アウトドアにぴったりな調味料といえばなんだろうか?
様々な答えがあると思うが、マニアからライトユーザーまで圧倒的な人気を誇るのが、和歌山県の有名アウトドアショップOrangeが製造・販売するアウトドアスパイス『ほりにし』である。
その『ほりにし』からなんと! プレミアムバージョンということで、白トリュフ味の『金のほりにし』が発表されたぞ! これは食べねばなるまい、ということでゲットしたのでレビューしてみるぞ!
アウトドアにぴったりな調味料といえばなんだろうか?
様々な答えがあると思うが、マニアからライトユーザーまで圧倒的な人気を誇るのが、和歌山県の有名アウトドアショップOrangeが製造・販売するアウトドアスパイス『ほりにし』である。
その『ほりにし』からなんと! プレミアムバージョンということで、白トリュフ味の『金のほりにし』が発表されたぞ! これは食べねばなるまい、ということでゲットしたのでレビューしてみるぞ!
「数が増えれば値段が上がる」、これは飲食店なら普通のことだと思う。仮にから揚げ店なら5個セットより10個セットの方が高い。
だが東京・新宿の「和牛ホルモンWAIGAYA新宿三丁目本店」は違う! ランチの自家製ハンバーグが1個なら税込1000円。3個になっても税込1000円! しかもご飯・卵がおかわり無料だ!
もう戻れない。戻る気もない。一生これでよし! 私の中での「鶏ムネ肉のサラダチキン」といえば、それすなわちシリコーン製保存容器『スタッシャー』で作る自家製サラダチキンのことを指している。
なにせしっとり&ジューシーさがハンパない。まるでケンタッキーの揚げたてオリジナルチキンの衣の中の肉のよう! さらに激ウマなだけでなく、作り方も超簡単! さっそく情報共有しておこう。
西武線の所沢駅と本川越駅に「タバコ」ならぬ「チャバコ」の自販機が誕生した。チャバコとは静岡県発祥のお茶のおみやげ。なんでも、今回は埼玉県の特産品である狭山茶の粉末スティックを “タバコ風の箱” に入れ、廃棄処分される予定のタバコ自販機を有効活用したらしい。
おし、せっかくだから実物を見てみたい! てことで、仕事帰りに所沢駅へ。情報によると、所沢駅改札内「南改札」付近に専用自販機が設置されているようなのだが……おっおっおっ、タバコの自販機っぽいやつを発見!
朗報! 朗報だ!! マックの「月見パイ」が今年も帰ってきたぞ!! この時をどれだけ待ちわびていたことだろうか……!
世間は月見バーガーの発売で盛り上がっているかもしれないが、私(まろ)の大本命はむしろ月見パイ。ビジュアル的にも話題的にも若干埋もれ気味ではあるが、だからといって侮ってはいけない。コイツ、主役級のウマさだぞ??
シャインマスカットが旬を迎えているなか、2021年9月7日からデニーズにてシャインマスカットのフェアが始まった。目玉と思しき「シャインマスカットのザ・サンデー」をはじめ、登場したスイーツは全6種。
最近のファミレスのスイーツは値段が手ごろなだけでなく、そのクオリティも侮れない。どんな仕上がりか確かめるべく、さっそく食べてきたぞ!
2021年9月8日、マクドナルドから毎年恒例の「月見バーガー」が発売開始となった。タマゴとパティの黄金タッグは鉄板中の鉄板! なぜ定番商品にならないのか不思議なほど、完成度の高い期間限定バーガーである。
その月見バーガーが「今年はさらにパワーアップしている」というから聞き捨てならない。というわけで、数あるラインナップの中からマックがゴリ推ししている『濃厚とろ~り月見バーガー』を食べてみたのでご報告しよう。
まず冒頭で『まるで濃密芋アイス』を企画、開発したセブンイレブンの全関係者にお礼を申し上げておこう。まるで濃密芋アイス、マジでヤバいです! とんでもないです!! というか、今回ばかりは「参りました」以外に言葉はありません!
