キャプテン・アメリカといえば、米マーベル・コミックがほこる愛国心に満ち溢れたアメコミヒーローである。登場したのは今から71年も前の1941年。昨年2011年に公開された映画『キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー』は記憶に新しい。
そんななか……キャプテン・アメリカならぬ「キャプテン・ジャマイカ」なるスーパーヒーローのポスター的な一枚絵が海外の画像サイトに登場。画像を見る限りでは、2012年に「Coming soon…」らしいのだが、真偽の程は不明である。
キャプテン・アメリカといえば、米マーベル・コミックがほこる愛国心に満ち溢れたアメコミヒーローである。登場したのは今から71年も前の1941年。昨年2011年に公開された映画『キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー』は記憶に新しい。
そんななか……キャプテン・アメリカならぬ「キャプテン・ジャマイカ」なるスーパーヒーローのポスター的な一枚絵が海外の画像サイトに登場。画像を見る限りでは、2012年に「Coming soon…」らしいのだが、真偽の程は不明である。
みなさん、大ニュースだ! ついにヤツが帰ってくる! そう、みんなのヒーロー孫悟空が帰ってくるぞーーーーーーッ!
悟空が帰ってくるのは、2013年3月30日公開の新作映画『ドラゴンボールZ』で、前作の劇場版『ドラゴンボールZ』から17年ぶりの新作となる。
この大きな注目が集まる新作映画には、『ドラゴンボール』の原作者・鳥山明先生もかなり力を入れているらしく、映画公式サイトには、以下のような鳥山先生からのコメントが紹介されていた。
本を愛する人であれば、その作品世界に浸れることを「ぜい沢」と言うに違いないでしょう。それがもし、劇場のような天井の高い広い空間であれば、より読書に集中できるのかもしれません。そんなぜい沢な環境を整えているのが、アルゼンチンの書店「エル・アテネオ」です。ここは以前紹介した世界三番目に美しいといわれる「レロイ・イ・イルマオン書店」のうえを行く、世界で二番目に美しい書店なのです。
映画に登場する未来的なバイクで有名なのは『AKIRA』の金田バイクだが、実写版バットマンの6作目『ダークナイト』に登場するバイク「BatPod」もカッコイイ。これまで多くのBatPodファンが自作してきた歴史を持つ。
そんななか、ベトナム人が作ったBatPodが密かな注目を集めている。YouTubeにアップされた動画のタイトルは「Vietnamese Batpod Prototype」である。どんなBatPodなのかというと……
もしも――この世に何らかの “デカイこと” が起きたとする。政治もメチャクチャ、警察も自衛隊もまったく機能しなかったとしたら……おそらくやってくるのは無法地帯の世紀末だ。全国各地で覇権争いが始まり、もはや戦国時代な状態に!
ただ、約600年前と違うのは、馬がバイク、もしくはクルマになり、武士のちょんまげがモヒカンになっていることであろう。そんな世紀末を常日頃意識しているのが、映画『マッドマックス2』の熱心なファンであるが、またひとり……世紀末に備える戦士(ウォーリア)が誕生したもようである。
男の名前はカール・ライス。彼は交通事故をきっかけに、愛車「クライスラー・セブリング」をマッドマックス仕様にすることを決意した。
男には “自分の世界” があることは、みなさんご周知のとおりである。たとえるなら空をかけるひとすじの流れ星であり、1977年~1980年に放送された赤ジャケルパンことアニメ『ルパン三世』の2ndシリーズは、どれもこれも名作ぞろい!
特にシリーズ後半、最終回まぎわの名作揃いっぷりには、めったなことでは涙を流さぬ男でさえも、孤独な笑みを夕陽にさらして背中で泣いてしまうほど。そのなかでも……絶対に、そう絶対に……ッ! 絶ッ対~に見なくてはいけない回があるっ!!
それこそが、あの宮崎駿が「照樹務(てれこむ)」と名乗りながらジブリ魂フルスロットルで作り上げた、伝説の2ndシリーズ最終回、第155話『さらば愛しきルパンよ』であるッッッ!!
宮崎駿監督の名作アニメーション映画『風の谷のナウシカ』。テレビでも何回も放送されており、老若男女問わず愛されている作品だ。
特に久石譲さん作のテーマ曲「風の伝説」は今でも心震える名曲だし、人それぞれ思い浮かぶ名シーンがあるのではないだろうか?
