2026年より自転車の交通ルールが厳格化され、違反に対しては罰金が科されるということで、最近は今まで以上に運転に気を遣うようになった。交番の前などを通過する時は、特に理由もなく緊張してしまうのだが……。
つい先日の話。自転車に乗って信号待ちをしていたところ、おそらく人生初の経験をすることに。なんと、バイクに乗った警官が背後から声をかけてきたのだ。その時、私(あひるねこ)は思った。終わったと──。
2026年より自転車の交通ルールが厳格化され、違反に対しては罰金が科されるということで、最近は今まで以上に運転に気を遣うようになった。交番の前などを通過する時は、特に理由もなく緊張してしまうのだが……。
つい先日の話。自転車に乗って信号待ちをしていたところ、おそらく人生初の経験をすることに。なんと、バイクに乗った警官が背後から声をかけてきたのだ。その時、私(あひるねこ)は思った。終わったと──。
とんでもない暑さが続いている2025年の夏。涼しいはずの北海道の北見市で39度を記録したりと、とんでもないことになっている。
各社から高機能な日傘が続々と登場する中、なんとユニクロから遮熱効果がある日傘が発売された!
UVカット99%や遮光率99%の日傘は増えたけど、遮熱効果があるのはすごい! しかも東レとの共同開発だという。
3990円とユニクロの小物にしてはなかなか高価なこの日傘。実際に購入してみてその実力をはかってみたぞ。
この際だからハッキリ言おう。私はシーイン(SHEIN)が好きだ。
天国も地獄も味わえる、ある意味では単なるギャンブル。ネットで味わえる傷の浅い「やられた感」。シーインとは、「アジアの怪しい店でのショッピング」そのまんまなのだ。
最近の日課であるシーインパトロールをしていたところ、見逃せない商品を発見! それこそが1909円のスーツ(上下セット)である。秒の速さでポチしたアル。
夏のワンフェス取材は、私の中では夏コミ取材に向けた観測気球のような位置づけにある。夏コミ取材はマジでヤバいがノウハウは夏コミでしか役立たないという、極めて特殊なものとなっている。
しかも年に1回しかないので、忘れてしまうのだ。そこで気温的には似たようなもので、撮影枚数と歩く距離は夏コミに勝る(夏コミで私は屋上からほとんど動かない)が、屋内ゆえに体力的にはだいぶイージーな夏のワンフェスで調整するのだ。
つまり夏のワンフェス取材は、歩く距離だけはトップクラスの取材。靴の性能を試すいい機会と言える。ということで、アシックスのレジェンド的なビジネスシューズ「RUNWALK(ランウォーク)」の新型で敢行してきた。
ロピアといえばピザ。店内で焼き上げているらしいロピアのピザは1枚780円、2枚だと1300円、4枚2400円……といったふうに、枚数が増えるほどお得になっていくのが特徴だ(全て税抜き / ロピア松原店の場合)。う〜ん安い。
いつ行っても山積み → 補充の無限ループが繰り広げられているロピアのピザコーナー。「人気なんだなぁ」と思いつつ1人で平らげる罪悪感に耐えられる未来が見えず、これまで私は1度もロピアピザを買ったことがなかった。
が、そんな見る専の私にも、ついにロピアピザを手に取るときがきたようだ。とんでもないネタピザを見つけてしまったのである。
古今東西、ダメ人間的なものが流行りがちなのが大学生だ。私(中澤)が学生だった頃はもちろんのこと、上京した後、バイトなどで知り合った早稲田とか慶応の学生にも微妙にダメなものにハマってる人が数多くいたので、この風潮に学歴ってあんまり関係ないんだなあと思う。
最近は、ジェネレーション的にそんな大学生たちと知り合う機会もなかったんだけど、なんか水面下で流行っているものがあるらしい。なんとも大学生なムーブメントを伝え聞いたため情報を横流ししたい。
夏の暑い日、「今日はもう外出やめとこうかな」と思ってしまうのは、きっと私だけじゃない。
特に今年は、朝からもう無理……なレベルの暑さ。
そんな時に見つけたのが、無印良品の「UVカット ヘンプコットン ポケット付きスカーフ(1490円)」。
名前からはわかりにくいが、ひんやり快適に過ごせる、頼れる存在だった。
私事で恐縮だが、このたび引越しをした。そしてその結果、中華チェーン「日高屋」のことを深く愛するようになった。読者の方々もぜひ一度引越しをしてから「日高屋」を訪れてみてほしい。
と、興奮のあまり恐ろしく性急かつ歪んだ書き出しになってしまったので、落ち着いて事の次第を振り返りたい。繰り返しになるが、このたび引越しをした。なにぶん引越しというのは疲れるもので、生活圏が大きく変化した影響もあり、筆者の心はやや荒んでいた。
そして、そんな筆者の生活圏に立ち現れたのが、これまで住んでいた土地では縁遠かった「日高屋」であった。ある日の夕食時、「まあどうせなら」と軽い気持ちで未体験の同店にふらりと入った結果、冒頭のごとき一人の「日高屋の虜」が生まれることになったのである。
あなたはあるだろうか、電子ピアノを手汗でぶっ壊したことが。そしてまたあるだろうか、テスト中、力みすぎて床に水たまりを作り出したことが……。これが多汗症である私(まろ)の、鉄板トークネタである。
このレベルになると、汗をかかなくするというのはもはや病院に頼らないかぎり不可能。薬局の制汗剤など気休めだ、あんなんで汗が止まるなら20年も多汗症なんぞやってない。
となると、汗を止めるのではなく、汗をかいたとしても自分も周りも不快にさせないケアが大事ということになる。というわけで今回は、汗かき御用達の汗ケア神アイテムを3つ紹介するぞ。この暑さで汗に悩まされている迷える同志たちよ、刮目せよ!
