現代は、すっかり活字離れが進み、本を読む人が減少しつつあるようだ。だが、ビジュアルに訴える映像では、見た物を視覚で受け入れるだけだが、読書は、登場人物や景色などの描写を文字で読むため想像力を刺激される。
そんな、本が大好きだという女性が、自宅の階段を「好きな本の背表紙」に変身させてしまったというのだ! なんともファンタジー感満載となった素敵な空間を、ぜひ紹介したいと思う。
現代は、すっかり活字離れが進み、本を読む人が減少しつつあるようだ。だが、ビジュアルに訴える映像では、見た物を視覚で受け入れるだけだが、読書は、登場人物や景色などの描写を文字で読むため想像力を刺激される。
そんな、本が大好きだという女性が、自宅の階段を「好きな本の背表紙」に変身させてしまったというのだ! なんともファンタジー感満載となった素敵な空間を、ぜひ紹介したいと思う。
世界最大級のガレージキット・模型のイベントである『ワンダーフェスティバル』(以下ワンフェス)。この祭典で、最近開催の度に話題となるのが、アニメなどの2次元キャラを縮小せずに模型化した等身大フィギュアである。
2016年7月24日に開催されたワンフェスでも、様々な等身大フィギュアが飾られていた。絵がそのまま飛び出したような精巧さは、言うならばリアルの3次元に限りなく近い2.9次元! 瞳に魂が宿るレベルだ!! 本記事ではそんな等身大フィギュアをまとめてご紹介したい。
ポケモンの偉大さを、世に再び見せつけた『ポケモンGO』。みんな「あのモンスターがゲットしたい」「レベルを上げたい」と日夜お外に出てはポケモンマスターへの道を邁進(まいしん)していることだろう。
でも普通のプレイ方法も飽きたな……という方もチラホラ出てきたはず。そこで今回は、話題の「ピカチュウなりきりメイク」をご紹介したい! 可愛いピカチュウに変身出来ちゃうのだが、どことなく怖いこのメイク。これで『ポケモンGO』をプレイすれば最強になれるかもしれないよ!?
7月22日に日本でリリースされてから話題の絶えないポケモンGO。ちょうど夏休みシーズンということもあり、これから旅行先でポケモンをゲットしようと考えている方も多いのではないだろうか。
そこで今回は、国内旅行の定番「北海道」でモンスターの出現数が最も多いと噂の有名スポットをご紹介したい。筆者も実際に行ってみたところ、レアキャラをしっかりゲット出来たぞ!
大人気の「ポケモンGO」。ゲームが爆発的に広がり、普段は閑散とした公園や施設に人が集まるなど、良い面がある一方、歩きスマホの問題が指摘されている。なかには車を運転中にゲームをプレイし、検挙されるプレイヤーもいるのだとか。
そんななか、ゲームに没頭する女性をターゲットにした、怪しい輩が出現しているようだ。一言でいうなら「ポケモンナンパ」である。かなりゲームにハマり込んでいるある女性は、なんとこの3日間で10回近くもポケモンGOを利用したナンパに遭遇したそうだ。その手口はこうだ。
日本のみならず、世界中で大ブームを巻き起こしているポケモンGO。特に日本での配信がスタートしてからは社会現象レベルのにぎわいを見せている。まさに世は今、ポケモンGO一色といっていいだろう。
そんなポケモンGOだが、そろそろみなさんのレベルも上がってきたタイミングに違いない。ただ、あなたは効率的にレベルを上げられているだろうか? 今回はアイテム「しあわせのタマゴ」を使った、効率の良いレベル上げ方法をお伝えしたい。
『ポケモンGO』が日本に上陸して以来初めての週末を過ごしたみなさん! システム設定やモンスターボールの投げ方、ジムでの戦い方などにも、もう慣れたことだろう。
そしてきっと「ああ〜! 同じモンスターが何度も出現する……」とウンザリした気分を味わっている人も多いはず。そこで今回は、みんなが挙げた「ゲット出来すぎてツラいポケモン」をご紹介したい。
いよいよ本格的な夏が到来し、冷たいドリンクや食べ物が欠かせない季節になった。「冷凍庫の中にはアイスクリームが一杯!」なんていう家庭も多いかと思うが、ひと味違ったデザートがネットで話題となっているので紹介したい。
なんでも、材料に牛骨から取った骨汁を使っているアイスキャンディなのだそうだが、試食した人が微妙な感想を述べているのである。
2016年7月24日、梅雨の気配も感じられない真っ青な空の下、千葉県の幕張メッセで開催された『ワンダーフェスティバル2016夏』。吹き抜ける風と照りつける太陽は、初夏の季節の心地よさと共にこれから始まる夏を予感させる熱気に満ちていた。
そんな会場の中で、ひと足先に真夏を届けていたのがコスプレイヤーたち。コスプレイヤーの周りにカメラ小僧が集まって撮影してる時の熱気ってスゴイ。まさに、女神をあがめているようだ。本記事では会場で見かけた美人コスプレイヤーを厳選してお届けしたい。
日本全土で一大ブームを巻き起こしているポケモンGO。早くも流行語大賞待ったなしレベルの社会現象と化している。おそらく読者の方の中にも「メチャメチャやってます」という人は多いことだろう。
初日はどんなモンスターが現れても嬉しかったが、数日経つと「レアキャラが欲しい!」となるのは記者だけではないハズ。そこで今回は、ポケモンGOの中でも屈指の人気を誇る『イーブイ』の高出現スポットをお教えしたい。
2016年7月22日、ついに日本でも『ポケモンGO』の配信が始まった。待ちに待ったこともあり、どこを見渡してもスマホ片手にポケモンを探す人ばかり。もはやその勢いは一大現象となっている。
もちろん、多くの有名人もプレイしているのだが、中でも「YES高須クリニック!」でおなじみの高須克弥院長のポケモン探しがハンパないと話題になっている。理由は単純明快。そのスケールが違いすぎるからだ!
