2014年9月29日、ニューヨーク・ヤンキースのジーター選手が現役最後の試合を迎えた。26日の本拠地最終戦でサヨナラヒットを放ち、最後まで「役者が違う」姿を見せてくれた彼だが、一方でどのような選手だったのか詳しく知らない人もいることだろう。
ということで今回は、彼がどうスゴかったのかが60秒でわかる動画「Relive Derek Jeter’s Career In 60 Seconds」をお伝えしたい。今からでも遅くない! ヤンキース一筋20年のレジェンドを記憶にとどめよう!!
2014年9月29日、ニューヨーク・ヤンキースのジーター選手が現役最後の試合を迎えた。26日の本拠地最終戦でサヨナラヒットを放ち、最後まで「役者が違う」姿を見せてくれた彼だが、一方でどのような選手だったのか詳しく知らない人もいることだろう。
ということで今回は、彼がどうスゴかったのかが60秒でわかる動画「Relive Derek Jeter’s Career In 60 Seconds」をお伝えしたい。今からでも遅くない! ヤンキース一筋20年のレジェンドを記憶にとどめよう!!
信じられない人もいるかもしれないが、かつてプロレスはゴールデンタイムで放送していた時期があった。それは様々な人の目が触れる機会が多かったということであるが、残念ながら現在はそうではない。いま初めてプロレスを見ても、「?」となる人もいるだろう。だがしかし……。
初めてだろうが知識がなかろうが、見た瞬間「すっげぇええ!」「うわぁぁああ……」「これはヤバい」と、ハンパない説得力がある技がプロレスには数多く存在する。その一つがプロレスラー『ビル・ゴールドバーグ』の必殺技 “スピアー” である。
「ランボルギーニ」といえば、イタリアの超高級ブランドのスーパーカー。男であれば一度は乗ってみたい憧れの車である。夢のまた夢のような車だけに、実際に所有できたら一層大事に扱うのは間違いないだろう。
そんな中、「もしランボルギーニにイタズラしたらどうなるのか」というとんでもない火遊びをした動画「Poop on Lamborghini Prank Gone HORRIBLY WRONG!」があるのでご紹介したい。
有史以来、多くの人類がキュートなニャンコの魅力の餌食になってきたが、今、人類は最大のピンチを迎えたかもしれない。あのニャンコがついに暗殺者になってしまったらしいのだ!
それは、人気暗殺ゲーム『アサシンクリード』の登場人物がニャンコになったとのことだが……こ、これは!? 詳細は動画「Assassin’s Kittens Unity」で確認できるが、暗殺ニャンコは、その存在だけで悶絶死させられるレベル! 再生回数300万回に迫る勢いで拡散中なのである!!
シンプルを追求したデザイン──そう聞くと、多くの人がスタイリッシュで洗練されたデザインの製品を想像するのではないだろうか? シンプルを追求した服、時計、家具などなど。とにかく「シンプルを追求したデザイン = カッコいい」というイメージを持っている人は少なくはいはずだ。
ところが! これから紹介する水着を見ると、恐らくその認識は改められるだろう。なぜなら、確かに、確かに、シンプルを追求している。いや、メチャクチャに追求しているが、あまりにも追求しすぎて、カッコいいと言えるのかどうか判別不能。「無駄を削ぎ落とした」というより、「いや、そこ要るだろう!」という部分まで削ぎ落とした水着なのだ。
多くの場合幽霊は、その存在の痕跡が残らないため、実在するかどうかを把握することができない。しかし世界中でその目撃例が報告されており、怪奇映像や心霊写真でのみその存在をうかがい知ることができる。ほとんどは顔や身体の一部が撮影されるのだが、最近アメリカのニューメキシコ州でまったく新しいタイプの幽霊らしきものが撮影された。
その幽霊は、姿が半透明のよう見えるにも関わらず、その動作が非常に人間的なのである。姿形はぼんやりとしているのだが、人の影がうごめいている様子がハッキリとわかるのである。いまだかつて、動きだけでその存在を主張する幽霊がいただろうか?
