ここ数年で大ブームとなっている担々麺。今では、街を歩けば「冷やし中華やってます」的な感じで見かけることもしばしば。専門店の存在はもちろん、日本オリジナルの「汁あり担々麺」も当たり前のメニューとなった。
ただ、おいしい店は数あれど、やはり行ってみたくなるのがミシュランの認めたところだろう。噂によると、西武池袋線の江古田に「汁なし担々麺」がメチャウマなお店があるらしいので、実際に行って確かめてみることにした!
ここ数年で大ブームとなっている担々麺。今では、街を歩けば「冷やし中華やってます」的な感じで見かけることもしばしば。専門店の存在はもちろん、日本オリジナルの「汁あり担々麺」も当たり前のメニューとなった。
ただ、おいしい店は数あれど、やはり行ってみたくなるのがミシュランの認めたところだろう。噂によると、西武池袋線の江古田に「汁なし担々麺」がメチャウマなお店があるらしいので、実際に行って確かめてみることにした!
やわらかなクッキーと道産生乳を使用したクリームの組み合わせが最高な「マルセイバターサンド」で有名なのが、北海道の「六花亭」だ。地元民から観光客まで高い人気を誇る菓子メーカーというのは、もはや説明するまでもないだろう。
今回は、そんな六花亭が販売している菓子の中でも、最近SNSで注目を浴びている商品『六花のつゆ』をご紹介したい。まるで宝石のようなボンボンとのことだが、どんな味がするのだろうか? 実際に味わってみることにしたぞ。
敵をバッタバッタとなぎ倒していくアクション映画に、カッコ良さや爽快感を感じる人は多いだろう。だが、私(中澤)はアクション映画があまり好きではない。どうせ見るなら、見終わった後に色々考えさせられる映画が良い。
そんな私が最近見て超面白かったのが『ジョン・ウィック』である。そう、キアヌ・リーブスが主演と製作総指揮を務めるバリバリのアクションものだ。なぜこの映画はこんなに面白いのか? 私が魅了されたポイントを3分で説明したい。
ひと昔前に比べたら日本人も英語を話せる人が増えたとはいえ、北欧や他ヨーロッパ諸国に比べたら、‟英語先進国” だとは豪語出来ないだろう。
そんななか、海外掲示板サイトRedditのユーザーが「英語をマスターする時に難しかった点」について語っているので、筆者や周囲の体験談も交えながら紹介することにしたい。
「もっと早く知ってればよかった〜!!」なんてこと、よくあるよね。もしも今回紹介する、大手100円ショップ「ダイソー」の『シリコーン潤マスク』を知らなかったり、使ったことない女性がいたとしたら、今すぐダイソーへ駆け込んだ方がいいぞ。
どんな商品なのかというと、そのまんま「シリコーン製のマスク」である。耳に引っ掛ける部分があるので、マスクというか “お面” に近いかもしれない。だが、この「耳引っ掛け」があることにより、紙パックが顔に超密着&いつまでも潤潤なのだ!
「一期一会」という言葉がある通り、人との出会いはとても大切だ。どんな人と巡り合ってどう付き合っていくかで、人生が大きく変わるといっても過言ではない。
今回ご紹介するのは、まさに出会いによって人の運命が変わった瞬間を収めた動画である。駅のホームで列車に飛び込もうとした女性が、間一髪で駅員に助けられる。その決定的瞬間をご覧いただきたい。
47の都道府県から成り立っている国、それが日本だ。あまり面積は広くないとはいえ、北は北海道から南は沖縄まで、その気候や文化は大いに異なる。これだけの違いがあるのだから、いつか住んでみたい都道府県というのも人によって違うのではないか。
なんてことを考えていたところ、タイミング良く『将来住みたい都道府県ランキング』という興味深いランキングが発表されたぞ! わ~、上位が気になる!! しかし……。どうしても1つ、気に食わないことがある。先に言っちゃうと、3位の北海道! お前だけは納得できねェェェえええ!!
全国各地に店舗を構え、激安の業務用食材や輸入食品を販売している業務スーパー。そんな業務スーパーの数ある商品の中でも、最近特にネットで話題になっているのが、高コスパなスイーツである。
「牛乳パック入りスイーツ」がお得すぎたのは、以前お伝えした通り。今回はフランスやベルギーなど、洋菓子の本場から仕入れていながら激安価格で販売されている『輸入冷凍スイーツ』を食べてみたので、その感想をお伝えしたい。
日本でも話題を呼んでいる米下着ブランド ‟ヴィクトリアズ・シークレット” は、ファッションショーに登場する人気モデルも注目の的である。なにせ選考は超難関。ショーに登場する彼女たちは、「モデルが憧れるモデル」とも言われる。
そんな、ゴージャスなヴィクトリアズ・シークレットのモデルが実践しているダイエットを試したらどうなるか、YouTuber の女子2人が挑戦! ところが、カロリーが少ない食事に「全くエネルギーが沸いてこない」と、音を上げる始末になってしまったのである!
