サッカー界における捨て身の必殺技といえば「顔面ブロック」。知っている人も多いと思われる漫画『キャプテン翼』に登場する石崎選手の必殺技だ。実際の試合でも想定外の展開からごくごくまれに見ることがある。
しかし、サッカーは何が起きるかわからないもので、なんとPK戦ですべてのシュートを「顔面ブロック」で防いだゴールキーパーがいた。一体どんなゴールキーパーなのか、早速動画「Top Soccer Shootout Ever – Studio C」で確認してみよう!
サッカー界における捨て身の必殺技といえば「顔面ブロック」。知っている人も多いと思われる漫画『キャプテン翼』に登場する石崎選手の必殺技だ。実際の試合でも想定外の展開からごくごくまれに見ることがある。
しかし、サッカーは何が起きるかわからないもので、なんとPK戦ですべてのシュートを「顔面ブロック」で防いだゴールキーパーがいた。一体どんなゴールキーパーなのか、早速動画「Top Soccer Shootout Ever – Studio C」で確認してみよう!
2014年11月10日、岸本斉史先生の大人気漫画『NARUTO -ナルト-』が「週間少年ジャンプ50号」をもって完結した。15年にわたり連載された超大作の完結は、日本のみならず世界中で話題に! 世界のネットユーザーから作品、そして岸本先生へ、ねぎらいや感謝の言葉が数多く寄せられている。
そんな『ナルト』の完結を記念して、ある海外アーティストが「実写風ナルト」のファンアートを描いて話題となっている。ふおぁぁぁ、なんというクオリティ! これはスゴイ!!!! さらに制作の過程を動画「Hinata Speed up Video process」で公開するという太っ腹具合だ。これはファンもお絵かきっ子も要チェックである!
きょう11月18日は何の日? 土木の日であり、音楽著作権の日であり、冬のアイスの定番「雪見だいふくの日」でもあるけれど、何と言っても世界のスーパースター「ミッキー・マウス」とその永遠の恋人「ミニー・マウス」のお誕生日だ!
ミッキーとミニーが誕生したのは1928年11月18日のこと。元号に直すと昭和3年である。そんな2人は今年で誕生から86年。ハッピーバースデー、ミッキー&ミニー! ミッキー、ミニー、86歳おめでとう!!
グルメ漫画の金字塔と言えば『美味しんぼ』だ。主人公・山岡士郎とその父親にして最大のライバル「海原雄山」との究極vs至高の対決はいつもどちらが勝つのかハラハラしてしまう。
その『美味しんぼ』の初期に海原雄山が絶賛し、山岡士郎が完全敗北を認めた対決がある。それは「コメの炊き方」。ある方法を使えば、同じコメでも普通に炊くより劇的に美味しく炊け、海原雄山が15年間経っても忘れられない味になるらしい。
アニメの主題歌や挿入歌、アニソン。童心に帰りカラオケで歌う人も多いことだろう。ただ、アニソンを歌ったり思い出したりする際、どうしてもオープニング曲がメインになってはいないだろうか? 実はエンディング曲こそ名曲揃いなのに……!
たしかにオープニングも名曲が多いことに間違いはない。だけど……だけど……! もうちょっとエンディング曲を思い出してほしい!! んんん、もうっ! 名曲ばっかりなんだからッ!! そこで今回はあなたのハートを震わせる、極上のアニソン・エンディングテーマをご紹介するぞ!
2014年11月4日、11月一発目の3連休が終わった月曜日、休みボケになりがちだが、今日がとても大切な日ってことを忘れてないよねっ!?
そう、本日11月4日はローソンと『魔法少女まどか☆マギカ』がコラボした中華まん“キュゥべえまん”の発売日だ! 発売前から「狂気を感じる」「怖い」と話題になった “キュゥべえまん” 、さっそく買って食べてみたところ、“キュゥべえまん” は割って崩してからが真骨頂ということが判明したので報告しておきたい。
きょう11月1日は何の日? 紅茶の日であり、すしの日であり自衛隊記念日でもあるけれど、何と言っても世界のアイドル「キティ・ホワイトさん(キティちゃん)」のお誕生日だ!
しかも今年2014年のバースデーは特にアニバーサリーなひとときだ。おめでとう、キティさん、ハッピーバースデー、キティさん。キティさん、40歳おめでとう!!
コンビニ各社が人気キャラクターとのコラボまんを販売しているなか、ローソンが『魔法少女まどか☆マギカ』とのコラボ中華まんの発売を発表した。中華まんになっちゃうのは、“まどか” でも “ほむら” でも “マミさん” でも “さやか” でも “杏子” でも “シャルロッテ” でもなく、マスコット面(づら)した絶対的黒幕「キュゥべえ」だ!!
