2020年6月17日より、スシローが創業祭の第三弾として『どでかネタ祭』『Wネタ祭』『てんこ盛り祭』の3つを同時に開催し始めた。しかも、冷静に考えると3つともそれなりに方向性が被っている感があるのは気のせいだろうか。
「どでかネタ」も「Wネタ」も「てんこ盛り」も、ようするに寿司ネタがデカいということではないのか。とはいえ……被っていようとなんだろうと、寿司ネタがデカいというのは良いことだ。デカければデカいほどいい。ということで、どれほどデカいのか実際に食べてみたぞ!
2020年6月17日より、スシローが創業祭の第三弾として『どでかネタ祭』『Wネタ祭』『てんこ盛り祭』の3つを同時に開催し始めた。しかも、冷静に考えると3つともそれなりに方向性が被っている感があるのは気のせいだろうか。
「どでかネタ」も「Wネタ」も「てんこ盛り」も、ようするに寿司ネタがデカいということではないのか。とはいえ……被っていようとなんだろうと、寿司ネタがデカいというのは良いことだ。デカければデカいほどいい。ということで、どれほどデカいのか実際に食べてみたぞ!
本日6月18日はおにぎりの日! 現代おにぎり界において具の種類は多岐に渡っているが、永遠のマドンナと言えるのが鮭だろう。ジューシーかつ柔らかい脂の乗った身、米の甘みと鮭の塩味が奏でるハーモニーは絶品だ。
にもかかわらず、どこにでも売っているのが良いところ。コンビニの定番でもあるこのおにぎりだが、ローソン、セブンイレブン、ファミリーマートで味に違いはあるのだろうか? 食べ比べてみたところ思わぬ激闘を目撃することとなった。
日本に分布する野鳥の中でも、とりわけスズメは可愛らしい。まず鳴き声の「チュンチュン」からして反則的にカワイイし、チョコマカとした動きも実に萌え〜。ふわふわモコモコのヒナなんて存在自体が鼻血ブー。スズメ=野鳥界のアイドルといっても過言ではないだろう。
だが、そんなスズメの中には、アイドルではなく「モデル」をしている子もいるようだ。このたび、都内某所で激写された写真を見てみると……
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今回は前置きなくいきなり本題に入るぞ!! 2020年6月17日22時から、フィールドにカモネギ(ガラルのすがた)が大量発生している。繰り返す、ガラルカモネギが大量発生している。発表によればタイムリミットは24時間! 各自、ガラルカモネギを確保せよ!!
みなさんは気づいているだろうか。コンビニの冷凍食品コーナーが徐々に勢力を広げていることに。それはPB(プライベートブランド)のレンチン商品を見ても明らか。次々に新商品が投入されているあたり、人気のほどがうかがえるというものだ。
もはやどれを食べても間違いが起きないといっても過言じゃなく、改めて最近のコンビニはスゴい。それぞれ個性があって、同じじゃないから感心する……のだが、どこが一番ウマいのかふと気になった。そこで今回、セブン・ファミマ・セブンの冷凍炒飯を食べ比べてみた。
この2カ月半の間、ほとんど出かけることがなかった。近所のスーパー・コンビニの店員さん以外に人に会う機会のなかった私(佐藤)は、髪もヒゲも伸ばし放題。自宅用の眼鏡をかけて過ごしていたので、1つ大事なことを完全に忘れていた。眼鏡よりも度数の強いコンタクトレンズを着けた時だけ発動する、 “初老特有の悩み” のことを。
老眼である。ド近眼であるおかげでその進行は緩やかだが、コンタクトの効果で視界が広がると、反比例するように手元が見づらくなる。あいにく100均で買った老眼鏡は編集部に置きっぱなしだ。そこでためしに買ってみた。人生初の「鼻眼鏡」というヤツを。これが思いのほかオシャレでイイ!
