2016年7月22日に日本で配信開始されて以来、記者は1日も欠かすことなくポケモンGOを楽しんでいる。1カ月ほど前にはついに課金してしまったが、他のスマホゲームに比べるとガチャガチャがないため、課金額は圧倒的に少ない。つまり、良心的なゲームだといえる。
基本的に文句はあまりないのだが、「より快適にプレイするためココだけは直しておくれ、お願いします!」という点がいくつか存在することも事実だ。そこで今回は『ポケモンGOでココだけは直してほしいシステム5連発』をお届けしたい。
2016年7月22日に日本で配信開始されて以来、記者は1日も欠かすことなくポケモンGOを楽しんでいる。1カ月ほど前にはついに課金してしまったが、他のスマホゲームに比べるとガチャガチャがないため、課金額は圧倒的に少ない。つまり、良心的なゲームだといえる。
基本的に文句はあまりないのだが、「より快適にプレイするためココだけは直しておくれ、お願いします!」という点がいくつか存在することも事実だ。そこで今回は『ポケモンGOでココだけは直してほしいシステム5連発』をお届けしたい。
毎日、同じ人と顔を突き合わせて仕事をするオフィスワークも大変だが、毎回違う人を相手にする接客業は、それ以上にキツいことが多いに違いない。
それは、相手の顔が見えない電話オペレーターでも、変わらないと思う。そこで、海外掲示板サイトRedditで救急電話のオペレーター達が、「これまでに受けたトンでも通報色々」を明かしているので、6つ紹介してみたいと思う。
本格的なハンバーガーのバンズは焼いているのがあたり前……そう思っていた時期が俺にもありました……。そう、マックなどのファストフード店ならいざ知らず、いわゆるグルメバーガーのバンズは必ずといっていいほど焼かれているし、それがウマさの一因でもある。
今回ご紹介する三宿『FUNGO(ファンゴー)』のバンズはローストされていない。つまりサクサクの食感も香ばしさもないのだ。だが、あえて焼かないことで生み出された一体感は「マジで凄い」の一言。ハンバーガー好きならば、目からウロコものの “逆転の発想” である。
ネコと人間は全く違った生き物なので、好きな物や嫌いな物、食べていい物、いけない物など全然違うと言っていいだろう。例えば「私が好きだから、うちのネコも好きなはず」と、タマネギをあげたりするのはマジ NG! ネコがタマネギを摂取すると、中毒を起こしてしまうのだ。
なのでネコと暮らさせてもらう人間は、飼育書などを読んで正しい知識を身につけることが必要だ。また今回お伝えするような動画を参考にするのも効果的なはず。ある2匹の有名ニャンコが動画にて、「飼いネコを幸せにするアイディア」を教えてくれているのだ!
車体価格が安く燃費性能も改善されていることから、いまだ多くシェアを占めているのがガソリン車だ。そんな給油頻度の多いガソリン車で特に気をつけたいのが、衣類の静電気などでも起こり得る給油中の引火である。
今回は「給油時に引火するとどれほど大惨事になるか?」がわかる、ロシアのガソリンスタンドで発生した事故映像をお届けしたい。火気厳禁であるその理由が、きっとおわかりいただけるハズだ。
ホラーやオカルト映画が大好きで、「実際に背筋が凍るような怖~い体験をしてみたい!」という人はいるだろうか。お化け屋敷やハロウィンイベントに行っても、全く怖くなかったとガッカリしている恐怖体験熱望者に、ぜひおススメしたい島がある。
ネットで話題となっているその島は、オドロオドロし~い人形が飾られまくっていて、その裏話を知ったら、鳥肌が立ちまくってしまうこと間違いナシだ。「こんなオッソロし気な島に行く人なんているの!?」と思っていたら、意外にも旅行者の間で人気を博しているというのである!
突然だが、みなさんは大人になってから泣いたことがあるだろうか? きっと、感動的な映画をよく見る人だったり、重い失恋や大切な人との別れを経験した人ならば、答えはイエスだろう。
個人的な話で恐縮だが、私(筆者)もイエスだ。それもつい最近の話である。原因は……あのポケモンGO。思い出したくもないほど辛い記憶を……簡単に説明するとこうだ。
ひと昔前は、ソムリエと言えばワイン専門の給仕人を意味したが、最近では、野菜ソムリエや日本酒ソムリエ、果ては星ソムリエなんて仕事まで存在するのである。
それならば、大麻に詳しい人にも肩書きをあげようじゃないかと、‟大麻ソムリエ” なる職業が登場! 「大麻ソムリエとは何ぞや!?」と思ってしまいそうだが、仕事の内容は、ワイン・ソムリエとそれ程変わらないらしいぞ!!
