以前にロケットニュースでは、「アルコール持ち込み禁止の場所に執念でウォッカを持ち込んだ女性」の記事を紹介したことがある。くり抜いたパンの中に酒を入れる方法にビックリだったが、さらにその上を行く人物が登場して話題となっている。
どうしても音楽フェスに酒を持ち込みたかった男性が執念を見せたのだが、これがスゴすぎた。3週間前から念入りに準備した方法は、手が込みすぎていて、思わず脱帽してしまうレベルなのである!
以前にロケットニュースでは、「アルコール持ち込み禁止の場所に執念でウォッカを持ち込んだ女性」の記事を紹介したことがある。くり抜いたパンの中に酒を入れる方法にビックリだったが、さらにその上を行く人物が登場して話題となっている。
どうしても音楽フェスに酒を持ち込みたかった男性が執念を見せたのだが、これがスゴすぎた。3週間前から念入りに準備した方法は、手が込みすぎていて、思わず脱帽してしまうレベルなのである!
世界トップの「銃大国」と言われるアメリカ。週末になると、街で銃の展示即売会・ガンショーが開催され、商店街のガンショップでは日常的に銃が売られているというのは、あまりにも有名な話だ。
2017年8月、そんなアメリカで驚くべき銃『ライフカード(LIFECARD)22LR』が発売されていた。なんと、手のひらにすっぽりと収まってしまうクレジットカードサイズの折りたたみ式拳銃だという。
『ペヤング』といえば、ソースやきそばである。そのメーカーである「まるか食品」は、今まで何度もカップ焼きそばの常識を自ら覆し、さまざまな奇抜商品を出してきた。それでも “やきそば” という一線だけは守ってきた……はずだった。
最近コンビニ先行で登場した新商品『ピーヤング 春雨』は、その一線さえも踏み越えてしまったようだ。なにせ、春雨である。いやいや、春雨を使ってる時点で、やき「そば」じゃないだろ。しかも! パッケージをよく見ると『ピーヤング』になってる! なんじゃこりゃ!! ふざけてんのか? と思ったら、めっちゃウマいッ!!
ちょっと小腹が空いた時に、ササっと入れて手早く食事が済ませられるファストフードは、価格も安いし便利な存在である。
そんなマクドナルドやKFC、バーガーキングといったファストフード店のロゴには、なぜ赤と黄色が使われることが多いのか不思議に思ったことはないだろうか!? そこで、ある色の専門家が、その理由を解説しているので紹介してみたいと思う。
ネット界長年の謎がついに明かされた。2017年9月18日、日清食品がカップヌードルに入っているサイコロ肉、人呼んで “謎肉” の正体を公開したのである。
カップヌードル発売から46周年を記念したこのキャンペーンは、名探偵コナンに登場する犯人役の黒タイツとコラボして謎肉の真相に迫るマンガ形式。日清食品の重役がダイイングメッセージで謎肉の正体を書き残しているぞ。
あんなに待ち遠しかったのに、一瞬で終わってしまった3連休。え? ていうか、連休なんてあった? 嘘だろ! あと1日くらい休みだろ!! ってくらいに一瞬であった。そして、連休明けの平日ほどダルいものはない……。
と思っていたら、まさかの「連休明け」がTwitterでトレンド入り。おまえら、どんだけダルいんだよ! 仕事をしたくない人が続出で、ネットにはひたすら憂鬱な空気が流れている状態だ。しかし、そんな時は逆にこう考えると気が楽になるよ! というお話をしようと思う。
カタツムリや、ヤドカリといった生物は殻に身を守られているため、外敵に襲われそうになった時は殻に身を隠せてしまう。
そんなカタツムリなどを真似たのか、人形に頭を突っ込んだカニの写真がネットで話題になっている。しかし、その画像の裏には、思わず考えさせられてしまう悲しい現実が隠されていたのである。
「大切なものは失ってから気づく」と言うが、健康のありがたさほど身に染みて分かることも少ないだろう。というわけで、先日、私(中澤)は耳鼻科に行ったのだが、耳鼻科医から衝撃的な話を聞いた。
なんと「欧米人は耳掃除をしない」というのである。それどころか、アメリカの綿棒には「耳に入れないでください」と注意書きがあり「米国耳鼻科学会が耳掃除を禁止している」と言うではないか。マジかよ! そこで、アメリカ人に耳掃除しないのか聞いてみた結果……マ、マジかよーーーーーー!!
