「スマートフォン」といえば、iPhoneかAndroid端末を思い浮かべる人が多いと思う。残念ながら「Windows Phone」は日本ではあまり存在感を示しているとはいえない。そもそもユーザー自体が非常に少ないのではないだろうか。
マイクロソフトは最近、世界的なシェアを誇る通信機器メーカーの「ノキア」を買収し、いよいよ巻き返しを図る構えを見せている。買収後に最初に販売される端末について、海外IT系サイトで話題になっているのだが、その端末の名前が少々頂けない感じなのである。その名前とは……。
「スマートフォン」といえば、iPhoneかAndroid端末を思い浮かべる人が多いと思う。残念ながら「Windows Phone」は日本ではあまり存在感を示しているとはいえない。そもそもユーザー自体が非常に少ないのではないだろうか。
マイクロソフトは最近、世界的なシェアを誇る通信機器メーカーの「ノキア」を買収し、いよいよ巻き返しを図る構えを見せている。買収後に最初に販売される端末について、海外IT系サイトで話題になっているのだが、その端末の名前が少々頂けない感じなのである。その名前とは……。
2014年4月23日、アップルのiPhone、iPad向けの「iOS 7.1.1」がリリースされた。すでにアップデートしたという人もいるかもしれない。毎度のことながら、「更新すると何か問題が起きるのでは?」と心配になり、ためらう人も多いだろう。
たとえば「アップデートしたらバッテリーの消費が早くなった」などの問題が、過去にはあった。……だが! 今回のアップデートは、電力消費まわりの処理も改善されているようだ。簡単に言えば、バッテリーの持ちが良くなったらしい! これは朗報である。
2013年末、アマゾンの電子書籍端末「Kindle Paperwhite」のテレビCMが話題となった。このCMは、東京・六本木の国立新美術館前で、隠しカメラで撮影されたというもので、どういう訳か「見ていてイラッとする」という意見が続出し、その影響か一時放映されていなかった(最近再び放映されるようになっている)。
同じように「イラッとする」と言われているCMがあるのをご存じだろうか? それは「新しくなった Windows」のCMである。最近頻繁に放映されているのは、飛行機の機内でサラリーマン風の旅行者がタブレット端末Surfaceの魅力を語るというもの。ネット上では次のようなコメントが投稿されている。
どこかへドライブするときに絶対欲しい自動車の装備といえば、行き先を指示してくれる『カーナビ』だ。
カーナビさえあれば目的地にたどり着くことはなんとかなるが、できればドライブ中の動画を撮影してくれる『ドライブレコーダー』も欲しい。
ドラレコは事故のときの重要な証拠にもなるし、何より旅行先での記録になる。例えるなら自動車旅行の名わき役的存在である。
以前の記事で、SNS の Twitter が次第に Facebook 化していることについてお伝えした。投稿画像にタグ付けが可能になったり、「リツイート」という言葉は「シェア」と呼ばれる可能性が出てきたりと、これまでの Twitter とは変わろうとしている。
一方の Facebook にも大きな仕様変更が行われるようだ。スマホ端末で、近くにいる友達の位置情報を表示する機能を発表したのである。待ち合わせには大変便利そうなのだが、友達にどこにいるのかイチイチわかってしまうのは、かえって不都合があるという人もいるかもしれない。はたして、この機能はユーザーに歓迎されるのだろうか?
スマホにおける重要な用途のひとつ、それが「音楽再生」だ。お気に入りの音楽をスマホに入れておけば、どんなときでも再生できる。CDプレイヤーを持ち歩かなくても、音楽再生プレイヤーを持ち歩かなくても、スマホさえあれば音楽が……!!
……と、音楽が身近になればなるほど、こだわりたくなるのが「音質」である。イヤホンやヘッドホンにこだわる人も多いだろう。だが、もっと簡単に音質を変えたいのであれば、スマホアプリ『UBiO』を使うのがてっとり早い。
誰もが小学生の頃に、思い出すのも恥ずかしい遊びをしていたに違いない。遊びならまだしも、先生のことを「お母さん」と呼んでしまったり、お辞儀と同時にランドセルの中身をぶちまけたり、恥ずかしい失敗をしたことだって多々あるはずだ。そんな懐かしさ全開のアプリが存在した!
「泣ける育成ゲーム『小学生あるある』」は見ているだけで楽しい、育成収集ゲームである。あまりの懐かしさに、本当に涙が出そうになる(泣)。
反韓デモ、ヘイト落書き、近頃何かとキナ臭い東京・新大久保。道行く人が異国の言葉で語り合い、裏通りには一泊2千円の謎宿があったりと、異国情緒ありすぎだ。
そんな新大久保の表玄関・JR新大久保駅から徒歩わずか1分の至近距離に、地下と2階に中華スーパー。3階が中国人専用のブックストアという、中国人御用達の不思議な総合ビルがある。スーパーでお買い物も楽しいが、特筆すべきは3階の書籍コーナー。中国大陸の雑誌や書籍を販売する平凡な中華書店と思わせながら、アキバでこそこそ売っている類のものが、実に堂々と陳列されているのだ!
常時バッテリーの残量を気にしながら生活している、スマホユーザーに朗報! イスラエルの企業が最高に素晴らしい技術を開発したぞ!!