2016年7月22日に配信がスタートされ、もはや社会現象ともいえる空前の大ブームを巻き起こしているポケモンGO。おそらく多くの人が、コツコツとポケモンをゲットしていることだろう。
少しプレイしてみると、やはりレアキャラが欲しくなるのが人間の性(さが)。そこで今回はレアキャラの中でも即戦力として話題の「ブーバー」を大量にゲット出来る都内の有名スポットをご紹介したい。それは東京都台東区の上野恩賜公園DA!
リリース開始から話題沸騰の「ポケモンGO」。都内では、大きな公園でレアモンスターが出現するとの噂になっている。そうして迎えた最初の週末は、新宿御苑や代々木公園、新宿中央公園などにプレイヤーが大勢詰めかけていた。
今後これらの公園に足を運んでみようと考えているプレイヤーは、知っておいた方が良い情報がある。それは、公園の営業時間と休園日だ。知らずに行くと無駄足になるかもしれないぞ!
2016年7月24日、千葉県の幕張メッセで世界最大級のガレージキット・模型のイベント「ワンダーフェスティバル2016夏」(以下ワンフェス)が開催された。日本最大級のコスプレイベントとしても知られるワンフェスには、今年も多くのコスプレイヤーが詰めかけていたぞ。
コスプレゾーンで舞う天使のようなコスプレイヤーはもちろん麗しいが、実は注目なのが企業ブースのお姉さんコスプレイヤーたち。今回はそんな企業ブースのお姉さんたちを激写しまくってきたので『お姉さんコスプレイヤー25連発』と題してお届けしたい。
突然だが、王子と言えば誰を思い浮かべるだろうか? ハンカチ王子、ハニカミ王子、クリエイターの広井王子さんなどなど……様々な王子がいるが、個人的には王子と言えば『THE ALFEE』のギタリスト・高見沢俊彦さんが元祖だと思う。
デビューから42年目を迎えた現在、THE ALFEEはもちろん、ソロでも精力的な活動を展開している彼。その中心には常に揺るがないギターへの愛がある。今回は、500本以上のギターを所持する高見沢さんにとって「ギターとは何か?」ということをテーマにインタビューを行った。
「幸せは、満腹にある。」のCMでおなじみの牛角から、とんでもないビッグニュースが届いた。2016年7月29日の「肉の日」に合わせ、一部店舗で『伝説の2.9キロ大食いチャレンジ企画』が開催されるというのだ! 参加費用はたったの290円、おいマジかよ。
そんなわけで、1秒も迷うことなく挑戦を決意。当編集部の大食い自慢が集結し、一足先に命がけのチャレンジをしてきたので報告したい。マジでハンパないボリュームだったぞ!
九州にうまいもんあり。これは世間で浸透している常識的な文言だ。確かに魚がうまけりゃ、肉もうまい。あまりに何でもうまいため、逆にハズレを引く方が難しいかもしれない。それがグルメに事欠かない福岡県では、なおさらのことである。
しかし、ハズレがなくとも最高の食事を食べたいのが人の舌というもの。そこで今回は、おいしい明太子を食べられる名店『元祖博多めんたい重』をご紹介したい。その場で明太子を食べることができるだけでも珍しいが、ここは福岡県初の明太子料理専門店でもあるのだ。
この週末、記者(私)は「FNS27時間テレビ」を見ていた。そして、出会ってしまった。
じんわりと心に染みる、泣けるアニメに出会ってしまったのである。
そのアニメとは、『熱血ゴリラ教師 イチゴリ先生』。何気なく見ていたのだがぐんぐんと引き込まれ、イチゴリ先生のファンになってしまった。