暑い、暑い、メッチャ暑い。今日も無茶苦茶な陽気が続く日本列島だが、唯一の救いは「アイスが美味しいこと」である。特にコスパが高い「箱アイス」は、夏を乗り切るための必需品と言っても過言ではあるまい。
私(サンジュン)もこの時期は箱アイスを常備しているのだが、特に「ヨーロピアンシュガーコーン」が大好き! ただ最近やたらと「ヨーロピアンシュガーコーン」っぽいアイスが増えているような……?
暑い、暑い、メッチャ暑い。今日も無茶苦茶な陽気が続く日本列島だが、唯一の救いは「アイスが美味しいこと」である。特にコスパが高い「箱アイス」は、夏を乗り切るための必需品と言っても過言ではあるまい。
私(サンジュン)もこの時期は箱アイスを常備しているのだが、特に「ヨーロピアンシュガーコーン」が大好き! ただ最近やたらと「ヨーロピアンシュガーコーン」っぽいアイスが増えているような……?
ここ数年、ちょいちょい見かけるのが「季節外れの福袋」である。本来はお正月の風物詩である福袋だが、やはり人気があるのだろう。特に夏はそれなりに多くの企業が「夏福袋」を販売しているようだ。
さて、今回ご紹介するのは “ココイチ” こと『CoCo壱番屋』で発見した夏福袋。正月の福袋はコスパ最強として名高いココイチだが、夏の福袋はというと……。
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればサーティワンにも行ける。そして1000円あればサーティワンで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第20回は、夏にピッタリの「サーティワン」が登場だ。
サーティワンはいつ食べても美味しいが、夏のサーティワンはまた格別! 参加者10人でお届けする『最高な1000円の使い方 サーティワン編』を以下で見届けていただきたい。
子供たちは絶賛夏休みの真っ最中。全国のお父さん、お母さんたち、お元気ですか? 小学2年生の娘の父、P.K.サンジュンです。夏休みなのに学童通いで娘には申し訳ない無いんですが、どうか盆休みまで待ってくれ……。
とはいえ、娘には少しでも夏休みらしいことをしてやりたい! 何かないのか!! ……と思っていたところ、どうやらドミノピザに『ピザアカデミー』なる子供も参加できるプログラムがあるようです。ムム! これはいいかも……!!
日本で最も成り上がった男・豊臣秀吉。ある雪の降る寒い夜に織田信長の冷えた草履を懐に入れて温めておき、そこから信長に目をかけられるようになったというエピソードはあまりにも有名だ。私(中澤)も上司に気に入られたい!
とは言え、今は寒い冬どころか真夏。しかも、今年の夏は歴史に残る猛暑である。現在進行形でクソ暑い。あー、今日も今日とてアッチィーなーーー!! と、そんな時……
どうやら『インサイド・ヘッド2』の評判がすこぶる良いらしい。世界各地では一足先に同作が公開されており、世界興行収入は14億6200万ドル(2245億円)を突破。これまで1位だった「アナと雪の女王2」を抜いて、アニメーション映画史上世界No.1を達成したという。
ぶっちゃけた話、日本では『インサイド・ヘッド』自体が「トイ・ストーリー」や「アナ雪」ほど人気があるとは思えないが……? というわけで、7歳の娘と『インサイド・ヘッド2』を鑑賞し、人気の秘密を探ってみることにした。
円高だか円安だかよくわからないが「とりあえず財布が苦しい」という人は多いハズ。かくいう私もその1人で「やべえ、金がねえ」と感じる機会が増えて来た。ああ、気まぐれなアラブの石油王が100億円くらいくれないかな~?
可能なら食費は抑えたいけど侘しい食生活もイヤだ! そんな時は特売品を賢く使って、美味しく上手にピンチを乗り切ろう。今回は「小松菜」を使ったレシピをご紹介するぞ。
景気がいいんだか悪いんだか知りませんが、みなさんいかがお過ごしでしょうか? 私に限って言えば超不景気! 火の車どころの話ではなく「マグマの車」、もしくは「煉獄の地獄車」といったところでしょうか?
さて、そんな経済状況なので食費も何とか抑えたいところ。そこでこの記事ではスーパーの特売品コーナーで発見した「ゴーヤ」を使って、超簡単なレシピをご紹介しちゃいます。しかも超おいしいんですよ、コレ!
