アメリカのSEALsやイギリスのSAS、フランスのGIGN。これらは全て軍の特殊部隊の略称である。特殊部隊員には身に危険が及びやすいため、その訓練の厳しさはまるで拷問レベルとも言われ、部隊によっては80パーセントが採用前に脱落してしまうとか。
そんな過酷な訓練をクリアしてきた……かは定かではないが、一人の兵士が「睡眠中に突然起こされるとどんな反応をするのか?」を収めた動画が公開されているのでご紹介したい。
アメリカのSEALsやイギリスのSAS、フランスのGIGN。これらは全て軍の特殊部隊の略称である。特殊部隊員には身に危険が及びやすいため、その訓練の厳しさはまるで拷問レベルとも言われ、部隊によっては80パーセントが採用前に脱落してしまうとか。
そんな過酷な訓練をクリアしてきた……かは定かではないが、一人の兵士が「睡眠中に突然起こされるとどんな反応をするのか?」を収めた動画が公開されているのでご紹介したい。
ジャンボソパ! ジャンボ〜はスワヒリ語、ソパ〜はマー語、両方「こんちは」の意味だ。ということで、ごぶソパ(さた)したな、ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。ちなみにマサイ(MAASAI)ってのは「マー語を話す人」って意味なんだぞ。これ豆な。
ところでだ。あいかわらずゴー(羽鳥)からもらったスマホが便利すぎてパケ死のピンチは続いているのだが、それよりなにより問題なのが、電池、すなわちバッテリーだ。今回は、オレがどんだけ苦労して充電しているのかを みんなに教えたいと思う。
今や数多くの企業が公式ツイッターを活用し、プロモーション活動の一環として役立てているが、日本有数のテクニックでツイッターを使いこなしているのが、大手家電メーカーのシャープ(SHARP)だ。
そんなシャープは、2016年2月4日……つまり今日! 以前から続いていた経営不振のため、台湾企業「ホンハイ」の傘下として再建を目指すことが発覚したのだ。さぞかし公式ツイッターも落ち込んでいるかと思いきや……、さっそく「なんて日だ!」と呟いているから流石としかいいようがない。
覚せい剤うたずにホームラン打とう。今、こんな文言がネットで話題となっている。これは過去に作成されたという “覚醒剤追放ポスター” のキャッチコピー。そして、そのポスターに登場したのが覚醒剤を所持していたとして逮捕された元プロ野球選手の清原和博容疑者だという。……なんと皮肉なことだろう。
しかし、このポスターの存在は謎に包まれている。いや、存在していたことは確かなのだが、何しろかなり昔のものだ。ネット上には画像すら見当たらないのである。何とか見ることはできないのか、探しに行ってみた。
ブームはいったん落ち着き、もはやすっかり定着した感もある香菜ことパクチー。パクチー大好き人間、通称「パクチニスト」にとっては嬉しい限りだが、セレブ系コンビニエンスストア・ナチュラルローソンから、パクチーをふんだんに使用した『タイ風シュリンプまん』が発売されたのでご紹介したい。
このタイ風シュリンプまん、具材には国産パクチーを、生地には乾燥パクチーを練り込んであるというから「パクチーまん」といっても過言ではあるまい。というわけで、黒帯パクチニストの筆者が、どんだけパクパクしているのか実際に食べてみることにした。
「記録は破るためにあり、破られるためにある」。スポーツ界ではこの言葉をよく耳にするが、いつだって人類は高い壁を乗り越えてきた。可能性はゼロではない。そのことを挑戦し続けることで証明してきたものだ。
今も世界のどこかで新たな記録が生まれているかもしれないが、この度驚きのギネス世界記録が樹立されたのでお伝えしよう。ジャンルは「サッカーボールのリフティング」。なんと1分間で270回……つまり1秒あたり4回以上のボールタッチで認定されているぞ!
千葉県が世界に誇る日本有数のアミューズメント施設といえば、東京ディズニーリゾートだ。年間3千万人以上が訪れるというから、アジア……どころか世界屈指の観光スポットといっていいだろう。「千葉県 = ディズニー」だと思っている人も多いに違いない。だがしかし……。
ほとんどの人が気付かぬうちに、実は千葉県にディズニーをも凌ぐかもしれない超優良観光名所が誕生していたのかもしれない……。それが千葉県船橋市を中心に6店舗を展開するパン屋、その名も『ピーターパン』だ!
みんな大好き、ピザ! 様々なサイトのアカウントの「秘密の質問:好きな食べ物は?」の答えを「ピザ」と設定する人が多すぎて、セキュリティにならない程の愛されっぷりなのだとか。みんなピザ好きすぎ〜!!
そして今、話題になりつつあるのが……「ワッフルピザ」! その名の通り、ワッフル型のピザなのだが、マ・ジ・で美味そう。でもって、オシャレ。作り方は動画『How To Make Pizza Waffles』でチェックだ!!
