防寒とオシャレは相容れないもの。UNIQLOのウルトラライトダウンなども人気ではあるが、スタイリッシュな反面、突き詰めた防寒具とは言えないだろう。偏見かもしれないが私はそう思っている。
──では、突き詰めた防寒とは何か? それは肉厚なダウン。さらに、寸分の隙間も生み出さない設計だろう。その条件を満たした、最強防寒具を今回の記事でレビューしたい。そのアイテムは、さながらタイヤマンのように肉厚である。
防寒とオシャレは相容れないもの。UNIQLOのウルトラライトダウンなども人気ではあるが、スタイリッシュな反面、突き詰めた防寒具とは言えないだろう。偏見かもしれないが私はそう思っている。
──では、突き詰めた防寒とは何か? それは肉厚なダウン。さらに、寸分の隙間も生み出さない設計だろう。その条件を満たした、最強防寒具を今回の記事でレビューしたい。そのアイテムは、さながらタイヤマンのように肉厚である。
ポテトチップスは美味しい。これに異論を唱える人は少ないだろう。そんな美味しいポテチに関して、筆者が声を大にしてお伝えしたいと思っていることがある。それは「作りたてのポテチはもっと旨いぞ!!!!!!」ということだ。
今回は、筆者が一番美味しく簡単に食べられると思うアウトドアでのポテチの作り方をご紹介しよう。荷物少なく、準備も片付けも簡単なので作らなきゃ損だぞ!
数カ月前に行われたワークマンの「秋冬シーズン新作発表会」で、現場スタッフの方が猛プッシュしていたアイテムが……空気で保温する『AEROポンプウォームベスト』と、今回ご紹介する “着るエコバッグ” こと『ユーティリティーウォームベスト』だった。
なんでもめちゃめちゃポケットが多い……だけでなく、軽くて保温力も高いうえに汚れにくい素材で、さらにシルエットも良いと評判らしい。それでいて価格が2500円だから人気大爆発なのだとか。先週末に近所の店舗で買ってきたので詳しく紹介するぞ!
ドン・キホーテのプライベートブランド「情熱価格」から、ちょっと気になる商品が発売された。商品名は『疲労回復インナー & スウェット』で、なんでも鉱石を練り込んだ繊維で血行を促進するリカバリーウェアだという。コロナ疲れに気合いを入れてくれるかも……。
ということで、実際に『疲労回復インナー & スウェット』をフル装備して1週間過ごしてみたところ……生地に練り込まれた鉱石がいきなり本気を出したのか、自分でも引くレベルで心を燃やして仕事を全うできたので報告しておきたい。マジで燃えちゃいました。
ジグソーパズルは聞いたことがある。しかし、「JIGAZO PUZZLE」(ジガゾーパズル)とは。
どうやらこちら、モザイクアートの要領で自分の好きな絵を作れるパズルのようだ。「地球上の誰の顔でも作れる!」との宣伝文句付き。ほう、大きく出たな。
しかし、本当に誰の顔でも作れるのだろうか? さすがに再現するのが厳しい人もいるんじゃないか?
例えば、そう……真っ白なキャラとか。
今朝、何の気なしにメールボックスを確認すると、スターバックスから「福袋2022 当選のご案内」なるメールが届いていた……マジで心臓が止まったかと思った。ウソだろおい。これが勝者(当選者)の気分なのか。ついに、ついに当選したぞォォォォオオオオオ!
毎年大人気のスタバ福袋。購入できるのは、オンライン抽選を通過した強運の持ち主のみであるっ! というわけで、今年もロケットニュース24編集部は全員で抽選に応募したのだが……果たして何人が抽選を突破したのだろうか。強運野郎、出てこいヤァァァァアアア!
松屋の『牛ヒレ肉のカットステーキ定食(890円)』をロカボ変更で注文。
──上の文章を読んで「あっ!」と思ったならば、あなたは何が出てくるか分かっているのだろう。一方で何も思わない人は、ダイエットガチ勢か、あるいは私と同じ勘違いをしているかのどちらかに違いない。
そしてTwitterを見ると “勘違い勢” は結構いるようだから、本記事で取り上げよう。「ロカボ変更」のトラップについて。
コンビニ飯は美味い! 以前にも増して美味くなっているのは気のせいだろうか? いや、気のせいではない! 日々進化して次から次へと良い商品が登場している。
とくにチルド商品の進化はハンパない! 温めるだけで手間もいらずに片づけるのも楽だ。なおかつ美味い!
そんなチルド商品のなかでも人気の高いビーフシチューをセブン・ローソン・ファミマで食べ比べてみた。価格も内容量もほとんど同じ。はたして味に大きな違いはあるのか?
北海道へ行ったことがある方ならば「ナポリン」という北海道限定のジュースを見たことがあるのではないだろうか。ポッカサッポロが出している100年以上の歴史を誇る道民のソウルドリンク的存在だ。
本州在住である筆者にとってはナポリン自体がなかなか手に入らないレアものであるのだが、先日北海道のアンテナショップにて物色していたところ「ナポリンサワー」なるお酒を発見した。
人気ドリンクのお酒だけに味が気になる。ジュースとの違いはあるのだろうか? ちゃんと美味しく仕上がっているのだろうか?? ということでジュースとお酒、ふたつのナポリンを飲み比べてみたぞ!
