“癒し” にもいろいろと種類がある。アロマを焚いて香りでリラックスする人もいれば、スパや森林浴でストレスを発散させる人もいるだろう。なかでも、可愛い動物と触れ合うことでストレスを軽減させるアニマルセラピーは、生き物を相手にするだけに効果が高いようだ。
そして今回ご紹介するのは、そんなアニマルセラピーの一例。英大学には「毎日のように姿を見せるニャンコ」がいるらしく、生徒の癒し的な存在になっているというのである。
“癒し” にもいろいろと種類がある。アロマを焚いて香りでリラックスする人もいれば、スパや森林浴でストレスを発散させる人もいるだろう。なかでも、可愛い動物と触れ合うことでストレスを軽減させるアニマルセラピーは、生き物を相手にするだけに効果が高いようだ。
そして今回ご紹介するのは、そんなアニマルセラピーの一例。英大学には「毎日のように姿を見せるニャンコ」がいるらしく、生徒の癒し的な存在になっているというのである。
ゴロゴロ言いながら足にすり寄ってきたり、尻尾をピンッと立てて玄関までお出迎えしてくれたり。冷たい印象を持たれがちでも、そんなふうに可愛く甘えてくれるのが猫様だ。正しく愛しさえすれば、こちらの気持ちに応えてくれるんだなあ!
……な〜んて喜びたくなるが、それは人間側の思い上がりかもしれない。もしかしたら愛しているふりをしているだけで、裏では “本音” を漏らしているかもしれない。そこで今回、ある男性が飼い猫の前で死んだふりをしてみた!! 死んだように見える飼い主に対して、猫様はどう接するのだろうか!?
地球上に存在する種(しゅ)の約7割を占めるとされる「昆虫」。いつも当たり前のように目にするが、高い適応力で過酷な環境を生き抜いている。これまで計り知れない時間の中で命を紡いできたことを考えたら、実は驚異の生物なのだ。
昆虫は種によってさまざまな特徴を持つが、今回はその中でも花と同化して身を隠すことで有名な「ハナカマキリ」を動画でご覧に入れたい。さて、どこにいるか見破ることができるだろうか?
「ボストン・ダイナミクス社」といえば、高性能ロボットを次々と発表している米国の有名企業である。つい先日、助け合いながら行動する「キモい犬型ロボット」の動画を公開したばかりだが、またしてもインパクト抜群の性能を明らかにした。
動画「Testing Robustness」には、性能テストのため、人間から妨害されるロボットの様子が収められている。ただ、アレコレ妨害されながらも「キモい犬型ロボット」は正常に動くから大したものだ。
最近は犬や猫だけでなくフェレットやアライグマの仲間カコミスルなど、変わったペットを飼う人が増えているようだ。やはり家の中で飼うとなったら、大型よりは小型動物の方が世話も楽だと思うが、あるカップルはピューマを屋内で飼っているというからビックリ!
なんでも、ピューマはロシアの動物園から保護されたそうで、すっかり飼い主になついているらしい。獰猛(どうもう)なはずの肉食動物が見せる家猫っぷり……これがたまらなく可愛いので紹介したいと思う。
世界中には多種多様なお酒が存在する。当サイトでも、安くて簡単に酔える「ホッピー」から「ボンタンアメのお酒」、ドラクエ30周年記念の「純米大吟醸 そして伝説へ……」など、色々なお酒を取り上げてきたが……こんなお酒を紹介したことはなかった!
それは飲むだけで猫を助けることができるお酒……って、なんて素敵な飲み物なの! その名もねこ酒「猫花見月」&「苹果猫」だ!!
本日2月22日はニャー、ニャー、ニャーの「ネコの日」! リアル世界もネット上もネコ様一色になり、人間はネコ様の素晴らしさにどっぷり浸かる。きっと「ネコと暮らしたい」と思う人も増えるはず。よきかな、よきかな……って、でもね!
