中国重慶市で行われたミス・インターナショナル地区予選の優勝者たちが「あまりにもブサイクだ」と非難を浴びている。この件は先日ロケットニュース24でもお伝えしたが、審査員を務めたという人物が「あるところから圧力がかかった」と八百長を暴露する騒ぎとなった。
当初、ミス・インターナショナルの中国本部は「審査は公正に行われた」と真っ向から反論。だが、7月18日になって突如、ミス・インターナショナル重慶予選を再度行うと発表したのである。
中国重慶市で行われたミス・インターナショナル地区予選の優勝者たちが「あまりにもブサイクだ」と非難を浴びている。この件は先日ロケットニュース24でもお伝えしたが、審査員を務めたという人物が「あるところから圧力がかかった」と八百長を暴露する騒ぎとなった。
当初、ミス・インターナショナルの中国本部は「審査は公正に行われた」と真っ向から反論。だが、7月18日になって突如、ミス・インターナショナル重慶予選を再度行うと発表したのである。
ロンドンオリンピックの公式飲料、「glaceau vitaminwater」(以下:グラソー)の応援ラウンジが東京・渋谷にオープンした。ラウンジの地下には、あの懐かしい「オリンピックゲーム」が常設されており、誰でも遊ぶことが可能だ。はたしてアスリートは、このゲームでも高得点を取ることが可能なのだろうか?
オープンに先立って行われたイベントに、元陸上選手の為末大さんがゲスト参加していたので、佐藤記者は編集部の制止を振り切って、一方的に挑戦状を叩きつけたのである。「為末さん、俺と勝負だッ!」、この発言にポカーンとする為末さんだったのだが、申し出を快諾してくれた。そして行われたハードルの勝負で、為末さんは持ち前のゲーム能力を発揮し、佐藤記者を完膚なきまでに打ち負かしたのである。
大阪府教育委員会は、滋賀県大津市のいじめ問題を受け、問題を起こす生徒に対して「出席停止制度」を積極的に適用することを検討していることが明らかになった。この制度は、高校や大学で校則違反の生徒に適用する「停学」に値するもので、ネットユーザーからは賛否の声が上がっている。
大阪府教委の意向が明るみになった2012年7月20日、元陸上選手の為末大氏がTwitterでいじめ問題について提言しているのだ。彼は撲滅というやり方をとっても、問題の根源を絶つことはできず、いずれ違う形で問題が起こりうることを指摘している。
間もなく開幕するロンドンオリンピック、日本選手の活躍に期待する人も多いのではないだろうか。そんななかオリンピックの公式飲料、「glaceau vitaminwater」(以下:グラソー)」の応援ラウンジ(ロンドンオリンピック応援グラソー ラウンジ)が8月20日までの期間限定でオープンした。それに先立って行われたオープニングイベントで、元陸上選手の為末大さんが水泳の北島康介選手について語ったのである。
二大会連続で金メダルを獲得した北島選手を、為末選手はどのように見ているのだろうか?
2012年7月27日までの日程で一般公募が行われている「ブラック企業大賞2012」。現在(7月20日)トップを独走しているのが、居酒屋チェーンなどを展開している「ワタミ」(ワタミ株式会社)だ。同社はこのほど、ワタミの歴史や理念を伝える展示スペース「ワタミ夢ストリート」を開設した。専用サイトを見ると、トップには次のように書かれている。「ワタミは何処からきて、何処に行こうとしているのか」、たしかに気になる。ワタミは何処に行こうとしているのか……。
注目を集めているアイドルユニットのアリス十番が公開した動画に、不思議な物体が写っていると話題になっている。彼女たちが公開した動画とは、とある楽曲をオリジナル振り付けで『踊ってみた』動画だ。とあるネットユーザーが「天井から髪の毛でてきてるけど」と指摘したのをきっかけに、所属事務所や関係者の間で動揺が広がっている。
大津市のいじめ問題で、いじめたとされる男子生徒やその親、教師の名前をブログで明かしたデヴィ夫人(デヴィ・スカルノさん)。当該ブログ記事は一時運営に非公開措置をとられ、その後に名前を伏せたものの、コメントの一部を削除されるという事態になった。
このことに憤慨していたデヴィ夫人は、このほどメルマガの配信を決定。2012年7月17日から一週間の日程で会員募集の開始したのである。
お笑いタレント小島よしおさんといえば、小学校時代から野球に汗を流していた野球っ子である。小・中時代はキャプテンを務め、千葉市立稲毛高等学校の野球部では4番のファースト。文句なしの野球実績だ。
