勝負事はどんな時でも最後の最後まで気を抜いたらダメである。99%勝つ勝負をしていたとしても、心に隙が生じるとそこから敗者になることもしばしば。まだ勝負が決していない時の油断ほど怖いものはない。
ミスで血の気が引くような感覚は二度と体験したくないほど辛いものだが、ちょっとやそっとではない大失態が海外であったのでご報告しよう。なんとシクロクロス(自転車競技)で周回数を間違え、優勝を逃した選手がいたぞ!!
勝負事はどんな時でも最後の最後まで気を抜いたらダメである。99%勝つ勝負をしていたとしても、心に隙が生じるとそこから敗者になることもしばしば。まだ勝負が決していない時の油断ほど怖いものはない。
ミスで血の気が引くような感覚は二度と体験したくないほど辛いものだが、ちょっとやそっとではない大失態が海外であったのでご報告しよう。なんとシクロクロス(自転車競技)で周回数を間違え、優勝を逃した選手がいたぞ!!
ジャンボォ〜! ソパッ!! もう覚えたよな? ともに意味は「こんちゃす」だ。さ〜て、今日の俺はウッキウキだぞ。なぜならば、マイ・ブラザーのゴー(羽鳥)が、1月ぶんの原稿料を送金してくれたからだ! 50キロ先の町まで集金しにGOすっぞ!!
てな感じで、今オレは忙しい。これといったネタもない。つーことで今回は、オレがゴーに送り続けた写真をウン十枚と掲載したいと思う。これがマサイの日常だ。
ラグビーの試合において、重要なプレーとなるのがスクラムだ。8人の大男が組み合って押し、ボールを奪い合う姿は迫力十分。チームの勢いを生かすも殺すもスクラム次第といっても過言ではないだけに、ラグビーの醍醐味といえるプレーである。
そんな中で気になるのが、8人のパワーはどれほどの破壊力があるのかということだが、なんと時速300キロ以上で走るF1マシンにスクラム勝負を挑んだチームがいたのでご紹介しよう。まず思いつかないような発想が現実となった光景は、動画「The F1 Scrum with Daniel Ricciardo and Bath Rugby Club」で確認可能だ!
日本が生み出したスターは、渡辺謙や坂本龍一だけではない。あのサンリオキャラクター、ハローキティも日本の ‟カワイイ文化” の象徴として、世界中で愛されている存在だ。
そんなキティちゃんがガラケーになって日本で発売されることとなり、海外のサンリオ&ハローキティファンが騒然となっているのだ! 「今の時代にガラケー!?」なんて思いがフッ飛ぶほどのカワいらしさに、海外ネットユーザーが参っているようなのだ。
これまで当サイトでは、美容整形手術にまつわるストーリーを多数お伝えしてきた。韓流スターに憧れたブラジル人男性や、お胸を大きくしようとしたら……胸毛フサフサになった女性など、枚挙に暇がない程である。
では世界のどんな国々で、整形手術が盛んなのだろう? ということで今回は「世界の美容整形大国ランキング」をご紹介したい。顔、お胸、体、非外科手術など詳細に明かされているようだぞ!
日本でも海外でも大人気のアニメ『ポケットモンスター』は、作品だけでなく可愛らしいキャラクター、ピカチュウのキャラクターグッズも大いに人気を集めている。
そんな、人気者ピカチュウを主役に据えた任天堂の新作ゲーム『名探偵ピカチュウ ~新コンビ誕生~』が、2016年2月3日にリリースされた。そして、英語版が製作されるのなら、「ピカチュウの声優に、あの個性派俳優を起用して欲しい!」と、世界中のファンがネットで署名活動を開始しているというのだ!!
人がノリノリになっている姿は、観ている側をも楽しい気持ちにさせるもの。以前本サイトで紹介した「テイラー・スウィフトの歌にノリまくっている警察官」しかり、「歌手本人よりも目立ってしまった手話通訳者」しかりだ。
そして今回紹介する少年も、そんなノリノリっぷりで話題をかっさらっている1人。彼が登場する動画はどれもほぼ人気なのだが、最近公開された「ジャスティン・ビーバーの『sorry』に合わせて踊る動画」は、公開からわずか5日ほどで再生回数が1400万回を突破。メチャメチャヒットしているぞ。
アメリカのSEALsやイギリスのSAS、フランスのGIGN。これらは全て軍の特殊部隊の略称である。特殊部隊員には身に危険が及びやすいため、その訓練の厳しさはまるで拷問レベルとも言われ、部隊によっては80パーセントが採用前に脱落してしまうとか。
そんな過酷な訓練をクリアしてきた……かは定かではないが、一人の兵士が「睡眠中に突然起こされるとどんな反応をするのか?」を収めた動画が公開されているのでご紹介したい。
ジャンボソパ! ジャンボ〜はスワヒリ語、ソパ〜はマー語、両方「こんちは」の意味だ。ということで、ごぶソパ(さた)したな、ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。ちなみにマサイ(MAASAI)ってのは「マー語を話す人」って意味なんだぞ。これ豆な。
ところでだ。あいかわらずゴー(羽鳥)からもらったスマホが便利すぎてパケ死のピンチは続いているのだが、それよりなにより問題なのが、電池、すなわちバッテリーだ。今回は、オレがどんだけ苦労して充電しているのかを みんなに教えたいと思う。
今や数多くの企業が公式ツイッターを活用し、プロモーション活動の一環として役立てているが、日本有数のテクニックでツイッターを使いこなしているのが、大手家電メーカーのシャープ(SHARP)だ。
そんなシャープは、2016年2月4日……つまり今日! 以前から続いていた経営不振のため、台湾企業「ホンハイ」の傘下として再建を目指すことが発覚したのだ。さぞかし公式ツイッターも落ち込んでいるかと思いきや……、さっそく「なんて日だ!」と呟いているから流石としかいいようがない。
「記録は破るためにあり、破られるためにある」。スポーツ界ではこの言葉をよく耳にするが、いつだって人類は高い壁を乗り越えてきた。可能性はゼロではない。そのことを挑戦し続けることで証明してきたものだ。
今も世界のどこかで新たな記録が生まれているかもしれないが、この度驚きのギネス世界記録が樹立されたのでお伝えしよう。ジャンルは「サッカーボールのリフティング」。なんと1分間で270回……つまり1秒あたり4回以上のボールタッチで認定されているぞ!
