2月4日に寒さの頂点である立春を迎え、まだまだ寒さが続く今日この頃。猫でなくとも、コタツで丸くなりたいものだが、雪だるまにまつわるひとつの動画が今話題になっている。
なぜかというと……な、なんと! トラが雪だるまを作っているのである! しかも、監視カメラにバッチリ収録。YouTube には「Tigress makes snowballs」のタイトルでアップされているぞ。
2月4日に寒さの頂点である立春を迎え、まだまだ寒さが続く今日この頃。猫でなくとも、コタツで丸くなりたいものだが、雪だるまにまつわるひとつの動画が今話題になっている。
なぜかというと……な、なんと! トラが雪だるまを作っているのである! しかも、監視カメラにバッチリ収録。YouTube には「Tigress makes snowballs」のタイトルでアップされているぞ。
「今まで食べた○○の中で一番ウマい!」……このように感じる機会は、誰だってそう頻繁にあることではない。が、記者は先日幸運にもそんな飲食店に遭遇したので紹介したい。
そのお店とは、東京・渋谷にある『かつどん屋 瑞兆(ずいちょう)』。ここのカツ丼は、今まで持っていたカツ丼のイメージが変わってしまうほど絶品だったぞ。
スマホの普及と共に彗星の如く登場し、2015年2月現在3200万ダウンロードを記録しているゲームアプリと言えば「パズル&ドラゴンズ」、通称パズドラである。テレビゲームなどを含めても、今や国民的ゲームと言っていいだろう。
そんなパズドラであるが、様々な楽しみ方があるのも大きな魅力。息抜き程度にプレイする人もいれば、がっちりハマってしまう人もいる……。今回はパズドラをやり込み、「気付けば高ランカーとなっていたプレイヤーあるある50」をお届けしたい。ちなみに筆者のランクは495である。
さて、突然だが2月14日は何の日だろう? え? バレンタインデー? 愛する人にチョコを贈る日? ふふふ、やだ、ちょっと何言ってるの? 今日は、「ふ・ん・ど・しの日」、ふんどしの日ですわよっ!
幼い頃、誰もが一度は憧れたことがあるであろうお菓子の家。チョコレートの壁にウェハースの屋根、キャンディの窓……などなど、「いつかそんな家に住んでみたい!」と夢見たことがある人も多いに違いない。「でもそれはおとぎ話……」とクールな大人になってしまったあなたに朗報だ。
とある雑貨屋で『お菓子のおうち』なる商品を発見! どうやらお手軽にお菓子の家を再現できるキットらしい……。なんてメルヘン! というわけでお菓子のおうちを作ってみたら、想像以上に楽しい優良商品だったのでご紹介したい。
2月14日とは何の日か。それは、ふんどしの日であり、かつ第1回箱根駅伝が開催された日で、さらに将棋棋士の羽生善治名人が史上初の七冠独占を達成した記念すべき日。断じて男女がくんずほぐれる日ではないことは、読者諸兄姉なら当然ご存知のことだろう。
しかし、だがしかし!! 現実には、バレンタインという名のもとにキャッキャウフフとする風潮もあり、全くもってけしからん!
そんなけしからん風習を見直すべく日本でも「うまい棒買占め大作戦」が展開されたが、お隣・中国のバレンタイン破壊工作はかなり大掛かりであった。なんとネットユーザーが力を合わせて映画館の奇数番号シートをみんなで買占め! 映画館デートを阻止しようというのだ。
Amazonベストセラーのエアガン部門などを地味ィ〜に攻めていく「GO羽鳥のエアガンシリーズ」であるが、3丁目となる今回は、まいどおなじみ『東京マルイ』のエアガンではない。謎の中国メーカーが作り上げた、怪しさ満点の電動エアガンだ。
箱に書いてある銃の名前は『M85』。しかし、銃の形としては『H&K G36』に限りなく近い。一体なぜ、M85という名前になったのかは謎である……が、そこが中国産の良いところ。このような「?」が満載されているのが、この商品の特徴だ。
サッカー漫画の金字塔といえば、もちろん『キャプテン翼』。連載開始から30年経った今でもその人気は健在で、世界中の選手だけではなく、サッカー少年たちのバイブルである。
そしてロケットニュース24では、原作を彷彿(ほうふつ)とさせるシーンをお伝えしてきたが、この度海外サッカーで必殺技「反動蹴速迅砲(はんどうしゅうそくじんほう)」が炸裂したのでお伝えしたい。その様子は、動画「Striker makes dream debut as Spiders defeat Montrose」で確認可能だ!
