「グルメ」カテゴリーの記事 (638ページ目)

提供:森永乳業

【衝撃】モッツァレラチーズを「カレー鍋」に入れてみたらヤバイことになった

あんなに暑かった夏も終わり、ようやく過ごしやすい季節になってきた。夕方になると肌寒さすら感じてしまうほどだ。こりゃいよいよ “アレ” の出番かもな……。そう! 鍋である!! こっから先は鍋のターンや。毎日毎日お鍋で行くで~~~。

チゲ鍋に豆乳鍋、すき焼きなどなど。味のバリエーションには事欠かない鍋料理であるが、私(あひるねこ)が特にオススメしたいのがカレー鍋である。ただし……! そこにモッツァレラチーズを入れるのは止めておいた方がいいだろう。マジでヤヴァイことになるぞ。

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世界の王貞治さんも愛する福岡のパスタ店『らるきい』の「ぺぺたま」が超絶ウマい! パスタ界のホームラン王と名乗れるレベル!

つい先日、涼しかったので数年ぶりに福岡市の繁華街・天神エリアから、都会のオアシス「大濠公園(おおほりこうえん)」までブラブラと歩いた。わずか2キロほどの距離ではあるが、歩いたらだいたい30分。いい運動である。腹も減ったし何か食べよう。

ということで、これまた数年ぶりに訪れたのが、パスタの名店「らるきい」である。あの “世界の王” こと王貞治さんも通ったことで知られる超人気店だ。2018年7月に移転したらしく、アプリで場所を確認しながら向かってみると……おや、やっぱり行列ですなぁ。

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【リマインド】明日10月1日は「天下一品祭り」開催の日! ラーメン1杯無料券がもらえるぞォォォォオオオ!!

当サイトから読者の皆様にリマインドだ。明日2019年10月1日、待ちに待った「天下一品祭り」が開催されるぞ! 繰り返す、明日は「天下一品祭り」だァァァァアアア!! え、増税……? ちょっと何を言っているか分からないが、とりあえず明日は天一に行くべし。

人気ラーメンチェーン・天下一品が開催する「天下一品祭り」は、ラーメン1杯無料券などがもらえる毎年恒例の一大イベントだ。そういや最近、天一行ってないなぁ……という隠れ天一ファンの諸君も、明日だけはお店に足を運ぶことをオススメしたい。祭りじゃ祭りじゃーーー!

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【贅沢】これが本当のラスト寿司チャンス…覚悟の高級握りで断ち切れ醤油への未練! 出国前に必ず食う『俺の最後メシ』第3回:成田空港ターミナル1(亀沢篇)

日本を飛び立つ前は不安になる。寝坊しないか、日付は合っているか、空港行きの電車が遅延しないか……。保安検査場の手前に飲食店が集中していると知ってはいても、早く安心したい気持ちが強すぎて足早にゲートを通過する。何度経験を重ねてもこの緊張感はなくならない。

そんな感じでいざ搭乗口に到着した時は、結局時間を持て余しているパターンが多いのだ。さて最後に何か食べようと思うが、場所が場所だけに正直「おいしさ」は度外視というイメージを持つ人も多いはず……しかし最近はそうでもなくなってきているらしい。

私が成田空港から海外へ旅立つときの“最後メシ”は、搭乗ロビーに昨年オープンした『すし京辰』。店先に掲げられた「おまかせ握り8500円」のガチすぎる価格設定にたじろぐ搭乗客もいるだろう。私が注文するのは一番安い1800円のセット。それでもなかなかいい値段だが……まぁ聞いてくれ。

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【なぜか練馬区限定】セブンの「イタリアンプリン」が激ウマすぎた! 今すぐ練馬区に住民票を移したいレベル!!

つい先日のこと──。我々ロケットニュース24編集部あてに1通の問い合わせがあった。それによると東京都練馬区のセブンイレブン限定で『イタリアンプリン』という商品が登場しているらしく、しかもそれが激ウマだというのだ。

練る馬と書いて練馬。誓ってバカにするつもりはないが『イタリアンプリン』なんぞというシャレオツなスイーツを、練馬限定で販売するメリットはあるのだろうか? 練る馬と書いて練馬……。事の真相を確かめるべく、我々は練馬区に直行した。

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「日本唯一のおじや専門店」がなぜか原宿のオシャレなカフェだった / そしてかつてないほどオシャレなおじやに震えた

前々から思っていたのだが、雑炊やおじやのあの特別感は何なのだろう。高級な料理というわけではない。むしろ突き詰めれば「濡れた米」にすぎないと言っていいくらいなのに、妙に心が引きつけられる魅力がある。共感してくれる方もいるのではなかろうか。

