昆虫界の大ヒール、嫌われまくりの黒光り、「遭遇したくない虫ナンバー1」といえば、害虫界の絶対王者・ゴキブリである。ゴキブリが苦手という人はいても、「ゴキブリ大好き!」 という人は滅多にいないハズ。だがしかし……。
山口県の「周南市徳山動物園」が、夏の特別企画『ごきぶり展』を開催するという情報をキャッチ! ってマジかよ!! 「誰得?」 と思いきや、周南市徳山動物園は、ガチなのだ……!!
昆虫界の大ヒール、嫌われまくりの黒光り、「遭遇したくない虫ナンバー1」といえば、害虫界の絶対王者・ゴキブリである。ゴキブリが苦手という人はいても、「ゴキブリ大好き!」 という人は滅多にいないハズ。だがしかし……。
山口県の「周南市徳山動物園」が、夏の特別企画『ごきぶり展』を開催するという情報をキャッチ! ってマジかよ!! 「誰得?」 と思いきや、周南市徳山動物園は、ガチなのだ……!!
2015年7月15日の衆院特別委員会で、与党の賛成多数により「安全保障関連法案」が強行採決された。採決の間際に、野党議員はプラカードを手に浜田靖一委員長に抗議。そのときの様子がネット上で話題となり、さまざまなコラージュ画像が投稿されるいわゆる「クソコラ祭り」へと発展したのである。
実はこのあと、野党議員はプラカードを片づけずに退場していたようだ。そのことを指摘された長島昭久議員は次のように釈明。その釈明内容に野球ファンが激怒しているという。一体なんと釈明したのだろうか?
クイズというのは楽しいもので、正解が分からなければ分からないほど燃えるのである。難問にぶち当たり、しかし難問であればあるほど正解したときの喜びも大きいのだ。あぁ、クイズって、なんだか人生に似ている(名言)。
記者(私)は先日、こんなクイズがあっていいのか……と、思わず目を疑うようなクイズを発見してしまった。ぜんぜん知らないオッサンの好きな食べ物を当てるという、妻でなければ正解できないようなクイズなのである。
人間、誰しも年に数回は、いきなり排便したくなる時がある。肛門に「もう少し待て」とお願いしても、「ダメだ。今すぐだ!」と聞く耳を持たない。そんなピンチな状況で目の前にトイレがあったら……四の五の言わずに駆け込むことになるだろう。
だがしかし、入った先が異性の使うトイレだったとしたら──!? ピンチ&ピンチ、さあどうしたらいい! 今回は、そんな究極のピンチな状況を切り抜けようとした男の漫画を紹介したい。タイトルは『ウォータークローゼットストーリー』だ!
動物と話せるといいな〜。ドラえもんの秘密道具『ほんやくコンニャク』があるといいのにな〜。最近では、イヌやネコと話せるオモチャやアプリなんかがあるけど、あれって一体どうなんだろう? ちょっと使ってみようかな……?
とお考えの皆さん! あなたが使っている “イヌ / ネコ語翻訳機” は本当に信用出来る物だろうか? もしかしたらデタラメに翻訳しているかもしれないぞ? なぜなら、この度 “ネコ語翻訳アプリ” を使ってネコに話しかけてみたら、ガチギレされてしまったからだ……。
仕方がないこととはいえ、アラスカ移住を本気で考えたくなる陽気の日本列島。暑い……暑い&暑い! こんな暑さ全開のこの時期に、食卓で活躍してくれるのが「そうめん」だ。
毎日そうめんでもいいくらい、そうめんが大好きな筆者だが、毎日「麺つゆ」だけだと流石に飽きてくる。今回はそんな「そうめんは好きだけど他の食べ方があればなー」という人に、オススメのレシピをご紹介したい。激ウマで超簡単、そうめんの新たな可能性を感じるレシピだぞ!
日本国内だけでなく、海外でも人気が高く、世界を舞台に活躍するロックバンド・L’Arc-en-Ciel(ラルク)。1991年の結成から今まで絶大な支持を得ており、老若男女どの世代も知っていることは今さら言うまでもない。
そんな彼らの曲は疾走感がある上、ノリノリの曲が多いため、車を運転する際に聞いているという人も多いことだろう。そこで今回は、「車中で聞いたらテンションがぶち上がりすぎてしまうL’Arc-en-Cielの曲」を10曲厳選したのでご紹介したい。
一度入れたら消し去ることが難しい、入れ墨やタトゥー。だからこそノリや勢いで変なデザインを選択したら後悔すること必須。慎重に、自分がおじいさん、おばあさんになっても慈しむことができるものを体に刻みたい。
そしてデザインだけでなく、誰に彫ってもらうかも大切だ。世の中には凄腕の彫り師の人々がいるが、今回紹介するのもまさに伝説。『最後のカリンガ・タトゥー彫り師』として名高い95才の女性である。彼女は「100才まで彫り続けたい」と今も人々の肌に模様を刻み続けているのだ。
いよいよプロ野球の2015年シーズンも折り返し。7月17、18日のオールスターゲームが終われば、優勝へ向けた熾烈な後半戦が始まる。この時期はどの球団もできるだけ順位を上にして、最終戦を折り返したいところだ。
そんな中、7月15日には首位・福岡ソフトバンクホークスと2位・北海道日本ハムファイターズが前半最終戦を戦ったのだが、驚きの珍プレーが起きたのでご報告したい。何があったのかというと、なんと内野フライがツーベースになってしまったのである!
