東京では連日暑い日が続いている。ゲリラ豪雨に見舞われることもあるが、すでに梅雨は過ぎ去った感じ。いつ梅雨明けが宣言されるのだろうか? そう思っていた人も多いと思う。
皆さん、お待たせしました。ついに気象庁は関東甲信・東海・近畿・中国地方の梅雨明けを宣言したぞ~! 夏だ、夏到来~~ッ!!
東京では連日暑い日が続いている。ゲリラ豪雨に見舞われることもあるが、すでに梅雨は過ぎ去った感じ。いつ梅雨明けが宣言されるのだろうか? そう思っていた人も多いと思う。
皆さん、お待たせしました。ついに気象庁は関東甲信・東海・近畿・中国地方の梅雨明けを宣言したぞ~! 夏だ、夏到来~~ッ!!
明治時代に全国5カ所に造られた監獄、いわゆる “明治の五大監獄” の一つ「奈良少年刑務所」。なんでも、当時は奈良監獄と呼ばれていたらしい。そんな刑務所が2017年3月、閉鎖された。今後はホテルなどに活用されることが決まっており、2020年度の開業を目標としているようだ。
監獄ホテルだなんて、人気が出そうだな! 改修工事を控え、一般向けには最後となる見学会が7月16日に実施されたので、記者も足を運んでみた。さすが重要文化財に指定されているだけあって、迫力のある建物の数々……。気になるその概要を、以下に一挙公開だ!!
回転寿司に行き、寿司がレーンを流れてくる様子を見て感動する日本人は今や少ないだろう。むしろ、板さんに直接注文して、レーンの寿司には手を付けないという人も多いはず。すでに回転寿司は回転する必要がなくなっているのである。
もしも喫茶店で、店内を流れる川にコーヒーやかき氷が流れてきたとしたら? ……驚くに違いない。そんな仕掛けを持つ喫茶店が埼玉・大宮に存在した! 甘味処「田むら」では、リバーカウンターという仕組みを設けて、注文した品がお盆に乗って流れてくる! これちょっと面白い!!
灼熱の日差しにギラリと光るガラス張りビル群、いつの間にか鳴き始めた蝉の声。じーわじーわ。梅雨どこ行った!!!! アスファルトを叩き割りたくなるほどに夏である。水……水をくれ……。
そんな時、立ち上る陽炎の向こう側にそば屋がゆらめいていることに気づいた。看板に書かれた文字は『大橋や』。西新宿という炎熱地獄にオアシスを見た!
この瞬間を永遠に残したい……そんな気持ちから人は様々な状況で「自撮り」写真を撮ろうとする。けれどもカメラばかり気にするあまり、周囲が目に入らず悲惨な事故も起こりがち。
今回も自撮りに夢中になった女性が、2000万円相当の美術品を破壊してしまったそうだ。ニ、ニセンマン……動画とともにお伝えしたい。
車を持っていない人は、大きい荷物を運ぶ時には小型トラックをレンタルしたり、配送サービスに頼むのが一般的である。しかし、なかにはその費用をケチるあまり、大型冷蔵庫やソファを電車で運ぼうとするツワモノがいるようだ。
日本であれば非常識すぎて耳を疑わずにはいられないが、この度エレベーターや電車内で場所を取りまくる超迷惑行為が、海外で激撮されたので紹介したいと思う。
毎日厳しい暑さが続いている日本列島。都心では今年初の猛暑日を記録し、梅雨の10日連続真夏日なんて珍しい天気にもなっている。こまめな水分補給が大事だと呼びかけられるのが今の時期だが、私(筆者)はエアコンのチェックもオススメしておきたい。
なぜなら、夏にエアコンが壊れたらマジで地獄。私事で大変恐縮な話なのだが、実際にエアコンが突然故障し、地獄の熱帯夜を過ごす羽目になってしまったからである。
「男性はお尻に火がつかないと結婚を決意したり、なかなかプロポーズに踏み切れない」と耳にすることがあるが、それを地で行く出来事が起きて話題となっている。
なんでも、ある男性が逮捕された直後に、手錠をかけられたまま恋人にプロポーズしたというのである! これから先、ムショでお勤めを果たさなければならない彼のプロポーズに、一体彼女はなんと答えたのだろうか!?
2017年、日本でもっとも注目を集めている動物といえば『ヒアリ』だろう。通常のアリと大きく違うのは毒針を持っていることで、その痛みは凄まじく “焼けるように痛い” ことから『ヒアリ(火蟻)』と名付けられたという。
さらには「死亡例がある」ともされていたヒアリだが、2017年7月18日、環境省はヒアリによる死亡例が確認できなかったとして、ホームページから一部の文言を削除した。つまり「ヒアリに刺されたら死ぬこともある」という噂は、完全にガセネタだったようだ。
あまりポジティブな意味で使われない “言い訳” という言葉。おそらく多くの人が、幼い頃「言い訳するな!」と親や先生から叱られたことがあるハズだ。だがしかし、今回ご紹介する言い訳ほどの、滅茶苦茶な言い訳はしたことがないだろう。
埼玉新聞によると2017年7月15日、埼玉県本庄市児玉町で、無職の男性(57歳)が逮捕されたという。容疑は公然わいせつ──。これだけなら単なる露出系の事件であるが、この男が発した言い訳がまさに前代未聞……歴史に残る破壊力なのだ。
ブログやYouTube、Twitterなどを駆使して、爆弾発言を繰り返してきた松居一代さん。2017年6月末から始まった一連の騒動は、もはやどこに着地するのか分からなくなった。テレビのワイドショーでは、連日彼女にまつわる問題を報じているのだが……。
ネットを見ると、「飽きた」という声が続々と寄せられているのだ。
いよいよ夏が本格的になり、まさに海日和な日が増えた今日この頃、家族で海水浴に行く人も多いだろう。
だが、海では急に潮の流れが変わることもあり、溺死などの悲惨な事故が起こることもある。まさに、そんな潮流にさらわれてしまった一家を助けるために、ビーチにいた80人が「人間の鎖」を作り救出に当たったというのである!
江頭2:50、とにかく明るい安村、そしてアキラ100%などの裸芸人たち。これだけコンプライアンスが厳しい世の中でも、いわゆる “裸芸人枠” は必ず存在し、我々を思い切り楽しませてくれている。そう、なんだかんだ言いながらみんな裸が好きだし、裸芸は面白いのだ。
そんな裸芸人枠に、2017年注目のニューフェイスが現れた。その名は「ウエスP(ウエスピー)」……吉本クリエイティブエージェンシーに所属する、正統派の裸芸人である。
「それが出来たからどうなる!?」っといったことでも、「出来ちゃったらなんだかスゴい!」と思ってしまう記録が、次々に樹立されるのがギネス世界記録である。
そして、今回新しく記録に加わったのは、握った生卵を潰さずにソーダ缶を次々と拳で叩き潰していく記録だ。すごい勢いでソーダ缶を叩き割っても、全く卵が割れないのは奇跡としか言いようがない!