新年度を迎えた2017年4月。この春、新しい部下を持った人も多いのではないだろうか。ただ、立場が変われば環境も変わるもの。上に立つ人もラクではなく、新社会人との人間関係に頭を悩ませることもあるに違いない。
どうすれば部下と良好な関係を築けるのか。毎年のように繰り返される永遠のテーマだが、そのアドバイスは成功した経験のある上司に聞くべきであろう。ということで、横浜DeNAベイスターズ前監督・中畑清さんに「上司としての心構え」を聞いてみた!
新年度を迎えた2017年4月。この春、新しい部下を持った人も多いのではないだろうか。ただ、立場が変われば環境も変わるもの。上に立つ人もラクではなく、新社会人との人間関係に頭を悩ませることもあるに違いない。
どうすれば部下と良好な関係を築けるのか。毎年のように繰り返される永遠のテーマだが、そのアドバイスは成功した経験のある上司に聞くべきであろう。ということで、横浜DeNAベイスターズ前監督・中畑清さんに「上司としての心構え」を聞いてみた!
そば屋の定番のひとつに、「カレー南ばん」がある。定番メニューでありながら、それがいつどこで生み出されたのか、そのルーツを知る人は少ないだろう。諸説あるのだが、その起源の1つとされるお店が東京・中目黒の「朝松庵」である。
このお店の2代目が研究を重ね、そば・うどんに合うカレーを作り上げ、現在に至るまでの80年以上、一子相伝でその味を守り続けているそうだ。世にカレー南ばんが広まったのは、このお店の苦労によるものなのだとか。
最近はネットで買い物する人が増え、宅急便の配達員は大わらわである。配達しても不在が多いため、「再配達は有料にするべきでは」といった声も挙がっているが、海外でも状況は似たり寄ったりなようである。
というのも、イギリスで配達員が荷物を届けたものの不在だったため、開いていた窓から荷物をポンっと投げ入れたところ、真っ逆さまに荷物が便器にドッポンと落っこちる事態が起きてしまったというのだ!
学生の時、ペンケースの中に必ず入っていたのがシャーペンと消しゴムだ。しかし大人になるにつれ、使う機会は少なくなった。今日は、消しゴムについてちょっと思い出してみてほしい。新品の消しゴムの、あの角のことを……。
消しゴムの角部分をやたら大事にしているヤツ、いたよな? これはふかわりょうさんの鉄板ネタ「消しゴムの角使ったくらいで怒るなよ」でもお馴染みのあるあるだ。しかし、なんとAmazonにて、このネタを無効化してしまうようなアイテムを発見したのだ!
飛行機を乗り間違えて、全く違う目的地に行ってしまったという人の話を聞くと、一体どうしたらそんな事態になるのかと不思議に思ってしまう。
ところが、‟シドニー違い” でオーストラリアではなく極寒のカナダにたどり着いてしまった青年が現れ、なんと、同じ間違いを犯した人が多数に上ることが明らかになったというのである!
日本が世界に誇る任天堂が生み出したスーパーマリオブラザーズは、ゲームのみならずキャラクターグッズとしても絶大な人気を博している。
そんな、スーパーマリオをテーマにしたパブがアメリカに出現し、2時間待ちの行列が出来るほどの人気ぶりを発揮しているというので紹介したいと思う。
一度入れたら完全に消すことが不可能なタトゥーを入れる時は、やはり後悔がないデザインや納得いく理由をもって肌に刻みたいものである。
そこで、海外掲示板サイトRedditの彫師をしているユーザー達が、「そんなタトゥーをマジで入れたいの!?」と思った体験談を明かしているので、いくつか紹介することにしたい。
広告は、人々の興味を惹き付けて消費者の購買意欲を搔き立てたり、伝えたいメッセージを広めたりすることを目的としている。そのため、何とか広告が人の目に留まるように、制作者は色々と工夫を凝らすわけだが……
このたび、‟インパクトの塊” とも呼べそうな「巨大なお胸」の広告がロンドンの街中に出現して話題を呼んでいる。目玉親父に見えなくもない広告には、実は真摯なメッセージが込められていたのである!!
「仕事が嫌で嫌で仕方がないけれど、自分からは辞めにくい……」という理由で、わざと解雇されるよう仕向ける人はあまりいないのでないだろうか。
そんななか、監視カメラで激撮された ‟悪霊に取り憑かれたような家政婦” の映像が話題になり、ネットでは「クビになりたくて演技してるだけだ」との声が挙がっているのだ。しかし、もしこれが本当に何かに取り憑かれていたとしたら、マジで怖~~い映像であることは間違いナシである!