大阪を中心に、関西圏で店舗を展開している『万代(まんだい)』というスーパーがある。関西暮らしの記者はもちろんその存在を知っていたが、自宅からやや離れたところにあり、これまで足を運ぶ機会に恵まれなかった。
しかし近年業績は右肩上がり、その勢いは止まらないとの噂。これは一度、その訳を探る意味でも利用してみなければと、はじめて万代へ行ってみたところ、なるほどと納得しかなかった。
2025年7月25日より、新潟県・苗場スキー場で開催中の「フジロックフェスティバル」。今年はラインナップが最高だと音楽ファンの間で話題になっており、私(あひるねこ)としても絶対に行きたいが行けるワケがない。
ただ、幸いなことにPrime VideoとTwitchで無料配信があるという。そこで今回は、自宅のベランダを夏フェス会場にしてみることにした。さあ、「おうちフジロック」の開幕である!
自腹を切って美容医療を試す「自腹レボリューション」のお時間です。
加熱する美容ブーム。XにせよInstagramにせよ、TikTokにせよYouTubeにせよ、とにかく美容系の情報ってめっちゃ多いですよね。美容経済っていまかなりバブル状態なんじゃないでしょうか。
でも、中には見ててモヤモヤする……いや、正直いってめっちゃムカつくやつもある! 数千円の化粧品を使って「毛穴消えた」とか「シミ消えた」とか言ってる投稿である。
はい、嘘乙!
飲み口がキュッと細くなったボトルはスタイリッシュで、つい購入してしまう。ただし、そうしたタイプのボトルは洗いにくい点がネックだ。仮に汚れていたとしても目視し辛い。
しかし『sokomo(ソコモ)』であれば、そんな心配と無縁の生活を送ることが出来る。なんとこちら、底を取り外して使えるボトルなのだ。その手があったかと、目から鱗が落ちる神商品だ。
数日前、近所のスーパーでカルビーのポテトチップスを買おうとしたら、欠品中とのことで棚から一つ残らず消えていた。うすしお味も、のりしおも、コンソメパンチも、レギュラー商品すべてである。そんなことがあるのか……。
また数日後。再び同じスーパーに行くと、今度はしっかり棚に並んでいた……のだが、実はその裏でとんでもないことが起きていたのだ。よく見てほしい。あなたはこの変化に気付けるだろうか?
ついに夏が始まってしまった。気のせいかもしれないが、今年の日差しはマジでえげつない気がする。オッサンでも日傘か何かで対策をした方がいいだろう。というわけで、イオンで熱中症対策グッズを探していたところ……
スリーコインズで謎めいた商品を発見。おすすめ商品として紹介されていたのは “黒い頭巾” である。商品名は「UV冷感ネックフード(880円)」。なるほど、頭からかぶるタイプなら日傘より楽かも……というわけで、買ってみたぞ。
なにかと問題ありなSHEIN(シーイン)であるが、わたし個人的な感想としては、モラルやマナー的にはTemuやAliExpressより遥かにマシだと思っている。
アパレル関係、特にイベント等の “衣装(使い捨て)” としてシーインを使っている人にとっては、なくてはならない存在になりつつあるのでは?
しかし「商品ページの写真とはビミョーに違うのが来た〜!」なんてのもシーインあるある。そこで今回は、ウィッグ13種類でリアルと比較してみたぞ!
これまで様々なバンドをクラッシュしてきた私(中澤)。若かりし頃のやらかしを挙げたらキリがないけど、今からでも実践できる教訓としてツアーに出たら旅行自体を良い思い出にするというのがある。金がないからとストイックにやりすぎると細かい価値観の違いで溝が生まれるのだ。
そんなわけで、先日、バンド「si,irene(シー・アイリーン)」で福井市と金沢市でライブした際も現地を満喫する気満々だった。だがしかし、何かはあるだろうと思っていた福井市から金沢市の道中は結構めぼしいものが見つからない。これはピンチである。そこで道の駅マニアに聞いてみることにした。
夏が来れば思い出す。夏休みの部活の辛さと、ポカリスエットの味。今となっては常識だが、「ポカリは凍らせてはいけない」。だが、私が小学生の頃には、みんな水筒ごと冷凍庫でガチガチにポカリを凍らせていたものだ。
そんな私(佐藤)にとって思い出深く、いわば青春の味のポカリの粉を、久しぶりに水に溶いて飲んでみた。40年ぶりくらいに、自分でポカリの粉末を水に溶いて飲んでみたところ、ビビるほど美味くて、我が青春がよみがえったようだよ!