実は昨年、筆者はサブウェイの福袋に辛口採点をした。
福袋価格(税抜)と同額のクーポンがついてくるものの、税率10%の福袋に対しテイクアウトのサンドイッチは軽減税率のためお得感が薄かったり、税抜価格から割り引くルールゆえにクーポンが何枚使えるのかが瞬時にわかりにくいなど、書いていてもややこしいが、使うときにはさらに ややこしい仕様だった。
特典のトートバッグに興味がない人にはオススメできない……とさえいえる内容だったのだが、今年はまったく違う! こういうのが欲しかったのよ!!
実は昨年、筆者はサブウェイの福袋に辛口採点をした。
福袋価格(税抜)と同額のクーポンがついてくるものの、税率10%の福袋に対しテイクアウトのサンドイッチは軽減税率のためお得感が薄かったり、税抜価格から割り引くルールゆえにクーポンが何枚使えるのかが瞬時にわかりにくいなど、書いていてもややこしいが、使うときにはさらに ややこしい仕様だった。
特典のトートバッグに興味がない人にはオススメできない……とさえいえる内容だったのだが、今年はまったく違う! こういうのが欲しかったのよ!!
1年間振り返ってみて、2021年は本当にキャンプが流行った。その結果たくさんのキャンプギアのブランドが登場したわけだが、やはり質と値段のバランスの良さを求めると老舗ブランドへと行きついた方も多いのではないだろうか。
そういった意味では30年以上の長い歴史を持つアウトドアブランドであるLOGOS(ロゴス)はまさに安心の価格&品質。筆者も新しいギアを検討する際は必ずチェックをしているブランドのひとつだ。
そんなロゴスの新春先取り福袋は、高品質のギアがお得に手に入る「これ買っておけば間違いないでしょ」といった内容だったぜ!
2年ぶりの開催となったコミックマーケットも、ついに終了! 通常だとコミケは3日間。2019年のコミックマーケット97は例外的に4日間あったため、2日というのは個人的にかなり短く感じられた。皆さんはどうだろう。
暖かかった1日目とはうって変わり、かなり強い風と、雪が降るほどの厳しい寒さに見舞われた2日目。しかし、参加者たちの勢いが削がれることは無かった。何だかんだで時間いっぱい、多くの人がコミケを楽しんでいたぞ!
ドラッグストア系プチプラコスメ福袋は、ブランドによって入手難易度に差がある。特に入手困難なのは『キャンメイク』など。反対に極めて難易度の低いのが『レブロン』だ。毎年11月ごろには店頭に並び始め、年が明けてもまだまだ売っている。まさに逆・キャンメイク。
しかし考えようによっては、 “入手しやすい = 流通量が多い” という方程式が成り立つ可能性もある。たとえ「レブロン売れ残ってるやん」と陰口をたたかれようとも、みんなの手に行き渡る量を供給し続ける……レブロンのそういうとこ、私は好きだな!
ってことで今年も、1ミリの苦労もなく入手したぜレブロン福袋!
コーヒー大好きっ子に朗報である。『UCC』のオンラインショップ “COFFEE STYLE UCC” にて手に入る福袋が、なかなかどうして優れものなのだ。
どれくらい優れているかというと、60g入りのレギュラーコーヒーが10袋も入っているのだ。なんとその量、約50杯分。毎日飲んでも2ヶ月程度は楽しめるだろう。それでは、さっそく中身を見ていくぞ!
今年も痩せてはリバウンドし、また痩せてはリバウンドした1年だった私(耕平)は、年末年始にリセットすべく必ず購入する福袋がある。それがファンケルで販売されている、ダイエット補助サプリのセットだ。
昨年は店舗限定の『ダイエット応援詰め合わせセット(5000円)』を購入したが、今年はオンラインショップ限定の『ダイエット応援セット(5800円)』を購入した。中身はほとんど変わらないこの2つの福袋、いったいどちらがお得なのかを検証してみたぞ!