たったの30秒でバッテリーが満タンになる技術である。デモンストレーション動画を公開しているのだが、それを見ると、本当に30秒で満タンになっているではないか! ウッヒョーッ! これスゴイ、マジでスゴイ!! 早く実用化してくれ~ッ!
飛行機に乗ると必ず、離着陸時にスマホやタブレットの電源を切るように指示される。これは、発する電波が機体の計器に影響を与える恐れを避けるためだ。だが、2014年夏から規制が緩和され、常時Wi-Fi接続を認められることになるかもしれない。これで、離着陸時に退屈することはなくなるかもしれないぞ。
インターネットは現代人の生活にとって欠かせないものである。知りたいことを検索したり、SNSで友だちとつながったり、ホントいろいろな使い方ができて便利っすなぁ~。オンラインゲームもそのひとつで、仕事を終えて自宅に帰り、オンラインゲームを楽しむ人も多いのではないだろうか。
動画共有サイト「You Tube」で、『ダブルライフ~ おまえダレ? ~』が公開されている。昼間はまじめに働き家に帰れば幸せな家庭を持つ好青年、しかしもうひとつの顔はとあるネットゲームのヘビーユーザーという「あー君」を追うドキュメンタリー風動画。このあー君、ネットヲタクなのは間違いないが、めちゃめちゃポジティブなんっすよ(笑)。このポジティブさ、いいっすねぇ~。
今や、コンビニや100均にも「CD-R」や「DVD-R」のブランクメディアは置いてある。CD を「焼く」なんてことは、何ら珍しいことではなくなった。だがしかし……CD-R が流行り始めた頃の衝撃たるやハンパなかった。意味不明にアツかった!
いま、あなたの PC に「R」が焼けるドライブは付いているだろうか。最近、何かを “焼いた” だろうか? 今こそ思いだせ……あの頃をっ!! ということで今回ご紹介したいのが、「CD-R が流行り始めた頃あるある50」である。
動画投稿サイトとして、世界中で利用されている「YouTube」。その撮影スタジオ「YouTube Space Tokyo」が東京・六本木ヒルズにある。ここの使用機材はすべて無料で、申請すればオペレーターまで撮影に協力してくれる、まさに至れり尽くせりの場所だ。
そこで「ハッピー・アワー」が開催された。これは今回が初めてとなる、YouTubeのクリエーターを招いての交流イベントである。会場には、投稿内容は知らなくても一度はその名前を聞いたことがある、有名な投稿者が多数参加しており、かなり豪華なイベントだったのである。
いま、Macユーザーの大多数は、「OS X」なる OS を使っている。いいや、むしろ、「OS X」で当たり前だと思っている人が大勢いることだろう。だがしかし! 絶対に忘れてほしくないのが、「OS X」以前の Macintosh(マッキントッシュ)だ。
林檎マークからして、色が違った。今のMacの世界とは、全然違うMacの世界だった。すべてが違った……あの頃を……今、ふたたび思い出せ! ということで今回ご紹介したいのは、『Mac「OS X」以前のマックユーザーあるある50』である。
心理戦ゲームと言えば『人狼ゲーム』。今や個人で楽しむゲームの枠にとどまらず、ニコニコ動画ではプロ棋士による人狼のゲーム実況が回を重ねて行われたり、テレビ番組や舞台、はては映画化など、今や「知らない人の方が少ないのでは?」というほどの人気ぶりだ。
最近では「人狼ゲームを新卒採用選考に導入する」いったニュースも出るなど、もはや国民的ゲームと言える勢いだが、なんと今度は『人狼ゲーム』を題材にした小説『人狼ゲーム ~人事の悪夢~』(1200円 / 大和書房)が登場した。
Twitterは、iOSおよびAndroidアプリに新機能を加えたことを発表した。1回の投稿で最大4枚の画像を選択できるのに加え、画像に写っている人にタグ付けできるようになったのだ。
Facebookのような機能が加わったと考えて良い。さらに、これまで「Retweet」(リツイート)だったものが、「Share」(シェア)と表示されることになるかもしれない。すでに画像機能の追加がされているユーザーが、この共有について報告しているそうだ。つまり、よりFacebookに近くなったということなのだろうか?
「今日も仕事行くの嫌だな〜」なんて考えながら、ボーっとバス停でバスを待っている。すると突然、空から隕石がすごい速さで降ってきて目の前で爆発したら……あなたはどうするだろうか? 誰だってビックリするだろう。驚きすぎて声にならないかもしれない。
そんな、日常が一瞬で非日常に変わるドッキリ動画「Unbelievable Bus Shelter」が、大きな話題になっている。バス停で待つ人々を襲うのは隕石だけでなく、UFOや巨大ロボット、果てはモンスターまで! 一体どういう仕組みなのだろうか?
その昔、自分の「ホームページ」を作ることは、一種のステータスであった。ブログなんて概念は存在しない時代であり、Googleすら世に浸透していなかった、今から約15年以上も前の話である。そんな世紀末に……自らホームページを作ったことのある人は、IT時代の最先端に飛び込んだ勇者といっても過言ではない。いや、過言かも。
ということで今回ご紹介したいのが、「大昔に自分のホームページを作っていた人あるある50」である。忘れかけていた黒歴史と、毎晩23時すぎに聞いたであろうモデム音を思い出しながら読んでほしい。