ポケモンGOでゲットしてテンションが上がるポケモンもいれば、そうでないポケモンもいる。例えば「コイキング」なんかは “残念な” ポケモングループに入ってしまうのだろう。
しかし今Twitter で話題をさらっているのは、そのコイキングだ! 弱い、雑魚(ざこ)、いらない、などのネガティブなイメージを逆手に取った、コイキングらしからぬ強気で性悪なツイートが面白いぞ!!
ポケモンGOでゲットしてテンションが上がるポケモンもいれば、そうでないポケモンもいる。例えば「コイキング」なんかは “残念な” ポケモングループに入ってしまうのだろう。
しかし今Twitter で話題をさらっているのは、そのコイキングだ! 弱い、雑魚(ざこ)、いらない、などのネガティブなイメージを逆手に取った、コイキングらしからぬ強気で性悪なツイートが面白いぞ!!
2016年8月6日から4日間の日程(8/6・7、13・14)で開幕した、日本屈指の野外音楽フェスティバス「ROCK IN JAPAN FES.2016」。開催初日と2日目の来場者数は合計13万5000人(公式発表)。日本中の音楽ファンが会場の国営ひたち海浜公園に詰め掛け、極上のライブ体験に酔いしれたのだ。
そんななか私(佐藤)は、「ポケモンGO」のレアモンスターをゲットする気満々だった。きっと、ここでしか発見できないような、すごいヤツがいるに違いない! そう信じて、都内から約3時間半をかけて会場に足を運んだのに、思わぬ事態に遭遇してしまった。
日本での配信がスタートし、2週間が過ぎたポケモンGO。「もう飽きた」という人もいるかもしれないが、「ドハマり中!」という人も多いことだろう。そこで今回は、配信初日からポケモンGOをプレイしまくっている記者が『ポケモンGOあるある50』をお届けしたい。
ふと作業中に聞きたくなるのが、昔に遊んだゲームの音楽だ。そして私(羽鳥)が一番遊んだゲーム機は、セガのメガドライブであり、つい先日も、仕事中に「よーし、武者アレスタの曲でもYouTubeで聞くかァ!」と、かなりオタクくさいことをしていた。
『武者アレスタ』というのはメガドラ最高峰の縦スクロールSTGであり、名作中の名作。特に音楽が最高だった。んで、海外版のタイトルは『M.U.S.H.A.』だよな……と検索していたら、最高すぎるバンドを発見してしまったので報告せざるを得ない!! ブラジルのヘビメタバンド、その名も「メガドライバー(MegaDriver)」だ!
ブームは落ち着いたと言いつつも、やっぱり多くの人がプレイしているポケモンGO! ひとつの醍醐味に歩いた距離に応じてポケモンが誕生するタマゴがあるが、この世には歩かなくてもかえるタマゴが存在するのをご存知だろうか?
それは「チョコエッグ」!! あのタマゴ型チョコの食玩にポケモン Ver が存在するのだが、ポケモンGOと前後してこっそりリニューアルしていたことが判明。「見たことないよ」と思っていたら、どうもポケモンGO旋風に後押しされる形で、入手困難になりつつあるようだ。
ポケモンGOがリリースされてから2週間が経った。早くもブームは下火……なんて声も聞かれるが、「まだやってない」「これから始める」という人も多いことだろう。これだけの大ヒットゲームだ、そう簡単にブームが終了するとは思えない。
それはさておき、今回は約2週間全力でポケモンGOに励んできた記者が「これから始める人が守るべき6つのこと」をお届けする。もし記者が最初からやり直すとしたら絶対に順守することばかりなので、参考にしていただけたら幸いだ。
もうすぐ始まるリオデジャネイロ・オリンピックだが、今大会で初めて難民選手団が結成されたことでも注目が集まっている。そしてこの度、ある団体も1つのゲームの力を借りて難民問題に光を当てる試みを行った。今人気の『ポケモンGO』だ。
難民キャンプに『ポケモンGO』を持っていき、そこに暮らす人々に遊んでもらったというのである。さて、人々はどのような反応を見せたのだろうか?
以前の記事で、「田舎でポケモンGOを100倍楽しむ方法」についてお伝えした。この記事を書いた原田は、九州の田舎に住んでおり、レアモンスターと遭遇することはほぼ皆無。そこで弱小モンスターの強化に目覚めたようなのだが、そんなのまだイイ! まだマシだ!! だって、ゲーム本来の魅力を損なわずに遊ぶことができるんだから!
私(佐藤)の友人は、島根県の隠岐の島に住んでいる。離島だ。彼の住む海士町には、なんとポケストップが1個もないというのだ! どうやってモンスターを捕まえろっちゅうねん!! いくらなんでも残酷すぎるだろ! 普通にやってたら、弱小モンスターを捕まえることさえできないじゃないか!! 責任者出て来いッ!
日本中を席巻している『ポケモンGO』の人気が下火……巷ではそんな声がチラホラ聞こえるが、トレーナーの皆さんはどう思うだろう。田舎住まいの筆者(私)は、まったくそう思わない。なぜなら、いまだにポケモンと遭遇するだけでテンションはぶち上がり! 出現しまくってウザいと噂のドードーにさえ会ったことがないからだ!!
