近年は、フラれた元恋人が仕返しするために、相手の裸やムフフなことをしている画像や動画を、ネットに投稿するリベンジポルノが問題になっている。
そんななか、元カノの結婚式をメチャクチャにしてやろうと元カレが披露宴に現れ、花嫁のリベンジポルノを披露してしまったというのだ! その結果、大喧嘩が勃発し、晴れの舞台がてんやわんやの大騒動になってしまったのである!!
近年は、フラれた元恋人が仕返しするために、相手の裸やムフフなことをしている画像や動画を、ネットに投稿するリベンジポルノが問題になっている。
そんななか、元カノの結婚式をメチャクチャにしてやろうと元カレが披露宴に現れ、花嫁のリベンジポルノを披露してしまったというのだ! その結果、大喧嘩が勃発し、晴れの舞台がてんやわんやの大騒動になってしまったのである!!
ロケットニュース24編集部について、よく言われることがある。「楽しそう」とか「みんな仲良さそう」とかだ。そんなことはない。編集部内は結構静かで、室内を静寂が満たしていることが多い。
全然楽しくないし、全然仲良くもない。しかし! ある音がした瞬間だけ、全員が異様にテンションが上がるのだ。その瞬間の写真が楽しそうに見えるだけなのだが、職業病なのか、全員がある音に反応してしまう。
ロケットニュース24各記者が、それぞれ自己満足的に “お気に入りの記事5本” を選んで今年1年を振り返る『私的ベスト』。今回はわたくし、砂子間正貫の狂おしいほどに愛しいベスト5を紹介したい。
あなたにも、好きな歌を好きなように歌いたい時があるだろう。そんな感じの企画なので、たとえスベッていたとしても今回だけは見逃していただきたい。それでは紹介しよう、今年のマイベストソングは以下の通りだッ!
「最後の晩餐には何が食べたい!?」という質問はよく会話に登場するが、いざ、自分が死ぬ前に何を一番食べたいか聞かれたら、即答できる人は少ないのではないだろうか。
アメリカの死刑囚は死刑執行前に、自分が食べたい食事をリクエストすることができるのだが、そんな、死刑囚の ‟最後の晩餐” を再現する写真家が、ネットで話題になっているので紹介したい。
『コカ・コーラ』を振って開けると、どうなるかご存知だろうか? そう、思いきり噴射するのである。服や手がベトベトになって、困った経験がある人も多いだろう。「コーラを振ってはいけない」というのは、子供でも知っている常識だ。
では、もしも潜水艦などの海中でコーラを振りまくると、一体どうなってしまうのか……。そんな素朴な疑問を検証した男性がいる。その様子は動画「Opening a Soda on the Ocean Floor」で確認できるのでご覧いただきたい。
コスパ……。なんと甘美な響きだろうか。コスパといえばロケットニュース。ロケットニュースといえばコスパ。今年も多くのお店を訪れたワタクシ、あひるねこだが、今回は2016年にお邪魔したお店の中で、絶対また行きたい! と思ったコスパ最強の5店を選んでみた。
5つのお店に共通しているのが、お酒を飲むのに最高という点である。つまり、この記事で言いたいのはこういうことだ。コスパのいいお店で飲みたいならココへ行け! 以上!! 読んだら飲みに行くぞ、完全保存版だコラ!
普通に『スーパーマリオ』をプレイしていると忘れがちだが、実をいうとマリオの身体能力はハンパない。跳ぶと高いし、走ると速い。何ならブロックだって粉々にかち割る力もある。まぁ、あくまでゲームの世界だから……
と思いきや! 世の中にはいろんな人がいるもので、そんなマリオの動きを現実世界で再現してしまった男……題して「リアルマリオ」が海外にいた。先日、スーパーマリオランが配信されたのを記念してだろうか。リアルマリオが完全再現された動画「Super Mario Run Meets Parkour in Real Life! in 4K!」を投稿していたのでお知らせしたい。
最近は、どこで何を見られてSNSに投稿されるか分からない時代になり、油断がならないご時世になってしまったとも言える。そんななか、カフェにいた男性客が、男性店員に愛を告白をし始めた女性店員の様子をTwitterで実況中継!
女性から男性に愛を告白するなんて勇気がいることだが、その結果は、かなりムフフ……な展開に!! ちょっとしたリアル・ラブストーリーで、ネットユーザーの心が温か~くなったようである。
やあ、みんな! 突然だけど100万円欲しくないかい? 俺(P.K.サンジュン)はぶっちゃけメチャメチャ欲しい!! そうだなぁ、100万円あったらとりあえずパラオに行くかな! 白いビーチと青い空、そして紺碧の海……クゥゥゥウウウ!! 誰かギブミー100万円ッ!!
