昨夜、日本列島に激震が走った。テレビ朝日系の「スーパー戦隊シリーズ」が、なんと現在放送中の作品を最後に終了すると報じられたのだ。青天の霹靂とはまさにこのことである。
きっと多くの人がそうであるように、私(あひるねこ)にとってもスーパー戦隊シリーズは幼少期のかけがえのない思い出の一つ。ニュースを聞いた時は、あまりのショックで茫然としたが……。
しばらくして、ふとある衝撃の事実に気付いてしまったのだ。
昨夜、日本列島に激震が走った。テレビ朝日系の「スーパー戦隊シリーズ」が、なんと現在放送中の作品を最後に終了すると報じられたのだ。青天の霹靂とはまさにこのことである。
きっと多くの人がそうであるように、私(あひるねこ)にとってもスーパー戦隊シリーズは幼少期のかけがえのない思い出の一つ。ニュースを聞いた時は、あまりのショックで茫然としたが……。
しばらくして、ふとある衝撃の事実に気付いてしまったのだ。
ジャンボ! 今回行ってみたのは「ジョジョ・レストラン」というポテト屋さん。だが、日本で有名な漫画とは一切関係ない。なお英語で書くと「JOJOS」だ。
そんなジョジョに行ってみたとき、店内には誰もいなかった。仕方がなく、店の近くにいた人に、店員さんを呼んでもらうことになったんだ。
今年で『エヴァンゲリオン』シリーズは30周年の節目にあたり、界隈では様々な催しが開催されたり、グッズが販売されるなどしている。その一環が「EVANGELION 30th MOVIE Fest. 2025-2026(月1エヴァ)」だ。これはエヴァンゲリオンシリーズ劇場版6作品が、全国の劇場にて再上映されるというもの。
現在(10月30日まで)上演中なのは97年公開の『新世紀エヴァンゲリオン Air/まごころを、君に』。 28年前、どうしても『Air/まごころを、君に』を観たいけど子供だった私は、祖母(70)と一緒に劇場へ足を運んだ。その結果、激しく落ち込むことになった。
今日は28年前のトラウマを克服するため、あえて劇場で『Air/まごころを、君に』を観てみた!
ジャンボ。
その時、ナイロビの街は混乱していた。ケニアの元首相であるライラ・オディンガ氏が、療養先のインドで死去。それを受け追悼デモが一部地域で行われていたのだが、治安部隊との衝突で死者が出るほどヒートアップしていたのだ。
そんな中、ポテト屋さんに行ってみたら、いまだかつて経験したことのない、究極に緊張感のあるポテト体験をすることになったのだった──。
最近、当サイトのメンバーに新しい仲間が加わった。ショート動画の編集制作を担ってくれる、ぱちょさんである。彼は和歌山県在住の18歳。うちの記事をショート動画にしていたことをきっかけに、私が和歌山まで会いに行って、制作を手伝ってくれることをお願いした。
51歳の私とは親子ほどの歳の差があり、彼を見ていると若き頃の記憶がよみがえってくる。
実際私は彼くらいの歳の頃、何を考えていたのだろうか? 幸い、古い日記が手元にあったので、その頃に綴っていた内容を読み返してみたところ、私は今とは比べ物にならないほど内向的で暗い人間だったことを思い出した。そして、歳と共に失ったものがあることに気づかされた。
ジャンボ〜。今回はポテト通信だよ。ひさしぶりに2人の娘たちと一緒にポテトを食べに行ってね。
行ってみたのは、「マシイ・フライ・レストラン」。市場の中にあるお店なんだけど、市場では一番の良いお店……な雰囲気。
さすがに娘たちと一緒にボロボロのお店には行けないからね。衛生面でも心配だから。
木下大サーカス名古屋公演は、7月13日の開幕以来、白川公園特設会場で連日大盛況を続けているようだ。夏休みから秋にかけて多くの観客を魅了し、いよいよ10月27日のフィナーレが迫っている。
そこで今回は、空中ブランコやオートバイショーで活躍している現役団員にインタビューを敢行。サーカス入団当時のエピソードや、サーカス生活ならではの苦労を聞いた。読めばきっと、フィナーレ直前の公演をもっと楽しめるはずだ。
世界一のサーカスを目指し、ごく普通の大学生が木下サーカスに入団。舞台を照らすピンスポットも、音響卓の操作も身につけ、公演後のトレーニングにもなんとか慣れてきた。裏方ながら団員生活を楽しむ余裕も生まれていたのだが……
私を含め団員たちが本気で恐れていたものがある。
「台風」だ。ひとたび台風発生のニュースが出れば、進路図を睨みながら一喜一憂することになる。なぜなら直撃が決まった瞬間……サーカスの命である巨大テントを守るため、団員たちは『アルマゲドン』さながら暴風雨に立ち向かわねばならないからだ。