自分のバディに自信がある、フィジカル系男子注目ッ! 世界的アパレルブランド『DIESEL』が、最新のアンダーウェアシリーズ Hero Fit (ヒーローフィット) のモデルを募集しているぞ!!
応募の方法は超カンタン。ヒーローフィットを履いたセルフィー(自撮り写真)をInstaglamやTwitterなどのSNSで「#DIESELHERO」タグを付けて投稿するだけでエントリー完了だ。
「灯台もと暗し」という言葉がある。身近にあるものほど、気づきにくいことを表すことわざなのだが、私(佐藤)は最近、この言葉の通りの経験をした。それは、当編集部のすぐ近くに美味しいかき氷を出すお店があるというのに、その存在にまったく気づかなかったのだ。
東京・新宿3丁目の「追分だんご本舗」は甘味処として、長らく営業している。夏場は店先に、たらいに入れた氷の塊を出して、かき氷を食べられることをPRしているのだが、1度もここの氷を食べたことがなかったのだ。実際に食べてみたところ、なぜ今まで素通りしていたのか? と自らを疑いたくなるほど絶品だった!
2015年7月15日、衆議院の特別委員会で安全保障関連法案が自民党・公明党の賛成多数で可決された。同日12時半前に、採決が行われた際、野党議員はプラカードを掲げて浜田靖一委員長に抗議。場内は混乱するなかで、採決が実施されたのだ。
その模様を中継で見ていたネットユーザーは、突然の混乱に困惑しながらも、そのプラカードを加工した画像をネット上に公開しているのだ。いわゆる「クソコラ祭り」のような状況になっている。
UFOファンの皆さん、お待たせしました! 久々に超鮮明なUFOとされる映像が、ネット上に公開されたぞーーッ! これは近年稀に見るクオリティのクッキリ具合。あまりの鮮明さに、笑ってしまうほど丸見えUFOである。
動画を公開したのは、未確認飛行物体の専門チャンネル「thirdphaseofmoon」である。映像を見ると、周囲の状況は不明なのだが、金属製と思われる円盤が旋回しながら浮遊している様子がわかる。これは本当にUFOなのか? 真偽はさておき、久しぶりの鮮明なUFOにワクワクしてしまう!
暑い。アヅイ……。アヂィィィイイーーーッ!! ここ数日、突如本気を出してきた太陽光線に、身も心もKO寸前だが、まだまだ7月中盤……。夏本番の8月はどうなってしまうのか!? 考えるだけでゲンナリするあなたに、今回は知っておくとちょっと使えるライフハックをご紹介したい。
それはコンビニの淹れたてアイスコーヒーに、パウチ型バニラアイス「クーリッシュ」を入れるというもの。たったそれだけなのだが、これが美味しくなるだけではなく、一石二鳥……どころか一石四鳥くらいある優れものライフハックなのだ。
暑い……、暑すぎる……。もう誰とも口をききたくないくらい暑い……。動きたくないけど、ジッとしてても涼しくなる訳ではないので、無駄に動いてみる……。動いたら動いた分だけ、汗が出てくるので、やっぱりジッとしてみる……。それでも汗が噴き出す……。チキショーッ! 暑いじゃねえか!! せめて冷たいモンでも飲ませろやコラーッ!
という訳で、本日2015年7月15日より発売開始となったスターバックスの新商品「ピーチインピーチ フラペチーノ」を飲んでみたよ! 冷たくて甘くておいちい~♪ 暑さへの怒りを一瞬忘れることができたよっと。
実際には聞こえないが、聞こえているような気がする空耳。歌を聞いていて、あんな風やこんな風に聞こえた経験は誰にでもあるはず。海外の歌を聞いて日本語に変えてみたら笑ってしまうような歌詞に……なんて例もめずらしくないはずだ。
そんな「空耳」について今回はひとつの動画を取り上げたいのだが、とにかく凄まじい世界がそこには広がっていた。内容はズバリ「外国人にアニソンはこう聞こえている」というもの。さっそく、動画「Otaku Lyrics 101」をチェックしてみよう!
「デート」と聞けば、キラキラしたロマンチックな時間を思いがち。しかし1人と1人の人間が一緒に過ごすのだから、行き違いやすれ違いなんかも生じるものだ。
ということで今回は、海外サイト Reddit によせられた『これは失敗だ!』と感じたデートの思い出エピソード16選をお届けしたい。こんなことになるなら、家に一人で閉じこもってゲームしていた方がマシかも……!?
日本が世界に誇る巨大ロボットといえば、水道橋重工の「クラタス」である。全高約4メートル・総重量約4トン。イベント会場でその姿を見たことがあるという人も多いはずである。
搭乗可能なロボットは、実はこれだけではない。岡山県の株式会社タグチ工業も重機型巨大ロボットを開発していたのである。その名も「SUPER GUZZILLA(スーパーガジラ)」だ。その巨大ロボが2015年7月18日から8月31日まで東京・お台場にお目見えするという。しかも、搭乗体験できるのである! マジか!! 超乗ってみて~ッ!