この記事を書いている頃、いよいよ日本列島は梅雨明けしそうな気配。ついに夏本番がやって来る──。太陽様、くれぐれも本気を出し過ぎぬよう切にお願い申し上げます。
とか言いつつも、本気を出しまくってしまうのが夏の太陽。そんな夏の太陽様に少しでも対抗すべく、短期集中連載でお届けしているのが『格安ハンディファン勝ち抜き戦』である。さあ、第3回戦の始まりDA!
この記事を書いている頃、いよいよ日本列島は梅雨明けしそうな気配。ついに夏本番がやって来る──。太陽様、くれぐれも本気を出し過ぎぬよう切にお願い申し上げます。
とか言いつつも、本気を出しまくってしまうのが夏の太陽。そんな夏の太陽様に少しでも対抗すべく、短期集中連載でお届けしているのが『格安ハンディファン勝ち抜き戦』である。さあ、第3回戦の始まりDA!
いつから日本は東南アジアになったのか? そう思わざるを得ないほど、ここ数年日本の夏は亜熱帯である。なんならタイから遊びに来た友達も「日本の方が暑い」って言ってたもんね。
そんな夏の救世主を探すべく短期集中連載でお届けしているのが『格安ハンディファン勝ち抜き戦』である。前回の勝者、ドン・キホーテ「ダブルブレードハンディファン」を待ち受けるのは……。
例年通りの猛暑が見込まれる2024年の日本列島。街では様々な猛暑対策グッズが販売されているが、中でも最近メジャーな存在になっているのが「ハンディファン」である。
2000円そこそこで手持ちの扇風機が買えるなんて嬉しい! ……が、種類が多すぎてどれを買ったらいいかわからない!! そこでお届けするのが短期集中連載『格安ハンディファン勝ち抜き戦』だ。
7月13日から販売されている、ドムドムバーガーの『2024年ドムドム夏の福袋』。毎年恒例の新春福袋を買い続けている私(耕平)だが、夏の福袋を購入するのは今回が初めて。
新春福袋は例年即完の人気ぶりを見せるが、夏の福袋はどうなのか? そのラインナップは新春福袋の “勝ち確” を上回る満足度だった──。
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればバーミヤンにも行ける。そして1000円あればバーミヤンで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第19回は、中華ファミレス「バーミヤン」が登場だ。
物価高が続く日本列島だが、きっとバーミヤンなら……バーミヤンならイケるハズ! 参加者10人がお届けする『最高な1000円の使い方 バーミヤン編』を以下でご確認いただきたい。
人間誰しも「近くて遠い存在」があるもの。知ってはいるし、興味も無くはない。ただなぜか今日まで縁が無かった「近くて遠い存在」──。例えば私にとって『焼肉ライク』がそれに当たる。
これまで焼肉ライクと縁が無かった理由は後述するが、つい先日私は人生で初めて『焼肉ライク』に足を運んだ。店を後にする際に感じたのは「思ってたのと違った」ということである。
東京生まれ東京育ちの私だが、もしも第二の故郷があるとすれば、カンボジアのプノンペンか、ベトナムのホーチミンシティ(HCMC)であると思っている。この2つの都市から受けた影響や思い出は計り知れない。
なかでもホーチミンに関しては、ほとんど毎年行っている。コロナが始まり、しばらく海外に行けなくなると覚悟した2020年3月にも、急遽ホーチミンに旅立ったほど(ちょうど帰国日にベトナムは入国封鎖)。
これまで行ってきた様々な国の中でも、最長の滞在時間を過ごしているのがホーチミン。そんなホーチミン大好きっ子の私が送る、2024年度最新版の「5万円食い倒れホーチミン旅行記」を今回はお届けしたい。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! いきなり夏みたいな陽気になってビビっているかな? これからの時期、ポケモンGOは体力勝負! マメな水分補給と十分な休息を欠かさないようにしような!! ……って、アスリートかよ!
それはさておき、つい先日お兄さんは『ポケモンGOフェスト2024 マドリード』に参加してきた。この記事ではナイアンティック社のエラい人たちに聞いた「ヨーロッパのポケモンGO事情」及びに「リアルイベント」についてお届けしたい。
2024年5月、『ロケットニュース24公式オリジナルTシャツ』が販売された。
サイトのイメージとは違い、90年代を彷彿させるヴィンテージ感満載のデザインがピンポイントにブッ刺さり、私(耕平)も速攻で購入。
そして、これを着て歩いたらきっとファンに声を掛けられるはず……という、有名人でもないのに甘い妄想を抱いたこともあり、検証することにした。
その検証にあたり “最強の助っ人” に協力を要請したところ、予想を裏切る結果が待っていた──。
埼玉奥地の山の中にそびえ立つ「100万円の古民家(ロケット荘)」で、YouTuberが撮影をするらしい。そんな情報を事前に入手した私(砂子間)とアホな上司ことYoshioは、急遽埼玉へと向かった。
タイトルの通り、今回は会社の敷地で撮影しているYouTuberに恐怖のドッキリを仕掛けてみたい。それでは、いざロケット荘へ!
