ロケットニュース24の編集長・GO羽鳥の1日は忙しい。日々分刻みのスケジュールをこなす彼は、10年以上にわたって『住信SBIネット銀行』を愛用している。なぜならあまりにも忙しすぎて、銀行へ行くヒマがないからだ。編集長って大変だなァ……。
そんなある日のこと、羽鳥は気になる噂を耳にした。なんでも住信SBIネット銀行には「ある裏技」が存在しているらしい。羽鳥はすぐさま全ての予定をキャンセルし、「ある裏技」について調べ始めた。お得な情報は全力で調べることが編集長の使命(さだめ)だから……。
ロケットニュース24の編集長・GO羽鳥の1日は忙しい。日々分刻みのスケジュールをこなす彼は、10年以上にわたって『住信SBIネット銀行』を愛用している。なぜならあまりにも忙しすぎて、銀行へ行くヒマがないからだ。編集長って大変だなァ……。
そんなある日のこと、羽鳥は気になる噂を耳にした。なんでも住信SBIネット銀行には「ある裏技」が存在しているらしい。羽鳥はすぐさま全ての予定をキャンセルし、「ある裏技」について調べ始めた。お得な情報は全力で調べることが編集長の使命(さだめ)だから……。
1回とか言いながら結局2回・3回と回しちゃったのでしょう? ──と思われた方がいるかと思う。それに対して私は「お察しの通りです」としか言いようがないのだが、今回お伝えしたいのは予想外のアクシデントである。
アレさえなければ、私は1回ポッキリで手を引いていたに違いない。しかしアレがあったからこそアレやアレが手に入ったわけで、めちゃくちゃラッキーであった。とにかく、起こったことをありのままに話そう。
日々進化するフィッシング詐欺。民間団体・フィッシング対策協議会によれば、昨年2020年の報告件数は22万件越えと過去最高を記録したようだが、今年はさらに勢いがあるらしい。
その影響なのか何なのか、先日私のメールボックスに「VISAカード」を騙(かた)るメールが届いた。実はこのフィッシングメール、現在猛威を振るっているそうだ。
なので今回は、その潜入レポートと被害を防ぐための知識をお伝えしたいと思う。結論から言うと、世界No.1シェアを誇る国際カードブランドを装ったフィッシングメールは、拍子抜けするくらいシンプルだった!
2021年2月24日にアプリ『ウマ娘』がリリースされてから間もなく半年が経とうとしている。往年の名馬がTwitterのトレンドにちょいちょい上がってくるあたり、ウマ娘の人気は今もなお継続中。熱心なトレーナーさんが多いことを証明している。
私もトレーナーさんの端くれとして時間が許す限りウマ娘を愛でているのだが、ここにきてようやく気づいたことがあった。アプリゲームでは1周年はもちろん、半年で「ハーフアニバーサリー」なるお祝いが開催されることもしばしば。もしウマ娘で特別なガチャがあるならば、圧倒的なジュエル不足がそこにある。
つい先日、家のポストを開けたら居住している東京都中野区の区報が入っていた。いつもことではあるのだが、サラッと目を通していたら思わず二度見するようなお得情報が書いてあったからビックリ! な、ななな、なんと!!
PayPay(ペイペイ)で最大30%戻ってくるキャンペーンが開催されるというのだ。でもでも、上限がショボかったりするんでしょ〜と思いきや! マジのマジでお得だったから、まだ知らない人のために情報を共有しておきたい。ペイペイッ! ペイペペイペイッ!!
人間関係を一発で破壊しかねないという意味で、「お金」は一種の爆弾だろう。どれだけ強い絆で結ばれている者同士でも、金銭上のトラブルですべてが終了しかねない。それだけに、お金にまつわるやり取りは何かと気を遣うものだが……。
気遣いゼロでお金(寄付)を求めてくる組織が、知の集合体・Wikipedia(ウィキペディア)である。酷い言い方だと思うかもしれないが、紛れもない事実だ。じゃなければ、以下のようなメールを送って来ないだろうから。
男性の皆様、マッチングアプリで女性と会う際、飲食代の予算はいくらだろうか? 私(hirazi)は相手の分も負担したとして1万円~1万5000円くらいである。
そんな庶民派の私が、初対面から1時間たらずで4万円も支払うことになった苦い失敗談を、注意喚起の意味も込めつつ お伝えしたい。
「1円を笑う者は1円に泣く」なんてことをよく申しますが、1円玉が10万枚もあって、しかもその中から希少な「プレミア硬貨」を探すなんていう話になったら、そらぁ泣きたくもなりまさぁな。するってぇと何かい? 10万枚全部チェックするのかい? 頭沸いてんのかい?