最近は、広告でモデルの肌のキメを細かくしたり、体型に手を加えるのは当たり前になっている感があるが、人々に「女性の体はこうあるべき」との間違った先入観や価値観を植えつけかねないと問題になっている。
そんななか、由緒ある仏カンヌ国際映画祭のポスターが「モデルをフォトショで細くしたのでは!?」と物議を醸しているのだが、読者の皆さんは画像のビフォー&アフター写真を見てどうお思いになるだろうか!?
公益財団法人日本生産性本部が発表したところによると、今年2017年の新入社員は「キャラクター捕獲ゲーム型」なのだとか。つまり、2016年夏にリリースされた「ポケモンGO」型であるという。
何をもってそんなことを言っているのか、よくわからないのだが、この組織が過去に発表した新入社員の分析を見ると……これは何でもアリやな……。
今までに当サイトでは、ゴスの神様マリリン・マンソンや、人気ロックバンドのガンズ・アンド・ローゼズを現代キッズに聴かせたらこうなったという動画を紹介してきた。
そして今回は、ロック界の帝王ニルヴァーナを聴かせたらどうなるかという実験が行われた。さて、2000年代生まれのキッズ達は一体どんな反応を示すのだろうか!?
ドラえもんの大好物といえば、どら焼きである。そのどら焼きのモデルになった商品を販売するお店が、東京・新宿にある。小田急ハルク1階の甘味処「時屋」だ。
ここには、途方もないデカさの商品が存在する。その名も「特大どら焼き」(2750円)。実際に購入してみたところ、顔が大きいと言われる編集長GO羽鳥の顔よりデカかった!!
海外のテレビ番組は全て撮影を終えていても、視聴率が悪いとストーリーが完結していないのに、途中で放送中止になってしまうことがある。
そんなケースで、ひどい目に遭ってしまった出演者達のニュースがネットで話題になっている。なんでも、出演者が原始生活に挑戦する番組が途中でキャンセルになったのに、その事実を知らされなかった彼らは“周囲から隔離された湾” に放置され、「テレビに出ている」と信じ込んで過酷なサバイバル生活を1年も続けていたというのである!
人間だから体の仕組みは同じはずなのに、トンでもない技をキメたり信じられないような記録を叩き出してしまう人には、いつも頭が上がらない思いになってしまう。
そんな、ちょっと変わったオモシロいチャレンジで知られるギネス世界記録で、111個のコンクリートブロックを頭で割った青年が新記録を更新! その超絶石頭ぶりを見せつけた動画のスゴさがマジでハンパないのである!!
一度でいいから見てみたい。心の底からそう思う絶景は、誰にでもひとつやふたつあるだろう。もしそれが世界も認める景色ならばなおさら。是が非でも見ておきたいものである。
ということで今回ご紹介するのは、以前にアメリカの CNN が認めた絶景「元乃隅稲成神社(もとのすみいなりじんじゃ)」。ここは、白狐のお告げにより昭和30年に島根県津和野町太鼓谷稲成から分霊され、123基の赤い鳥居が並ぶことでも知られている神社だ。
お決まりの日常生活から逃れて思いっ切り羽を伸ばせるバケーションや、普段出来ないような冒険を経験できる旅行は定期的に行きたいものである。
そんな「旅行で役立つアドバイス」について、海外掲示板サイトRedditのユーザーが語っているので、いくつか紹介したいと思う。なかなかお役立ちなアドバイスも飛び出すぞ!
1973年生まれの私(佐藤)にとって、21世紀は遠い未来のはずだった。子どものころに思い描いていた未来には、『ドラえもん』のようなロボットが人間の生活を助けてくれるものと信じ、『スターウォーズ』の世界のように、宇宙へ簡単に行けるものとばかり思っていた。しかし実際の21世紀はそうではない。
せいぜい、お掃除ロボットが床掃除をするのがやっとで、ソフトバンクの「Pepper」は話相手になるのがやっとだ。そんななか、意外すぎるモノが歩行を始めていた。それは、空気清浄機である……。そこに未来が来たのか……。
焼きうどん発祥の地として知られているのが、福岡県北九州市小倉。戦後間もない食糧難の時代に焼きそばを作ろうとしたが、中華そばが手に入らなかったため、手元にあった干しうどんを湯がいて焼きそばのように作った……それから歴史が始まったと言われている。
今では全国各地で食べられるどころか、アフリカのケニアで大ブレイクしているほど人気の焼きうどん。だが、やはり一度は発祥の地で味わってみたいもの。そこで地元の人にどこがおいしいのか尋ね、オススメされた『いしん』というお店に行ってみることにした。