グルメ口コミサイトで茨城県ナンバーワン、日本でもトップクラスの絶品のピッツァやイタリア料理を提供することで知られる名店といえば、つくば市のレストラン『アミーチ』である。
記者(私)もアミーチがあまりにウマすぎるため、東京都から茨城県まで10月は週1ペースで高速道路を走り茨城県まで行ってしまった。それほどスゴいお店なのだが、スゴいのは料理だけではない。
グルメ口コミサイトで茨城県ナンバーワン、日本でもトップクラスの絶品のピッツァやイタリア料理を提供することで知られる名店といえば、つくば市のレストラン『アミーチ』である。
記者(私)もアミーチがあまりにウマすぎるため、東京都から茨城県まで10月は週1ペースで高速道路を走り茨城県まで行ってしまった。それほどスゴいお店なのだが、スゴいのは料理だけではない。
東北楽天が最終戦までもつれた巨人との日本シリーズを制し、まだ興奮が冷めないという人も多いことだろう。初の日本一、ドラフトでは高校No.1左腕・松井裕樹投手の交渉権を獲得するなど楽天は今、ノリに乗っている球団だ。
そんな楽天にドラフト2位指名をされた内田靖人(やすひと)選手をご存知だろうか。今回は、彼がどのような選手かを動画『【ドラフト会議の裏側】常総学院 内田靖人 選手「運命の日」』と共にご紹介したい。
ポッキーやプリッツで知られるお菓子メーカー「江崎グリコ」。グリコのシンボルといえば、「ひとつぶ300メートル」のキャラメルでお馴染みの「ゴールインマーク」を思い出す人も多いだろう。
そんなグリコが、最近、新しい公式キャラを発表! キャラクター名は「双子の魔法使いリコ&グリ」。そう、名前からわかるように完全に萌えキュンアニメキャラになってしまったのだ! ネットユーザーからは「グリコの様子がおかしい」、「グリコはじまってた」などと注目されている。
サル、サル、サル! とにかく、サルが好きな人は長野県にある「地獄谷野猿公苑」に行ってはどうだろう。通常、動物園では檻に入った動物を観察するが、ここ「地獄谷野猿公苑」では檻は一切なく、ニホンザルが生息する場に入って観察することが可能なのだ。檻がなくて危険はないのだろうか? 気になったので行ってみた!
マクドナルドの宅配サービスである「マックデリバリー」。デリバリー自体は以前から存在するが、対応地域がジワジワと増えている注目のサービスだ。家から一歩も出ずにマックが食べられるとか最強じゃん! と言いたいところだが、注文から商品受け取りまでに40~50分かかるという。
ちょ……待てよ! マックフライポテトは7分以上経つとベストな状態ではなくなるのでは!? ポテトは待っちゃくれねーよ、炭酸だって早く飲まないとヤバイよ! そもそも40~50分かかるってマジなの!? ということで、実際に頼んでみた。
すべてのディズニーファンに大至急お伝えしたい! あなたは、貸切のディズニーランドに行ってみたいと思わないか? 普段は混雑していて、なかなか思うように楽しめないこともあるはず。限られた人だけが入場できる機会を、ものにしたいと思わないか?
その超ぜい沢な夢が叶うかもしれないぞ! しかもその日は「エレクトリカルパレード・ドリームライツ」と、雨の日限定の「ナイトフォール・グロウ」、このふたつのパレードを楽しむことができるという。まさに夢の国、夢の企画、ディズニーファンを自負する人にこそ参加して欲しい、スーパーウルトラダイナマイトデラックスな一日である。絶対見逃してはいけないヨッ!
中年太りが気になりだした記者(私)は、飲み物をすべてカロリーゼロの「アクエリアス ゼロ」に変えることにチャレンジした。そんな簡単に体をしぼることができれば苦労はない。今ではそのことがわかる。このチャレンジは無謀だった。
約2週間ほど前に、日本コカ・コーラ株式会社と株式会社タニタによる「アクエリアス ゼロ × タニタ 30日間健康チャレンジ」に参加し、そこで「体組成計」という計測機器で、自分の体について知った。筋肉量は少なくないのだが、肥満になる可能性も十分にある。そのときに配られたタニタの活動量計を2週間使ってみて、はっきりとわかったことがあるので、ダイエットを考えている方のためにお伝えしよう。日々の工夫がいかに大事か、よくわかった!
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練馬区の特産物といえば、「練馬大根」だが、その練馬大根で作られた発泡酒があるのをご存知だろうか。その名も「練馬大根」。練馬区にある酒屋「窪田屋商店」の主人が考案したもので、地元農家から仕入れた練馬大根を生のまますりおろし、それを原材として使っているのだそうだ。
食品表示を偽装する問題があとを絶たない。使用していない食材をメニューに表示して、消費者に誤解を与えるケースが次々と明るみになっている。
そんななか、2013年11月2日東京新聞朝刊がインターネット上で話題になっている。紙面には、メニュー・食品表示が法に触れる場合と触れない場合を紹介しているのだが、挙げられた例が考えさせられるものだからだ。以下はその例の一部である。
結婚を考える人にとって、合コンや婚活パーティは大事な出会いの場ではないだろうか。最近は趣向を凝らしたイベントも多く、「料理合コン」、「ペット合コン」、「アウトドア合コン」、「農業体験合コン」など、そのジャンルも多岐にわたっている。
そんななか、おそらく究極とも呼べる婚活イベントが存在した。結婚とは新郎新婦だけではなく、両家にとっても大変重要である。そこで、親同士が子どもに代わって参加し良縁を結ぼうというのが、「親コン」の主旨である。本人不在ではたしてうまく行くのか?
