インバウンド需要の影響もあって、ホテルの宿泊費は右肩上がりである。それに対して私の懐事情は右肩下がり……物価高もエグくてマジで笑いごとではなくなってきた。
ちょっと前までそこまで高くないイメージだった福岡のホテルも、今じゃ気軽に手が出ない。このご時世、駅近で1万円で泊まろうとするのは高望み……と思っていたら、宿泊した上に朝からカットステーキ食べ放題で10640円というところが存在した。マジかよ!!
インバウンド需要の影響もあって、ホテルの宿泊費は右肩上がりである。それに対して私の懐事情は右肩下がり……物価高もエグくてマジで笑いごとではなくなってきた。
ちょっと前までそこまで高くないイメージだった福岡のホテルも、今じゃ気軽に手が出ない。このご時世、駅近で1万円で泊まろうとするのは高望み……と思っていたら、宿泊した上に朝からカットステーキ食べ放題で10640円というところが存在した。マジかよ!!
日に日に来場者が増え、人気が高まっている大阪・関西万博。海外の文化を知れるパビリオンは魅力的だけど、やっぱり美味しい食べ物も気になるよね!
万博の食事は開催初日から今日まで賛否両論。珍しいモノはあるのか、味は美味しいのか、価格は高いのか。実際のところどうなんだい~~っ!?!?
2025年5月30日、バーガーキングがだいぶ攻めた新型バーガーの販売を開始した。その名も「ピックルボールバーガー」。まさかのライスパティを使用したバーガーだ。
そこに、いつものノリでビーフパティを大量にブチ込んだもよう。ネタ系なのか、ガチなのかいまいちつかめないが、よく考えたらバーキンはいつもそうだったな。
ピックルはピクルスのことかな……と思いきや、ピックルボールというスポーツがあるらしく、バーキンはそれを応援しているもよう。とりあえず試さないことにはジャッジできない。はたしてバーキンがライス系をどのように仕上げて来たのか、食べてみることに。
東京の物流や経済を支える巨大な港、東京港。
と聞くと、なんだかお堅いイメージがあるかもしれない。でも実はこの港、私たちの生活にけっこう身近な存在で、しかも無料で海の上から見学できる方法があるって知ってた?
それが「東京みなと丸」という視察船。子どもから大人まで大人気のこの船、ちょっとした社会科見学のようでいて、満足度も高かったので、今回はその体験をレポートする。
やんわりと梅雨に入っているような天気だ。思えばここ最近は気象庁の梅雨入り発表前から梅雨に突入しているような感じ。また足元びちゃびちゃの季節がやって来る。
そこで何気なくAmazonで「梅雨」と検索してみたところ、見たことない長靴がヒットした。長靴は長靴でもコンバースみたいな形をしている。その名も「レインスニーカー」。税込3680円と安かったので買ってみた。
今にしてみれば何だったのだろうと思う。かつてタバコを吸っていた長い日々。私は2019年に禁煙を決意し、わりとアッサリと禁煙に成功。それ以来、1本たりとも吸っていない。
こう言ったら喫煙者に怒られるかもしれないが、今にして思えば何の意味もない習慣だった。単なる金の無駄だった。クサくなるし、歯は黄色くなるし、何だったんだ、あの日々は。
ということで今回は、今日5月31日が「世界禁煙デー」ということもあり、当編集部で禁煙に成功した3人の「節約できたお金」と「延びた寿命」などを紹介したいと思う。
日増しに進化し続ける生成AI。この調子で行くと来年の今頃はどうなっているのだろうか? 今はまだ人間がAIを使っているけど、そう遠くない未来に、AIが人間を使い始める日が来るかもしれない。
だが、感性の部分まではまだ人間に及ばないはず。現時点でのAIの感性をたしかめるために、一発ギャグを考えさせてみた。AIの考えたギャグに人を笑わせるだけのポテンシャルはあるのか?
検証のため、編集部メンバー各々が使っているAIにギャグを考えさせて、それぞれが実践してみることに。その光景は地獄になるのか? それとも……。
毎度のことながら、最後に投票を用意しているので、面白いと思ったものに1票を投じて頂きたい。何卒、よろしくお願いします!
