リアル志向のシャープな造形ながら、どこか心が震えるノスタルジックなテーマばかり攻めてくる大人向けフィギュアメーカー「ケンエレファント」。次にどんな作品が生み出されるかいつも予想がつかないのだが、今回のテーマは「THE 保存」だ。
タイトルだけではどんなアイテムかイメージできないだろう。無理もない。ガチャリと回してみたら、時空の向こうから実家がよみがえるようなエモいラインナップだった。「THE 保存」とは、記憶の保存のことだったのか……! 今から一緒に見ていこう。
リアル志向のシャープな造形ながら、どこか心が震えるノスタルジックなテーマばかり攻めてくる大人向けフィギュアメーカー「ケンエレファント」。次にどんな作品が生み出されるかいつも予想がつかないのだが、今回のテーマは「THE 保存」だ。
タイトルだけではどんなアイテムかイメージできないだろう。無理もない。ガチャリと回してみたら、時空の向こうから実家がよみがえるようなエモいラインナップだった。「THE 保存」とは、記憶の保存のことだったのか……! 今から一緒に見ていこう。
本日2月12日はレトルトカレーの日。1968年のこの日、日本初のレトルトカレー『ボンカレー』が発売された。そこで40周年を迎えた2008年に大塚食品によって制定されたのが、この記念日である。
1食食べきりの量で手軽に作れるレトルトカレーは今や当たり前の存在。スーパーにいけば様々な商品が並んでいるが、難しいのは高いからと言ってウマイわけではないということ。そこでレトルトカレー好きである私(中澤)が、コスパ良いと思うレトルトカレーをご紹介したい。
ネットで、ある児童向け雑誌のふろくが話題だ。小学館の『ぷっちぐみ』2021年3月号についてくる「キラカード☆メーカー」である。表紙では「なんでもホロキラカードになっちゃう☆」と謳(うた)われているこちら。
サイズの合うカード状のものを、レア感あふれるホロ仕様にできるアイテムだ。低レアな推しのイラストや写真も、これを使えば一気にレア度の爆上げが可能ということで注目を集めている。なんだか面白そうなので、実際にやってみることに。
業界トップランナーの『麵屋武蔵』がご乱心なさる季節が今年もやってきた。『武蔵』といえば、フツーにつけ麺・ラーメンを作らせたら その美味しさはピカイチ、多くの人から絶大な支持を得ている超人気店……な・の・だ・が!!
毎年バレンタインの時期になると チョコレートラーメンを発売するのが恒例で、そのビミョーさ加減には定評がある。しかしながら、2012年のように美味しいヤツが出てきたりする奇跡もあるのだ。果たして今年は……?
以前からずっと食べてみたいものがあった。全国的に知られている滋賀県のご当地パン、「サラダパン」だ。サラダと名がついているのに、中には刻んだたくあんとマヨネーズが入っている。テレビでよく取り上げられており、その存在自体は知っている。でも食べたことがない。どんな味なんだ? サラダ味ってことなの? でもたくあんでしょ? どんな味?
もはや予断を許さないほど気になったので、実際に食べてみたら……これサラダじゃないよね? でもウマい! さすがご当地パンとして名が知られているだけあって、その味が愛される理由がわかったぞ。
「日本人の約88%がまだ知らないチーズ料理」を採用した新作バーガーが2月10日(水)、モスバーガーから発売された。その名も『マッケンチーズ&コロッケ』。さっそく食べに行った筆者から、まずは大事なコトをざっくりと2点 お伝えしたい。
まず1つは、俳優の松平健(マツケン)さんとは全く関係ないということ。そしてもっとも大事な2つめが「重そうに見えて意外とグイグイ食べられちゃう美味しさだぞ!」ということ。以下、詳細をレポートしたい。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 遠隔交換しまくっているかな? お兄さんは毎日上限の100回を目指して絶賛交換中さ。弾切れすることもあるけれど、できるなら絶対に交換した方がイイ! 今回はかなりキラポケモンにもなりやすいよ!!
それはさておき、みんなは「ミルタンクのスポットライトアワー」に参加しただろうか? どうしてもどうしても “色違いミルタンク” が欲しかったお兄さんは、初めてある作戦を実行した。そう、世に聞く「タップ & GO戦法」である。
人生ガッツいてなんぼ。そんなあなたに朗報だ。大阪王将が、2021年2月10日より『50年目の情熱追い玉カツ丼』を販売している。ネーミングからしてガツガツして、暑苦しい感が伝わって来るではないか。
うむ……良いな。とある筋からの情報(公式HP)によると、カツにラーメンスープを染み込ませているらしい。ヤバない? ってか、カロリーもヤバそうやん? こんなの、食べるしかないじゃんかよ!
2021年2月10日、スシローが「匠の一皿プロジェクト」の集大成とも言うべき『匠渾身の4種盛り』の販売を開始した。「匠の一皿プロジェクト」とは各料理ジャンルの匠たちが “コラボ” や “監修” にとどまらず、年間を通じて新商品を開発し続ける本気プロジェクトのことである。
今回発売された『匠渾身の4種盛り』は、これまで「匠の一皿プロジェクト」を担当してきた4名の匠のラストを飾る1皿だというから聞き捨てならない。というわけで発売初日に『匠渾身の4種盛り』を食べてきたのでご報告しよう。
当サイトでも過去に取り上げてきた、本物そっくりのカプセルトイ「缶詰リングコレクション」。はごろもフーズ編、ノザキのコンビーフ編、サンヨー堂編など国内の缶詰メーカーを網羅しているほか、「猫缶」シリーズまであるという充実ぶりだが、さらなる進化を遂げた。
ついに「中身」が作られたのだ。おまけにペアリングだという。2つのデバイスをBluetoothで認証させて……ではなく、仲良しの2人が同じデザインのリングや、1組のリングを分けあってつけるアレだ。さっそく回してみよう!
どんな契約になっているかは知らないが、大型会員制スーパー「コストコ」に出かけると同店でしか見かけない商品がかなり多い。例えば0kcalの「ダイエットドクターペッパー」や「ダイエットジンジャーエール」などは、国内だとコストコでしか買えない限定商品だ。
そして今回ご紹介する『台湾茶フレーバーセレクション』もコストコでしか販売していない限定商品である。私(P.K.サンジュン)は初めて購入してみたのだが、味とコスパに優れた有能な商品だったのでご紹介しよう。
『今年流行りそうなもの』として最近、テレビの情報番組がこぞって取り上げているのが『エビロールサムギョプサル』という韓国グルメだ。しかし話題になっている(らしい)割に、私は実際売られているのを見たことがない。「食べた」という人に会ったことも、まだない。
果たして『エビロールサムギョプサル』なる食べ物は本当に流行るのだろうか? ってか、そもそも実在しているのか? メディアの陰謀ではないのか? 真相を確かめるべく、日本随一のコリアンタウン・新大久保へ行ってみた……もちろん密を避けてな!
毎日食べても飽きないもの。そう聞かれたら結構な確率でランクインしてくるのが「おにぎり」だろう。それもそのはず、おにぎりは日本の心。基本的には何に合わせてもOKだし、お腹も十分満たしてくれる。
今じゃ冷凍食品をレンチン1つで食べられるし、便利ったらありゃしない。中でも売上NO1のニッスイの焼おにぎりがメジャーどころだが、スーパーで気になる商品を見つけた。まぁるい焼鳥めし。「焼鳥おにぎり」っていう名前にしないのねとのツッコミはさておき、どう考えてもウマそうだから買ってみた!