「グルメ」カテゴリーの記事 (122ページ目)

【野菜高騰】キャベツ食べ放題の『とんかつ和幸』はどうなっているのか?→ 神対応で泣いた

野菜が高い。ぶっちぎりで高い。いまやキャベツ1玉500円オーバーはあたり前で「鍋をするのに肉より野菜の方が高かった」なんて話も聞く。野菜界隈は完全に異常事態である。

そんな中、キャベツ食べ放題で知られる『とんかつ和幸』はどうなっているのだろうか? まさかの制限あり? もしかしたら値上げ? 気になるので和幸で調査を行ってきたのでご報告しよう。

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【公式投稿検証】名代富士そばの提案「ラーメンに天ぷらトッピングは合う」は本当なのか?

今の時代、SNSの運用は企業広報になくてはならないものの1つだろう。より広く自社の商品や魅力について伝えられる反面、1歩間違えば炎上の危険性をはらむ難しいツールである。

企業によってはうまく使いこなしており、たとえば大手蕎麦チェーンの「名代富士そば」は、遊び心を交えつつ上手に商品の宣伝を行っている。

その富士そばが最近、「ラーメンに天ぷらトッピングは合う」と投稿していたのだ。本当? 売りたいだけでそんなこと言ってるんじゃないの? 気になったので、味をたしかめてみた!

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謎フルーツ『フェイジョア』を食べてみたところ… → データにない新しい味だったでござる

「道の駅」は楽しい。馴染みのない土地の道の駅であればなおさらで、置いてあるものから、その地域らしさを感じられて勉強にもなる。

つい先日、普段はあまり足を向ける機会のなかった道の駅を覗いてみた。大根だけで何種類もあったりと、驚かされることの連続だったが、中でもひときわ異彩を放つものを発見。

どうやらフルーツのようであり『フェイジョア』という、なんだか洗剤のような名前で、記者はこれまで食べたことはもちろん聞いたことがない。一体全体どのような味なのだろうかと、買ってみることにした。

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最高品質のポテト屋さんに行ったら女性客が店員さんにブチギレ! なにごとか聞いてみたら… / カンバ通信:第383回

ジャンボ! アフリカはケニア在住のタクシードライバー兼、ポテト評論家のチャオスです。今年もポテト通信をよろしくね。

さて、今年1発目のポテト屋さんは、首都ナイロビの中心部「モイアベニューストリート」沿いにある『チップシー・イン〜最高品質〜(chipsy inn ~quality at its best~)』だ。

チキンも売ってるけど、店名(チップ=ポテト)からして、「ポテト屋さん」と認識してもよかろう。いざ!

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マスクメロンが2玉も!? メロン好きのためのメロンに特化した福箱が最高すぎて優勝した / 一果相伝福箱 2025

すでに膨大な数をお届けしているロケットニュースの福袋開封記事。

今年は過去最高の記事数になりそうな予感がしているが、毎年読んでくれている熱心なファンの方なら何かが足りないことにもうお気づきだろう。

―――――そう、マスクメロンである。

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【悲報】ピザハットの「飲めるピザ」が全然飲めなかったでござる / ただしめっちゃウマい

2025年1月、ピザハットが『飲めるピザ』の発売を開始した。一般的に「飲める○○」はドリンクであることが多いが、ピザハットのそれはもちろんピザである。

ほほう、飲まれるために生まれてきたピザとはイタリア人もビックリであろう。ならばゴクゴク行っちゃうまで! というわけで『飲めるピザ』を張り切って飲んでみることにした。

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たぶん日本唯一のコシャリ屋「コーピー」に行って、食事よりも脳裏に焼き付いたもの。独特すぎるオリジナルソング…

5万円旅で頻繁に海外に出かける当編集部のGO羽鳥によると、エジプトの国民食「コシャリ」は海外グルメでも屈指の美味しさで、彼自身「大好き!」と断言している。

そのコシャリとやらを食べてみたいのだが、エジプトか~……。おいそれと行ける場所じゃないなあ。が! 幸いなことに、たぶん日本で唯一の専門店「コシャリ屋 コーピー」が東京・錦糸町にあることを知った。実際にお店に行ったら、食事よりも店内でループ再生されているオリジナルソングが頭を離れなくなってしまった!?