「キュゥべえ」は過去にもキュートな中華まんになっていたが、ローソンVerは、単純に可愛いなんてものではなかった。ネットユーザーに「狂気を感じる」と言わせるほどの衝撃ビジュアルだったのだ!
今週末はハロウィンということで、コスチュームを身に着けてパーティーに行くという人もいるだろう。コスプレすると違う人物になった気がして楽しいものだが、あるコスプレイヤーが突極のコスプレを目指すために、豊胸資金をネットで募り大きな非難を浴びている。
というのも彼女は豊胸が必要がないほどのスタイルだからだ! 激しいバッシングを受けた彼女がネットで事情を説明したものの、コスプレ界は賛否両論で大きく揺れているというのである!!
ディズニー長編映画『アナと雪の女王』のスマッシュヒットは、ディズニー映画だけでなく世界のアニメ映画に衝撃を与えた。そのディズニー長編映画の歴史を紐解けば、第1作『白雪姫』の米国公開は1937年(昭和12年)、今から77年も前のことだ。
親子2代、3代でディズニー作品ファンという人も多いだろう。そこで、今回は海外メディアが選出した「ディズニー映画のベスト&ワースト作品」を紹介したい。あなたのお気に入りの作品はどちらに入っているだろうか?
たびたび話題になるのが「漫画におけるトレース問題」である。ようは何かの写真や絵を “下に敷いて描き写したんじゃないか?” 的な疑惑である。別にいいじゃねえかそんくらい……と私(筆者)は思うのだが、あまり褒められた行為ではない。
写真ならまだしも、他の漫画家が描いた漫画のコマだったりしたら最悪だ。漫画家の風上にも置けない行為と言えよう。だが、あろうことか巨匠さいとう・たかを先生の『ゴルゴ13』をトレースし、長編漫画を描いてしまった外道すぎる漫画家が存在する。
……許せない。さいとう・たかをファンとして絶対に許せない! 喝だ!! ということで、その外道漫画家を東京は中野にある「さいとう・プロダクション」に強制連行し、さいとう・たかを先生に向かって「ごめんなさい!」と頭を下げさせてみた!!
ごく一部の漫画家が極限状態のとき限定で体験しているとウワサされているのが、“神との交信” ならびに “神とのシンクロ” である。漫画界の神といえば……そう! 日本漫画界のスーパーレジェンド・手塚治虫先生に他ならない。
そんな手塚先生の魂が自らの身体に舞い降りることを「手塚先生降臨モード(てづかせんせいこうりんもーど)」と私(筆者)は勝手に呼んでいる。
はたして手塚先生降臨モードとはどんな状態なのか。そして、どのような発生条件下で降臨するのか? そのあたりを今回は徹底的に解説してみたい。あまり褒められたものではないが、“いつもギリギリな漫画家” ならば、絶対に読んでおいて損はない。
スライムカレーや中華まんなど、ここ数年で、アニメやゲームとのコラボ商品が爆発的に増えたような気がする。もちろん、どれも美味しいのだが作品を知らないとお値段的には少~し割高に感じるもの……と、思っていました、すんません!!
先日、そんな先入観を覆すコラボ商品に出会ってしまったので報告しておきたい。それは「コロッケ」。現在、放送中のアニメ『甘城ブリリアントパーク』とコラボしたコロッケが、むしろコロッケ好きの人にこそ勧めたいほどの味わいだったのである。
イラスト仕事を本業とするイラストレーターはもちろん、普段はマンガを描いている漫画家にも「イラスト」という大切な仕事がある。1枚2枚なら余裕のヨッチャン。だが、あまりにも枚数の多いイラストを「ドカン!」と一気に頼まれたとき、イラスト長距離マラソンのペースをつかめていない漫画家は、ときにペース配分を間違える。
はたして、どんな状況になってしまうのか。「書籍用イラスト80枚の発注、シメキリは1カ月後」を例にして、とある漫画家の仕事っぷりを追ってみることにしよう。
週刊少年ジャンプで連載中の漫画『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(以下、こち亀)。1976年の連載開始から、いまだに続く長寿漫画である。これが無料で配信しているのをご存じだろうか? なんと100巻無料! マジかよ、集英社太っ腹!! 100時間限定ですでに配信が開始されているので、1巻から読み直したいという人は急げッ! 間に合わなくなってもしらんぞーーッ!!
主にアニメやゲームのキャラクターを立体化したものが「フィギュア」であるが、その種類は大きく分けて2種類がある。「可動式」か「非可動式」である。以前ご紹介した、キン肉マンのフィギュアは非可動式であるから、造形そのものの美しさが求められる。
一方の可動式は、パーツごとの造形美と可動範囲の広さがポイント。より広く可動することで、自由度の高いポージングが可能になり、持ち主の好きなように動かせるのだ。そんな可動式フィギュアでここ数年メチャメチャいい出来なのが、メディコスの「超像可動」シリーズである。