……って今回はなんと! その100万円が超お手軽に当たっちゃうかもしれないって話なんだ。方法は簡単でLINEの『お年玉つき年賀スタンプ』を買うとついてくる“お年玉袋”をもらうだけ……これだけでMAX100万円が当たるかもしれないんだ! キタ……これはキタ。2017年はいい予感しかしない!!
誰もが知る大手飲食チェーン店で「1万円分のトッピング」をするだけのこの企画。……ところがどっこいロケットニュース24の中でも屈指の人気シリーズである。みなさん……本当にお好きですね☆
それはさておき今回は、2016年に公開した「1万円分のトッピング」をまとめてみたのでご覧いただきたい。ここでしか見られない衝撃のビジュアルに、改めて驚くこと間違いなしだぞ!
世界には絶望しかない。こんなにちょっとした望みさえ踏みにじられる世の中で、「希望」って言葉を最初に言ったの誰だよ。責任とれよ。その言葉こそ希望的観測ってヤツじゃないのか。
以前の記事で、甲本ヒロトさんのようになりたくて「8時間ダイエット」をしていることを報告した私(中澤)だが、ぶっちゃけるともう諦めた。痩せるなんて無理だ……だって、セブンイレブンの新商品『焼きたらこバター醤油』おにぎりが絶望的にウマいんだもん。そればっかり食べちゃうんだもん。
どれだけ自分が気をつけていようとも、危険はふとした時に襲いかかってくる。最近では高齢者による自動車事故も多発。便利なはずの道具が凶器になりうる時代になってきている。
そんななか、先日インドネシアのジャンビという都市で車にまつわる「九死に一生」の事故が発生。その様子をとらえた動画「Superhero Dad Saves His Children with Lightning Fast Response」がヤバすぎると話題になっているのでご覧いただきたい。
時が経つのは早いもので、2016年もあとわずか。今年は数々のスキャンダルのほか、ポケモンGOやピコ太郎の大流行、SMAP解散などなど、様々な出来事が記憶に残っているのではないだろうか。
そんな中、筆者(K.ナガハシ)も思い返せば様々な記事を執筆してきた。ということで、今回は筆者が今年執筆した自身の記事を振り返り、その中から気に入りの5つをご紹介させていただきたい。
アメリカで生まれたM&M’Sは、丸くてカラフルな粒状のチョコレートで日本でも大人気だ。そんな、色とりどりのM&M’Sを水に入れると……あら不思議! その様子を捉えた映像がメチャクチャきれいで、超幻想的な世界が広がるのである!!
最近は日本でも、KY(空気読めない)に始まりJK(女子高生)など、言葉やフレーズをアルファベットの短縮形で表すことが多くなった。
知らなければ「一体何のこと!?」と思ってしまうが、現在ネットでは、‟Om Telolet Om” という言葉がシェアされまくっているのだ! 世界に名だたる人気DJにも大人気と言う言葉は、どうやら ‟バス” に関係しているようだぞ!!
アッ……ちゅう間に2016年が終わろうとしている。1月になれば私(P.K.サンジュン)も39歳、人生を折り返していてもおかしくない年齢だ。2016年は大人として落ち着いた行動を心がけたつもり……はサラサラなく、これまでと何ら変わらぬ “フルスイング” な一年であった。
それはさておき、振り返ると2016年は約700本の記事を執筆していたようだ。それもこれも全ては読者の皆さんのおかげ、本当にアザス。というわけで今回は、2016年に公開した中で、個人的に記憶に残る記事を7本ほど振り返りたい。
『SMAP × SMAP』の放送終了は、SMAP解散を象徴しているのではないだろうか。その証に、著名人からは続々と彼らの活動をねぎらう声が上がっている。だがしかし、ファンはまだやり遂げようとしている。
解散の前日、2016年12月30日の朝刊にSMAPへのメッセージを掲載しようとしているのだ。全国紙への広告掲載となるため、1000万円を目標にクラウドファンディングで支援を募っている。その達成率は現時点でなんと300パーセント以上。つまり3000万円を達成しているのである。
ハリウッドの人気ベテラン俳優トム・ハンクスは、映画『フォレスト・ガンプ』や『ダ・ヴィンチ・コード』などで知られる名優だ。そして、ハリウッドいちの “ナイスガイ” としても知られている彼に、自撮り写真を送った女性がネットで話題になっている。
彼女は、大スターであるトムから返事を貰ったのだが、その内容があまりにも飾り気がなくお茶目で、彼女が ‟注文したコト” までしてくれていたのだ!!
パンダは何をやってもカワイイ。飼育員と格闘しても、ただゴロゴロ転がるだけでも、もう何をやってもカワイイカワイイカワイイカワイイクゥアイイイイイイ……と見る者を壊す。
今回撮影されたのは、雪だるまを破壊するパンダ。破壊だなんてこれはさすがにカワイイはずがないだろう……と思いきや、そこは最強生物パンダ。大安定のカワイさなのだ!