世の中のものは2種類に分けられる。本物と偽物だ。しかるに、メロンソーダは偽物だと思う。発色の良すぎる緑色からも分かる通り、メロンソーダに基本メロンは使われていない。そこで「本物のメロンソーダ」を作ってみた結果……
ヤバイヤバイヤバイ! あっぶねェェェエエエ!! こんなことになってしまうなんて……。
ジャンボ〜。ケニアの首都ナイロビでタクシーの運転手やってるチャオスで〜す。え〜っと、ゴー(羽鳥)から聞いたんだけども、なんでも日本でも来月(2020年7月1日)からレジ袋が有料化されるのだとか。
そこで「ケニアはどうなんだ?」と聞いてきた。そうね、実はケニアも、とっくのとうに、スーパー等のレジ袋は有料化している。ちなみに価格は……
私(佐藤)のLINEオープンチャットでは、空前のゼリーブームが到来している。JR東日本限定の自販機で「水ゼリー(From AQUA 天然水ゼリー)」が販売されているという情報が投稿されたことをきっかけにして、一時ゼリーの話題で持ち切りになった。そして “ゼリー通” の話によれば、三ツ矢サイダーのゼリーが自販機限定で登場しているらしい。
さっそく近所の自販機を探してみると、三ツ矢サイダーのゼリーが本当にあった! これ、驚いたことに炭酸飲料なのである。ゼリーなのに炭酸!? しかも振って飲むらしいのだ。大丈夫なのか? ふきだしたりしないのか? そう思いつつ、ペットボトルの注意書きを見ると……これはどうしたらいいんだ。
「あ、なんかいいな」と思うコトやモノがある。なにがどう「いい」のか、うまく表現できないのだが、とにかく「なんかいいな」と思う瞬間があるのだ。最近わたしが体験した「なんかいいな」は、ダイソーで見かけた冷水筒だった。
ソレは水とか麦茶とかを入れておく家庭用の水筒なのだが、もう目に入った瞬間に「あ、なんかいいな」とつぶやいていた。この水筒に関しては、そういう人、多い気がする。そして買う人も多い気がする。
大阪・新世界が発祥とされるB級グルメ「串カツ」には絶対の掟がある。ソース二度づけ禁止である。串カツ屋のソースは基本的に共有で他のお客も使用するため、そこに食べかけの串を再び入れるのはマナー違反というワケだ。
このルールは人気串カツチェーン『串カツ田中』においても徹底されており、ソースの容器にはかねてより二度づけを禁止する文言が書かれていた。ところが……。最近になって、あのソース二度漬け禁止ルールがまったくの無意味だったことが明らかになったのである。
カラオケや居酒屋で「無料」とか「半額」と聞くと、反射的に疑ってしまうのは私だけだろうか? 聞いておきながら勝手に推測して恐縮だが、同じように感じる人は多いかと思う。なぜなら、「実は無料じゃなかった」的なサービスがあまりにも多いからだ。
例えば、カラオケ自体は無料でもドリンクの注文が必須になっていたり、居酒屋だったらお通しの代金が自動でかかったり、「ドリンク2杯以上の注文に限り◯◯無料」と条件がついていたり……。
だから私が「パセラの個室が今なら無料」という看板を目にしたときも、テンションが全く上がらなかった。どうせ、ドリンク代か何かが発生するのだろう。そんな風に思っていたのだが、実際に使ってみたら……予想を超える “無料具合” だったので報告したい。
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。早いもので私の化身「サンチェル少年」がロケッ島で暮らし始めて、もうすぐ3カ月を迎えようとしています。3カ月も同じゲームやってれば飽きるだろ……と思いきや、全然飽きません。今日もサンチェル少年はロケッ島での生活をエンジョイしています。
さて、節目となる10回のあつ森日記ですが、奇しくもゲーム的にサンチェル少年も大きな節目を迎えました。今回はそこのところを中心に、どうぶつの森らしくゆるゆるとお伝えしていきたいと思います。ぜひ、最後までお付き合いください。
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。みんなどうだ? 油断していないか? 日本、もう大丈夫なのか? ケニアは、コロナ、まだまだだぞ。毎日100人以上の新規感染者が出ている状態。日本で言うところの緊急事態宣言も、まだまだケニアでは続行中だ。
さて、そんな状態のケニアなんだが、つい先日、オレたちの住むエリアに、政府からの支援物資が届いたんだ。何が届いたのかというと、マスクではなく……