激闘を繰り広げた。その疲労が懸念されるベスト4をかけた試合で、スイスのスタン・ワウリンカ選手ともフルセットのまたも4時間の死闘を制し、日本人男子としては実に96年ぶりのベスト4を決めたのである。
そんななか、海外のネットユーザーが投稿した錦織選手の2014年におけるスーパープレーをまとめた動画が注目を集めている。それを見ると、彼のハートの強さを垣間見ることができる。マジでスゲエッ!!
国内で「デング熱」の感染が、広がっている問題に進展があった。東京都は2014年9月3日、感染源の可能性がある東京・渋谷の代々木公園に生息する蚊の採取を行い、研究施設で調査した。その結果、採取した蚊からデング熱のウイルスが検出されたと発表したのである。
これを受けて代々木公園は、公園のほとんどの区域を閉鎖することを決めた。東京都はさらに蚊の駆除を進めることを検討しているという。代々木公園はホームページで次のように伝えている。
大手ファストフードチェーンのケンタッキーフライドチキン(以下、KFC)の創業者、カーネル・サンダースの誕生日をご存じだろうか? サンダースは1890年9月9日に米インディアナ州で生まれた。KFCはこの日を「カーネルズ・デー」と定めており、それを記念してカーネルズ・デー3大感謝キャンペーンを実施すると発表した。
その第1弾プレゼント商品が、ぶっ飛んでいるとネット上で注目を集めている。抽選で1名に当選する「KFCオリジナルキーボード」は、キーにミニチュアのフライドチキンが1つひとつ埋め込まれており、めちゃくちゃ使い辛そうなのだ。これまともにタイピングできるのか!? でも欲しい! キーを打ちにくくてもいいから欲しいーーッ!!
現在、ある赤ちゃんを紹介した1本の動画が世界中で感動を巻き起こしているので紹介したい。そのタイトルは、「Lachlan’s first hearing aids aged 7 weeks old. Our gorgeous baby boy.」。生まれつき聴覚にハンディーのある赤ちゃんが、初めて両親の声を聞いた時の瞬間映像だ。
動画は公開からわずか5日ほどで再生回数が120万回を突破しており、驚異的な大ヒットを記録している。その理由は……赤ちゃんの反応があまりに感動的だからである。特に、両親の声を聞いた直後のスマイルは心が溶けること間違いなし!
2014年8月28日、日本代表のハビエル・アギーレ監督は9月5日のウルグアイ戦、9日のベネズエラ戦に臨むメンバーを発表した。新鮮な顔ぶれに初陣を楽しみにしている人も多いだろうが、2日に行われた公開練習を撮影した動画が今大きく話題を集めている。
YouTubeのユーザー「えいタソ」さんが公開した『【動画】サッカー日本代表アギーレジャパン公開練習 クロスからのシュート練習』。はたしてどのような光景がそこにあったのだろうか……。
心身共に疲れたときのリラックス方法といえばマッサージ! マッサージ中はあまりの気持ちよさについウトウトしてしまう人もいるのではないだろうか?
マッサージが気持ちいいのは人間だけではないようだ。ワンコだってマッサージが大好き! 動画「Corgi -我們家的小皇帝-Tutti」を見ていると……あまりのとろけ具合に、こちらがウットリしてしまうレベルだ!
限られた予算のなかで、クライアントが出すモノをどれだけ世間に広められるかを求められる広告業界。ある意味、“日本で一番コストパフォーマンスに厳しい業界” といっても過言ではないだろう。
それは「食」の世界でも同じで、メシにかける予算からどれだけ美味しいモノが食べられる店を探せるかが肝心。クライアントである客(自分)を満足させられるコスパの店を熟知している者ほど、仕事のできる人間なのである。
そんなコスパに厳しい広告業界の人なら、絶対にコスパ最強で激美味しい飲食店も知っているはず。きっとそうに違いない! ということで、広告業界の人がおススメしている飲食店をリサーチし紹介するのが、『広告業界メシ』のコーナーだ。
最近子どもたちの間で、「妖怪ウォッチ」が爆発的な人気を呼んでいる。市場では常時品薄状態が続いており、子どもを喜ばせたいと願う親たちは熾烈な獲得競争を繰り返している状況だ。ネット通販サイトAmazonでは価格が高騰。一時3万円近い値がつけられていたほどである。
その一方で、昔ながらの日本の玩具も大人気なのをご存じだろうか? その玩具とは「けん玉」である。子どもの頃に遊んだという人も多いかもしれないのだが、近頃爆発的な人気を呼んでおり、卸元では入荷の度に完売するほどなのだとか。今の子どもはゲームばかりをしている訳じゃないらしい。
以前本サイトでは、ホームに足を挟まれた男性を救うべく、その場に居合わせた人々が一致団結した記事をご紹介した。大勢の人々が電車を押して傾け、男性を無事に救出したという心温まるニュースであった。
今回は、そのニュースを彷彿(ほうふつ)とさせる事案を取り上げたい。内容を簡単に言うと……周囲の人々が力を合わせ、バスの下敷きになった人を救い出したのだ。その時の様子は、YouTube にアップされた映像「Pune’s people power: Group lifts bus to free trapped students」でも確認できる。