よくよく考えてみたら、プリンと茶碗蒸しって、ほとんど同じ作り方だ。アパレイユ(卵液)を こしながら容器に入れて、蒸す。同じじゃん! 乱暴に言えば、牛乳かダシか、砂糖か塩かの違いくらいしかない。
と、いうことは……!!
ダイソーの「レンジでかんたん茶碗蒸し器」でプリンも作れちゃうのでは? と思ったのだ。我ながら天才的な発想なのだ。これでできたら、蒸し時間25分が2分に短縮できるのだ! さっそくやってみたのだ〜٩( ᐛ )و
よくよく考えてみたら、プリンと茶碗蒸しって、ほとんど同じ作り方だ。アパレイユ(卵液)を こしながら容器に入れて、蒸す。同じじゃん! 乱暴に言えば、牛乳かダシか、砂糖か塩かの違いくらいしかない。
と、いうことは……!!
ダイソーの「レンジでかんたん茶碗蒸し器」でプリンも作れちゃうのでは? と思ったのだ。我ながら天才的な発想なのだ。これでできたら、蒸し時間25分が2分に短縮できるのだ! さっそくやってみたのだ〜٩( ᐛ )و
牛ひき肉、トマト、チーズ、野菜などを白ご飯と和えるタコライス。そのスパイシーな味に暑い地方の風を感じる沖縄県の郷土料理である。
ある日、酒屋に行ったところ、そんなタコライスの缶詰が置いてあった。えっ、タコライスって缶詰にできるの? 肉はともかくご飯とかチーズどうなってんの? 中身が気になって仕方なかったので購入してみた。
新しいものなどそうそう出てこないだろうと思っていても、思いもよらぬ方向から見たことのないものが不意打ちを食らわせてくる。ラーメン業界にはそういう節があると思う。なんでも最近、「振って食べるラーメン」なるものを提供するお店が東京でオープンしたらしい。
ラーメンを「振って食べる」とはどういうことなのか。普通の丼入りのラーメンを振ろうものなら、辺りがスープまみれになってしまう。しかも「振って食べるラーメン」は、アメリカで人気を博しているらしい。アメリカの人々はスープまみれになっていやしないだろうか……などと思っていたが、どうもこちらの想像とは違うようだ。
うまいものプラスうまいものは、めっちゃうまいものォォォオオオ! カレーうどんだってカツカレーだってウマイんだから、かつ丼にカレーかけたらウマイに決まってるじゃん!!
そんなテンションで考えられてそうな富士そばの「カレーかつ丼」。実際ウマイんだけど、組み合わせというより、味の暴力という感じだ。しかし、下北沢店にはもっと暴力的なメニューがある。なんと、この「カレーかつ丼」にさらに豚肉がぶち込まれているのだ! これ考えたヤツ中学生だろ!!
子育てが始まると世界が変わる。今まで気にもとめなかったことが、世の中にはこんなにあるのかと驚きの連続である。私(沢井)も長女、そして双子の長男次男を出産後、毎日が発見の連続だ。
さて、我が家の子供たちは全員0才児で保育園に入園したのだが、ここでひとつ衝撃があった。0才児にも検尿があったのだ。トイレどころか、排泄のコントロールさえできないのに検尿!? 一体どうすればいいのかプロに聞いたら……その方法が衝撃的だった!
どんどん喫煙者の肩身が狭くなっている日本。喫煙所や喫煙室は次々と姿を消し、もはや外ではほぼ吸えない状況だ。もちろん、歩きタバコ、ポイ捨てなどはもってのほか。マナーの悪い1人から、ネットが「喫煙者は全員死すべし」の大合唱となることもある。
なんでも、ヨーロッパはもっと禁煙化が進んでいるらしい。日本は禁煙後進国とまで言われているのだとか。でも、本当にそうか? 私(中澤)が実際イギリスで見た光景は全然違ったんだけど。
マジかよ、台風の勢いが止まらねぇ……! パンダみたいな名前の13号「レンレン」ちゃんが沖縄・先島諸島を通過中かと思いきや、その後に発生した14号「カジキ」はいつの間にか熱帯低気圧に変わっていた。そして今度は……。
新たな刺客・15号「ファクサイ」さんが、ヤバそうな進路でこちらに向かってきているのだ。ていうか待て待て待て待て! その進路はアカンって! その急カーブはアカーーーーン!! 本州を削り取る気かよッッ!