1995年10月4日にテレビで初回が放送された『新世紀エヴァンゲリオン』。2025年10月4日はまさしく30周年の記念日となる。シリーズ30周年を記念してテレビ北海道・テレビ神奈川・テレビ静岡・テレビせとうちにてTVシリーズの再放送も開始されるのだとか。そうか、もうあれから30年……
そんな思い出にふけってしまう私(中澤)は、放送開始当時13歳で、1996年3月27日の最終回が終わって1カ月後に14歳になったドンピシャ世代。思いもよらなかった。エヴァンゲリオンがこんなことになるなんて。
ニュースを見て蘇るリアタイ時の記憶。そう言えばリアタイしていた13歳当時、強烈に印象に残ったシーンがある。
筆者は思う。この世界は「最新の情報」にあふれすぎている。最新のファッション、最新のグルメ、最新のツール。いつしかそれらに追いつくことに義務感を覚え始め、ひとりでに心を疲弊させる人も少なくない。実に嘆かわしい。
そこで本記事では、読者の方々に一時のくつろぎを提供する。筆者は最近、生まれて初めて電動自転車に乗った。家族が買ったものに乗せてもらったのだが、通常の自転車との違いに驚かされた。この驚きを今さら皆さんと分かち合いたい。
どうだろうか。怒涛のごとく目まぐるしい現代社会において、何ら波風を巻き起こさない安穏とした内容が予感できないだろうか。その予感はあまりに正しい。落ち着きを得たい方は是非とも覗いていかれることをお勧めする。
ついにこの時がやってきてしまったようだ。P.K.サンジュン47歳、とうとう『ギックリ腰』をやらかしてしまいました。いやー、もうジジイすぎて自分がイヤになりますわ。トホホ。
あ、さて──。この記事ではギックリ腰を経験した男性の率直な感想及びに “ビフォーアフター” についてお知らせしたい。まだギックリ腰の洗礼を受けていない方もご一読いただければ幸いだ。
ジャンボ。ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているチャオスだよ。
道路を運転していると、後部に『L』というステッカーが貼られた車を見かけることがある。
なんだと思う? クイズにしようか。ちょっと考えてみて。チッチッチッチッチ……
はい、タイムオーバー! 答えは……
男に生まれたからには一度は言ってみたいものだ。「馬鹿め、それは残像だ」と。残像、残心、残酷……子供の頃『幽遊白書』の飛影に影響を受けて以来、「残〇」という言葉にカッコ良さを感じてしまう私(中澤)。なんなら残尿すらカッコ良く感じるのだから飛影って罪深い。
ゆえに、今の暑さにも胸がキュンキュンする。9月も中旬だというのに照り付ける日差し。そう、残暑だ。
世界一のサーカスを目指し、ごく普通の大学生が木下サーカスに入団して3年目。舞台を照らすピンスポットはすでに完璧にマスターし、私は次なる持ち場として音響卓の操作を任されることになった。
タイミングよく音楽を切り替えたり、効果音を鳴らしたり、開演前や休憩中、公演終了後のアナウンスを流したり……これまた舞台を支える重要な仕事だ。
さらに仕事ができる先輩・中尾さんから曲の編集作業なども教わり、充実した日々を送る……はずだった。
年頃のお子さんを持つ全国のお父さん、お母さんたち。そちらのご家庭は「スシロー派」だろうか? それとも「はま寿司派」「くら寿司派」だろうか? もしかしたら「かっぱ寿司派」や「魚べい派」かもしれない。
「行きつけの回転寿司」には好みやロケーションはもちろんあるだろうが、お子さまの意見も少なからず反映されているハズ。つい先日まで9歳の娘は「くら寿司派」だったのだが、ここにきてスシロー派に寝返ったようだ。
本日、2025年9月15日は「敬老の日」である。「敬老の日」は1966年に制定され「多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う」ことを趣旨としているそうだ。
さて、47歳の私、P.K.サンジュンはまだまだ現役バリバリであり「敬老の日」は “敬う側” にいる……つもりであった。ただ実際にはもう “敬われる側” に立っているのかもしれない。
ジャンボ! 本当は、連載【ケニアの喫茶店】をやりたかったんだけど、今回は外ではなく家ネタ。「タンガウィジ・ブラックティー(tangawizi black tea)」ってブランドの紅茶についてだ。
このタンガウィジ・ブラックティーにはショウガが入っていて、封を開けると、むせかえるほどのショウガ臭が爆発する。このキョーレツな生姜の強さこそが、「タンガウィジ」の特徴なんだ。