ジャンボ〜(こんにちは)! 久々のスワヒリ語だ。別にマサイ族の言葉「マー語」を覚えてなくても、オレたちマサイ族はスワヒリ語も話せるから、これからケニアに行こうとしている日本の皆さんはスワヒリ語を勉強した方が良いかもな。
それはさておき、たま〜にオレは、遠く離れた町に行く。カラマ(kimana)って町でな、キリマンジャロがドッカーンとデカく見えるんだ。そんなカラマの町の美容院……っていうか床屋さんで、髪を切ってみたのでレポッてみたいと思ってる。
ジャンボ〜(こんにちは)! 久々のスワヒリ語だ。別にマサイ族の言葉「マー語」を覚えてなくても、オレたちマサイ族はスワヒリ語も話せるから、これからケニアに行こうとしている日本の皆さんはスワヒリ語を勉強した方が良いかもな。
それはさておき、たま〜にオレは、遠く離れた町に行く。カラマ(kimana)って町でな、キリマンジャロがドッカーンとデカく見えるんだ。そんなカラマの町の美容院……っていうか床屋さんで、髪を切ってみたのでレポッてみたいと思ってる。
この世には、周囲に対してフェアに接する人が大勢いる。きっと「私は絶対に仲間はずれなんかしないぜい」と心に誓っている方も多いことだろう。でも、ゴメンナサイ。今回はみなさんに「仲間はずれ」に加担していただきたい。
これからご紹介する5つの図形の中から、「仲間はずれ」を探してもらいたいのだ。さあ、イラストをじっと見て、じ〜っくり考えてみてほしい! 「仲間はずれ」はどれ?
ドレミファ、ドーーーーナツ! カリッとサクッとフワッと穴まで美味しいドーナツは、みんなの大好物。最近ではコンビニでも手軽に買えるので、1日1個は食べていますという人も多いことだろう。
今回お伝えするのもドーナツネタ。なんと小指の先ほどの小さな『クリスピー・クリーム・ドーナッツ』を作っちゃう動画だ! しかもミニチュアサイズの台所で実際に作っているというのだから驚き!! その様子を早速動画でチェックしてみよう。
日本において「タトゥー」は少数派。温泉などで入場を断られることもあるため、どうしても抵抗がある。しかしながら、海外ではそう珍しいものではなく、わりと一般的だ。ファッションの一部として見なされており、腕にびっしりタトゥーが入っていたとしても驚かれることはない。
とはいえ、全身タトゥーとなれば話は別だろう。そして今回ご紹介するのは、まさにそんな状態となった人物。体はもちろん、顔にまでビッシリとタトゥーを入れた男性である!
24時間の出来事を1話でリアルタイムに描くという斬新なスタイルで、テレビドラマ界に革命をもたらした大ヒットアクションドラマ『24 TWENTY FOUR』。
根強い人気を誇っているシリーズだけに、本作のスピンオフ版となる『24: Legacy』の製作も決定し、『24』ブームの再来が期待されている。そんなこともあり、オリジナルシリーズに出演していた俳優がどうしているのか、その後を追っている。そして今回は、美しき魔性の女ニーナ・マイヤーズ役を演じた、サラ・クラークにスポットライトを当ててみることにした。
男性にとって、女性との去り際は大切だ。彼女を家まで送っていったとき、もしくは2人の関係を終わりにするとき、女性が離れる直前の “あの一瞬” にこそ、男の美学が凝縮されていると言ってもいい。
気の利いた言葉を探す男もいれば、何も言わずに抱き締める男もいる。中には、女性にとって理解不能なパターンもあるかもしれないが、男性はあの瞬間が勝負。自分の知っている “カッコいい男像” のイメージをフル動員して、何とか自分の印象を女性の中に残そうとするものだ。いわば、心のマーキングである。
今回紹介する男性も、女性との去り際に強いインパクトを残した1人。恐らく、女性は男性のことを一生忘れないだろう。彼の独特すぎる美学、何よりその臭さを!
「ダークナイト」や「アイアンマン」、はたまた「アベンジャーズ」に代表されるように、日本でもすっかり定着した感のあるアメコミ系映画。2016年も「キャプテン・アメリカ / シビル・ウォー」や「デッドプール」、さらには「スーサイド・スクワッド」など注目作品が目白押しだ。
そんな中、動画配信サービスHulu(フールー)が、2016年3月末よりマーベルコミック専用チャンネル、その名も『MARVEL BOX』を開設した。現在のところアニメだけの配信だが、映画がより面白くなる予備知識が満載! これはなかなかええで!!
“滑りやすい” といえばバナナの皮! 映画やテレビ、マンガなどで、ありとあらゆる登場人物がバナナの皮で転んできた。『マリオカート』でだってバナナの皮でスピンするよね!! でも実際にバナナの皮って、どれくらい滑りやすいものなのかしらん?