世の中には面白い会社が存在する。最近ネット上で話題になったある会社は、修理した機器を郵送する際、緩衝材代わりに「うまい棒」を入れているのだとか。それがTwitterで注目を浴び、投稿者の画像は1万リツイートされている。
ただ修理品を送るだけでも、発想ひとつで会社の存在を覚えてもらえるのである。「面白い会社だな~」なんて思っていたら、その会社が利用者に送っていた書類に見知った顔がある……。ワシ(佐藤)やないか! どないなっとんねんッ!!
先日、フリマアプリ「メルカリ」において、現金が出品されて話題になった。マネーロンダリングにつながる可能性があるとして、メルカリは現行紙幣の出品を禁止するなど、ちょっとした騒ぎになったことは記憶に新しい。
その後もイタチごっこが続いたものの、事態は沈静化したかと思われた。しかし……。なんとあのAmazonにおいても、“紙幣らしきもの” の出品が確認されたのだ。確認されたというか、私(あひるねこ)が独自に発見してしまったと書くのが正確だろう。以下でその詳細をお伝えしたい。
おとぎ話や映画では、「カッコいい王子様」や「美しいお姫様」が登場するもの。しかし現実世界には、お茶目で可愛くて面白い王子様、お姫様だって存在する。
今、話題になっているノルウェーのスヴェレ・マグヌス王子(11)なんてまさにそう。立場的には「ノルウェー国王夫妻の孫」の彼が、式典中に “あるお茶目な動作” を見せたのだ。その模様が収められた動画を見てみると……なんちゅーカワイイことしてるんすか、王子様!
以前にロケットニュースで、米ファストフード店ウェンディーズに「1800万リツイートを達成したらチキンナゲット1年分プレゼントする」と言われた青年が、挑戦を受けて立ったとのニュースをお伝えした。
すると、リツイート記録を保持するセレブが「負けてはいられない!」と青年に宣誓布告したのだが、なんと青年がリツイートで新記録を樹立し、そのうえ1年分のナゲットまでゲットしてしまったというのである!
サッカーの試合において、できるだけ見たくないシーンが自陣にゴールを決めてしまう「オウンゴール」である。別名・自殺点。その名の通り、自分で自分の首を締めるゴールだけに、見ている方まで辛くなってしまう光景だからだ。
しかしながら、オウンゴールは時として切なさを凌駕する美学が生まれてしまうもので、世界のサッカーファンが熱視線を送る「芸術的オウンゴール」さえ存在する。そして先日、スイスで誕生したのもそのひとつ。これまた美しすぎる失点だと話題になっている。
以前の記事で、ちょっと変わった二宮金次郎像について紹介した。その金次郎像は、「薪」を背負っているのではなく、背中にジェットパックを装着しており、今まさに飛び立とうとしているのである。題して「ジェット二宮金次郎」だ。
この作品を手掛けたアーティスト、飯野哲心氏がまた新たな挑戦をしている。今度は、柔道とアートを掛け合せた「Judo Painting」だ。絵具漬けにした道着を着た2人の男が、真っ白な畳の上で、ひたすらお互いを投げ合う。そうして生まれてくるものとは一体?
雨の日に外出するなら、傘は絶対必要である。老若男女、誰もが使う道具だろう。言うまでもなく屋外では開いて使い、屋内では畳んで持って移動するわけだが、あなたはいつも傘をどのように持っているだろうか?
とあるTwitterユーザー(@neruto_suguasaさん)が投稿した、傘の持ち方についてのツイートが話題になっている。傘の真ん中あたりをつかんだ、地面に平行になるような持ち方だ。意外とよく見かける持ち方だが、これは非常に危険だという。あなたはこの持ち方、どう思うだろうか?
味の違いがわかる大人はカッコいい。中でもシビれるほどカッコいいのは酒の違いがわかる大人だろう。第22回を迎えた『グルメライター格付けチェック』は、シリーズ史上初となるお酒「白ワイン」でライター達の味覚をチェックしたぞ。
どちらかというと、酒飲みが少ない我らがロケットニュース24編集部。正解率100%を誇る2名も参加し、過去最高となる9名が真剣勝負を繰り広げた第22回大会の様子は以下でご覧いただきたい。
最近は糖質制限ダイエットブームの影響もあってか、サラダ専門店が続々とオープンしている。野菜を細かく刻むチョップドサラダ専門のお店も次々と出店しているのだが、それらの先駆けとなったお店をご存じだろうか?
そのお店は、今から5年前の2012年に東京・西新宿5丁目に誕生した「サラダデリ マルゴ」である。このお店でスタンダードトッピング全部のせをオーダーしたら、丼メシに匹敵するボリュームサラダになった!
昨日、5月14日は2017年の「母の日」であった。みなさん、プレゼントを渡したり食事をしたり、お母さんに感謝の気持ちを伝えただろうか? 「ヤバい、忘れてた」という人もまだ大丈夫、タイミングはそんなに重要じゃない。来年まで待たずに、今すぐ感謝の気持ちを伝えてみよう。
それはさておき、当日は多くの著名人がSNSに「母の日」にまつわる投稿をしていた。中でも「深い」「考えさせられる」と反響を呼んでいたのが、デーブ・スペクター氏のツイートだ。