セブン・ローソン・ファミリーマート。世の中的にコンビニは “3強時代” と言われているが、実際のところ頭一つ……どころか、体1つくらい飛び抜けた存在がいる。そう、絶対王者「セブンイレブン」である。
個々にローソンやファミマが優れている商品はあるが、総合力だと「セブンが勝っている」と言わざるを得ないほど、その安定感はハンパない。そんなセブンが2017年3月8日から『朝セブン』なる超お得キャンペーンを開始したのでお知らせしよう。
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いよいよ始まった第4回WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)。3月7日、日本代表「侍ジャパン」はキューバとの初戦に臨み、11−6で快勝した。4年に一度の大会だけに独特な緊張感に包まれているが、すでに波乱が起きているのがプールAである。
なぜなら、2連敗を喫した韓国が1次リーグで敗退濃厚になっているかと思えば、前大会で日本を苦しめた台湾も崖っぷち。さらに、バントが三塁打になる「消えたファースト」事件も発生しているのだ。
アイドルアニメの隆盛、地下アイドルの勃興……世はアイドル戦国時代だ。そんなアイドルたちをウォッチする者なら、1度は憧れるだろう職業がある。そう、プロデューサーだ。
アイドルたちが成長していく姿をすぐ近くで見守り、肌で感じることができるプロデューサー・is・至高! マジでプロデューサーになりてェェェエエエ!! というわけで、自分で作った曲をアイドルに歌ってもらってみた! これぞ、リアルアイドルマスターや!!!
お笑いトリオ・ロバートの秋山竜次さんが架空のクリエイターを演じる『クリエイターズ・ファイル』。これまで20人以上のキャラクターが登場し、その徹底的したなりきりぶりが話題になっている。
そんな『クリエイターズ・ファイル』で新作が公開された。「相変わらずの憑依っぷりだな~」と見ていると……なんと、サラッと超大御所が登場してるではないか! アドリブで話をふる秋山さんにサラッと対応する超大御所がさすがすぎる!!
豊洲市場問題は、いつまで経っても決着の糸口さえつかめない。石原慎太郎元東京都知事の会見では、何ひとつ明らかにならないどころか、ますます混迷を深めるばかり。落ち着いて魚を食えねえ! という人は、足立市場に行こう~ッ! 安くて美味しい魚を落ち着いて食べられるぞ。
カラオケが好き! という人でも、その場に自分より遥かに歌の上手い人がいたら、何となく気が引けてしまうかもしれない。
そして今回は、きっと大多数の人が「絶対コイツと一緒にカラオケ行きたくねぇー!」と叫んでしまうであろう “オウム” が収録された動画を紹介しよう。そう、人ではなくオウムなのだ。オウムなのに思わず、え? え? えぇぇぇえーー!? と三度見してしまうくらい歌の上手さがハンパじゃない……!!
女性は、いつでも自分がプリンセスであるかのように男性に接してほしいと思うものだ。だが、男にしてみたら「プリンセス=わがまま」な女は遠慮したいところ……。
そこで、海外掲示板Redditのネット男子が明かした「この女はワガママだぞ~……」と感じた時色々を、いくつか紹介したいと思う。
日本でもすっかり定着した秋の一大イベント、ハロウィン。聖地とされる東京・渋谷は交通規制されるほどのにぎわいを見せるが、どうやらハロウィンの次に来るのは『イースター』らしい。
「復活祭」の名でも知られるイースターだが、果たして本当に日本にも定着するのだろうか? いくつかの資料を基に占ってみよう。
子は親に似るとはよく聞く言葉だが、それ以上に似ているのが母親の子宮から一緒の双子だ。もし一卵性双生児であれば、容姿はもちろんのこと、仕草や雰囲気、言葉遣いなんかまで似ていることも珍しくない。
シンクロする双子の有名どころといえば、三倉茉奈・佳奈姉妹や「ザ・たっち」が知られているが、驚異のソックリ具合は日本の双子だけに限らず。どうやら、海外の双子もどこか特別な絆が存在するようだ。
ソバカスと聞くと筆者は、アニメ『キャンディ・キャンディ』の主題歌で歌われる「ソバカスなんて気にしないわ~」というフレーズを思い出してしまう。
なので、‟ソバカス=コンプレックス” なイメージを持っていたのだが、なんと巷では、顔にソバカスのタトゥーを入れることが流行中だというのだ。そして、驚くほどキュートな仕上がりになっているのである!!
急な坂道でもスイスイ走れる大変便利な電動自転車。しかし、走行距離が足りなかったりデザインがイマイチだったりと、「これだ!」という製品がなかなか見つからなかったりもする。
そこで今回ご紹介するのは、米国で誕生した 電動に見えない スタイリッシュな電動自転車だ。この製品は見た目がスマートなだけでなく、軽量かつ走行距離が長い点も見逃せない。
2017年3月7日、テレビ朝日系列の『マツコ & 有吉の怒り新党』が終了、4月から同MCで新番組がスタートすることが判明した。2011年から続く人気番組だっただけに、ネット上でも反響は大きいが、少なからず聞こえてくるのが「夏目三久アナ待望論」である。
ヒップホップ音楽はアフリカ系の専売特許的なイメージがあるが、なかには、アフリカ系顔負けのスタイルやライム(韻)でラップをキメる白人やアジア系アーティストもいる。
そんななかでも、プロも腰を抜かしそうなブッち切りでクールなフリースタイルラップを見せる白人アーティストが、ネットで大きな話題を呼んでいる。彼が繰り広げた6分間にわたるラップが、もう ‟圧巻” のひと言なのである!
家賃はなるべく安く抑えたい。とんでもないお金持ちならともかく、一般庶民ならばきっと誰もがそう思うもの。安くて利便性が高い土地、しかもそれが好きな街ならば最高だ。
そこで今回は、2017年度版の『穴場だと思う街ランキング』をご紹介したい。夢見がちな「住みたい街ランキング」より、遥かに参考になるランキングになっているぞ。
1980年代に一世を風靡したバンド「オメガトライブ」。今から約30年前に数々のヒット曲を生み出し、主要メンバーの杉山清貴さんは現在も精力的に活動を続けている。このバンドを語る上で、忘れてはいけない人物がいる。それは日系3世でボーカリストだったカルロス・トシキさんだ。
ドラマ主題歌になった『アクアマリンのままでいて』の軽やかな歌声が思い出されるのだが、そのカルロスさんが最近25年ぶりに日本でライブを行うと共に雑誌インタビューに応じたようだ。それを見たカンニング竹山さんは……。