ネット上で今、ある商品が話題となっている。その商品とは食器用洗剤『花王 キュキュット CLEAR泡スプレー 』だ。話題の理由は、洗剤としてのみならず “殺虫剤” として有能だからだという。
Amazonでは、同商品ページに投稿された「対昆虫決戦兵器」というタイトルのレビューに対して “役に立った” と評価したユーザーが4000人以上もおり、ツイッターなどでも、その効き目を絶賛する声が続々と挙がっているもようだ。
ネット上で今、ある商品が話題となっている。その商品とは食器用洗剤『花王 キュキュット CLEAR泡スプレー 』だ。話題の理由は、洗剤としてのみならず “殺虫剤” として有能だからだという。
Amazonでは、同商品ページに投稿された「対昆虫決戦兵器」というタイトルのレビューに対して “役に立った” と評価したユーザーが4000人以上もおり、ツイッターなどでも、その効き目を絶賛する声が続々と挙がっているもようだ。
住みたい街ランキングで上位の常連といえば、「吉祥寺」である。吉祥寺の近くに住んだ経験のある当編集部の和才雄一郎に言わせれば、「個人的にはそれほどオススメではない」とのことだが、それでも街の印象が良いようで、いまだにその人気は高い。
しかし、JR東日本が2017年夏に実施したアンケートによると、「住みたい駅ランキング」のベスト5に吉祥寺はランクインしていない。そればかりか、やはりオシャレな街として知られる恵比寿は5位という結果に。では1位はどこかというと……意外にもアノ駅だった!!
米国ではトランプ大統領が就任して以来、人種差別行為が拡大していると報道されている。さる2017年8月12日、バージニア州シャーロッツビルで行われた白人至上主義者の集会で反対派と衝突が起こり、そのニュースは大々的に伝えられた。
そんななか、あるカフェ従業員がアジア人女性客のレシートに「差別用語」を入力し、解雇される事態が発生。アジア人コミュニティにも、シャーロッツビル暴動事件の影響を受けて人種差別の被害が広がっているようだ。
ひと昔前までは、海外では「生魚を食べるなんて気持ち悪い!」と言われていたのに、今や寿司は、日本の国民食から世界で愛される食べ物へと変化を遂げた。
そんな、日本を代表する料理である寿司が、なんと米国のスタバで販売されているというニュースが飛び込んで来た! 日本のスタバには売っていないというのに、米国における寿司の人気ぶりを物語るニュースをお伝えしたいと思う。
全品280円(税抜)という破格の価格とボリュームある料理を武器に、不振の居酒屋業界において大きな成長を続けてきた焼き鳥チェーン「鳥貴族」。その安さとウマさから幅広い支持を受けており、近所にある店舗はいつも混雑している。
安い! というイメージが強い「鳥貴族」であるが、本日2017年8月28日、公式サイトにてついに値上げが発表された。これにより、2017年10月1日15時から「鳥貴族」全店で全品○○円均一になるという。マジかよ、280円均一が○○円均一になるのか……。
2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックまで、あと3年。これから開催に向けて徐々に盛り上がりそうな気配を見せているが、オリンピックといえば、メインの五輪に加えて冬季オリンピック、さらには国際数学オリンピックなんてものもある。
そして、そこへ新たに「大麻オリンピック」なるものが加わった(?)という。では、「一体何を競うの!?」とツッコミを入れたくなってしまうような祭典について、紹介することにしたい。
日本の電気加熱式たばこ市場は、先行するiQOS(アイコス)をglo(グロー)とPloomTECH(プルームテック)が猛烈に追い上げている状況だ。そんな中、アイコスの販売元であるフィリップモリスジャパンは、将来的に紙巻きたばこの販売から撤退すると表明していることをご存知だろうか。
ということはつまり、加熱式たばこだけの時代が近いうちに訪れることになるかもしれない。それなのに……! なぜ、まだ紙巻きたばこにこだわる人がいるのだろうか? 乗り換える気はないのだろうか? 紙巻きたばこにこだわる男性に話を聞いてみた。
“誰もが思わずウホっと振り返るイイ男たちが一肌脱いだカレンダー” こと「ウホカレ」。先日、紹介した『オーストラリア消防士カレンダー』は、いきなりの6種展開! ウホカレ豊作を思わせる一品であった。
だがそれに負けるとも劣らない強烈インパクトなウホカレを発見したのでご報告だ。一言で表現するなら「 “ぷるぷるたわわ” な小悪魔カレンダー」。その名も『気まぐれな森の住人と仲間たち』だ!
情けない話だが、私(佐藤)はやたらと職務質問を受ける。年に1回は確実で、少し前には当編集部を出て10秒で職質されたこともある。何もしてないのに警察官に呼び止められるのは、正直 気分の良いものではない。
そんな私と同じようにやたら職質を受ける男が、最近意外な理由で呼び止められたことを告白している。彼はなぜ、警察官に呼び止められたのだろうか?