さて、今回はおじやにスポットライトを当てていきたい。というのも、先日「おじやを看板メニューとして打ち出しているカフェがある」との情報を入手したからである。無類の特別感を味わえる気しかしなかったので、現地に足を運んでみることにした。

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缶詰の品揃え日本一の酒屋店主が野菜煮缶『江戸ッ子煮』をオススメする理由 / 缶詰マニア:第12回

缶詰の主役と言えば魚である。脂の乗った身と骨の髄まで浸透するタレのハーモニーは庶民の贅沢。サバ缶やさんま缶は缶詰ならではのウマさがあると言える。だが先日、缶詰マニアにオススメを聞いたところ、いち推しされたのはサバでもさんまでもなく『江戸ッ子煮』だった。

聞きなれないこの缶詰。パッケージを見ると豆とか糸こんにゃくの煮物であるようだ。って、いくらなんでも地味すぎィィィイイイ! この缶詰の何がマニアを惹きつけるのか? その魅力を聞いてみたところ…… 

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どうすりゃいいんだよ!! チャーハン単品にチャーハンをセットでつけられる中華料理店に行ってみた

中華料理の大定番チャーハン。餃子や唐揚げ、ラーメンなんかと一緒に食べるとホント最高だよな。ある意味、中華においてチャーハンは白ご飯のような存在といえるかもしれない。

さて、そんなチャーハンをお得な価格で食べられる中華料理店を京都市内で発見。全ての単品料理にチャーハンをセットとしてつけられるのだが、なんと「チャーハンにもチャーハンセットが適用される」というのだ。意味不明すぎるッ!

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燻製するだけで激ウマに! お家で簡単に作れる「燻製豆腐」が超オススメ!!

安い、ヘルシー、美味しい、どこでも買える。そんな良いところづくしの食材である豆腐。ただ、毎日のように食べていると、シンプルすぎるため味に飽きてくるのが欠点だろう……。

そんな時にオススメしたいのが「燻(くん)製豆腐」だ。豆腐の燻製はあまり聞かないかもだが、商品化されていれば高級なものまで存在している。しかも作り方も簡単で、今日にでも家で作ることができてしまう。燻製好きは、超必見レシピだぞ~!

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【サイゼリヤ】イタリア行ってる場合じゃねえ! 全国販売を開始した「ティラミスクラシコ」が天国の扉が開くウマさ!!

平成の終わりから令和にかけて、爆発的なタピオカブームが続く日本列島。パンケーキの例を挙げるまでもなくスイーツは流行の爆発力が凄まじいジャンルであるが、あなたは平成初期に大ブームを巻き起こした “あのスイーツ” を覚えているだろうか? そう、ティラミスである。

当時は現在のタピオカブームに劣らぬほどの「猫も杓子もティラミス状態」であったが、その後ティラミスは大定番スイーツとして日本に定着した。今回はそのティラミスをいま食べるなら「サイゼリヤが日本一コスパがいい」と断言したい。なぜならば……。

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秋葉原に20年以上勤めている人のオススメする「あきばランチ」/  分厚いマグロでご飯が見えない!『割烹たなか』の鮪丼が激ウマ!!

電気街にしてアニメの聖地である秋葉原。実は、この街は「食」についても激戦区である。一歩路地を入れば、カレー、ステーキ、中華、そばとなんでもござれ

ネットやテレビで話題の店も多いが、実際に店に通ってみなければ分からないこともある。そこで、秋葉原に20年以上勤めている人にオススメ店を聞いてみた

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【場所は非公開】臭いけど美味い料理を集めた『くさうまレストラン』に行ったら「シェフを呼んでくれ!」と言う展開になった

これから紹介するイベントの開催場所は、一般に公開されていない。参加者にだけ場所が知らされる仕組みで、チケットは大人1枚3500円。これが高いか安いかは……実に難しい。

なぜなら、そこは臭いけど美味いものを食す紳士淑女の集い。その名も『くさうまレストラン』なのだから。

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1リットルのタピオカミルクティーを飲んだら、腹がパンパンになって笑った!

お~い! タピオカ大好きっ子のみんな~ッ!! 元気にタピッてるか~い! 私(佐藤)はそこまでタピオカを好きではないけど、時々タピッてるぞ~! タピオカ大好きなみんなに朗報だよ~!

東京・原宿の「生タピオカ専門店モッチャム」が衝撃的サイズの提供を開始したよ~! そのサイズはなんと1リットルのメガサイズ! タピオカは通常の2倍!! 実際に飲んでみたら、腹がパンパンになっちゃったよ~!!