生きていると「何のためにそんなことを……」と、疑問に思わずにはいられない出来事に遭遇することがある。記者(私)は先日、5tの鉄球の破壊力をパンチングマシーンで測るCMの撮影現場に立ち会うことになった。はっきり言って、意味不明である。なぜならば、絶対に壊れるからである。
しかしながら、もしかしたら5tの鉄球の破壊力を知ることに、世の中を一変させるような価値があるのかもしれない。「何のためにそんなことを……」と心の中でツイートしつつ、記者はそのCMの撮影現場へと向かったのである。
ついに今年もやって来た。きっと来る、きっと来るのである。毎年、この日が……そう、バレンタインデーである。かわいい彼女から本命チョコをもらいたい、ってそもそも彼女がいねぇ~(笑)。じゃあ義理チョコでもいっか、って誰もくれねぇ~(笑)。
そんな記者(私)のようなモテないヤツらにとっては、悪夢のようなイベントである。
今年はせめて、義理チョコでもいいからもらいたい。どうしても、バレンタインチョコが欲しい~!!! と、いうワケで、バレンタインチョコがもらえるというリクルートのゲーム『チョコルート』に挑戦してみたのだが……クリアできないぐらい難しくて笑った(泣)。
2015年2月8日に、幕張メッセで開催された世界最大級のガレージキット・模型のイベント「ワンダーフェスティバル2015[冬]」(以下:ワンフェス)。ワンフェスは企業ブースの他に個人ディーラーも数多く出店しており、とても1日では回りきれないほどの大規模イベントである。
筆者も全てのブースを訪れたわけではないのだが、サラリと見て回る中でも「うお! かっけーー!!」と思わず足が止まるフィギュアも多かった。そこで今回は筆者が独断と偏見で選ぶ、「ワンフェス2015冬で超絶カッコよかったフィギュア5選」をお届けしたい。
以前の記事で、東京・渋谷のカレー屋「MOKUBAZA」についてお伝えした。従来のカレーライスの概念を覆す、スイーツなような見た目に驚いた人も多いのではないだろうか。また新たに見た目からして美味しそうなカレーを発見したので、ご紹介したいと思う。
今回ご紹介するのは、東京・浅草橋のお店「ストーン」である。ここは焼きカレーで知られるお店で、テレビで紹介されたこともある有名店だ。土鍋で提供される焼きカレーは、寒い冬にピッタリ。芯から身体が温まる、アツアツグルメである。
一般に、浅く焙煎されたコーヒー豆を抽出するコーヒーを「アメリカンコーヒー」、深煎りの豆を抽出したものを「エスプレッソ」と呼ぶ。そして、このエスプレッソをベースにアレンジしたコーヒーを提供する店を、シアトル系カフェと呼ぶ。スターバックスやタリーズなどがそうだ。
いまやこのシアトルスタイルのカフェラテ……すなわち、エスプレッソを牛乳で割るタイプのカフェラテが、コンビニカフェでも手軽に楽しめる、コンビニカフェ・シアトル系時代に突入! 今回はシアトル系カフェラテを扱う、シアトル系コンビニでカフェラテを購入、飲み比べをしてみたぞ!
2015年2月13日未明、東京・板橋区の志村第三中学校・志村第四中学校に対して、爆破予告が行われた。これを受けて、同区の教育委員会事務局庶務課はふたつの学校について、臨時休校の措置をとっている。教育委員会はホームページで次のように知らせている。
マッサージとは、「お見合い」のようなものだ。運良く腕の良いマッサージ師に出会うことができれば、それから幾度となく通い詰め、その人一筋で何十年もお世話になることだってあるだろう。自分に合ったマッサージは、気分まで幸せにしてくれる。
逆に、自分には合わないマッサージ師に出会うと、初回のわずか一時間ほどで「この人は違うな」となり、それっきりだ。
一年ほど前、私(筆者)は友人と共に秋田へ女二人旅をし、「お見合い」をした。それは、これまでにない衝撃の体験だった。一年経った今でも、あの時の状況が脳裏をよぎり、見合い相手のことが忘れられずにいる。
「ワンダーフェスティバル」というと、美少女フィギュアやカッコイイ硬派なフィギュアが注目されがち。しかし、忘れちゃいけないのはワンフェスは「造形物の祭典」ということだ。
……ということで、今回ご紹介したいのはちょっと変わったユニークな作品たち。チラっと見ただけで、思わず心の中で「そうか! こういうのもあるのか!!」と叫んでしまいそうになる! たとえば……
以前の記事で、意識高い感じのプロフィール写真の撮り方についてお伝えした。撮影するにあたって、欠くことができないのが、いわゆる「ロクロを回す」ポーズである。何かもっともらしいことを言っている感じを演出するのに、ロクロ回しは外せない。
それはさておき、私はこの撮影を行った後にあることが気になり始めた。それは、カーネル・サンダース像である。そう、ケンタッキーフライドチキン(以下、KFC)の創始者であり、店舗のトレードマークだ。「カーネルはもしかして、ロクロを回しているんじゃないのか?」、彼の手の意味を正しく理解するために、KFCに問い合わせたところ、本当の意味がわかったぞ!
一見殺伐としたこの世の中……「店員にバカにされた」「客に土下座を強要された」なんて、“嫌な店員” ・ “嫌な客” が世の中にあふれているように感じられることもある。けれども実際には、 “良い店員” ・ “良いお客” さんだって、ちゃ~んと存在しているのは、みなさんもご存じのはずだ。
ということで今回は、「これぞ接客の鑑や!」と大きな話題となっているエピソードをご紹介したい。「これから就職の面接があるので、ネクタイを買いたいのですが……」とお店にやってきた青年に対して、ある店員さんが神対応を行ったのだ。