そんな小島さんはつい先日の7月14日、突如として甲子園予選である千葉大会2回戦、母校である稲毛の応援席に海パンで出現。野球部OBの先輩として、全力で応援していたことが話題になったが、そんな映像がYouTubeにアップされていたのでご報告したい。
日本でも屈指のTwitterフォロワー数を誇る歌手の宇多田ヒカルさんが、元民主党の小沢一郎氏の新党に対して皮肉的なコメントをして注目を集めている。彼女は、小沢氏の新党「国民の生活が第一」の結成発表を受けて、Twitterで「キラキラネーム」と表現したのである。この日の彼女の発言は以下の通りだ。
取り返しのつかないワイルドさで、現在大ブレイク中のピン芸人「スギちゃん」38歳。つい先日には、交際していた20歳の恋人との破局をワイルドに宣言するなど、私生活にも注目が集まっている。
そんなスギちゃんがマンガ喫茶にて盗難にあっていたことを自ら告白。盗まれたものはカップ焼きそばのソースとふりかけ、そして麺であったという。事の経緯を順序立てて書くと以下のとおりとなる。
人気バラエティ番組『アメトーーク』に出演した、お笑いコンビ「野性爆弾」の川島邦裕さんのブログが炎上状態にあることが判明。川島さんは同番組で漫画の1シーンを再現したのだが、そこで思わぬハプニングが発生。それを機に意気消沈してすっかりすねてしまった川島さんに対して、視聴者から批判的なコメントが相次いでいるのだ。
2011年の芥川賞の受賞会見。受賞者の西村賢太さんは作品の評価もさながら、「(受賞の知らせを受けたとき)そろそろ風俗に行こうかなと思っていたところだった」という発言でも注目を集めた。
その芥川賞受賞作『苦役列車(くえきれっしゃ)』が映画化、公開目前だ。原作では過剰な自尊心とコンプレックスが原因となり堕落した生活から抜けきれない主人公に共感する声も多い。映画版では、清楚なヒロインが登場するオリジナルストーリーになるという。ヒロイン役はAKB48の前田敦子さんだ。
原作ファンの間でも賛否がわかれた映画化だったが、その映画について、原作者である西村さんがことあるごとに不満をブチまけているのである。
滋賀県大津市で発生した、中学2年の男子生徒がいじめを苦にして自殺した問題で、デヴィ夫人(デヴィ・スカルノさん)は自身のブログに、いじめていたとされる男子生徒の本名・写真を掲載していた。
このブログ記事に関して、デヴィ夫人とブログ運営会社で意見が大きく食い違い、対立状態になっているようだ。
2012年7月11日、大手携帯通信会社のソフトバンクは法人向けイベント「SoftBank World 2012」を開催した。そのなかで、孫正義社長は基調講演冒頭で「iPhoneもiPadを持っていない方は、今日から人生を悔い改めて頂きたい」と、やや過激な発言を行ったのである。このことについてネットユーザーからは批判が殺到。「マジで勘弁して欲しい」や「言われる筋合いはない」などのコメントが続出している。
窪塚洋介さんといえば、俳優でもあり歌手でもあり、「卍LINE(マンジライン)」なる名前でレゲエDJとしても活躍中の一児の父である。2003年に一般女性と電撃結婚した際には、自身のサイトで結婚報告をしていたが、離婚の報告もネットであった。
窪塚さんは2012年7月12日、自身のサイトの日記にて、「[[御報告]]」というタイトルと共に、一カ月前に離婚していたことを告白。以下はその内容を引用抜粋したものである。
滋賀県大津市で起きた「いじめ自殺問題」。2012年7月10日、デヴィ夫人がブログで自殺問題を指摘するとともに、いじめたとされる少年らの本名と写真を公開するという大胆な行動に出た。
未成年の写真と名前を公表したことを問題視する声があったものの、デヴィ夫人の行動や意見には賛同する声が多く、彼女のブログでは約3000ものコメントがついていた。だが7月11日になり、突然、自殺問題に言及した記事が閲覧不可能になたのだ。
タレントの東原亜希さんといえば、柔道金メダリスト井上康生選手の妻としても有名だが、自身のブログに書いたことが数日後に “現実”のものとなってしまうことでも有名である。しかし決して明るい現実ではなく、ほとんどの場合が悲劇的な現実である。
この悲しくも不思議な現象のことを、インターネット上では『東原亜希のデスブログ』と呼んでいるが、また新たなデスブログ伝説が作られてしまった。以下は、昨日7月10日の午後21時ごろに東原さんが書いたブログからの引用である。
2011年世界選手権で優勝をはたした、女子フィギュアスケートの安藤美姫選手がTwitterで意味深な発言をしていると注目を集めている。彼女は2012年7月から英語で発言を繰り返しており、スケートで世界の頂点にたった人物とは思えないほどネガティブな内容なのである。たとえば7月2日に次のように発言している。