あなたはこの作品を見て何を思うだろうか。ジェットコースターのようにも見えるこの物体は、実はショッピングカートのみで表現されたアートだ。カートをつなげただけと侮ってはいけない。そこには「ハッ!」とさせられるような深いメッセージが込められているという。
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監視カメラには、ときどき “あってはならないもの” が映る。幽霊だったり怪物だったり……もちろん、本来の目的である「泥棒」が映ることも多々あるだろう。だがしかし……。
逆に、そこにいた人が突然「すっ」と消えてしまったとしたら、なんとも奇怪で不気味である。今回ご紹介したいのは、セブンイレブンの監視カメラがとらえた不思議な映像。その名も「Hantu Muncul di 7Eleven Terengganu,Malaysia」である。
4月です。入学シーズンです。道を歩いているとピカピカの小学生とすれ違います。夢と希望に胸をふくらませて、がんばれ少年少女!
さて、自分たちの常識は世界の常識でも慣習でもありませんよね。日本で当たり前と思っているシステムも海外では全く違ったものに。それは学校のシステムも同じです。ということで、今回は12年アメリカに住むOさんに、日米の小学校の違いについて話を聞きました。
1. 入学式がない
満開の桜の下、校門をくぐり、上級生の歌や校長先生のお話をどきどき、わくわくしながら聞く入学式。アメリカにはそんなものはありません。クラス分けを見て、そのクラス番号のついた教室に親が送っていく。初日からその程度。感動も何も感じることはありません。
みなさんは「世界一美しいもの」と聞いて、何を思い浮かべるだろうか? 一面のお花畑?
青く透き通った広い海? 確かにそれらも美しいが、それに勝るとも劣らない光輝く美しいものが、我々の身近にはある。そう、それは子どもたちの笑顔。
アフリカ・ケニアで撮影された「Children of Africa」という動画では、そこに暮らす子どもたちのはちきれんばかりの笑顔を見ることができ、多くの人がその「世界一美しいもの」からたくさんの元気と希望をもらっている。
皆さんは携帯電話はどの機種をお使いだろうか。現在、世界的にスマートフォンの普及が広まっている。調査によると、日本でも4人に1人がスマホユーザーであるそうだ。
インターネット、音楽、ゲームとタッチひとつで色々な使い方ができるスマホ。だが使いすぎはやはり良くないようだ。なんと、スマホゲームのやりすぎて、人差し指が機能しなくなったという事例が発生した。医師によると一生元に戻らない可能性があるという。
廃棄された革製品からゼラチンを作る……この衝撃的な映像は本誌でもお伝えしたが、中国ではそのゼラチンが医薬品用として流通しているそうだ。さらに流通したゼラチンは薬のカプセルとなり市場に出回っている。この毒カプセルは大手製薬会社を含む複数の製薬会社の薬にも使用されていたことも判明し問題となった。
そんななか、あるネットユーザーが「カプセル薬は怖いから中身を出して、肉まんの皮にくるめばいい!」とそのアイディアを公開。動画も作成され「現代中国の悲劇だ」と話題になっている。
みなさんは、離陸する飛行機の勢いでフッ飛ばされたことがあるだろうか? ないだろう。ないことを願う。いや、あるはずがない。
だがしかし……世界には、実際に吹き飛ばされてしまった人がいるのである。しかもその時の衝撃的な様子はYouTubeにアップされており、動画「Girl blown by a plane」で確認することができるのだ!
日本の春を美しく彩る「桜」。今年も多くの人が花見などを通して桜を楽しんだと思うが、その美しさに感動しているのは、なにも日本人だけではない。海外の多くの人々も日本の桜にうっとりしているのだ。
福岡県朝倉市秋月の春を映し出した「Lovely Sakura Street in Japan」という動画には、そこに生きる人々の姿、そしてさわやかなピンク色の桜が映し出されており、多くの海外ユーザーがそのあまりの美しさに見とれ、心奪われている。
欧米の友人を家の食事に招待しようと思っているが、箸(はし)とフォークのどちらを準備をすればいいのか分からないと悩んでいるみなさん、この「Chork」(「Chopsticks(箸)」と「Fork(フォーク)」を組み合わせた造語)を取り寄せてみてはいかがだろうか?