冷たくて、甘くて、お口の中でとろけるアイスクリームは、私たちを幸せにしてくれる存在だ。しかし、ときに非情な一面をみせることもある。それは、冷凍庫から出したてのカッチカチのとき! 「いただきま〜す」とアイスクリームにスプーンを差し入れると……ガチン! まだ固すぎてアイスがすくえない!! もどかしく表面をガリガリ削りつつ、私たちにできるのは溶けるのを待つことのみ……。
だがしかし! 今回紹介するアイテムを使えば、カッチンコッチンの固いアイスクリームだって、楽々とすくえてしまうのだ!! これさえあれば、もうアイスを前に己の非力を嘆くことはないのである!
プロスポーツ界で活躍する選手に不可欠なものといえば、強いメンタルである。実力があっても精神的に強くないと大成しないこともめずらしくなく、チームによっては専門分野のスタッフもいるくらい重要視されている。
だからこそ縁起を担ぎ、自分のルーティンを守るという選手は数多いのだが、独特なピッチングフォームをした投手に意外な敵が現れたと話題になっているのでご紹介したい。そして動揺を隠せなかったその様子は、動画「Phillies fans mimic Kimbrel’s mannerisms」で確認可能である!
ロシア人女性のたくましさについては、先日、「ポイ捨てを許さないロシアの世直し姉さんが凄い!」という記事でお伝えしたばかりだ。正義感あふれるこの女性もなかなかのタフさだったが、実は過去にもっと凄いロシア人女性が話題になっていたのをご存じだろうか。
ということで今回は、約2年前に世界中を驚愕させた「おそロシアの最強婆さん」のご紹介だ! 過去の出来事ではあるが、あえて今、彼女の武勇伝をお伝えしたい。当時のニュースで驚いた人も、今回初めて知る人も、きっとおそロシアの底力を再認識することだろう。
愛犬家なら、物を投げて飼い犬に取ってこさせる遊びを一度はやったことがあるだろう。ボールや木の棒でやるアレだ。飼い主にとっても犬にとっても、楽しいひと時を過ごせる遊びである。
だがしかし、だがしかし! 猫が直立不動で国歌を聴き入るロシアでは、そんな楽しい遊びも普通では終わらない。何がどう普通じゃないのか、YouTubeにアップされた動画を見ればすぐにわかるが、一言で言えば「ロシアンレベル」なのである。
格闘技の醍醐味といえば、倒すか倒されるか……どう攻略してどちらが強いかが決まるその瞬間にある。しかし、それを見ることができないのが、同時に両者が倒れる「ダブルノックアウト」だ。
ごくごくまれに起きることがあるめずらしいシーンだが、海外ではさらに確率の低い同タイミングでローブローが決まった試合が存在したぞ。奇跡とも呼べるその光景は動画「”Double-KO to the Nuts in a Christian Fight” – Fight Church Clip」で確認可能だ!
2014年5月29日、カザフスタンのバイコヌール宇宙基地を飛び立ち、国際宇宙ステーション(以下、ISS)に滞在中のリード・ワイズマン宇宙飛行士。そんな彼が宇宙からアップする映像はとても素晴らしく、いつも世界中の人々を虜(とりこ)にしている。
この度、彼がショートムービーサービス「Vine」に投稿した動画『ISSから見る “高速” 日の出』も、その神々しさに圧倒される出来となっているぞ。拝むのも忘れて、つい目を見張ってしまう美しさなのである!
ある1本の動画が、アップからわずか3日で再生回数400万回オーバーと大ヒットしているので取り上げたい。それは、皮膚にタトゥーが彫られる瞬間を至近距離からハイスピード撮影した動画。つまり、針が刺さり、インクが注ぎ込まれる瞬間をスローモーションで確認できるのだ。その動画のタイトルは、「TATTOOING Close Up (in Slow Motion) – Smarter Every Day 122」。
なおこの動画では、皮膚に針が刺さる瞬間が、これでもかという程はっきりと捉えられている。メチャクチャにクリアなのだ。なので、その手の映像が苦手な人は十分に注意してほしい!