そう、2021年8月31日から東京都・神奈川県・沖縄県のセブンイレブンで発売中の『まるで濃密芋アイス』はマジでヤバい。サツマイモ系アイスの最高峰であると同時に、セブンの「まるでシリーズ」の最高傑作だと断言してしまおう。
驚安の殿堂「ドン・キホーテ」は何でもそろう総合ディスカウントストアだ。そのドンキがレシピサイト「ドンキッチン」を公開していたことをご存じだろうか? 写真や動画をまじえてジャンル・材料別に数えきれないほどの料理を紹介している。
その中に食品用ポリ袋「アイラップ」を使ってパンを作るレシピがあったので、それを参考に調理してみたら超カンタンにパンを作れたぞ!
「まさか」と言うべきか、それとも「やはり」と言うべきか? 2021年9月6日、ペヤング擁する まるか食品が『ペヤング獄激辛 麻婆やきそば(メーカー希望小売価格:税別205円)』の発売を開始した。鬼ほど辛いことで知られる「獄激辛シリーズ」としては5つめの商品となっている。
「シーフードやきそば」のように優秀な商品を発売したかと思えば、「韓国味なんちゃって蕎麦風」など意味不明な商品展開を繰り返すペヤング。そんな迷走するペヤングが頼りにしたのが『ペヤング獄激辛 麻婆やきそば』のようだ。
一時期ブームを引き起こしたイタリアのスイーツ「ティラミス」。子供舌なので洋酒もコーヒーも得意でないのだが、ジョリーパスタのティラミスだけは定期的に食べに行ってしまう。むしろ私(まろ)にとってジョリパはパスタではなくティラミスを食べる場所なのである。
実はこのティラミスを通常よりお得に味わえる方法があるのだ。それがファミリーサイズのテイクアウト。お店で食べるとふわふわすぎて秒で消えてしまうが、でっかいサイズのテイクアウトなら自宅で心ゆくまで食べられる。しかもコスパ良! そんなん最高じゃないか!
発売前からこれほどバズっていた商品も珍しい。何の話かというと、2021年9月6日から発売開始となった井村屋の『アップルパイバー』のことである。もちろん井村屋とは「あずきバー」でお馴染みの、あの井村屋だ。
先述のように『アップルパイバー』は発売情報が明らかになった直後からSNSで話題をかっさらった期待のニューフェイス。そしてここで結論を申し上げてしまおう。アップルパイバーはめちゃめちゃウマい! 超絶ウマい!!
スーパーマーケットには数えきれないほどの調味料が並んでいる。どれが本当に美味しいモノなのか? 自分の好みに合うものなのか? 見ただけではまったくわからない!
そこで! ジャンルごとに商品を購入して味を比べてみることにした。初回は「ごまドレッシング」を14品買って味を比較してみた。本当に美味しいごまドレッシングトップ5を紹介したいと思う!
茹でたてのうどんと卵と醤油。釜玉うどんとはこの3者のぶつかり合いである。薄められることなく1つのリングにぶち込まれた素材たちが、己のポテンシャルをフルに引き出しあうガチンコな食べ方だ。
そのシンプルさゆえに、どんなトッピングでも、なんとなく味が想像できてしまうのも釜玉うどんの宿命と言える。釜玉の道は一本道。しかし、丸亀製麺がそんな釜玉道に一石を投じるメニューを販売していた。
「思わず2度見する」とか「我が目を疑う」とかよく聞く言葉ではあるけど、日常でそんな場面に遭遇することってあまりないよね。
私(佐藤)もそう思っていたんだ。ところがマジで2度見する場面に出くわした!
東京・秋葉原を訪ねたところ「チョコレート風味のサバ缶」を発見してしまいマジのマジで2度見しちゃったよ! チョコとサバを一緒にしたのか? ウソでしょ……。