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【入手困難】『ビッグボーイ』の福袋の売り方がイケメンすぎて「結婚するならビッグボーイがいい」まである件

私が『ビッグボーイ』にただならぬ愛着を抱いているのは、鳥取県(私の地元)に進出している数少ないファミレス様だから。「サラダバー」の存在を私に教えてくれたのは、他ならぬビッグボーイである。好きです、ビッグボーイ。

さて昨年末、初めて『ビッグボーイ』の福袋抽選に応募したら、普通に落選してしまった。店舗に問い合わせたところ「受け取りの無い福袋が発生したら店頭販売を行うが、確証はない」とのこと。

いかんせんビッグボーイは郊外に出店している場合がほとんど。車を所有していない私にとって、売るかも分からない福袋を求めてはるばる店舗へ行くのはリスクがデカい。そんなこんなで福袋のことなどスッカリ忘れていた1月17日の昼下がり……

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【検証】香港で「美味しいものではない」「なんならマズい」と噂の『マカロニスープ』を食べてみた

イギリス領だった関係で、独特の文化を形成したことで知られる香港。絶好調円安の今でも、ギリ行けないことも無い海外旅行先の1つである。

その香港に人生で初めて訪れたのは昨年12月のこと。今回はそこで食べた『マカロニスープ』についてお知らせしたい。なんでも「おいしいものではない」「なんならマズい」と聞いていたのだが……。

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【期間限定】正直ナメてた。なんでもいきもの「のりおにぎり屋さん」を巡る2日間の激闘記

「すみっコぐらし」の作者である人気イラストレーターよこみぞゆりさんが手掛けるオリジナルキャラクターブランド「なんでもいきもの」。

2025年1月18日から渋谷MIYASHITA PARKにて、同ブランド初となる本格おにぎりテイクアウト専門店、なんでもいきもの『のりおにぎり屋さん』が期間限定オープンした。

情報をキャッチしてから即決で行くことにしたのだが、まさかこの判断が後に修羅の道へと繋がるとは───。

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【は?】日清食品から荷物が届いた → カップヌードル以外入ってない → 想定外のトッピングが隠されていた

今日もまた日清食品から荷物が届いた。こちらからお願いすることもあれば、先方から送られてくることもあるのだが、突然やってくる商品のほとんどが「謎肉放題」などの奇怪なものである。日清は我々を何だと思っているのか?

ところがどっこい、今回届いた荷物は「カップヌードル」である。あら、普通に食べちゃっていんですか? ……なんて思っていたのだが、ついに日清はとんでもない領域にまで足を踏み入れようとしているようだ。

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野菜が高すぎるので久々に「しゃぶ葉」に行ってみたら、ちょっと心配になるくらい神だった

野菜が高騰している。キャベツなんて目玉が飛び出るような値段になっているが、それ以外の野菜も軒並み値上げしていて笑うに笑えない状況だ。

先日、鍋をしようと近所のスーパーに入ったところ、あまりにも野菜が高くてたくさん買うのをためらってしまった。正直これでは不完全燃焼である。どこかに値段を気にせず、思い切り野菜が食べられる店はないだろうか?

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【心配】新宿御苑に新登場した10円パンの亜種『御苑(5円)パン』は名物になりえるのか? あと御苑は新大久保化してしまうのか…?

去る2024年12月、突如として『ジョンノ屋台村』が新宿御苑に出現した。以前はちょっと入りづらい雰囲気の古道具屋(?)があった場所だ。ジョンノ屋台村はハットグやらトッポギやらといった韓国の屋台グルメを扱うチェーン店。

ジョンノ屋台村といえば新大久保や大阪の鶴橋周辺といった韓国っぽい街、あるいは若年層が集うエリアに出店している印象が強い。むしろその印象しかないと言ってもいいだろう。さすがに新宿御苑は……違くない? まさか新大久保に吸収されかけている?

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【福袋2025】フリーズドライみそ汁でお馴染み「アマノフーズ」の福箱は昨年と全く同じ内容だが、むしろそれが良い! なぜかって…?