これは意外と真剣なのだが、私は札幌すすきのの名店『成吉思汗だるま』の味がよくわかっていると思う。理由はかつて札幌で仕事していた時期があり、その頃は週5でだるまに通っていたからだ。
その『成吉思汗だるま』が東京に初進出を果たしたのは2024年7月のこと。「東京のだるまの味は本場と同じなのか?」──。それを正確に確かめられるのは、私以外にいないと思っている。
美容クリニックの情報をググっても宣伝ばっかりで実態が見えない……。
というわけで、自腹でいろんな美容法を試し人柱になる、それが「自腹レボリューション」である。
今回は、最近よくCMで流れてくる「クールスカルプティング」という脂肪冷却の痩身術を10万円でやってきたレポート。まさに清水の舞台から飛び降りる覚悟である。
にっくき腹の肉よ! 去ね! 去ね! 去ねえええええええ!!!!!
本日8月2日は『バズの日』である! これは大手広告代理店の「アサツー ディ・ケイ」が、2007年に申請 & 認可されたものらしい。今から17年も前に『バズの日』が誕生していたとは、ちょっぴり驚きだ。
さて、我々ロケットニュース24も、何とか記事をバズらせようと日々奮闘中! この記事ではロケニュー記者たちが選ぶ「過去にめっちゃバズった記事」をお届けしよう。さあ、この記事もバズれ!! バズりまくれ!
世の中のお父さん、お母さんたち、今日も1日ご苦労様です。ご存じかとは思いますが、子供たちは夏休みシーズンに突入しましたね。うちは夏休み中ほぼ毎日学童通いが続きますが、たまには夏休みらしいことをしてやりたいものです。
そこで提案です。お子さんを映画館に連れて行くのはいかがでしょうか? しかも座席が動いちゃう「アトラクション型劇場」に。私は7歳の娘を「ウルトラ4DX」の劇場に連れて行ったのですが、父の株が爆上がりしましたよ!
これまで当サイトでは絶望的な暑さを少しでも和らげるべく、短期集中連載で「格安ハンディファン勝ち抜き戦」をお届けしてきた。結果、勝ち抜いたのは「100段階強風ペルチェハンディファン(2980円)」である。
一方で、毎日のようにハンディファンを試し続けたところ「自分ならこれを買うな」「初めての人にはこれがオススメだな」などと気付いたことがある。そこで今回はハンディファンの総まとめとして「本当におすすめのハンディファン」をお届けしよう。
暑い、暑い、暑すぎる。期待を裏切らず、今年も猛暑日が続く日本列島。昔は何年かに1度は「冷夏」があった気がするが、もはや「冷夏」が死後になる勢いで日本の夏は当然のように暑い。
さて、そんな猛暑に対抗すべく、短期集中連載でお届けしてきたのが『格安ハンディファン勝ち抜き戦』である。今回はいよいよ決勝戦! 最強のハンディファンが決まったゾーーー!!
この記事を書いているたった今、都心部はゲリラ豪雨の真っ最中! いいぞ、もっと降れ!! 降って少しでもこの暑さを持って行ってくれ! ただ雨の後も涼しくまではならないんだよなぁ。ムシムシ地獄だけは勘弁してください。
さて、そんな猛暑に対抗すべく、短期集中連載でお届けしているのが『格安ハンディファン勝ち抜き戦』である。第10回戦で暫定王者「フランフラン」と対決するのは、なんと200円ちょいハンディファンだ!
皆さんは気づいていただろうか。先週末の土日、実は私、タイにいたってことに。
──よく耳にする「週末海外」。週末の休みを利用してサクッと海外旅行に行くことを指す……のだと思う。
そんなこと可能なのかな? 楽しめるのかな? 月曜日には仕事するんでしょ? できるの?
そう私、旅行好きなくせに、これまで一度も “週末海外” をしたことがない。だって、土日、チケット高そうだし。
でも、どーしても今すぐ海外に行きたくなってしまったので、急きょ試してみることにした。あえて誰にも言わずに。
今年の夏も滝のような汗が止まらない。黒いTシャツを着て出社しようものならば、会社に着く頃には塩が噴き出している。特に私と同じ中年以上の男性は、会社で着替える服を持参した方がいい……のかもしれない。
そんな大量の汗を少しでも食い止めるべく、短期集中連載でお届けしているのが『格安ハンディファン勝ち抜き戦』である。第9回戦は暫定王者「フランフラン」と、強豪「ニトリ」の対決だ。勝者は果たして?