あなたは救急車に乗ったことがあるだろうか。付き添いではなく、自らが「救急」な状態にあっての救急車だ。あまり呼びたくはないし、呼ぶような状態にはなりたくない。
だが、長い人生、いつかは救急車のお世話になる人が多いのではないだろうか。「急転直下の体調不良! 耐えても耐えても一向に治る気配なし! どんどん状態は悪化の一方! も、もう動けない……。もう呼ぶしかない救急車を!」な状態だ。そう、今回ご紹介するマンガのように。
最近は吉野家やはなまるうどんなど、大手外食チェーンがピッツァの業態を開発する『ナポリピッツァブーム』がにわかに起きている。
だが、正直ナポリピッツァファンの記者(私)からすると、「ただブームに乗っているだけでは……」とガッカリしてしまうピッツァの出来を、多少残念に感じているのも事実だ。
そんなブームを横目に、「ナポリの食文化を広めたい」をモットーに、世界一のピッツァ職人が認める機械式のピッツァ窯を作った男性がいる。それは埼玉県川越市に本社を構える、ツジ・キカイ社長の山根 証さんである。
阪急阪神第一ホテルグループで食品の偽装表示問題が発覚したことをきっかけに、全国のホテルで同様の問題が続々と判明している。冷凍保存した魚を「鮮魚」としていたり、トビウオの卵を「マスの卵」と表示するなど、偽装(誤表記と弁明している)されたメニューの範囲は多岐にわたっている。
現場ではわからなかったのか? という意見もあるようなのだが、現場では良し悪しの判断をしようがない。また残念なことだが、このようなケースはどこにでもあるし、この先もなくならないだろう。そのことについても、ムール貝の例を挙げて伝えていきたいと思う。
いくら家族だからといって、何でもかんでも公にしない方がいいこともある。隠しておいた方が、家族が円満に行くということだってあるのだ。だが、もしその秘密がばれてしまったら……。とあるQ&Aサイトに、次のような質問が投稿された。それを読むと、家族の秘密に触れたとき、どうするべきかということを考えさせられる。
マジかよ!? 映画館の公開予定映画のスケジュールに、エ、エ、エエ、エヴァ、エヴァ、エヴァン、エヴァンゲリオンがあるぞーーーッ!! 次回作『シン・エヴァンゲリオン劇場版:∥』って書いてあるぞーーーッ! マジかーッ!! これが本当なら2013年12月31日ってことになるんだけど、これは本当か!? 誰か教えてくれ~!
日本酒やビール、焼酎にも相性が良い、お酒とサラリーマンの友といえば、『焼鳥』だ。大ぶりの焼き鳥から1本数十円の低価格な焼き鳥、ちょっと贅沢をしたいときに行く地鶏を使った店などたくさんの焼鳥店があるが、なんと「40秒しか賞味期限が無い」焼鳥を出す店が、横浜にある。
そのお店は、横浜駅西口から徒歩5分程度の場所にある、『GOSSO 横浜創業本店』。見た感じはけっこうオシャレなお店で、焼鳥屋というよりはバルのような外観。なんかちょっとお高そうだが、40秒賞味期限焼鳥を食べるために入ってみたぞ!
「ポケットステーション」(PocketStation:以下、ポケステ)をご存じだろうか? かれこれ10年以上も前になる。1999年にソニー・コンピュータエンタテインメントが発売した、PlayStationと連携する小型携帯ゲーム機である。
2002年に生産が終了し、ほとんどの人が忘れ去ってしまったのではないだろうか。知らないという人も結構いると思う。それなのにソニーは、なぜか今さらポケステに関する重大発表があると言いだしているのだ。わざわざドキュメンタリー風の映像まで用意して。おい! ソニー!! 大丈夫か? 何をやろうとしてんだよッ!?
記者(私)は正直言って、ノンアルコールビールをバカにしている。いや、バカにしていた。なぜなら、いくらビールを飲めない状況でも、酔えないのならジュースを飲んだ方がマシだと思っていたからだ。何よりノンアルコールビールは「まずい」という印象が強かったからである。
ところが最近のノンアルコールビールはバカにならない。というのも研究開発が進み、本物ビールに引けをとらない、いや本物ビールとは異なる進化をたどりウマさを確立してきている。とくに「アサヒドライゼロ」は、ノンアルコールビールのジャンルで地位を固めてきているのだが、さらにクオリティアップしたそうだ。一体どこがどう進化したのか、たしかめてみた。