誰だって家にいる時くらいは “楽な姿勢” でいたいだろう。可能な限りリラックスした状態で、いつまでもダラダラしたいものだ。今回は、そんな願いを叶えるアイテム……ぐうたらゼログラビティ「うつぶせ寝クッション0(ゼロ)」を紹介したい。
こちら「うつぶせ寝クッション」はシリーズ第4弾にして “最強” と名高い商品で、クッション中央部には、ゼログラビティ(無重力)の寝心地を生む意外な仕掛けが施されている。令和時代のスタンダートとなり得るクッション、とくとご覧あれ!
誰だって家にいる時くらいは “楽な姿勢” でいたいだろう。可能な限りリラックスした状態で、いつまでもダラダラしたいものだ。今回は、そんな願いを叶えるアイテム……ぐうたらゼログラビティ「うつぶせ寝クッション0(ゼロ)」を紹介したい。
こちら「うつぶせ寝クッション」はシリーズ第4弾にして “最強” と名高い商品で、クッション中央部には、ゼログラビティ(無重力)の寝心地を生む意外な仕掛けが施されている。令和時代のスタンダートとなり得るクッション、とくとご覧あれ!
おい、今年も汗の季節が来た。ほのかに香る汗臭。問題だ、大問題だ! デオドラントで汗臭さを和らげようとして、かえってヤバいことになるのも珍しくない。どげんかせんといかん! 誰にとっても深刻なこの問題、もしかしたら解決に導くかもしれないモノを発見した!
消臭元だ。……いや、そっちのいつもの消臭元じゃない、「着る消臭元」だ。コレを着たら、なんとかなるかも!? っつうことで着てみた! オッサンの私(佐藤)が着て、知り合いのオッサンにシャツの匂いを嗅がせてみたぞ!!
今をさかのぼること数十年前……「学研の科学」を愛読していた筆者は「アリの巣観察セット」や「カブトエビ飼育セット」をよく楽しんでいた。水生生物を育てたことも何度もあるのだが、どうしても思い出せないことがある。「最後はどうなったんだろう?」ということだ。
親が片付けていたのだと思うが、自然に全滅するのだろうか。まさか生きたままトイレに流したりはしていないと思いたいが、なにぶん汲み取り式トイレの時代のことだ。
もしかして、上手く育てると世代交代してずっと飼えるんじゃないだろうか。長年の疑問を解決すべく、アルテミアの飼育キットを買って育ててみることにした。今回は前編として、飼育開始から1週間の様子をお届けしたい。
魚が食いたかった。美味い魚。割と肉は手軽に摂取できるのに、美味い魚。それもマグロとなると、なかなか近所で良いモノを見つけるのが難しい。寿司屋に行けばよかったのかもしれないけど、外出自粛中はなかなかねえ。
幸いにして、私(佐藤)の暮らす東京・中野には、とても良いお店が存在している。その名も「マグロマート」だ。ここのテイクアウトメニューのマグロチラシ(1800円)が素晴らしいので、ぜひとも紹介させていただきたい!
アニメと言えばNetflix。そう言われる時代が来るかもしれない。私(中澤)がそう実感したのは、Netflixで公開されている『GREAT PRETENDER(グレートプリテンダー)』を見た時だ。
2020年7月8日からフジテレビで放送開始予定のこのアニメ。ひと足早くNetflixで14話までが公開されているのだが、まさに新しい時代が到来しつつあることを予感させる内容なのである。
新型コロナウイルス感染症の流行に伴い、マスクを着用していないと入場できないお店や施設も増えてきた。そうしたことを踏まえると、マスクはもはや日常生活を送る上での必須アイテムとなってきた気がする。様々なお店がオリジナルのマスクを売ることも珍しくなくなってきた。
そんな中、特殊部隊向けの装備品を開発・販売する「田村装備開発」から、サバゲーなどの際にBB弾から顔を守ることも出来る布マスクが登場した。使ってみたら意外なほど日常使いに便利だったので、さっそくご紹介したい!
新型コロナウイルスの影響により外出自粛をしている間、私(佐藤)はYouTubeチャンネルの運営を細々と行っていた。運営というほどのことではないけど、この2カ月の間で自分なりに動画の投稿やライブ配信をして、今さらながら気づいたことがある。
本当にこんなことを思うのも恥ずかしい話なのだが、YouTuberってすごい! 動画を編集するだけでなく、毎日公開したり、さらにはライブ配信もしてるってちょっと信じられないと思ったのだ。これまでそんな大変なことだとは、想像もしていなかったんだよ。マジで……。
「マスクは顔のパンツである」。私(佐藤)は勝手にそう考えている。しかし一般的に販売されているものは、華やかさというか可愛らしさというか、シンプルなものばかりでオシャレに着こなす(着けこなす?)のが難しい。
私と同じようにオシャレにパンツ……じゃなかった、マスクを着こなしたいという人に、良さそうなブランドを紹介したい。ファッションマスクに特化した「MASK WEAR TOKYO」は、2020年6月18日に通販サイトをオープンした。それに合わせ、期間限定で新宿と渋谷にポップアップストアを展開している。
味だけでなくデザインや匂いなど、五感で我々を楽しませてくれるお菓子。パッケージに間違い探しやクイズなどのミニゲームがついていることは珍しくないが、多くは子ども向け……見た瞬間にわかってしまうようなものがほとんどだ。しかし、全国のクイズファンに向けて、カルビーから本気の謎解きクイズつきポテトチップスが登場した。
出題は「リアル謎解きゲーム」「リアル人狼」で知られる謎解き制作・運営チーム「よだかのレコード」。6月15日から全国のコンビニエンスストア限定で発売中だ。どれくらいの歯ごたえか挑戦してみよう!