上司のYoshioから「マキシマム ザ ホルモン(以下、ホルモン)の取材の依頼が来てるけど行く?」と言われたのは、取材3日前のこと。腹ペコ(ホルモンのファンのこと)の私は迷うことなく「行きます!」と即答した。
またもやホルモンの取材が出来るなんて至福すぎィィイイイ! ライターになって良かったァァァアアアア!! ……と浮かれていたのだが、いったい何の取材なんだ? さては……まさか? 多くの腹ペコたちが涙を飲んだあの企画なのでは……?
先日、私(耕平)は沖縄本島に訪問した。その目的の一つとして、那覇の国際通りにある “せんべろの聖地” と言われる「公設市場」周辺を堪能するためだ。
ただその数は多く、中には雑誌やネットには詳しく書かれていないお店も存在する。
それなら、地元の人にオススメのお店を聞いてみよう!ということで、確実に情報を持っている人にガチのお店を紹介してもらおうと、とある職業の方にコンタクトを取ることに成功!
その職業とは、「地元密着型のラジオパーソナリティ」だった──。
「高級なモーニングを食べたい! だが、泊まれるほどの金はない!!」──。そんなコンセプトに基づきお届けしている「ホテルの朝食だけ食べたい」。特に旅先での朝食ビュッフェってテンションが上がるよね!
一方で「泊まってないのに朝食だけは緊張する……」なんて人も少なからずいるハズ。そんな人には今回ご紹介する『ダイワロイネットホテル仙台西口 MUSUBI』のような朝食バイキングがオススメだ。
美容クリニックの情報をググっても宣伝ばっかりで実態が見えない……。
というわけで、自腹でいろんな美容法を試し人柱になる、それが「自腹レボリューション」である。
さて、保険適用で小鼻の赤みにレーザーを当てた後の経過について……。保険が使える美容医療。1万円でVビームを当てた結果、私の肌はどうなったのか? また、ダウンタイムなどはあったのか?
美容クリニックの情報をググっても宣伝ばっかりで実態が見えない……。
というわけで、自腹でいろんな美容法を試し人柱になる、それが「自腹レボリューション」である。
さて、今回は保険適用で小鼻の赤みに美容レーザーを当てた話。美容医療は高いうえに自費診療がほとんどだが、中には保険適用が効く治療もあるのだ……!
「高級なモーニングを食べたい! だが、泊まれるほどの金はない!!」──。そんなコンセプトに基づきお届けしている「ホテルの朝食だけ食べたい」。どうだい? みんなもホテルの朝食が好きだよな?
第13回となるこの記事では宮城県の『仙台国際ホテル』の朝食ビュッフェをご紹介したい。先に申し上げておこう、こちらの朝食ビュッフェは「センスが問われるビュッフェである」と。
みんな、チャット型AIを使っているか? 自分は課題をやるときによく使っている(おい)。
ChatGPTが普及して以降、MicrosoftやGoogleなどの企業も負けないと独自のチャット型AIを開発しているから、いまはチャット型AIの選択肢がそこそこある。
となると、「どれが1番良いのか?」という疑問が湧いてくるのは至って自然なこと。というわけで、今回は3つのチャット型AIを比較してみることにしたよ。
2021年より連載を開始し、これまで11回をお届けしてきた「ホテルの朝食だけ食べたい」。そのコンセプトは「高級なモーニングを食べたい! だが、泊まれるほどの金はない!!」である。
しばしの時を経て、この記事では『オリエンタルホテル福岡 博多ステーション』の朝食ビュッフェをご紹介したい。ズバリ、福岡に出かける人は必見! 超優良な朝食ビュッフェを見つけちゃったゾ!!
いきなりこんなことを申し上げるのもどうかと思うが、私はここ数年、完全なる「丸亀製麺派」である。丸亀と出会う前と後では、うどんを食べる頻度が全く違う。今さら丸亀抜きの食生活は想像しにくい。
そんな丸亀っ子の私なので、チラホラと話題になる『資さんうどん』にも大して興味は持っていなかった。……が、最近福岡県に出かける機会があったので「人生で初めての資さんうどん」に挑戦してきた次第だ。