Twitter 上で「とってもセクシーなサンドイッチ」が話題になっている。美味しい、不味い、新鮮、美しいなどのサンドイッチを想像することは出来るが、セクシーとなるとちと難しい。
一体どんなサンドイッチなのかとツイートを見てみると……おおう、これはたしかにセクシイィィィイ! 鼻血ブーものだ。
紙巻きたばこから電気加熱式たばこに切り替える人が増えている。日本では、iQOS(アイコス)・glo(グロー)・PloomTECH(プルームテック)の3種類が販売されているのだが、いずれも品薄状態が続いており、供給が安定するにはまだ時間がかかりそうだ。
3種のなかで、フィリップモリスジャパンが販売しているアイコスは、日本における加熱式たばこのパイオニアであり、市場をけん引しているといっても過言ではない。ところが、そのアイコスのサイトにログインできないユーザーがいるもよう。アイコスのWebシステムに、何か問題が起きているのだろうか?
ラーメンといえば、当然麺とスープが主役である。トッピングはあくまでも脇役。麺とスープを引き立てる役割だ。しかしながら、その主役の存在感をも凌駕するトッピングも存在する。
たとえば東京・新小岩の『燈郎(とうろう)』で用意されている「牛ステーキ」は、トッピングでありながらラーメンの脇役とは思えないクオリティ! 麺やスープと対等、いやそれ以上の存在感を放っているッ!!
女子高生の間で流行した「ドリンク×ハンバーガー」や公式が発表したシェイク&ポテト、さらには海外メディアが取り上げた空と海と陸の一体バーガーなど、マクドナルドには裏技的な楽しみ方が多数存在する。
この度も、マクドナルドの「謎の裏技」がネット上で話題となった。それは「何も手に入らないのにお金だけ払う方法」……って、え? 何をどうすればそんなことが可能になるの!?
もはや迷惑メールという存在は、「今さら誰が騙されるのだろう」的な存在になってきた。手法や内容は微妙に変化しているが、怪しい出会い系サイトや架空請求に飛ばすといった「最終的な目的(=金)」は昔のままで、なにひとつ進化していない。
ところがどっこい、ここ最近。どういうわけだか、芸能人や有名人をかたる系の迷惑メールに、地味な異変が生じているのである。その異変とは……ずばり、人選だ。
まだまだ暑い日が続くなか、少しでもヒンヤリした感覚を味わいたくて、ホラー映画を鑑賞したという人もいるのではないだろうか。
しかし、なかには背筋がゾクゾクするだけでなく、悪霊に取り憑かれたような状態に陥ってしまう人もいるようだ。というのも、米ホラー映画『アナベル 死霊人形の誕生』を見た後に絶叫しまくる女性の動画が、恐ろしすぎると話題になっているのである。
2017年8月25日昼すぎ頃から、OCNをはじめとする通信大手で大規模なネットワーク障害が発生していた。これにより、インターネット接続が不安定な状態になり、パソコンやスマホでネットにアクセスできない人が相次いでいる。ネットにアクセスできなければ、仕事にならないッ!!
みんなが困っているだろうと思ったら……今日が「プレミアムフライデー」であることを思い出した人も多いようで、15時より前に仕事を切り上げる決断に踏み切る人が相次いでいるようだ。
2017年8月24日、北海道新聞が「道内最大手コンビニ “セイコーマート” が関東で弁当を供給、新工場建設も視野に入れている」と報じた。関東では茨城県と埼玉県にしか店舗がないが、ドラッグストア大手・ウエルシアホールディングスに弁当を供給するという。
そのクオリティとコスパの高さから、北海道ではあのセブンイレブンですら太刀打ちできない “最強コンビニ” として知られるセイコーマート。この報道に全国のセイコーマートファンからは喜びの声が相次いでいる。
オーストラリアといえば、なんといっても、すぐに連想するのはコアラとカンガルーではないだろうか。それもそのはず、コアラとカンガルーは同国にしか生息していないからだ。
そんなただでさえ珍しいコアラに希少な白い赤ちゃんが誕生! オーストラリアのある動物園が注目を浴びているというので紹介したい。しかも、白くてフワフワなコアラの赤ちゃんに命名する名前を、一般に向けて募集しているらしいぞ!
NHKの情報によると、日本郵便は「ゆうパック」の個人向けの料金を2018年3月から値上げする方向で検討に入ったという。
値上げ率は、荷物の大きさや配達する地域に応じて平均でおよそ10%で、金額にすると100円から200円程度になるとのこと。ネットでは今、この大幅な値上げ検討に対し、多くの声が挙がっている。