生きていく上で必要なものとは何だろうか。おそらくほとんどの人がパッと思い浮かぶものは「衣・食・住」。俗に言う「生活する上で基本的な三大要素」である。だがしかし。
筆者(私)の中でのバロメーターは少しばかり違い、トイレのウォシュレットがないと生きていけない。三度の飯よりもウォシュレットが好き……というと語弊があるが、ウォシュレットはれっきとした「ルーティン」になっている。
生きていく上で必要なものとは何だろうか。おそらくほとんどの人がパッと思い浮かぶものは「衣・食・住」。俗に言う「生活する上で基本的な三大要素」である。だがしかし。
筆者(私)の中でのバロメーターは少しばかり違い、トイレのウォシュレットがないと生きていけない。三度の飯よりもウォシュレットが好き……というと語弊があるが、ウォシュレットはれっきとした「ルーティン」になっている。
うがい薬の大定番、イソジン。うがい薬といえばイソジン以外は思い浮かばないほど、日本で長く親しまれているブランドである。だが開発元のアメリカ系製薬会社ムンディファーマが日本での委託販売先を変更することが決定したため、これまで販売元だった明治が「イソジンブランドを手放す」と発表したのだ。
そもそもイソジンが日本発祥だと思い込んでいたことはさておき、気になるのはイソジンのキャラクター「カバくん」の去就……それ一点のみである! イソジンと共にカバくんも消滅してしまうのか!? いてもたってもいられないので、明治に問い合わせてみたぞ!!
お好み焼き+ご飯しかり、ポテそばしかり……古来より大阪人のお家芸である「炭水化物 on 炭水化物」。栄養のバランスの悪さを差し引いても、時折無性に食べたくなるその味は、禁断の秘法であると言っても過言ではないだろう。
この度、カップラーメンの大手・サッポロ一番がついにその領域に踏み込んだ。同社が販売を開始した禁断の商品の名は「ポテマニア」。ポテトを具に使ったインスタントカップラーメンだ。ポテそばを発症の地まで食べに行ったこともあるわたくし、中澤星児。これは食べてみなければなるまいっ!!!
暦は12月、季節はすでに冬。いくら飲み会が多いとはいえ、いつまでもビールやハイボール飲んでる訳には行かない。だって寒いやん? ということで冬にぴったりのお酒、そう熱燗を飲もうと思うんだけど、酒のことは良くわからんと言う人にお伝えしたい。
3000円で時間無制限飲み放題の「KURAND SAKE MARKET」商品開発部の方に、熱燗にオススメの銘柄を聞いたぞ。忘年会シーズンの参考にして欲しい。
クルマの中でコンセントプラグを使う電化製品を使いたい時は、シガーソケットにインバータを接続すればOKだ。しかし、ドライヤーなど、あまりにも消費電力が大きい電化製品は使わないほうが良いだろう。バッテリーが上がってしまうからだ。
しかし! この世の中には、ドライヤーなんて余裕のヨッチャン、大型冷蔵庫に電子レンジ、果ては洗濯機まで使えてしまう “走る蓄電池” とも言えるクルマが存在する。それこそが日産の100%電気商用車『e-NV200』だ。そんなに電気が使えるならば、おそらく風呂の湯も沸かせるだろう……ということで、露天風呂を試してきた!!
ない! ない!! どこにもない!!!! 2015年12月2日発売の『少年サンデー』がない。世の中では、雑誌の発行部数が減少しているというなかでの異例の完売。列島は異常事態に陥った。
今週はサンデー読めないのかよ……と涙を飲んでいたあなたに朗報だ! 完売した『少年サンデー第1号』が、無料公開されると発表されたのである。すべては読者のためにッ……。サンデーは神。公開日時は以下の通りだ!
12月が始まってすでに1週間が経った。あと3週間ほどで2015年が終わってしまうが、年越しの予定はもう決まっただろうか? 私(中澤)は、コタツとみかんで紅白歌合戦を見るという年越しを理想とするインドア保守派だが、なんだかんだで毎年外出してしまう。紅白を見ているうちに、楽しむというより見たという実績を重視していることに気づき、雰囲気に飽きるからだ。
そして、「年越しをみんなで迎えたい」という気持ちがうずき出す。私のように、寂しがりなんだけど行くあてもないというあなたは、ライブハウスのカウントダウンに行ってみるのはいかがだろうか? アーティストと近い距離でカウントダウンをして迎える新年もまた一興だぞ。ということで今回は、都内ライブハウスの熱いカウントダウンイベントを3つ厳選してお届けしよう。
もうすぐクリスマス! クリスマスと言えばチキンとケーキだろ!! ということで、クリスマスにうってつけのイベントが開催されたぞ。そのイベントとは、ローソンプレゼンツの「黄金チキン食べ尽くし」イベントである。開催前から注目を集め、チケット完売。イベント会場に行ってみたところ、マジでチキンヘブンだった!