本日2020年6月19日より全国のユニクロとユニクロ公式オンラインストアで、ついに噂の『エアリズムマスク』が発売開始となった。大人気素材 “エアリズム” であることはもとより、マスク無しでは生きられぬこのご時世、世間の注目度は異常なほど高い。
ロケットニュース24ではその『エアリズムマスク』を華麗にゲットォォォオオオ! 使い心地をウソ偽りなく正直にレビューする。果たして、大注目の『エアリズムマスク』は “買い” なのか? それとも……。
いやね、ガストはやってくれるって信じてましたよ。こっちが忘れた頃にサラッと本気を出してくるのがガストなんです。でも今回ばかりは、さすがに本気の出しすぎではないでしょうか? まさか『チーズ IN ハンバーグ』という最強のカードを切ってくるとは……。
ガストの『チーズ IN ハンバーグ』と言えば、数あるメニューの中でもトップクラスの人気を誇る不動のエースだ。何もせずとも引く手あまたな選手であることは間違いないと思われるが……現在、まさかの大安売り! 信じられないような値段で販売されているぞ。必見!!
夏も近づき、書店では自由研究を意識した子ども向けコーナーが充実してきている。筆者も物づくりは好きだし、何かネタになることはないかと1冊の雑誌を手に取った。1924年創刊、戦前から続く子ども向けサイエンス雑誌『子供の科学』(税込770円 / 誠文堂新光社)だ。
パラパラとページをめくったら、その誌面に度肝を抜かれた。とても子ども向けとは思えない。といっても、内容がいかがわしいとか、暴力的だとかではない。書いてあることがまっっったくわからないのだ。筆者がアホなせいなのか、それとも子どもたちが賢すぎるのか、2020年7月号を例に、どんな内容だったかご紹介しよう。
生まれてこの方、私(佐藤)は会ったことがない。ハンバーグが嫌いという人に。それくらいみんなハンバーグが好きだ。そんなハンバーグ好きのみんなに朗報だ。ハンバーグレストランの「びっくりドンキー」が、新業態のお店「ディッシャーズ」をオープンした!
実際に行ってみたら最高だったぞ!! だって、ハンバーグディッシュを自分の好みにカスタムできるんだもの! こんなお店を待ってたよ~ッ!
寿司、ラーメン、お好み焼き。うどん、おにぎり、カレーライス。日本にはいわゆる “ソウルフード” とされるグルメが多いが、全国民が納得のNo.1ソウルフードは「みそ汁」ではなかろうか? 海外帰りに飲むみそ汁のウマさと来たら……はらわたに染みるよな? 異論は認めない。
それはさておき、一口に「みそ汁」と言っても、各ご家庭や店によってその流儀は違うもの。具はもちろんのこと、争点になりやすいのが「みその種類」である。人類が誕生しておよそ50万年……そろそろ「人気No.1みそ汁」が決定してもいい頃ではなかろうか?
みなさんは気づいているだろうか。コンビニの冷凍食品コーナーが徐々に勢力を広げていることに。それはPB(プライベートブランド)のレンチン商品を見ても明らか。次々に新商品が投入されているあたり、人気のほどがうかがえるというものだ。
もはやどれを食べても間違いが起きないといっても過言じゃなく、改めて最近のコンビニはスゴい。それぞれ個性があって、同じじゃないから感心する……のだが、どこが一番ウマいのかふと気になった。そこで今回、セブン・ファミマ・セブンの冷凍炒飯を食べ比べてみた。
この2カ月半の間、ほとんど出かけることがなかった。近所のスーパー・コンビニの店員さん以外に人に会う機会のなかった私(佐藤)は、髪もヒゲも伸ばし放題。自宅用の眼鏡をかけて過ごしていたので、1つ大事なことを完全に忘れていた。眼鏡よりも度数の強いコンタクトレンズを着けた時だけ発動する、 “初老特有の悩み” のことを。
老眼である。ド近眼であるおかげでその進行は緩やかだが、コンタクトの効果で視界が広がると、反比例するように手元が見づらくなる。あいにく100均で買った老眼鏡は編集部に置きっぱなしだ。そこでためしに買ってみた。人生初の「鼻眼鏡」というヤツを。これが思いのほかオシャレでイイ!
私(佐藤)のLINEオープンチャットでは、空前のゼリーブームが到来している。JR東日本限定の自販機で「水ゼリー(From AQUA 天然水ゼリー)」が販売されているという情報が投稿されたことをきっかけにして、一時ゼリーの話題で持ち切りになった。そして “ゼリー通” の話によれば、三ツ矢サイダーのゼリーが自販機限定で登場しているらしい。
さっそく近所の自販機を探してみると、三ツ矢サイダーのゼリーが本当にあった! これ、驚いたことに炭酸飲料なのである。ゼリーなのに炭酸!? しかも振って飲むらしいのだ。大丈夫なのか? ふきだしたりしないのか? そう思いつつ、ペットボトルの注意書きを見ると……これはどうしたらいいんだ。