紙飛行機を買った。もちろんただの紙飛行機ではない、Peachのパイロットが考案した本気の紙飛行機だ。なんでも航空力学に基づいたオリジナルの折り方が特徴とのこと。きっと素人が折り紙で作った紙飛行機とは比べ物ならないほどよく飛ぶのだろう。
というわけで今回は、Peachのパイロットが考えた紙飛行機を作る……前に、私も折り紙で紙飛行機を作ってみる。んで、どっちがよく飛ぶのか検証したい。奥深き紙飛行機の世界をとくと堪能いただこう。それではさっそく作っていくぞ!
先日、ミニストップの商品でせんべろクッキングした際に、私(佐藤)は100円おにぎりの具材を全部取り出してドライカレーを作った。その時にふと「もしかしてコンビニおにぎりの具材の入り方は、会社によって違うんじゃないの?」と思った。
そこで実際にファミマ・ローソン・セブンのおにぎり定番5種を買って断面をたしかめてみたぞ! さらに新しいおにぎりの食べ方「おにぎRemix(リミックス)」を考案するにいたったのだ。
アサヒビールのマルエフが再復活を遂げた。2021年9月17日に約28年ぶりに復活したのだが、わずか3日後の17日に出荷停止を発表。
理由は供給が追い付かないからと言うものだった。そして11月24日。ついにアサヒの公式Twitterに、再復活を告げる投稿が! せっかくなので、他社の生ビールと飲み比べてみることに。
突然だが、皆さんは丼物定食チェーンのそばって食べたことがあるだろうか? 私(中澤)はなぜか、定食チェーンのそばを食べる気になれない。そばを食べたい時はそば屋に行く。きっと東京はそば屋だらけだからだと思う。
そのため、今まで定食チェーンでそばを注文したことがないのだが、あのそばってアリなのだろうか? 全力で中の下を狙っている感じの無個性で無難なそばが出てきそうなイメージだが……実際に食べてみたところ予想とは全然違った。
2021年11月25日に、東京・恵比寿にオープンした豚まん屋「羅家 東京豚饅」が注目を集めている。理由は一つしかない。この新しい豚まん屋が、豚まん界のレジェンド「551蓬莱」創業者の孫が監修しているらしいからだ。
ほーん、もしもこの「羅家 東京豚饅」のクオリティが551に比肩するものであれば、同店舗は都民の抱える551の豚まんへの渇望を癒せる、ビッグなスポットとなり得るかもしれない。これは食べ比べてみるしかねぇ……!
2021年12月からテレビアニメ「遊郭編」がスタートすることから、再ブームの予感大の鬼滅の刃。正直に申し上げて「無限列車」すら鑑賞していない私、P.K.サンジュンとしては「すごいねぇ~」くらいの感想しか思い浮かばない。
だがしかし、その映画「無限列車」とコラボにしたUSJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)の期間限定アトラクション『鬼滅の刃 XRライド』がかなりヤバいらしい。何と最長待ち時間は380分……! って、iPhone行列かよ!! いや、今どきiPhoneもそんなに並ばねえわ!
先日、当サイトの記者5名がスシローで10万円以上食べるべく店に向かった。簡単なチャレンジではない。きっとめちゃくちゃ過酷なんだろうな……と思うと同時に、私は正直なところ「スシローの美味しさが伝わるのか?」ってことが心配で仕方がなかった。
なにせ企画の性質上、参加者の「もう無理〜」的な写真が掲載されるはず。それを見た読者の中には、「苦しそうだから料理自体はあまり美味しくないのかな?」と勘違いする人がいるかもしれないからだ。
もしそのような誤解を与えることになったら、取り返しがつかない。ここは何としても美味しさを伝えたい。そのためには、1人くらいスシローをただ楽しみまくるヤツがいた方がいいのではないか?
──と考えた私は、スシローで10万円以上食べると豪語する中澤星児ら5名をこっそり尾行し、同じ店で優雅にランチしてみることにした。
ウマい! マジでうんまい。トッピング等は季節のシロノワールシリーズの中でもかなりシンプルな方だが、それでいてウマさは歴代トップクラスだと思う。
2021年11月25日から販売が開始された、「もっと大人ノワール」の話だ。2018年から毎年販売している「大人ノワール」のコーヒー味をパワーアップさせたものなのだが、些細ながらも神アプデなのでは。
なんでも最近はメンズ向けのビューティーアイテムやコスメの市場が拡大しているらしい。「男とは美に無関心&無頓着な生き物」という時代はもう終わったのだろう。男性の美意識は今後さらに向上していくに違いない。
というワケで私(あひるねこ)もこれを機に美を極めようと思うのだが、正直なところ何を買ったらいいのかサッパリ分かりませぬ。そこで今回、Amazon.co.jpカスタマーレビューで星4つ以上のメンズビューティアイテム6点を購入し、実際に試してみることにした。教えてAmazon先生!
静岡県富士市は「紙のまち」である。富士山からの豊富な水資源に恵まれ、全国有数の「再生紙の産地」として発展してきたという。今回はそんな富士市にある “芯なしトイレットペーパーのパイオニア” こと『コアレックス信栄』の工場に潜入することになった。
聞くところによると、同工場はトイレットペーパーを1日に130万ロール生産する能力があるらしい。いやまったく想像できないと思うが……とにかく、工場内部の様子をがっつり見学してから「一生分のトイレットペーパー」とご対面してきたので報告したい。
しかも現在……一生分のトイレットペーパーがもらえるキャンペーンも開催中とのこと。詳しくは記事後半で紹介しているのでお楽しみに。最後まで読んでぜひ応募してくれよな!