暑くなると食べたくなる食べ物、それが私(筆者)の場合は森永乳業のカップかき氷『コーヒーフロート』である。1個100円。スーパーなどでは、「●個で●●●円!」と激安セット販売されることもあるので、チャンスとあらば3〜4個は即ゲットだ。
いつごろから売られているのかは不明だが、35歳の私でさえ、そうとう昔の幼少期から食べている記憶がある。そして、幼き頃から食べるたびに「こんなにウマくて楽しいかき氷アイスがあっていいものか!」と感動し続けている次第である。
暑くなると食べたくなる食べ物、それが私(筆者)の場合は森永乳業のカップかき氷『コーヒーフロート』である。1個100円。スーパーなどでは、「●個で●●●円!」と激安セット販売されることもあるので、チャンスとあらば3〜4個は即ゲットだ。
いつごろから売られているのかは不明だが、35歳の私でさえ、そうとう昔の幼少期から食べている記憶がある。そして、幼き頃から食べるたびに「こんなにウマくて楽しいかき氷アイスがあっていいものか!」と感動し続けている次第である。
私(佐藤)は飛行機や新幹線に乗るときに、必ずポカリスエットを飲む。特に理由がある訳ではないのだが、空港や駅のホームで大抵購入することができるので、思わず買ってしまうのだ。
ポカリといえば小学生の頃、水溶きタイプのポカリを水筒に入れて、水筒ごと凍らせるというのが定番であった。現在でもポカリを凍らせる人がいるらしいのだが……。大塚製薬の公式サイトを見ると、「ポカリスエットを凍らせないでください」と記されているではないか!? こんな歳になるまで公式で薦めていないことを知らなかったぞッ!
よく、「犬は人類の最良の友」と言われるが、果たして「人類は犬の最良の友」だと言えるだろうか。犬は無条件で人間について来るわけではない、虐待されれば悲しみ、その心の傷を負うことになるのだ。
先日、そんな傷ついた瞳をした子犬を保護されたそうだ。怯えた姿から、人間に心を寄せるようになるまでの一部始終が動画に収められているのだが、元気になっていく様子が喜ばしいと同時に涙なくしては見られないのである。
もうすぐ夏がやってくる。夏といえばプール! プールといえばウォータースライダーだ! あと少しジメっとした時期が続くが、今から「今年はどんなウォータースライダーに挑戦しようかなァ……」なんて考えている人もいることだろう。
そんな中、ドイツにあるウォータースライダーがめちゃくちゃカッコいいと注目を集めているのでご紹介しよう。はたしてどういうものなのか。その様子は、動画「Bad 1 Bremerhaven – Black Hole || Colorful LED water slide!」で確認できるぞ!
普段、カンボジアのプノンペンで暮らす私。今どき iPhone4 なんて使ってる人も相当珍しいと思うが、割高なシムフリー機を買った手前、ホイホイ買い換えるのも抵抗があり、何年も惰性で使い続けてきたもの。最近になって買い換えようか悩みつつ、ほんの少し扱いが雑になっていたかもしれない。落としてガラスを割ってしまった!
これを機に買い換えるか! とも考えたが、電池もくたびれておらず、ガラスが割れて見栄えがバッチイことを除けば動作に問題もない。まだ使えるものを捨てるのも忍びなく、修理してみることにした。ちなみに日本で直した場合、見積もりは5千円弱。カンボジアなら幾らなんだろう? つーか、ちゃんと直せるのか?
サッカーの試合ではいろんな局面で1 vs 1の対決を迎えるが、中でも究極のものはPKことペナルティーキックだろう。会場全体がキッカーとキーパーの2人に注目し、その行方を見守る。
一瞬で決する勝負ではあるが、数々のドラマが生まれてきた。そこで今回は、そのPKに注目! 海外ユーザーが歴代PKベスト10を選出していたので、動画「Top 10 Penalty Kicks in Football History」と合わせてご紹介するぞ!