みんな大好き、ピザ! 様々なサイトのアカウントの「秘密の質問:好きな食べ物は?」の答えを「ピザ」と設定する人が多すぎて、セキュリティにならない程の愛されっぷりなのだとか。みんなピザ好きすぎ〜!!
そして今、話題になりつつあるのが……「ワッフルピザ」! その名の通り、ワッフル型のピザなのだが、マ・ジ・で美味そう。でもって、オシャレ。作り方は動画『How To Make Pizza Waffles』でチェックだ!!
ほとんどの女性が、子供の頃にお人形さん遊びをして育つものだ。特に世界中で大人気なのは、細くくびれた腰と長~い手脚に、美しいブロンドの髪を持つキュートなバービー人形である。
しかし、人形の容姿があまりにも完璧すぎると、子供に間違った美の固定観念を植え付けかねないと、近年批判が強まっていた。そこで、バービー人形の製造元が体型や人種が異なるタイプを発売することを決定し、大きな話題を呼んでいる。
「サッカー」と「卓球」……パッと見たところ “球技” ということ以外、イマイチ結びつかない両キーワード。実はこの2つを融合させた「ヘディス(HEADIS)」というスポーツがあるのをご存知だろうか?
ドイツで生まれたというこの競技、初心者でも簡単に楽しめるためにヨーロッパで人気が急速に広まりつつあるという。そこで、今回はヘディスの驚くべき好プレー動画をご覧いただきたい。
現代の音楽に多大なる影響を与えたバンドのひとつ、ザ・ビートルズ。彼らの愛称「Fab4 (fabulous four:伝説的な 4人)」にちなんで2月4日、つまり「Feb4(february 4)」はビートルズの日とされているようだ。ちなみに、初来日した6月29日はビートルズ記念日らしい。
そんな音楽史に残る、カリスマ的バンドの知られざるトリビアをご紹介したいと思う。意外な豆知識にちょっとビックリ!
夜型で、コーヒーなどの苦いものを好み、他人のアクビがうつらない……。これまでにお伝えしてきた調査結果によると、これらは全て “サイコパス” の傾向がある人の特徴なのだとか。
そしてこの度、またまたサイコパス関連の説が発表された。それはサイコパスは人口の1%ほど存在しており、 CEO や弁護士などの “ハイステイタス” な職業でよく見られるというのだ……。本当かな?
2015年度、全米新作ドラマ視聴率No.1作品『ザ・ラストシップ』がいよいよ日本に本格上陸する。映画「トランスフォーマー」や「アルマゲドン」のマイケル・ベイ監督が手掛け、アメリカ海軍全面協力のもと制作されている話題作だから、ご存じの方も多いことだろう。
筆者も一足先に見る機会に恵まれた。ストーリーは「感染爆発(パンデミック)が起こり、人類の8割が謎のウィルスで死滅した」ということで、米海軍兵士が軍事マスクを身に付けており、ふと思ったことがある……。軍事用ガスマスクってマジで効果があるのだろうか?
近年、ぽっちゃり系という言葉が流行っているように、太っている人を表現するにもさまざまな言い方が存在する。ふとっちょ、丸々、アンコ型……探せば探すほど見つかるが、ド直球で言えば「デブ」である。
そしてデブの中には必ず「動けるデブ」がいるものだが、世界は本当に広い。なんと超絶サッカーがうまいデブがいたのでご報告だ。驚愕のプレーは、動画「Size Doesn’t Matter – Insane Skills!」で確認できるぞ!
世の中の ‟UFO肯定派” と ‟否定派” は、どちらが多いのか気になるところだが、これだけ広大な宇宙に、生命体が我々人類だけであるとは少し考えにくい。そんななか、アメリカのCIA(中央情報局)が、突如、UFOに関する200件以上の機密資料を解禁したのである!
そして驚くべきことに、その資料には、海外SFドラマシリーズ『Xファイル』のモルダー&スカリーFBI捜査官が、好みそうな文書までピックアップされているのだ!!
電車のドアが閉まったときに、コートや体の一部がドアに挟まれた! ──という光景は、通勤や通学で電車を利用している人なら、誰もが1度は見たことがあるだろう。「自分がやっちゃった」人だっているに違いない。
今回紹介する男性も、そんな “やっちゃった” 1人。電車のドアに体の一部が挟まれてしまったのだが……。あろうことか、彼は男性にとって最もセンシティブな部分、つまり股間がドアとドアに挟まれてしまったのである。よりによって、そこかよ!