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【初出店】丸亀の新業態、つきたて餅の「福はうち」が最高すぎた! ただし…

丸亀製麺を運営する「トリドールホールディングス」の勢いが止まらない。昼時の丸亀製麺はほぼ激混みだし、そんでもって実際に食べると超ウマい。別業態の「天ぷら定食のまきの」や、から揚げ専門店「とりサブロー」も激ウマだから、真面目な話「いま1番勢いのある外食チェーン店」と言っていいだろう。

同社は2025年までに世界6000店舗の出店を目指しているとのことだが、2019年9月に開始した新業態『福はうち』もハッキリ言って最高だ。『福はうち』はお餅の専門店。店内でついた出来立てのお餅が食べられる「つきたて餅専門店」である。ね? 最高っぽいでしょ?

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スープからトッピングに至るまで鴨尽くし! 鴨肉卸会社プロデュースのラーメン屋「鴨LABO」が想像を超えてくるクオリティだった件 /  京都ラーメン巡り

京都の美味しいラーメン屋を食べ歩く「京都ラーメン巡り」。今回は、スープからトッピングに至るまで鴨尽くしの一杯を味わえるお店「鴨LABO」をご紹介しよう。

鴨肉の卸会社がプロデュースしたという、こちらのお店。当初、ちょっと変わったラーメン屋だな〜一度行ってみるかな〜と軽い気持ちで訪問したのだが、まさかの一杯が出てきたのだった。

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【天空】看板の設置場所をおそろしくミスったレストランに行ってきた / ちなみに「焼きカレー」はグランプリ受賞

看板の設置場所をおそろしくミスったレストランがある──そんな情報を入手した記者は、九州の玄関口・福岡県北九州市の門司港に直行した。たしかに看板は、デザインはもちろん設置場所も超重要。より多くの人の目に触れるよう工夫をする必要があるだろう。

とはいえ、「ミスっている」なんて素人が簡単に言うべきではない。レストランとしても入念かつ緻密に戦略を練ったうえで看板を設置したハズだ。そんなことを思いながら、実際に現地で看板を確認してみたところ……やはり、かなり激しくミスっていたので報告しておきたい。

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大久保駅から5分「ハンニバル」で味わえるチュニジア料理が至高! 半熟卵に脳がトロけるチュニジア式春巻きや、全てのプリン好きに教えたい神がかったプリンなど

またしても激ウマな異国料理のレストランに出会ってしまった。回りくどいことをせず、今回はストレートに紹介しようと思う。大久保駅、新大久保駅、あるいは新宿駅から徒歩圏内にあるチュニジア料理店「ハンニバル」だ。

チュニジアからやってきた、マスターのモンデール氏が作るチュニジア料理の数々はマジで半端無い。この「ハンニバル」こそ、日本国内にあるチュニジア料理店において最もリアルで、最もウマい店のうちの一つ……いや、チュニジア本国のレストランよりもガチかもしれない。病みつき待ったなしなクオリティと、その秘訣を紹介するぞ!

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【漆黒】コーヒーにしても黒すぎる「ブラックカフェラテ」とは? 黒さの正体と味に迫ってみた / 東京ドーム・ブライアントコーヒー

とにかく黒いコーヒーがある。しかも、そのコーヒーはカフェラテになっても黒いらしい。通常のカフェラテといえば、ミルクの白にコーヒーの黒が混ざって茶色になるのが普通だ。でも、黒いコーヒーはカフェラテになっても尚も黒。

なぜそんなにも黒いのか。その正体、そして味にも迫るべく、「ブラックカフェラテ」という飲み物を飲んでみることにした! も、もしかしたら歯が黒くなったりする……?

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【缶詰マニア】これぞ「幻のさんま缶」! 北海道根室のトロさんまの腹身だけを詰めた『マルユウ』の限定さんま缶がトロけすぎてごめんな!!

さんま水揚げ量日本一を誇る北海道根室。さんまの聖地と言っても過言ではないこの場所で生まれる「幻のさんま缶」がある。『マルユウ』の限定さんま缶詰だ。

8月〜9月の旬の時期に獲れるさんまは、いつしか「トロさんま」と呼ばれるように。そしてその腹身のみを使用した缶詰は、不漁の年だと製造中止になることもある。そんな逸品を運よく入手することができたので食べてみたぞ

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【使ってみた】ぐんぐん水分を吸収してくれる脱水シート『ピチット』が某ネコ型ロボットの道具並みに便利!

「助けてドラ〇もん~~!!」と叫びたくなる瞬間が、人生には少なからずある。特に料理中なんて、ドラ〇もんの道具を借りたくなることがしばしば。そこで今回は「四次元ポケットから出て来たのかな?」と錯覚するほどに便利な道具を紹介したいと思う。

その名も「ピチット~!」。ピチットとは、素材の美味しさをアップさせる不思議な調理シート。そんなうまい話があるかいっと思うかもしれないが、本当なのだから仕方がない。要するに脱水シートのことであるが、一夜干しから燻製まで幅広く使える、ちょっとほかにはない優れものなのだ。

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