田舎にはあまりポケモンが生息していないため、「一日一善」ならぬ「一日一ポケ」を目指している私だが、レアとの遭遇はムリに近い。正直何度も心が折れた。しかし、どうにか打開策を……と考えていたところ、100倍楽しめる方法を見つけたのでご報告したい。
「ポケモンGO」が日本でもリリースされてから、もうすぐ2週間になる。早くも飽きているという人もいるかもしれない。一時は大きな公園にプレイヤーが殺到し、社会問題のような状況になっていたのだが、盛り上がりはいくぶん沈静化したように見える。
それでも、リリース当初の熱意を絶やさずに、夢中になっている人も少なくない。あまりの熱意に、周りが引いているパターンもチラホラ。そこで今回は、周りが引くほどハマっている人にありがちなことをお伝えしよう。
日本中でフィーバーしていた「ポケモンGO」。早くもブームは下火の兆しを見せている。2016年7月22日のリリース当初、そこら中でみんなスマホに注目していたはず。都内の大きな公園では、人があふれ返っていたはずなのに、1週間を経た29日に、モンスターの配置換えが行われたらしく、レアモンスターの出現場所があやふやになってしまった。
さらに、ゲームを続けて行くうちに、さまざまな理由でやる気が失せてしまったという人もいるだろう。私(佐藤)のゲームへの関心も薄れつつある。そこで、急激にやる気がなくなる瞬間について、お伝えしたいと思う。
ポケモンGOがリリースされて約2週間が経過した。リリース直後は、街中がポケモンハンターだらけで異様な雰囲気だったが、最近は少し落ち着いてきた。やはり、早くにブレイクしすぎたのだろうか。
だ……だが、そんななか、ポケモンGOにハマりまくり、体調を崩してしまった人がいる。それは、当編集部でもおなじみのサンジュンおじさんだ。「ポケモンGOで逆ナンパは可能なのか?」という企画で原宿に行った際、あまりの移動距離と灼熱の太陽でやられてしまったそう。筋トレで毎週身体を鍛え、時にダイエット企画となれば、毎日10kmを走りこなす猛者であっても、ポケモンGOに勝つことはできなかったようだ。
「ポケモンGOをプレイする上で最も大切なのは、良い靴を履くこと」。そう話したのは、アメリカのポケモンGOの達人だが、さて、あなたはちゃんと良い靴を履いて『ポケモンGO』に勤しんでいるだろうか?
まだという人には、今回発表されたスニーカーがオススメだ。なんとポケモンの位置を教えてくれるスニーカーが誕生しかけているというではないか。しかもスニーカー本体に LED が取り付けられており、そこにモンスターたちのイラストが映るのだとか!! 熱いぜ。
2016年7月31日に開票された舛添要一氏の辞職に伴う東京都知事選では、小池百合子氏が初当選を果たした。鳥越俊太郎氏・増田寛也氏を大差で破っての勝利。初の女性知事は東京都をどのように変えていくのだろうか。
この都知事選の開票結果も「8bitの預言書」としてお馴染みのドラクエの復活の呪文で予言されていたので東京都民のみならず世界中の方々にご紹介したい。
絶賛大流行中のポケモンGO。日本は欧米での大ヒットを受けた後のスタートだったので、配信初日から多くの人がほぼ同時にダウンロードした珍しいケースといえよう。読者の方も、家族・恋人・友人・職場の同僚たちと、同時期にゲームを開始したハズだ。
それはさておき、ポケモンGOの楽しみ方は人それぞれである。トレーナーのレベルを上げるも良し、モンスター探しに遠出するのも良し、最強の1匹を作るのもまた良しだ。だがしかし……あなたの周りにこんな人はいないだろうか? 「お前には負けない!」と宣戦布告してくる意味不明な人が。
ドードーゲットだぜ! またドードーゲットだぜ。またまたドードーゲットだぜ……と、ポケモンGOが大ブーム。東京の新宿御苑前や池袋西口公園では、夜中までレアポケモンを求める人たちで人だかりができ、お祭りのようだ。露店を出せばかなり売れると思う。もしくはスマホの急速充電屋台もアリではないか。さぞかし売り上げが上がるだろう。
さて、外に出て歩き回って遊ぶゲーム。車には十分注意して、楽しくポケモンを捕獲していただきたいものだが、怖いのは車だけではない。夏の暑さだ。あの、地獄のような酷暑も一段落、と思いたいところだが、これからが夏本番の8月。今年も、さらに暑くなりそうだ。そこでポケモンGOをプレイするのに最適な扇風機を、扇風機評論家として紹介したい!
ポケモンGOがリリースされて、2度目の週末を迎える。この土日こそ、遠方の公園に足を伸ばして、レアモンスターをゲットしてやる! そう計画している人もいるかもしれない。しかし、相変わらず歩きスマホの危険は付きまとう。そこで、超ハイテクでこの問題を解決する方法を編み出したぞ!
それは、自分の頭の上にスマホの画面を投影できる、モバイルプロジェクターを乗せて、白いTシャツを着たヤツに前を歩かせるのだ。するとどうだろう! 目の前に大画面が広がっているじゃないか!! これで下をむいて歩く危険が軽減できるかも!?