日本では町・村興しの一環として、うさぎや猫やといった動物が駅長を務めている所がある。かわいい動物をマスコットにすることで大きな経済効果を得ているようだ。
そんななかアメリカでは、カリフォルニア州オークランド市で犬が市長に立候補したと話題になっている。しかし町興しというよりは、現市長にウンザリした団体による反対運動の一環のようである。
日本では町・村興しの一環として、うさぎや猫やといった動物が駅長を務めている所がある。かわいい動物をマスコットにすることで大きな経済効果を得ているようだ。
そんななかアメリカでは、カリフォルニア州オークランド市で犬が市長に立候補したと話題になっている。しかし町興しというよりは、現市長にウンザリした団体による反対運動の一環のようである。
犬がおなかを見せていると、リラックスしている証拠というのはよく聞く話。そんな姿を見て癒されている飼い主は多いと思うが、あまりのすさまじい寝相にビックリした経験をしたことのある人も少なくないはずだ。
そこで今回は、すさまじい寝相のワンちゃんを厳選して集めた動画「Sleeping Dogs Compilation」をご紹介したい。完全に野生を捨てた寝相は想像以上であることをお約束しよう。
いまや、一般人もセレブも夢中な「自撮り」。素敵な1枚のためにポーズや角度など日々研究を重ねている人も多いだろう。決して悪いことではない……のだが!! そんな努力を端から見たらどうなるのだろうか?
自撮り女子の一部始終にカメラが密着!! 動画「Girl is trying too hard to take a selfie for a whole minute」として公開されたところ、そのハードさにネットユーザーが驚愕! たった4日で再生回数300万回に迫る人気動画となっているのだ!!
ロケットニュース24では、これまでに数々のUFO動画・画像を紹介してきた。それらのほとんどが形状不明の発光体であることが多かったのだが……今回のは違う。過去に紹介したなかで、もっとも鮮明な物体であると言っても良いかもしれない。
動画が撮影されたのはアメリカのフロリダ。目撃されたのは上空をゆっくりと進むナゾの飛行物体だ。それも単なる発光体ではない。人工的に作られた物体のようにも見えるのだが、従来の航空機とは明らかに形状が異なっている。これは一体なんだ!?
自分の好きな音楽アーティストがブレイクすると、「ブレイク前から注目してたんだよねー」とよくわからない自慢をしてしまうものだ。だが新しい音楽を求めて、 “オススメのアーティスト” と検索しても、出てくるのは有名アーティストばかり。
そこで今回は北米で活躍するDJマーク・レミヤー(Marc Rémillard)に、EDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージック)の、特にベースという低音のビートが特徴のジャンルで、彼が「近い内にブレイクする!」と注目しているアーティストを教えてもらったぞ!
今年も10月に入り、そろそろ寒くなると思いきやそうでもない。しかし、油断しているといつの間にか冬になっているのがこの季節。そして、寒くなる前にご覧いただきたいのが、全米を恐怖のどん底に突き落とした「呪いの人形・アナベル」のドッキリ映像である。
『死霊館』のスピンオフ作品として10月3日にアメリカで公開された『アナベル』。その人形を使用し、ブラジルのテレビ局とワーナー社が協力して制作したのが、動画「Camera Escondida Annabelle – Inedita (05/10/14) – Annabelle Prank」だ。
今回で、めでたく3回目を迎えた海外ドラマ豆知識「●●の◇◇は◆◆にも出演していた!!」シリーズ。 “海外ドラマ界の四天王”ともいえる、『24 TWENTY FOUR』と『プリズン・ブレイク』、『LOST』に『ブレイキング・バッド』で、唯一の共通点である出演俳優にスポットを当てる超マニアックなシリーズだ。
さて今回は、『ブレイキング・バッド』の “キレ方が超~ハンパない” ギャングのトゥコが、『24 TWENTY FOUR』にも出演していたんだぞ! というネタを追ってみた。トゥコ役の配役にまつわる裏話も飛び出すぞ!
男はいつだって女性の前でイイかっこしたいもの。たとえ少年であっても近くに女性がいたら、優しくすることだろう。先日お伝えしたメジャーリーグの観客席でイケメンぶりを発揮した少年がまさにいい例である。
しかし、中には頭の働く人もいるもので、巧妙なワナを仕掛けていた少年が激撮されていたのでご紹介したい。その一部始終は動画「Young fan gives decoy ball to pretty lady」で確認できるぞ!
あなたは道に落ちている1円を拾うだろうか? 「1円を笑うものは、1円に泣く」という言葉を知っていても、わざわざ立ち止まって拾う人はあまり多くないかもしれない。
しかし今回お伝えしたいのは、10年間コツコツ町中の小銭を拾い集め、ノラ猫のために寄付した男性の話だ。その額、約230万円! 10年間の歳月を思うとちょっと気が遠くなるが、やはり「ちりも積もれば山となる」のである!!
あのゴールはスゴかった! あまりサッカーに詳しくない人でもそう思い出すスーパーゴールがあるはずだ。それは個人で違うだろうが、劇的ゴールやアクロバティックなものがほとんどだろう。
ということで今回ご紹介したいのは、歴史に残るスーパーゴール35連発が収録された動画「Impossible Goals ● Part 1」だ。この先も語られていくと思われるスーパーゴールの中にあなたのお気に入りはある!?