これから夏を迎えるにあたり、果物がおいしい季節となる。中でも人気なのがマンゴー。日本では沖縄県をはじめ、宮崎県が名産地として有名で、現地に行って食べるのもひとつの醍醐味だろう。
ただ、マンゴーはど真ん中に大きく平たい種が入っており、買ったはいいもののどうやって食べたらいいかわからないという人もいるに違いない。そこで今回は、海外露天商の芸術的な切り方をご紹介したい。
わざわざ海外旅行に出かけなくても、日常的に世界各国の料理が食べられるようになった。フランス料理や中華料理はもちろん、韓国料理やインド料理、タイ料理店も多くある。そんな中、まだまだ少ないのがベトナム料理店で、特にベトナムのサンドイッチ「バインミー」が食べられるお店は少ない。だがしかし……。
東京は高田馬場に、バインミー専門店があるとの情報をキャッチ! しかもパクチーモリモリで、バインミー自体も日本人が比較的食べやすい味付けになっているというではないか……コレは行くしかない! というわけでバインミー専門店『バインミー☆サンドイッチ』に足を運んだのでご報告したい。
動物たちが予想外の行動をとることは、日常茶飯事。「ペットショップでイヌが人間に一目惚れ」したり、「少女に恩返するカラスが話題」になったりと、面白い動物の話題には事欠かない。
今回もまた1本のニャンコ動画が世をにぎわせているのだが……変なのだ。ニャンコの歩き方が、オモしろ可愛く、変なのだ。「え、なにこれ!? おもちゃ?」と三度見レベルのおかしな歩き方をするニャンコがうつっているのである!
繁華街にいるキャッチの口車に乗って、お店に入ったら、あまり量を飲んでいないのに驚くような高額なお金を請求されてしまった! いわゆるぼったくり被害である。時折ニュースにもなるのだが、もしも短時間で数十万もの請求をされてしまったら、どうしたら良いのでしょうか。
基本的に料金設定は自由ですが、ぼったくりで問題なのは当初約束していた料金とは異なる金額を請求されることにあります。すなわち、店側が顧客に対して当初、虚偽の料金を告げていたのであれば詐欺ということになりますし、店に入る前にキャバクラ店への客引きをする行為は、各都道府県の迷惑防止条例にて禁止されているのが一般的です。
昔のガチャガチャは、ほとんどが子供を対象にしたものであった。約30年前をいくら思い返しても、駄菓子屋でガチャガチャを必死に回す大人の姿は浮かんでこない。それが一昔前から大人を対象にした商品が多くなり、今ではその比率はかなりのものである。
もちろん「誰得?」的な “ぶっ飛び系ガチャ” も多いが、中には真正面から「か、かわえぇぇえ……」と、ハートをガッチリキャッチされてしまうものも存在する。今回ご紹介したい『ZOO ZOO ZOO』はまさにそれで、見たら回さずにいられないほど、愛くるしさMAXなのだ。
野球は1点が大きく勝敗を分けるスポーツだ。それだけに時として、激しい接触プレーが起きることもめずらしくはない。中でもランナーが本塁へ突入する際のクロスプレーは、何かと問題になることが多い。
日本プロ野球で阪神・マートン選手の強烈な体当たりが問題視されたのも記憶に新しいところだが、アメリカの女子ソフトボールで比較にならないほど超悪質なプレーがあった。一体、どんなプレーだったのかというと……
以前の記事で、名古屋発のソウルフード「台湾まぜそば」をご紹介した。予言通り、東京都内では多くのラーメン屋で台湾まぜそばを見かけるようになり、派生形の「台湾つけ麺」も登場するなど、しばらくはブームが続きそうな気配である。
そんな台湾まぜそばが、安くてウマいうどん店「はなまるうどん」から、今度は『台湾まぜうどん』になって登場! これはウマい(確信)……、というわけでさっそく「はなまるうどん」の『台湾まぜうどん』を食べてきたのでご報告したい。
ネットオークションで商品を上手に売るにはどうしたらいい? 「丁寧な商品紹介」「検索されやすいワードを使う」「支払方法の選択肢を増やす」などが挙げられるが、やはり最も効果を発揮するのが「魅力あふれる写真」である。
上手な出品写真の撮り方をレクチャーしてくれるサイトは星の数ほどあるが、いま、ネット上で究極のオークション写真の撮り方が話題となっている。一体、どんな写真が人の目を引くのか。早速、画像で確認してみよう。
今からちょうど6年前の今日、つまり2009年6月13日、プロレス界は偉大すぎる男を失った。プロレスラー「三沢光晴」である。受け身の達人と称された三沢が、リング上のアクシデントで亡くなったことは、プロレス界のみならず多くの人に衝撃を与えた。
三沢光晴……。輝かしい実績と確かな実力、何より試合で全てを物語る実直な姿は、多くのファンを魅了。アントニオ猪木と対極に位置する、ある意味でのプロレス界の象徴でもあった。そんな三沢の6回目の命日を偲んで、「三沢光晴トリビュート動画」をご紹介したい。