今年もまた、この季節がやって来たか──。
手延べうどんで有名な和食麺処「味の民芸」が本日2025年5月30日より、毎年恒例の『⼿延べうどん⾷べ放題』を3日間限定で開催中だ。
昨年、軽い気持ちで初挑戦したらフルボッコにされてしまったので、今年こそあの時のリベンジを果たそうと思う。行くぜ!
ファミレスとは思えない本気メニューを月替わりで出してくるココスの「今月のグルメ」。
6月は夏野菜がテーマで、「夏野菜とチーズのカレー包み焼きハンバーグ」と「夏野菜とチキンのフリット」の2品が登場している。
冨樫記者も先日紹介していたが、現在、開催中の「チョコミン党」シリーズのインパクトが強烈。私も行く前から気になって仕方なかったが、その誘惑を振り切って、「今月のグルメ」2品を実食してきた。
ドライブ中、徳島自動車道の上板サービスエリアに立ち寄った。阿波踊りのパネルが出迎えてくれる、いかにも徳島県らしいサービスエリアだ。
こじんまりとしてはいるが、レストランや土産物売り場も充実。一見よくあるサービスエリアなのだが、ぐるりと一周したところで、ほかのサービスエリアとは様子が異なることに気付く。芋……推し過ぎじゃない??
インスタのDMで連絡してきた中華風の美人な女性は、場所をLINEに移すと顔も名前も別人になり、美女なことは変わりないが「奈良から来たチエ(千恵)」と名乗った。
ものすごく日本語が達者で、なかなか “狙い” を見せてこなかったが、最終的には「長時間かけて信用を築きお金を騙し取るロマンス詐欺師」であることが判明。
そんな「奈良のチエ」が教えてくれたのは、料理名からしてワイルドかつ独創的な「牛のチャーハン」。結果的には過去最高の出来になったので情報共有しておきたい。
原宿は今も昔も若者のトレンドの中心地で、とくにグルメやスイーツは常に新しいお店が誕生している。どこを歩いても可愛らしいデザインの看板が目に入り、派手な盛り付けと美味しそうなニオイに誘われて、どこかしらのお店に入ってしまいそうになる。
そんな原宿、ラフォーレの真裏に老舗の貫禄を漂わせる大衆酒場がある。いや、厳密には “ネオ” 大衆酒場というヤツだ。そのお店「ビートル」は場所を知らずして、訪ねることは難しい穴場。
呑みだけでなく食事も充実していて、裏手にあるとはいえ原宿なのに、定食が1000円以下で食べられてしまう。たしかここは令和の原宿だったはずなのだが、まるで昭和の下町のようじゃないか。
今や、一億総グルメ社会である。各種SNSもテレビもYouTubeもグルメネタであふれている。伊勢丹のグルメ系催事などはその辺のお祭りもびっくりの大混雑だ。
というわけで、今回やってきたのは2025年5月27日~6月2日まで伊勢丹新宿店6階で開催中の「マ・パティスリー2025」というスイーツの祭典。世界で活躍するシェフのブランドや気鋭のパティスリーなど36ブランドが集結するという。
ケーキやパフェ、クレープなど趣向をこらしたメニューが勢揃いしているのだが、とんでもないパフェが紛れ込んでいた。 「タコスとポテサラのパフェ」である。しかもお値段3300円ときた。
2025年5月29日から、コメダで2年ぶりの「カリー祭り」が始まった。新宿中村屋監修の新作メニューも登場。期間は7月中旬までを予定しているそう。
コメダの新作カレー系メニューがいかなるものか、さっそく試してみることに。
正直ナメてました、リンクコーデ。
街で見かけるたびに「素敵だな〜でも自分がやるにはちょっと照れるかも」と思っていた私ですが、先日、家族写真を撮る機会が到来。
せっかくならこのタイミングで挑戦してみよう!
ということで、GUでトータル5000円以内という条件を設けて、アラフォー夫婦が本気でリンクコーデにトライしてみた。