さてさて、ちょーっと先の話だけれど、12月29日は何の日かみんな知っているかな? 「清水トンネル貫通記念日」でも「シャンソンの日」でもあるんだけど、なんと「ヒフとニクの日」でもあるんだって! 1(ヒ)、2(フ)と2(ニ)、9(ク)…… “皮膚と肉”! 本当だ!! キャハ☆
っつーことで、新文芸座が映画『食人族』と『悪魔のいけにえ』を1日限定で上映するらしいぞ! 血なまぐさいぜ、このヤローーーーーー!!
昔から都市伝説の1つとして噂されている高額バイト『治験』。求人情報誌には掲載されていないので「裏バイト」とも言われ、その内容は「自分の体を薬の実験台にする代わりに高額報酬をゲットする」というもの……。危険な香りはハンパじゃないが、その実態は一体どうなっているのだろうか。
今回は、勇敢な筆者が治験の被験者となって、実際に入院生活を送ってきたので報告したい。事前に健康診断を受けて「健康体」と評価されたら、晴れて人間モルモットの仲間入りだ。厳しい審査をクリアした健康戦士たちは約30名……男たちの壮絶な物語は幕を開けたのである。
萌えと電気の街・秋葉原! 好きな人にとっては、ネズミの国にも負けない夢と魔法の街だが、そんなアキバで2015年10月頃に「謎の声かけ事案」が話題になったのを覚えている方もいるだろう。美人局(つつもたせ)と見られる事案だ。
女に道を尋ねられ案内したところ、女が不可解な行動を取ってきて、さらに女の仲間と見られる人物に跡をつけられていたもよう。声をかけられた人物は駅員に助けを求め、ことなきを得たようだ。この件は、ネット上で大きな話題になったが、実は、アキバで起こる声かけ事案は美人局だけではないようだ。実際に遭遇したという人たちに話を聞いてみた。
外国語を習得するのって難しい。文法や単語を頭に入れるだけでなく、発音だって疎かにしてはならない。けれども、外国語の発音ってなかなかスムーズにいかないもの。スペイン語の巻き舌が出来なかったり、英語の「R」と「L」の発音を区別出来なかったり……。
では、“外国人” にとっての日本語はどうだろう? 難しかったりするのかな? ということで今回は動画にて発表された「 “外国人にとって発音が難しい日本語” トップ10」をご紹介しちゃうぞ!
甘いお菓子は美味しい。また単に美味しいだけではなく、日々の暮らしに “ホッ”と安らぎを与えてくれる、忙しい現代人には無くてはならない存在だ。
中でもチョコとクッキーは、いつでもどこでも手に入る、定番中の定番のおやつである。しかし今、ある異変が起きている。なんと、「チョコ」なのか「クッキー」なのか本気で判別不能なお菓子、その名も『とろけるチョコクッキー(税込108円)』がファミマで発売されているのだ……! チョコとクッキーの、カンペキに “中間” 。ハイブリッドで謎な奴を放っておけない!!
2015年も残すところ、あと1カ月。は〜ああ〜、この1年で私は一体何を成し遂げただろうか……と考えると何だか気分が重くなる。もう、寝転がって、泣きながら、パンをかじっていたい気分だよ!
はい! そんなふうにお考えのみなさんに、朗報だ!! なんと今、Facebook 上で「大みそかの夜には1人で寝転びながら、泣いて、パンを食おう」とのイベントが告知されているのだとか。ええええ、これぞまさに謎イベント。一体、どんな内容なんだよ!
世の中に数多に存在する『B級グルメ』。「じゃがいも入り焼きそば」や台湾の唐揚げ「鶏排(ジーパイ)」などが思い浮かぶが、「ポテトチップス入り卵焼き」なるものもあるのだとか。おお、これぞ “ザ・ B級”!
けれども、あのパリッとサクッとしたポテチを卵に入れたら、どうなるのか? なにより、ちゃんとウマいのだろうか? ということで今回は、「ポテチ入り卵焼き&オムレツ」を作ってみたぞ! 参考にしたのは、コイケヤが公式発表レシピである!!
荒川から早稲田までを繋ぐ路面電車・都電荒川線。この路線は大都会東京において、昭和の面影が残る数少ないスポットの1つである。街の中をガタゴト揺られながら進んでいると、流れる景色までも古き良き白黒の時代に戻ったような錯覚を覚える。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。今回訪れたのは、都電荒川線の停留場・宮ノ前にあるそば屋『もも屋』だ。普段、路面電車に乗る機会のない私(中澤)にとって、この店までの旅路も摩訶不思議なアドベンチャーだった。そして、この店のかき揚げそばにはロマンティックをもらってしまった!!
声で表現する仕事、声優。今やアイドル並みの人気を博す声優は、自分の声を様々に使い分け、アニメのキャラクターたちに命を吹き込んでいく。いわば声のマジシャンとも言える仕事である。
それでは声優の卵たちはどのようなトレーニングを積み、プロとしてデビューするのだろうか? その実態を知るべく、東京・恵比寿にある声優学校へ足を運んだ。