ペットと飼い主にもやはり相性があるようで、相性が悪いとしつけがうまくできなかったりと、何かとトラブルがあるようだ。そんなペットと飼い主の相性の悪さを見せつけるかのような動画「Bad kitty! Woman trying to give away ‘lovely cat’ gets mauled」が、かなり笑えるので紹介したい。
しかも攻撃し続ける凶暴な猫の画と、「カワいくて優しいこの子を無料であげます!」と必死でアピールする飼い主のコメントが、か~なり矛盾しすぎているのである。
海外の映画に日本語吹き替え版があるように、日本の作品が海外へと渡った時には逆がある。普段は視聴することのない日本作品の吹き替えだが、なんと海外の声優が『ドラゴンボール』のアフレコをしている動画があったのでご紹介するぞ!
YouTube にアップされたタイトルは「Sean Schemmel and Jason Douglas recording DragonBall:BOG」。一体どのようにアフレコをしているのか、ファンならずとも必見である!!
つい先日、誕生日を迎えて62歳になったロシアの大将と言えば、ウラジーミル・プーチン大統領だ。そう、10月7日はあのプーチン大統領の誕生日だったのである。知らなかった方は、これを機に覚えておいても得はしないが損しもないだろう。
それはいいとして、今回ご紹介するのは、ロシアで撮影されたとある日常風景だ。ドラレコこと、ドライブレコーダーに捉えられていた光景なのだが、それがなんとも理解しがたい状況なのである。
人体を低温状態に保つことで老化を防ぐ「人工冬眠」。SFの世界では、宇宙飛行や未来への生命保存などに活用されたりする。例えば、映画『エイリアン・シリーズ』の人工冬眠シーンなどが有名だ。
「そんなの未来、またはSFの話でしょ?」と思われがちだが、2014年の現在、火星への有人飛行に「人工冬眠」の技術を活用する話が本格的に浮上しているのだ!
知人・友人との交流を深めるために使用されるFacebookのおかげで、疎遠になったり音信普通になっていた人と、再びつながったという人は結構いるのではないだろうか。
そんなFacebookの力を借りて、離れ離れになっていた姉弟が60年の時を経て、ついに再会を果たしたストーリーが感動を呼んでいる。手がかりとなったのは、たった一枚のぼんやりと写った白黒写真のみ。それでも、お互いを見つけ出すことができたというのだから、ソーシャルネットワークのパワーには驚かされるばかりだ!
正当な理由なく遅刻しそうになったとき、多くの人はもっともらしい言い訳を考えるだろう。単なる寝坊で仕事や大事な約束に遅刻したとなるとバツが悪すぎるので、何か別の理由を言うのだ。このとき、嘘バレバレな言い訳をすると、激怒されるか呆れられるものである。
そんななか、オーストラリアでは、「カンガルーがタイマン張ってて家から出られないから遅刻した」という一見、頭悪そうな言い訳が通用するかもしれない光景が激撮された。それはどのような光景なのか、動画「wild kangaroo street fight Aussie style」を見れば一目瞭然だ。
もうすぐ10月も半ばに突入。そろそろカレンダーを準備する季節だ。先日の記事で、フランス・スポーツ界による「ガチムチカレンダー」を紹介した。その筋骨ハガネ系男子ぶりに「ウホ」と思った人もいたようだが、「エッジが効きすぎだわ」と思った人もいただろう。
そんな直球ドストライクは苦手という人には朗報かもしれない。今回キャッチしたガチムチ カレンダー速報では、なんと!! 兄貴が惜しげもなく筋肉を披露しつつ、萌え萌えキュンなワンコをギュッと抱きしめているのである!
三者三様、十人十色……。人の数だけ好みはあり、嫌だと感じるポイントもそれぞれ違う。山崎まさよしさんだって「夏がダメだったり、セロリが好きだったりす~るよ~ね~」なんて、人の好き嫌いの多様さについて歌っていたっけ。
ということで今回は、海外ネットユーザーの発表した「聞かれてウンザリする質問」をドドンっと50個公開したい。なぜ彼らがその質問をされたくないか、理由を見れば思わず納得してしまう。日本だろうが海外だろうが、耳の痛い質問というのは案外同じだったりするみたいだぞ。
時として、言葉よりも表情や仕草が、その人の感情を雄弁に物語っている時がある。そしてそれは人でなくとも、相手が犬でも起こりうる。例えば、YouTube の動画「No. You can’t go on the couch.」に登場する犬もそう。
その犬の表情からは、切ない気持ちや、もどかしい気持ちが痛いほどに伝わってくる。映像をじっくり見れば、「なんでダメなの」という犬の心の叫びが聞こえてくるはずだ!
メイクひとつで憧れの有名人顔になれちゃう「ものまねメイク」は、“ざわちん”さんや、梶恵理子さんらの活躍により、すっかり定着した感があるのではないだろうか。
そんな「ものまねメイク」は海外でも流行っているようなのだが、1人のフィリピン男性によるものまねメイクがハンパないと話題になっている。彼が変身するのは世界のセレブ美女ばかりだ。それだけでもスゴイのだが、すっぴんがわりと男くさく、そのギャップに2度ビックリなのである。