ネコ様に比べて圧倒的に不完全な生き物である私たち人間に、ネコと暮らす権利が本当にあるのだろうか? 筆者は2匹のネコと暮らしながら、そう思うことが度々ある。殺処分、ペットビジネスの闇、動物虐待、野良猫問題……など、人間はネコに対してあまりにひどい仕打ちを続けているからだ。
今回も同じ疑問を抱く場面があった。それは知人に「今度引っ越すんだ」と話したときのことだ。
子猫から大人まで、たっくさんのニャンコに愛されているオヤツと言えばイナバの『CIAOちゅ~る(ちゃおちゅーる)』だ。猫の『CIAOちゅ~る』への食いつきは異常。思わず「謎の中毒性……」とつぶやくほどの必死さである。
『CIAOちゅ~る』の中毒性にハマるのは何もニャンコだけではない。あの可愛すぎるCMソングに心奪われた飼い主さんも多いことだろう。その “ちゅ~るソング” に外国語版があるのをご存知だろうか? さっそく聞いてみると……どの言語も可愛すぎィィィ! 全く違和感ないのである。
子供の頃、誰でもお気に入りのぬいぐるみが1つや2つあったのではないだろうか。そんなフワフワと可愛らしいぬいぐるみは子供たちの遊び仲間&癒し的な存在だが、いつもそうとは限らないようだ。
というのも、ぬいぐるみが原因で「農場にトラが出た」とスコットランドの警察が通報を受ける事態に! しかも、武装チームは1時間近くぬいぐるみのトラと膠着(こうちゃく)状態になったというのである。
ワンコ可愛いヤヴァイ飼いたい死ぬ。しかし、私(中澤)は犬を飼ったことがない。ネットで犬の画像を見て、ため息を漏らしながらのたうち回るのがせいぜいである。だが、そんなものは表面的な可愛さでしかないのかもしれない。
現在、Twitterで話題になっているのが『動物が苦手だった人が犬を飼って分かったこと』というマンガだ。一緒に暮らす犬の「あるある」をコミカルに描いたこのマンガに「泣いた」という声が多数寄せられているためご紹介したい。
赤ちゃんの成長は喜ばしいこと。でも同時に、独特の愛くるしさが失われるようで、ちょっぴり寂しい気もするもの。だから写真や映像に収め、過去の姿を懐かしむのかもしれない。そして現在の姿を見て、やはりその成長ぶりを嬉しく思うのだ。
さてここにある幼少期と成長後を比較した動画がある。それはニャンコ! 全く同じシチュエーションで、その仕草やクセ、行動を撮影し、比較したのだが、なるほどこうなるのか! そのキュートな姿は動画「KITTEN and CAT」で確認できる。
普段お目にかかれないような動物を近くで観察できる動物園は、家族ぐるみで楽しめる施設だ。本格的に野生動物の生態を目にしたいなら、自然保護区のサファリパークがオススメだが、そこにいるのは餌付けされていない野生の動物たち……。
ちょっとした隙を見せようものなら動物に襲われ、命を落としてしまいかねない。過去にも「ライオンが車のドアを開ける」など恐ろしい事件が起きているが、またしても「サファリパークでは絶対に窓を開けちゃダメ!」と教えられる動画が撮影されたので紹介することにしたい。
「テテテッテテッテン♪」の音楽でお馴染み、世界の人気者と言えば『スーパーマリオ』だ! ゲーム展開もさることながら、ファンなら新作が出るたび今度はマリオがどんな変身をするのかにも注目しているだろう。タヌキにカエルに、ウサギに地蔵! ネコにもなったよね!!
ネコマリオは可愛らしかったものだが、逆にネコがマリオになったら……こ、これは!? 何この既視感、何これ可愛すぎ! 存在だけでクッパも悶絶KOしちゃいそうな “ネコマリオ” は動画「SUPER MARIO CAT BROS.」で確認できる。
時々、「怪我をした動物が元気になるまで、面倒を見て自然に帰してあげた」という話を聞くことがある。立派な行動と優しい心に感動するものだが、ある女性は家にあった即席の物で「ちぎれたチョウの羽」を修復してしまったという。
そんな器用なことが出来る人物なんて一体何者……。そして、何を使ってチョウを救ってあげたのだろうか!? 米ニュースサイト『boredpanda』によると、チョウの羽を1人で修復してしまったのは、ロミー・マックロスキーさんという女性だ。
遊ぶのが大好きなニャンコは、とにかく好奇心が旺盛だ。猫じゃらしはもちろん、動いたり音を出すものにもすぐに反応。身近な取るに足らないものでも、ニャンコにかかれば最高のオモチャになってしまうことがある。
そして今回ご紹介する動画はそんな1本。ビニール袋に囲まれたニャンコは狂喜乱舞! なんとビニール袋でさえも全力で遊び、最高のオモチャにしてみせるのだ。
2017年6月に上野動物園で生まれたジャイアントパンダ「シャンシャン」。同年12月19日から始まった抽選式での一般公開は、2018年2月1月から先着順(整理券制)へと変更になり、可愛らしい姿を一目見ようと大勢の客が動物園に詰めかけている。
先着順となった初日は徹夜組も出たほどパンダフィーバーが起きているが、ネット上でもその勢いは止まらない。上野動物園がツイッター上で「パンダ史上最も美しいひざカックン」と題した動画を公開し、大きな注目を浴びているのだ。
2018年になったばかりだと思ったら、もう1月も終わり。実りある1カ月になった人も多いことかと思う。なのにロケットニュース24ときたら……! 今年に入ってご紹介したネコ動画はたったの2本のみ!!
そんなのダメダメ、ダメすぎる。もっとネコ動画を取り上げないと! だって世の中には、興味深いネコ動画がわんさと存在しているのだから……ということで今回お伝えするのは、UFOキャッチャーの箱の中で寝続けるネコの動画だ!!
所持品を落としたり強盗に入られて大切な物を盗まれるのは最悪だが、火事で家が燃えてしまったら本当に何もかも失ってしまう……。そんな事態に見舞われたおじいちゃんが、ネットユーザーの涙を誘っている。
火事で焼け出され、奇跡的に助かったペットの子猫を抱きかかえる姿を撮影した1枚の写真は、悲壮感漂い、なんとも涙を誘う光景である。酷い目に遭ってしまったおじいちゃんには、支援の手が差し伸べられている。