値上げラッシュの2024年を経て、今年の福袋は少なからずその煽りを受けていたように感じる。

何か作るにしてもそれを運ぶにしても、原料も輸送費も上がっているので、値段や内容に反映せざるを得ないのだろう。まあ企業も商売ですからね……。

だが、フリーズドライみそ汁でお馴染み「アマノフーズ」の福箱は、我々消費者の期待を裏切らなかったようだ。

こやつ、微動だにしてないぞ……!?

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【福袋2025】新潟県産コシヒカリを堪能できる福袋 / 別々で購入した方が安かったのに「来年も買ってもいい」と思ってしまった理由

全国有数の米どころ・新潟県で生まれ育った筆者は、幼い頃からとにかく米を食べてきた。

別の地域の米を食べたこともあるが、その度に「地元の米ってやっぱりおいしいんだなぁ……」と実感させられている。

ある日、そんな新潟の米をたっぷり堪能できる福袋が販売されているのを発見。

これは皆さんに新潟米のおいしさを布教できるチャンスなのでは!? と思って実際に購入してみたところ、別々に購入した方が安かったのだが……

まさか「来年も買ってもいいかもしれない」と思うことになるとは。

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明太子1キロ確定は強すぎ…! かねふくの新春福袋は正月太り不可避な豪華ラインナップ!【福袋2025】

明太子と人気商品が詰め合わされた福袋を毎年販売している、博多の明太子専門店「かねふく」。お得ではあるのだが毎年内容が似たり寄ったりなので、2022年に1度開封して以降静観していた……が!

どうやら今年は少し方向性を変えてきたみたい。明太子1キロが確定封入で、その他の商品は届くまでのお楽しみ……となったのだ。

明太子1キロって普段あまり見ることがないけど……それってけっこう凄いのでは? ご飯何杯あっても足りなそう!

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【最強回転寿司】新千歳空港の『函太郎』が超最高!「地物」ネタが強すぎて鮪までたどり着けねェェェエエエ!!

冬の北海道に行くなら鮮魚を食べたいのが人情。しかし、今回北海道に行った際は、鮮魚の店を探して食べている暇がなかった。このまま帰るのヤダーーーーー!

そう思っていたところ、新千歳空港の飲食街で回転寿司の「函太郎」を発見した。そこで入ってみたところ最高すぎたのでお伝えしたい。

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【検証】誰もが大絶賛! JR名古屋駅の「きしめん 住よし」を冷静に食べてみた

他のエリアとは一線を画し、独特の進化を遂げる名古屋グルメ。個性的すぎるがゆえ「好き嫌いが分かれる」といった印象があるが、その中で誰もが絶賛するのがJR名古屋駅の『きしめん 住よし』だ。

過去にはアメトークの「立ち食いそば芸人」でも絶賛されていた『きしめん 住よし』だが、ちょっと盛られ過ぎなのでは? というわけで、努めて冷静に『きしめん 住よし』を味わってみることにした。

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千葉・船橋にもあった! 長すぎるパン「ロングウインナー」 / そして気づいた「石窯パン工房」と長すぎるパンの関連について

どうやら私(佐藤)は長い食べ物が好きらしい。味とか素材とかよりも、長さを追い求めてしまう傾向にある。昨年はインドのクレープと言われる「ドーサ」の長さを求めて、いろいろなお店を訪ね歩いていた。

今年は「ソーセージフランス」、あるいは「ロングウインナー」と呼ばれるパンを求めてさまようことになりそうだ。

先日、台東区の「グーテ・ルブレ」の超ーロングを紹介したところ、「千葉県のピーターパンに行くべし」という問い合わせを頂いたので、実際に行ってみたところ、ここのもの長かった! そして私はあるナゾに気づいたかもしれない……

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『北海道うまいもの館』の福袋を開封した瞬間「新たな世界」の扉が開いて感動した / 2025年福袋特集

福袋の魅力は『出会い』にある。

自由に中身が決められないからこそ、普段は手に取らない商品との邂逅(かいこう)が楽しめる素敵なツールなのだと私は感じている。

さて今回は、個人的にNO.1の感動を提供してくれた『北海道うまいもの館』の福袋を紹介したい。こちらに同梱されていたとある商品との出会いが私に新たなる世界を教えてくれたのだ。

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