ほとんどの女性が、子供の頃にお人形さん遊びをして育つものだ。特に世界中で大人気なのは、細くくびれた腰と長~い手脚に、美しいブロンドの髪を持つキュートなバービー人形である。
しかし、人形の容姿があまりにも完璧すぎると、子供に間違った美の固定観念を植え付けかねないと、近年批判が強まっていた。そこで、バービー人形の製造元が体型や人種が異なるタイプを発売することを決定し、大きな話題を呼んでいる。
「サッカー」と「卓球」……パッと見たところ “球技” ということ以外、イマイチ結びつかない両キーワード。実はこの2つを融合させた「ヘディス(HEADIS)」というスポーツがあるのをご存知だろうか?
ドイツで生まれたというこの競技、初心者でも簡単に楽しめるためにヨーロッパで人気が急速に広まりつつあるという。そこで、今回はヘディスの驚くべき好プレー動画をご覧いただきたい。
現代の音楽に多大なる影響を与えたバンドのひとつ、ザ・ビートルズ。彼らの愛称「Fab4 (fabulous four:伝説的な 4人)」にちなんで2月4日、つまり「Feb4(february 4)」はビートルズの日とされているようだ。ちなみに、初来日した6月29日はビートルズ記念日らしい。
そんな音楽史に残る、カリスマ的バンドの知られざるトリビアをご紹介したいと思う。意外な豆知識にちょっとビックリ!
夜型で、コーヒーなどの苦いものを好み、他人のアクビがうつらない……。これまでにお伝えしてきた調査結果によると、これらは全て “サイコパス” の傾向がある人の特徴なのだとか。
そしてこの度、またまたサイコパス関連の説が発表された。それはサイコパスは人口の1%ほど存在しており、 CEO や弁護士などの “ハイステイタス” な職業でよく見られるというのだ……。本当かな?
2015年度、全米新作ドラマ視聴率No.1作品『ザ・ラストシップ』がいよいよ日本に本格上陸する。映画「トランスフォーマー」や「アルマゲドン」のマイケル・ベイ監督が手掛け、アメリカ海軍全面協力のもと制作されている話題作だから、ご存じの方も多いことだろう。
筆者も一足先に見る機会に恵まれた。ストーリーは「感染爆発(パンデミック)が起こり、人類の8割が謎のウィルスで死滅した」ということで、米海軍兵士が軍事マスクを身に付けており、ふと思ったことがある……。軍事用ガスマスクってマジで効果があるのだろうか?
2016年が明けて、あっという間に1月が終わってしまった。1月は行くとはよく言ったもの。そして、2月にはリア充たちの祭典である “あのイベント” がやってくる。そう……バレンタインデーだ! 私(中澤)のようなモテない男にとっては、現実をまざまざと突き付けられるこの日は地獄と言っても過言ではない。
しかし、そんな非モテ男子であっても、チョコをもらえる方法があると言ったらあなたはどう思うだろうか? しかも、至って自然にスマートに。「イケメンでもなければ面白いわけでもないけど、一度でいいからチョコをもらいたい。でも、直接言うのは恥ずかしい……」本記事はそんなシャイボーイたちに贈りたい。名づけて、モテない男子がスマートにチョコをもらう裏ワザ5選だ。
うどん県こと、香川県に古くから伝わる釜玉うどん。茹でたてのうどんに生卵を絡め、ダシやしょう油で食べるシンプルなメニューだが、近年は大手うどんチェーン店「はなまるうどん」などでも提供されていることから、ご存じの方も多いことだろう。
つい先日のこと。その日はそばを茹でていたのだが、なんかダシを作るのもメンドクセー! 卵もあるし、そばだけど釜玉で食べるか……と思い試してみたところ、これが爆ウマ!! 「なんでコレに気付かなかったんだよ!」と自分を小一時間 問い詰めたいほどの完成度だったのだ。
近年、ぽっちゃり系という言葉が流行っているように、太っている人を表現するにもさまざまな言い方が存在する。ふとっちょ、丸々、アンコ型……探せば探すほど見つかるが、ド直球で言えば「デブ」である。
そしてデブの中には必ず「動けるデブ」がいるものだが、世界は本当に広い。なんと超絶サッカーがうまいデブがいたのでご報告だ。驚愕のプレーは、動画「Size Doesn’t Matter – Insane Skills!」で確認できるぞ!
世の中の ‟UFO肯定派” と ‟否定派” は、どちらが多いのか気になるところだが、これだけ広大な宇宙に、生命体が我々人類だけであるとは少し考えにくい。そんななか、アメリカのCIA(中央情報局)が、突如、UFOに関する200件以上の機密資料を解禁したのである!
そして驚くべきことに、その資料には、海外SFドラマシリーズ『Xファイル』のモルダー&スカリーFBI捜査官が、好みそうな文書までピックアップされているのだ!!
電車のドアが閉まったときに、コートや体の一部がドアに挟まれた! ──という光景は、通勤や通学で電車を利用している人なら、誰もが1度は見たことがあるだろう。「自分がやっちゃった」人だっているに違いない。
今回紹介する男性も、そんな “やっちゃった” 1人。電車のドアに体の一部が挟まれてしまったのだが……。あろうことか、彼は男性にとって最もセンシティブな部分、つまり股間がドアとドアに挟まれてしまったのである。よりによって、そこかよ!