銅、鉛、チタン、ステンレスなどなど、この地球上には様々な金属が存在するが、中でも特別なのが「水銀」だ。常温で固まらない唯一の金属でありながら、非常に毒性が強く、使用を控えるべき物質として扱われているのがその理由である。
そんな水銀を使った、ある実験動画がとても興味深かったのでご紹介したい。表面を削ったアルミニウムの板の上に、スポイトで水銀を垂らすだけなのだが……なんとも驚くべき化学反応が起きるのである。
SNS は若者の心の健康を蝕んでいる……2017年5月、そんな調査結果がイギリスで発表された。多くの若者が、SNS依存やネットいじめに苦しみ、他人の投稿と自分を比較して劣等感や不安感を抱いているというのだ。
SNS はリアルではない。作られた虚像の世界だ。だから、そこから抜け出して現実の世界にやってきて……! ある女性は、そう、自身の “別人すぎるビフォーアフター写真” とともに若者へ呼びかけている。
人並み外れた才能を発揮し、トンでもない神業を繰り広げる人を見ると、「同じ人間なのに、なんでこんなに違うんだろう……」と思ってしまうことがある。まさに、そんな思いに駆られてしまうこと間違いナシの動画が、話題となっているので紹介したい。
動画に収録されているのは、オリンピックを目指す選手がパルクールでトレーニングを積む姿。これが「やっぱり運動神経がケタ違い!」と、思いっ切りため息をついてしまうレベルでヤバいのである!
テレビの生放送はぶっつけ本番なため、予想だにしていなかったハプニングや、思わずクスクスと笑ってしまうような出来事が起こることもある。まさにそんな瞬間が、海外のニュース番組の生中継で激撮されたというので紹介したい。
思わぬハプニングがあったのは、リポーターが取材をしている生中継の最中。なんと忍者のように忍び寄る超~カワいい泥棒が、カメラの隅っこに映し出されていたのである!
小さな子供の面倒を見るだけでもてんてこ舞いになってしまうというのに、さらに学校に通ったり仕事をしながら子育てをしている人は、想像を絶する大変さではないかと思う。
そんな大学に通いながら子供を育てるシングルママが、子守が見つからずに困っていると、ある超意外な人物がベビーシッターを買って出て、救いの手を差し伸べてくれたという。それが、ナカナカお目にかかることができないような光景だけに、感動すら覚えてしまうほどなのである!
食事の前には「いただきます」。食べ終わったら「ごちそうさま」。当たり前のことである。幼稚園児だってやっている。しかし、我々は大人になるにつれ、この当たり前ができなくなっているように思うのだ。
聞きたいのだが、あなたは外食して店を出る時に「ごちそうさま」と言っているだろうか? 必ず言う! という人と、別に言う必要なくない? という人とで意見が真っ二つに分かれると思うのだけど。そこで今回は、飲食店を出るときの「ごちそうさま」について考えてみたい。
最近のデコレーションケーキ技術はすごい。文字はもちろん、似顔絵や顔写真まで載せられちゃう……のだが、ぶっちゃけそこまで珍しいものではなくなってしまった感もある。中には、「ケーキじゃインパクトが足りなくなってきた」という人もいるだろう。今回は、そんな人にぜひともオススメなものを紹介したい。
それは「飾りパン」だ。パンの上に文字や簡単なイラストを載せることができるというこのパン。実際に見たら……文字もイラストもパンで出来ているじゃないか!
親子といっても、「母親と息子」と「父親と娘」は異性ということもあり、「母親と娘」と「父親と息子」とは微妙に関係性が変わってくるように思う。
特に父親は、かわいい娘がワルい男にもて遊ばれでもしたら、何をするか分からない……といった感じになってしまうかもしれない。そんな父親の気持ちを、あるパパが「俺の娘とデートするためのルール」と題して、世界中の男子に宛ててSNSで発信! その内容がカッチョ良すぎるので紹介したいと思う。
独自の美的感覚で流行のヘアスタイルを次々に生み出す、「カリスマ美容師」と呼ばれる存在が誕生してから久しくなる。しかし、そんなカリスマ美容師も真っ青になってしまうような、超絶テクニックを繰り広げる理容師が登場して大きな話題となっているので紹介したい。
なんと、その人物は15本ものハサミを同時に駆使して髪をカット! リアル『シザーハンズ』と呼びたくなるほどの腕前を披露しているのである!!
神じゃー! 揚げ神様が降臨なされたぞ!! とあるツイートをキッカケに、私(中澤)の中にいる揚げ物を求める村人たちが大騒ぎしている。そのツイートとは、秋葉原にある『からあげ酒場あげばか』のアカウントがつぶやいたもの。
なんと2017年9月12日からカキフライが700円で食べ放題となるランチを開始しているというのだ。そうと分かればこうしちゃいられねえ! 私は、村人たちが一揆を起こす前に心の声に応えることにした。カキフライよこせーッ!!
2017年9月15日午前7時00分ごろ、北海道や東北などで全国瞬時警報システム「Jアラート」が作動。北海道在住の私(筆者)のスマートフォンからも警告音が鳴り響いた。
毎日新聞の情報によると、午前6時57分ごろ、北朝鮮が平壌から東に向けてミサイルを発射。その後、ミサイルは北海道上空を通過して太平洋上に落下した。今回は、Jアラートが作動してからミサイルが通過するまでの数分間で、私が感じたことをお伝えしたい。