ということで今回、1人の男子が「バナナの皮って本当に滑るの?」という実験を動画上で試してみたところ爆笑の結果となり、ネット上で大きな話題に! なんと彼の真似をして「バナナの皮で滑ってみる人々」が大量発生しているのだとか。
キレるポイントというのは、人によって違うものだ。私も以前、しんどそうにしていた人に「大丈夫ですか?」と聞いたら「目上に向かって大丈夫か、とは失礼すぎる!」とガチギレされて心底ビビった。あれは私が悪かったのだろうか……。
それはさておき、「そんなことで?」と思っちゃうことでブチギレした中国人の動画が話題となっている。どうもエレベーターの待ち時間に怒っていたようなのだが、その結果、あまりにもヒドイ結末を迎えてしまったのだ。その一部始終は、動画で確認することができる。
春は出会いと別れの季節。スポーツ界でも世代交代は避けて通れない道であるため、出会いがあれば必ず別れがやってくる。そんな時代の流れの中、またひとり記憶に残る名選手がピッチに別れを告げた。
彼の名前はアルバロ・レコバ。サッカーファンであればもちろん知っているウルグアイのレジェンドだ。今回は彼の引退を惜しむべく、そのプレーを動画「Tribute To Alvaro Recoba – El Chino | Skills & Goals | 2015 | (HD)」と共に振り返りたい。
フランス・パリでクレープ店を見つけるのは、渋谷で日サロを探すくらい簡単だ。……つまり、パリのどこに行ってもクレープの売店やカフェ(クレープリー)がある。メチャクチャある。
そんな数多いパリのクレープ店の中で、異次元の可愛さを誇る店があるという。パリ在住のフランス人によれば、「可愛いモノに目がない女性&海外のオタクたちからの熱視線を浴びまくっている」のだとか。噂を聞いた私(筆者)は、実際に行ってみたのでレポートしよう。
時として動物たちは人の想像している以上の行動に出ることがある。一言で表すならば奇想天外。無邪気でおっちょこちょいな姿はキュートな反面、酔っ払っているかのようでもある。
ということで今回ご紹介したいのは、動画「Drunk Animals」。そのタイトルに「酔っ払った動物」とあるように、どう見ても酔っ払っているようにしか見えない動物たち13連発だ!
どんな人でも、初デートは何が起きるか期待してドキドキしてしまうものだろう。相手に嫌われないよう、出来るだけヘマは避けたいところだが、ある女性は、初デートで相手の家へ行って ‟大” をしたところ、ウンチが流れないという事態に巻き込まれたのだ!
そんな置き土産をしていく訳にはいかず、なんと、その女性はウンチを拾ってバッグに入れてしまったというのである!! その間も、姉妹にメールを送ってどうすれば良いのか相談していたそうだが、自分だったら絶対避けたいような、デート中に起きた悲劇の全貌をお伝えしたい。
現代社会で欠かせないツールとなっているスマホ。電話はもちろん、カメラ、ゲームなど、小さいマシンひとつで何でもできてしまうため本当に便利だ。だが、その一方で「ながらスマホ」が大きな社会問題となっている。
中でも危険極まりないのは、車を運転しながらのスマホ操作。自分自身だけでなく、周囲を事故に巻き込む可能性も高いので、絶対にやってはいけない行為だ。ということでご覧いただきたいのは、改めて注意喚起を促す動画「Hello」である。
2016年2月12日に全米で公開した映画『デッドプール』。初週週末興行成績は「アバター」を越えて、20世紀FOX映画史上最高のオープニング記録を叩き出したという。さらには『テッド』や『キングスマン』のオープニング成績も飛び越え、R指定作品でも歴代1位というから、爆発的大ヒット作品と言っていいだろう。
そんな『デッドプール』の日本公開日は2016年6月1日が予定されているが、それに先駆けて日本語版の予告編が公開されたのでお知らせしたい。一般的なヒーローらしからぬ “ひねくれ具合” は他のアメコミ映画と一線を画しているぞ!
先日、AIが囲碁界最強の棋士を破ったことが話題になったが、囲碁は長らくAIにとって最後の難関だった。チェスや将棋よりも盤面が広く難しいのだそうだ。つまり何が言いたいかというと、囲碁棋士はむっちゃ頭が良い。
そんな囲碁界で紅一点、抜群の輝きを放つ女性がいる。台湾の囲碁棋士・黒嘉嘉(こくかか)さんだ。理性と好奇心が同居する瞳、艶やかな黒髪、物憂げなまつ毛、真っ白な肌……清流のような透明感を持つ彼女の美しさには神秘さえ感じる。まさにアジアンビューティー! 見ているだけで心が洗われるようだ……。
2005年から放送スタートして、日本でも大ヒットとなった一大脱獄アクションドラマ『プリズン・ブレイク』。『24 TWENTY FOUR』と双璧を成す本作のミニシリーズが製作されることが決まり、オリジナル版の出演者の ‟その後” を追っている。
そして今回は、極悪サイコ野郎なティーバックの腕をブった切った、ジョン・アブルッチ役を演じたピーター・ストーメアについて調べてみることにした。なんと、彼の奥様は広島出身の日本人女性らしいぞ!
1998年から国際ルールで正式に採用され、今ではおなじみとなったバレーのリベロ。説明するまでもないだろうが、ボールを拾って拾って拾いまくるポジションだ。日本を代表する選手には西村晃一さん(現ビーチバレー)、女子だと佐野優子さんがおり、おそらく名前を聞いたら「あのポジションか!」とピンとくる人も多いだろう。
リベロは基本的に攻撃的なプレー全般が禁止されている。それだけに高い守備力が求められるのだが、なんと海外には顔面レシーブで相手のアタックを拾いまくる選手が存在していた。