パクチー大好き人間、通称・パクチニスト。この際だからハッキリさせておきたいが「パクチニスト」という言葉を考案したのは当サイトである。本来なら「パクチスト」となるところに “ニ” を追加したのは、リズム感と語呂の良さを重視したためだ。
それはさておき、今回はパクチニストにオススメのカレー店を紹介したい。今では多くの店で提供されているパクチーだが、中には「たったこれだけ?」と少量だったり、悪質だと水菜が混ざっているケースもある。ところが目黒の『ぺろり』は心配ご無用。たった100円プラスするだけで、どっさりパクチーが追加可能なのだ。
40年って長い……。40年前の1976年と言えば「徹子の部屋」が放送を開始したり、武者小路実篤が亡くなったり、日本初のドライブスルーができた年みたいだよ! いやはや『こちら亀有公園前派出所』は本当に、長くにわたって私たちを楽しませてくれていたんだなぁと、改めて感じる次第である。
40年で200冊という、前代未聞のボリュームを誇る『こち亀』。週刊少年ジャンプの創刊が48年なので、ジャンプと共に歩んできた漫画と言っても過言ではない。そんな偉大なる『こち亀』に敬意を表して、今回は知っているようで知らない『こち亀』トリビアを紹介していくぞ。
世界最高峰の自動車レースといえば、そう「F1」だ。時速300キロ以上のスピードで競い合うF1の世界では、一瞬の判断ミスが命取りとなる。ましてや、コース上に何者かが侵入すれば大事故にもなりかねない。
先日行われたF1シンガポールGPでは、そんな予期せぬ侵入者が現れて話題となった。侵入者の正体は……なんとオオトカゲ! 高速で走るマシンもお構いなしに、堂々とコースを横断したのである!
絶叫マシンが大好き! という人は多いだろう。日常には無いスリルが味わえて、乗り終えた後のスカッとした爽快感はヤミツキになる。
そしてそのスリルを楽しめる理由は、「絶対に安全だ」という信念があるからなのだが……イギリスの遊園地で、悪夢のような事故が起きてしまったのだ。事故の様子を写したTwitter上の写真ではなんと、ジェットコースターが仰向け垂直の状態でピタッと停止しているではないか。もちろん乗客も乗っているぞ……
今、ちまたで物議を呼んでいる「エア取材」という言葉をご存じだろうか? 一言でいえば「実際には取材をしていないのに、取材をしたように見せかける記事」のことで、特にサッカー紙で「エア取材が横行しているのでは?」と話題になっているのだ。
事の真相はさておき、以前の記事で「本当にエア取材で記事は執筆できるのか?」を検証するため、迷惑メール評論家のGO羽鳥氏にエア取材を敢行し、ロングインタビューを執筆した。結果として「サラサラ書けた」とご報告したが、ある疑惑が持ち上がってしまったのだ……。
日本でもカルト的な人気を誇り、世界中で大ヒットした海外ドラマ『ブレイキング・バッド』。末期癌(がん)を宣告された温厚な化学教師ウォルター・ホワイトが、専門知識を活かしてドラッグの精製に手を染め、闇の世界でのし上がって行く姿が描かれる衝撃作だ。
そんな、今でも衰えることのない、本作の根強い人気を裏付けるかのように、『ブレイキング・バッド』をテーマにしたカフェがオープンしたというのだ! 店名といいビーカーで飲むコーヒーといい、ドラマの世界観にドップリと浸れちゃうこと間違いナシだぞ!!
今、愛知県の常滑(とこなめ)駅がとんでもないことになっている。昼夜問わず集まる男女の群れ、そこかしこにできる人だかり……「なぜ、この場所が?」と思わずにいられない。
みんな携帯を片手に狭いロータリーをぐるぐる回っている。なんだこの異様な光景は!? さらには、ブツブツと呪文のようなものまで聞こえてくるではないか。ポニータ……ゴローン……ゲットダゼ……ポニータ……ゴローン……ゲットダゼ。
ルンバなどのお掃除ロボットや、ペッパーなどの接客ロボットなどが活躍するようになった昨今。いよいよ次は、車に変形するロボットが活躍する時代が来るかもしれない。
トルコのある企業が、ロボットに変形する車を製作して話題となっている。なんとその車、ロボットに変形するだけでなく、マジで走行も可能だという。それでは、以下の動画で話題の車をご覧いただこう。