しかし、そんな悪夢みたいなことを本気で言い出すのが当サイトのボス・Yoshioという男なのだ。なんでも10万枚の中から発行枚数が少ない(希少価値の高い)年の1円玉をピックアップし、コイン鑑定士に見てもらうのだという。さあ、果たしてプレミア硬貨は出てくるのか? 検証スタート!
一攫千金……そんなウマい話があるわけがないと、私(耕平)は自らの体験談をもとに さまざまな記事を通して訴えてきた。
ただし世の中には、ちゃんと頑張って続けることで個人でも一発大きい稼ぎを手に入れることができると身をもって証明した事象もある。それは『ブログ運用』だ。
今回は、私が数少ない真っ当な情報商材のノウハウで、ブログを0から育てて売却した一部始終をお伝えしようと思う。
今年もあなたの、そして私の夢が走ります。あなたの夢はクロノジェネシスか、アリストテレスか、カレンブーケドールか。私の夢はレイパパレです。なぜならウマ娘の子孫だからであります──。
2021年6月27日、上半期を締めくくるグランプリ「宝塚記念」が阪神競馬場で開催される。昨年、圧勝したクロノジェネシスが連覇を果たすのか。それとも無敗のレイパパレ、もしくは伏兵が勝つのか。予想をするだけでも楽しみが尽きないが……
やめろぉぉぉぉ……!!!! 2021年6月6日、東京競馬場で安田記念が開催されたが、最後の直線でそう絶叫した人は全国各地にたくさんいることだろう。それもそのはず、単勝1.5倍というゴリゴリの1番人気に押されたグランアレグリアがなかなか伸びず。しかも、進路がほとんどなかったからである。
結果としては猛然と追い込んで2着と負けてなお強しの内容ではあったものの、勝ったのは8番人気のダノンキングリー。ここ2年、断トツ人気のアーモンドアイが敗れていたけどグランアレグリアなら……と期待を持っていた人たちに悪夢が訪れたのだった。もちろん、グランを信じた私にも。
年に一度の競馬の祭典「日本ダービー」はシャフリヤールの優勝で幕を閉じた。ご存じのように無敗の皐月賞馬・エフフォーリアがわずかな差で敗れたものの、どちらが勝ったか分からない大熱戦は最後の最後まで興奮する名勝負だったのではないだろうか。
さて、ウマ娘トレーナーである私は、ウマ娘血統のエフフォーリアを1着固定にした馬券を中心に購入。信念を曲げずに挑むつもりだったのだが、土壇場で予想を付け加えて的中することができた。なぜ気が変わったのかというと……!!
2021年春のG1もいよいよクラシックの2冠目へ。昨年に続き、今年も2頭の無敗馬が府中の2400メートルに駒を進めた。5月23日、まずはダービーに先駆けて3歳牝馬の頂点を決めるオークス(優駿牝馬)が開催される。
中心となるのはもちろん無敗馬のソダシ。桜花賞のレコード勝ち、そしてライバルのサトノレイナスがダービー参戦を表明したことで一強ムードが漂っている。もはや白い奇跡に死角なし……と言いたいところだが!!
私がロケットニュース24のライターとして、記事を執筆させていただくようになってから5年以上が経過した。
ご存知の方もいるかと思うが、もともと私(耕平)は超人気企画だった「突撃ハゲアタック」 を経て、編集長のGO羽鳥氏に捕獲されたという経緯でデビューしたわけなのだが、そのきっかけが、ビジネス系の情報商材に書いてあったことを実践したことによるものだった。
そして私は、この情報商材と呼ばれるものに、約10年間で実に500万円もの大金を注ぎ込んでいた。
というわけで今回は、情報商材の世界を深堀していくとともに、大金を注ぎ込んでしまう思考に至るまでをリアルにお届けしようと思う。