2014年9月26日、ついに別れの時はやってきた。ニューヨーク・ヤンキース一筋20年。チームのレジェンドであり、主将のデレク・ジーター選手が本拠地最終戦となるオリオールズ戦に出場し、有終の美を飾った。
小説家でも書けないような劇的すぎるその姿は動画「Jeter gets walk-off hit in final home game」で確認できる。彼がスーパースターであり続けた理由が凝縮された最終打席をもう一度振り返ろう!
近年、スポーツ中継のクオリティは非常に高くなっている。360度どの角度からも最高の映像が配信され、超スローでも確認できるほどまで精度は進化。それはお茶の間でも臨場感が伝わってくるほどだ。
もちろんそこにはカメラマンたちの奮闘があるのだが、本来撮る立場であるカメラマンたちを撮影した動画「LES CAMERAMEN – PUB SPORT CANAL+」を今回はご紹介したい。臨場感を伝えるためならそこまでやるのかという彼らのプロ根性をご覧あれ!
世界に名を轟かすパクリ大国・中国。2014年上半期、中国パクリシーンをもっとも賑わせたのはズバリ「メイソウ(名創優品)」ではないだろうか?
パクリかどうかのジャッジは置いておくとしても、ダイソーのようであり、ユニクロのようにも見え、はたまた無印良品のような印象を受けるメイソウ。何かと「日本のデザイン」「日本で人気」というのをゴリゴリに推していたが、日本人は誰も知らないという罠。創業者のひとりは日本人というのだが、それも未だ謎に包まれている。
そんなメイソウがいつの間にか日本に上陸していた! さらに「東京旗艦店」までオープンしたらしい。旗艦店と言えばブランドの顔ではないか。気になったので実際に行ってみたぞ!
「一番になりたい」──それは少なからぬ人が、心に抱いている感情だろう。スポーツで一番になりたい、勉強で一番になりたい、自分の得意な何かで一番になりたい……などなど。佐藤記者のように、「ドコモでiPhone6ゲット一番乗り」を目指す人もいる。
そのなかで、誰よりも変わった “一番” を目指した男性がいるので、ご紹介したい。それは、iPhone6 を世界で一番最初に水没させること。クレイジーだ!……と思うだろうが、実は理由があったのだ。恐らく行列に並んで発売初日に iPhone6 を手に入れた人以上に、きちんとした理由があったのである。
YouTube の動画「World’s first iPhone 6 dumped in a pitcher of beer」で確認できるぞ。
仮に高所恐怖症であれば、これからご紹介する動画は見ない方がいいだろう。なぜなら命知らずの男性が、とんでもない場所から撮影した恐ろしい世界がそこに広がっているからである!
YouTube にアップされたタイトルは「Mount Huashan Plank Walk | Walking the Plank」。閲覧しようとしている人は、一歩踏み外すと即死の光景がそこにあることを頭に入れておこう。
欧米には “目が合ったら微笑む” という文化がある。それに深い意味は無い……無いはずなのだが、やはり急に微笑みかけられるとドキドキしてしまう。それが木の生い茂る薄暗い公園内であればなおさらだ。
ある晩のこと。ニューヨークのセントラルパークの一角の林で、私は道に迷っていた。その時に遭遇したスーツの紳士は、ニコリと私に微笑んできた。もちろん私も微笑返し(ほほえみがえし)。すると……なぜかウィンクと空キスが返ってきたのである。一体あれは何だったのだろうか。
トロント・ブルージェイズのムードメーカーといえば、ムネリンこと川崎宗則選手。英語が苦手であるにもかかわらず、積極的にコミュニケーションを取る姿はファンに愛され、チームメイトからの信頼を得ることにも繋がっている。
その持ち前の明るさでこちらが思わず笑顔になってしまうニュースを届けてくれる彼だが、今回はなんとスペイン語の歌に挑戦している動画が YouTube にアップされていたのでご紹介したい。そのタイトルは「Kawasaki Learns Spanish」である!!