もちろん海外でも評価は高く、第14回パリ国際SF&ファンタジー・フェスティバル 特別審査委員賞やローマ・ファンタジー&SFフィルムフェスティバルで第1位を獲得するなど、さまざまな賞を獲得している。
だが、なぜか海外で発売された『風の谷のナウシカ』のビデオのパッケージは、「こんなの絶対おかしいよ!」と心から言いたいぐらいおかしいのである。というかパッケージを作った人へ本当にナウシカを見たのか小一時間問いただしたいぐらいおかしい。
もうすぐ夏! 夏といえば海! 今年はどんな水着を着ようか。テントやバーベキューセットなんかも用意しなきゃ! ……などとウキウキしている人たちを、「ふっ……」と、ため息をついたのち、遠い目であたたかく見守るのが真のマッドマックス2ファンであろう。
常に世紀末を意識する真のマッドマックス2ファンにとっての水着とは、もちろん鋲のついた革パンツだ。紫外線にそなえる意味でも、ホッケーマスクも付けておきたい。だがしかし、絶対に忘れてならないのが「肩パッド」である。絶対に。絶対に、だ。
もしかして。いないとは思うが……もしも、もしも! もしも、まだ肩パッドを用意していないという戦士(ウォーリア)がいるとするならば、今回ご紹介する動画を参照のうえ、迅速に準備していただきたい。その名も「How to Make a Mad Max Shoulder Pad」、意訳するなら「マッドマックス肩パッドの作り方」であるっ!!
名作SF作品『スターウォーズ』に登場するヒーローといえば、ルーク・スカイウォーカーやオビ=ワン・ケノービに代表される、光の剣ライトセーバーやフォースを操って悪を倒す正義の騎士 ”ジェダイ” が有名だ。
ジェダイのマネをしてライトセーバーで遊んだりするスターウォーズファンは良く見かけるが、実は日本にもフォースを操るジェダイマスターがいることをご存知だろうか?
彼の名は「マスター・佐藤」。前回はフォースを操り言葉をしゃべらず店員に料理を注文するというスゴ技を見せてくれたが、今回はフォースで横断歩道を安全にわたる技を見せてくれるという。
今の季節は梅雨であり、スコールのようなゲリラ豪雨にも要注意だが、ルパン三世ファンが常日頃浴びているのが峰不二子の『ラブ・スコール』である。1977年~1980年に放送された赤ジャケルパンことアニメ『ルパン三世』の2ndシリーズは、どれもこれも名作ぞろいだ!
そのなかでも……特に……特に! 絶ッ対~に見なくてはいけない回があるっ! あの宮崎駿が「照樹務(てれこむ)」名義でひそかに作り上げた伝説中の伝説回、第145話『死の翼アルバトロス』であるッ!!
名作SF作品『スターウォーズ』に登場するヒーローといえば、ルーク・スカイウォーカーやオビ=ワン・ケノービに代表される、光の剣ライトセーバーやフォースを操って悪を倒す正義の騎士 ”ジェダイ” が有名だ。
ジェダイのマネをしてライトセーバーで遊んだりするスターウォーズファンは良く見かけるが、実は日本にもフォースを操るジェダイマスターがいることをご存知だろうか?
彼の名は「マスター・佐藤」。前回はフォースを操りタクシーを一度に2台停めるスゴ技を見せてくれたが、今回はフォースでファミレスの料理を注文する技を見せてくれるという。
腐りきったこの世の中。政治家たちは「国民のことを第一に考えている」なんて言ってやがるが、信用した結果がこのザマだ。いっそのこと、仲間のことを思いやる悪の首領ヒューマン・ガス様に国をまかせたほうがまだマシだ! ……そう考える世紀末戦士は数多い。
むろん、映画『マッドマックス2』ファンのなかでも、特にコアなヒューマン・ガス様ファンたちがそう思っているに過ぎないのだが、日本のみならず世界的にガス様ファンが存在することは映画『ベルフラワー』が実証してくれた。
彼らは少しでもマッドでタフネスで砂ぼこりが似合いそうなマシンを見ると、すぐさま『マッドマックス2』と結びつける。そう、私(記者)のように! ということで今回ご紹介したいマッドなブツは、「マッドマックス風に武装化されたポルシェ911」などである。
「宇宙キターッ!」でおなじみの『仮面ライダーフォーゼ』だが、いよいよお別れの時が近づいてきたようだ。なぜならば、次期仮面ライダーの姿が公式に公開されたからであるっ! 約2カ月後の9月2日(日)に放送開始となる新しい仮面ライダーとは……
……その名も『仮面ライダーウィザード』! モチーフは魔法使いで、指輪を使って変身! マスクデザインも「宝石が配置された指輪」をモチーフとしており、腰に巻くベルトには手のひらのマークが!
ちなみに公式サイトによると……
それぞれの頂点を目指し日々努力している女性アスリートは美しい。たとえばオリンピックを目指して練習を続ける伊藤沙月選手もその一人。彼女は“美人すぎる女子大生ボクサー” としても有名だが、なんと今回、まさかまさかのアニメ化が実現!
しかも、制作したのは『攻殻機動隊』や映画『キル・ビル Vol.1』のアニメパートなどを担当した超実力派アニメ制作会社、株式会社プロダクションI.Gなのだ。2012年ロンドンオリンピックの公式パートナーであるエイサーとコラボして、女子アスリートチーム「SUNRISE JAPAN」のメンバーを次々とアニメ化しているのである。