人々の注目を集めるオリンピック。それもそのはず、オリンピックではスポーツだけではなく、様々な取り組みが行われている。照明や空調設備等で積極的に省エネルギー対策、環境改善に取り組んでいるのもその1つだ。
そんな東京のオリンピックに行ってみた。その噂は知っていたが、オリンピックに行くのは初めてだった私(中澤)。実際に行ってみたところ……
人々の注目を集めるオリンピック。それもそのはず、オリンピックではスポーツだけではなく、様々な取り組みが行われている。照明や空調設備等で積極的に省エネルギー対策、環境改善に取り組んでいるのもその1つだ。
そんな東京のオリンピックに行ってみた。その噂は知っていたが、オリンピックに行くのは初めてだった私(中澤)。実際に行ってみたところ……
突然だが、エレベーター内に鏡がある本当の理由をご存知だろうか。駅などの公共機関はもちろんデパートやマンションなど、2基あれば必ず片方には鏡が設置されている。かくいう私も、これまで全く気にしていなかったのだが、実は鏡には大事な役割があったのだ。
私も含めて、おそらく多くの方が「身だしなみを整えるため」や「痴漢犯罪の防止のため」と思っているだろう。ま、別に「不正解!」と言いたいわけではなくて、エレベーター協会に教えてもらった “本当の理由” が意外だったので皆さんにも共有しておきたい。
皆さんはキャラクターや動物を模した食べ物をためらいなく食べられるだろうか。筆者はうさぎさん型のリンゴやタコさんウインナーの形を崩して食べていくことに抵抗感がある。まして人や動物の「顔」が描かれたものならば なおさらだ。顔の部分は切ったり崩すことすら出来ない。
にもかかわらず、推しキャラクターがプリントされたホールケーキが発売され、つい勢いで買ってしまった。しかしキャラクターの顔、ましてや推しの顔を切ったり崩したりなんて絶対に出来ない……! ということで、プリントされた顔を死守するケーキの食べ方を模索してみたよ。
ワタミの運営するアメリカンレストラン「TGIフライデーズ」は、2021年7月20日より『Under The Big Top』キャンペーンを開始した。これは祭りのような驚きに満ちたメニューを提供するというものだ。
メニューのひとつ「ウオリアーバーガー」(税込2739円)はデカ盛りと呼ぶにふさわしいビッグサイズである。実際にその驚きを確かめに行ってみると……デカい! デカいけど、それとはまったく関係のないことに驚いてしまった……。
これはコンビニの歴史が動き始めたぞ……! 職場の前のローソンで新しく始まったサービスを見て、私(中澤)は時代の胎動を感じた。その名も「まちかど厨房」、店内調理の弁当である。店内調理と言えば、ミニストップやセイコーマートの専売特許だと思っていたが、その波がついにローソンにまで。
しかし、衝撃的だったのはそれだけではない。なんと、その中には、有名飲食店の名を冠するコラボ弁当的なものまであるではないか! 店内調理なのに!! そこで『まい泉』が監修するソースかつ丼を購入してみた。
「飛翔天女」というワードに思わず反応してしまった方は、おそらく古株のプロレスファンだろう。飛翔天女とは美人女子プロレスラーとして名を馳せた「豊田真奈美」選手の異名で、華麗に空中を舞う姿からその名が付けられた。
そして現在開催中の東京オリンピックに出場する選手の中で「飛翔天女」の名に最もふさわしいのが、走り幅跳びROC(ロシア・オリンピック委員会)代表『ダリア・クリシナ』選手だろう。その跳躍力と美しさは全盛期の豊田真奈美選手に勝るとも劣らない。
IKEAに行くとコーディネートのセンスの良さにいつも感心する。家具を実際の部屋っぽい感じに配置したショールームみたいなスペースのことだ。服などの売り物ではないアイテムまで配置してあり「こんな人が住んでいそう」といった感じに架空の住人の人物像を想像できるほど作り込まれている。
本棚にも高確率で本が配置されていて隙が無い。ところでその本なのだが、一度だけ店員さんに聞いて表紙をめくってみたところ、スウェーデン語で書かれたちゃんとした本なことが発覚。それ以来、何が書かれている本なのか気になってしかたがない。
「ファンの鑑(かがみ)」とは、作品や人物などいわゆる “推し” の活動を陰日向なくサポートし、ほかのファンの見本となるような模範的、献身的ファンのことである。普通は。
ここに「ファンの鏡」というカプセルトイがある。どうも筆者の知っている「ファンの鑑」とは少々様子が異なる。ちょっと一緒に開封していってくれないか。
本当に、本当に、それはそれは本当に様々なことがありつつも始まった東京オリンピック。アスリートたちの活躍に胸が高鳴る一方で、新型コロナウイルスのことを考えれば、オリンピックに集中している場合じゃない気もする。うーむ、実に悩ましい。
それはさておき、そんなモヤモヤを一撃で粉砕してくれるのが美人アスリートたち、通称「オリンピック美女」である。今回ご紹介する競泳デンマーク代表『ペニレ・ブルム』選手は、本大会でも最も格上、つまりオリンピック女王かもしれない。
飲食店の7割が開業3年で閉店すると言われている。ただでさえ存続が難しい飲食店、このコロナ禍で経営を続けていくことがより難しくなっている。そんな状況下で55年もの長きにわたって商売を続けているお店が、東京の中野ブロードウェイに存在する。
立ち食いそば・うどんとソフトクリームの店「デイリーチコ」はブロードウェイ開業当初(1966年)から現在まで営業を続けている。看板商品「特大ソフトクリーム」はなんと700円という驚きの安さ。しかし10年前の価格はそれを大きく下回るものだった。
ウニとトロと言えば寿司の花形! 2021年7月30日から、くら寿司でそんな花形たちが惜しみなく乱舞するキャンペーンが開始された。その名も『豪華うにとろフェア』である。
全19種類の皿が登場している本キャンペーンはバリエーションも豊富。むしろ、食べきれないほどある。そこで120%で食べてみた。19皿なんて普段食べたこともなかったが、なんとか食べきることができたため内容を正直にお伝えしたい。
東京2020オリンピック・パラリンピックの開催期間中、東京都は有楽町の「東京スポーツスクエア」で全国各地の魅力を伝える「有楽町ショーケース」を開催している。これは日本の伝統工芸や文化、名産品などを紹介するイベントだ。
施設別館では飲食提供ゾーンを設けて食文化の紹介も行っている。実際に利用してみると学園祭みたいな手づくり感があって、とってもホッコリしたぞ!
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。今回はね、ケニアで最も有名といっても過言ではない2種類のソフトドリンクを飲み比べながら語ってみようと思っている。
「コーラ」と「ファンタ」という飲み物なんだけどね。
この2つのドリンクは、ケニアでは本当に有名で、どこに行っても売っている。でもね、それぞれ明確に違うことがある。何が違うのかというと……
東京オリンピックの開会式でドラクエBGMが流れてテンションがぶち上がった皆さん、いかがお過ごしだろう。もちろん今日もドラクエウォークを起動して楽しんでいる……と思われるが、フィールド上に「キングスイカ岩?」が出現しているのをご存じだろうか。
これ、結論から言ってしまうと絶対に倒しておいた方がいい。記念大王スライムをはじめとする、たま〜に登場するボーナスタイムのようなものなのだ。