自販機の隣に設置してある空き容器入れ。カンとペットボトルで投入口が分かれているのに、中を見ると仕切りもなくゴチャ混ぜになっているモノが多い。回収後に分別しているのだろうが、それなら投入口を分けなくても良いんじゃ?
……とも思ったが、もしかしたら深い意味が隠されているのかもしれない。そんな素朴な疑問を持ってしまった私は、自販機を設置している清涼飲料水メーカーに問い合わせてみることにした。
諸君、私(中澤)はツンデレが好きだ。恥ずかしがる女性がツンツンした時など心がおどる。「嫌われてるのかな?」と思いきや唐突にデレる様など感動すら覚える。金切り声を上げる幼馴染にばたばたとなぎ倒されるのも最高だ。君達は一体何を望んでいる?
──「ツンデレ! ツンデレ! ツンデレ!」
よろしい、ならばツンデレだ。我々は満身の力をこめて今まさに注文しよう。『ツンデレピザ』を!
2019年9月4日から、コメダ珈琲店の季節のシロノワールに「大人ノワール」が帰ってきた。こちら、去年の秋にも発売されていたものの復刻である。いかにも秋っぽい、落ち着いた雰囲気なシロノワールのうちの1つ。
見た目は茶色7割に白3割と、華やかさこそ無いが、味の病み付き度は半端無い。シロノワールの大半は甘みが強く、ノーマルサイズを1人で食べると後半が辛かったりする。しかし「大人ノワール」は、ともすれば無限に食べられそうなアブない一品だ!
突然だが、筆者は時折キャンプに出かけることがありアウトドア用品を一通り揃えている。しかしキャンプに行くといっても年に1~2回程度で、全く行かない年もある。
あまり使わないにもかかわらず結構スペースを取るアウトドア用品は、普段の生活のなかでは無用の長物。ハッキリいって邪魔である。大して広い家に住んでるわけでもないしね。
なにか保管に良い方法はないものかと思案していたところ、月額500円程度で荷物を預かってくれる収納サービスなるものを発見。実際に使ってみた!
無駄にテンションの高い、アヤシげなテレビショッピングなどで売られる定番商品。サッと拭くだけで汚れが嘘のように落ちるクリーナーとか、なんでもかんでも嘘のようにくっつけてしまうガムテープとか、1度は見た覚えがあるだろう。
「卵を置いて座っても割れないクッション」もまた、その手の定番の一つだと思う。ぶっちゃけ似たようなものは、もう何年も前から似たようなアピール方法で売られ続けている気がする。見るたびに「どうせ嘘やろ」と思ってきたが、先日類似品をAmazonで発見。面白そうなのでCMのごとく卵を敷いて座ってみたぞ!
1995年から放送されていたTVアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」を皮切りに、国内外を問わず幅広い世代から愛され続けている「エヴァンゲリオン」シリーズ。そんな「エヴァンゲリオン」シリーズの新劇場版と日本の伝統文化である「日本刀」がコラボした「ヱヴァンゲリヲンと日本刀展」が、特別展示「EVANGELION ARTWORK SELECTION」とともに、パワーアップして東京に帰ってきた。
行ってきた筆者が目にしたのは、「日本刀」の固定観念をブッ壊すような刀たちと、貴重なセル画・原画・設定資料の数々。さっそく語りたいところだが、残念ながら大人の事情により記事内では原画の魅力を語ることが出来ない……ので、今回はあえて刀剣好きの視点から、見どころを徹底的にお伝えしたい!
幼児&小学生向け雑誌の付録がアツい! 『幼稚園』4月号の「びょんびょんらーめん」、同誌9月号の「セブン銀行ATM」が幼児の付録とは思えないクオリティだと話題になったのを記憶している人も多いだろう。
その記憶が冷めない8月30日、またしても大人が欲しいくらい素敵な付録が話題になっている。それは『小学一年生』10月号、ドラえもんの『アンキパンメーカー』だ!