新年あけましておめでとうございます! イベント開始が2021年12月31日の22時なので微妙なタイミングではあるが、それでもあけましておめでとうございます!! 今年も清く正しく泥臭く、ポケモンGO情報をお届けして参ります!
さてさて、2022年1発目のイベント『お正月イベント』が開始となったワケだが、本イベントを一言で表すならばズバリ “コスチューム祭り” となる。さあ、今年もどっぷりポケモンGOまみれの1年を過ごしましょう!
全国的に寒波が来ている。筆者の住むエリアは温暖な気候のため雪が降る心配はなさそうだが、それでも寒いものは寒い!
ということで、寒さを撃退するには足元から。ぬくぬくになれること間違いなしの グンゼ「お楽しみ袋レディース(フットウェア)」(税込5500円)を大丸松坂屋のオンラインショップでゲットしたのでご紹介しよう。創業から100年以上の老舗繊維メーカーの底力、見せてもらおうか!!
ことし1年を振り返ってみると、自分で言うのもアレではあるが、「意外といろんなネタを書いているな」という印象であった。「迷惑メールだけ」ではなく「100均だけ」でもなく、さまざまなジャンルに手を出した年だったもよう。よく言えばチャレンジ。悪く言えば、もがいていた。
それゆえ、絞りきれない。5本とか、むり。なので10本ほど選ばさせていただいた。数が数なので、サクっと一言コメントつけて終わりにしたい。
毎年、さまざまな福袋を手あたり次第に検証しまくっている当サイトだが、今年はアメリカのアウトドアブランド 「L.L.Bean」の福袋(1万1000円)に初チャレンジだ!
すると、なんということでしょう……予想だにしないビッグ・サプライズが待っていた。これこそが福袋の醍醐味よ!
天元突破することはないものの平均点以上、なんなら100点近くは必ず取ってくる。それがイオン食品の福袋だ。要するにハズレはなし。
スーパーのレジ前などにズラッと置いてあるので、なんとなく目にしたことがあるのではないか。今回は数ある中から『アマノフーズフリーズドライ・丸美屋・明星』の3点を買ってみたぞ。さっそく見ていこう!
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアのナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。なんかみんなが “【私的ベスト】記者が厳選する2021年のお気に入り記事5選” ってのをやってるから、去年と同じくオレもやってみようかと。またもルカのまとめ記事の選び方を真似してみようかと。
おさらいすると、Facebookの「いいね!(シェア)」の多かった記事を選出するって感じで、ルカは「いいね!」が70以上あった記事を選んでいたけど、オレは50以上で精一杯! ただし、突出して人気のあった記事もあったぞ。それでは、3位から羅列してみよう。
幼い頃はあまり好きじゃなかったおせち料理、不思議と年を取るにつれて美味しく感じるようになってきた。特に甘〜く煮た『黒豆』が最高! あとはタラの甘〜く煮たやつとフキの甘〜く煮たやつ、それから煮干しの甘〜く煮たやつもおいしいんだよねぇ〜。
楽天市場でお正月の風物詩となっている『福袋おせち』は、41種類ものおせちの中からランダムで1つが届くというものだ。価格は1万2345円(税込)。運が良ければ最高5万1000円の高級おせち、一番安いものでも1万5300円のものが届くというから、どう転んでも損はしない仕組み。
……とはいえ、どうせなら1円でも高いおせちを引き当てたいのが人情だ。待ちに待ったおせちが届いたのは12月29日。年越しを待たずにいただきま〜す!
コロナウイルスが流行し始めてというもの、とんと遠出をしなくなった。以前はちょくちょく足を運んでいた東京も、ご無沙汰である。
そんな記者のような地方民にも嬉しい福袋が『東京みやげ福福セット』だ。JR東日本クロスステーションが販売する商品で、大人気。瞬く間に売り切れたがなんと、2022年1月1日より追加販売があるとのこと。まだ間に合うぞっ……!!