Brown Innovation Groupという会社が作ったこのChorkは、箸とフォークの両機能を兼ね備えたスーパーツールで、使い方は以下の3通りになっている。
日本でも海外でも、女性の幽霊といえば白い衣装を着ていることが多い。また、黒髪の長髪である場合が多い。本来ならば死んでいるはずの人間……すなわち「死に装束」を着ているからであると考えられているが、そうでない場合もあるので一概には断言できない。
いずれにしても、白い衣装を来て黒髪長髪で、どう見ても生気がないように思える人物がそこにいたら、幽霊である可能性はゼロではないだろう。たとえば今回紹介する動画「kuntilanak terbang」のように。
世界中で砂漠化が深刻だと言われて久しい。年間で北海道とほぼ同等の広さの土地が砂漠化しているとも言われている。だがそれに対し我々個人は何か行動はできているだろうか。
たった1人で30年間も植樹を続けている男性が注目されている。彼はなんと約550万平方メートルも広大な森林を育て上げたのだ。この途方もない広さは東京ドームにして約120個分もの広さである。
ロケットニュース24でも何度か紹介しているアメリカの美少女、ダコタ・ローズちゃん。本誌でも彼女が最近、日本語字幕つきの動画をアップしはじめた件をご紹介した。そしてついに彼女自身が日本語を話す動画が公開されたのだ。
つたないながらも一生懸命日本語をお話するダコタちゃん。もう、とろけちゃうくらいキュートなのである。
「爆発しないものはない」とまで一部からは言われている爆発大国・中国。携帯電話はもちろんのこと、時計にポットにゆたんぽに、銀行にマンホールに風邪薬、バキュームカーから肥溜めまで、そのレパートリーは無限大だ。
そんななか、爆発物としてはわりと普通かもしれないが、ライターが爆発した瞬間をとらえた映像アップされ、ひそかな話題になってる。問題の動画「Lighter Explodes in Guy’s Face」を確認すると……
キリスト教圏の春のお祭りと言えばイースター(復活祭)である。イースターにはイースター・バニーと呼ばれるウサギがイースター・エッグを持ってやってくる。イースター・エッグは本物の卵であることもあれば、卵型のお菓子であることもある。
可愛いウサちゃんと美味しいお菓子。子どもにとってもハッピーなイベントだ。だが、子どもたちの目の前で悲劇が起こった。はしゃぎすぎた着ぐるみウサちゃんの頭がポロリ。中から現実が出てきたのである。
4月13日、北朝鮮が「衛星」を発射した。衛星と称してはいるもののミサイルではないかと見られている。国の威信をかけたものの発射後約1分で空中分解したと報じられた。
「漫画の世界かよ!」とツッコミたくなるが、現実はそんな笑い事では済まされないようだ。打ち上げにかけたれた費用はなんと国民の1年分の食糧相当額だったというのだ。その額が一瞬にしてチリと化してしまったのである。
現在あるボタンが世界から大きな注目を集めている。そのボタンとは、ずばり「ドラマボタン」!
「A DRAMATIC SURPRISE ON A QUIET SQUARE」という動画には、それを押したらどうなるのかが劇的に映し出されており、世界中の人々がドラマボタンの効果に興奮を覚えている。
今、「日本のアイドル」というと誰を思い出すだろう? やっぱりAKB? それともももクロやハロプロ系? 韓国アイドルならKARAや少女時代だろうか。
海外のサイトで日本、韓国、台湾、中国のとアジア各国のアイドルグループを分析・研究したイラストがアップされた。それによると日本は「人多すぎ」韓国は「人造美女」などとなるらしい。むッ……意外と客観的でこれは反論できないぞ。妙に的を得ていると話題になっている。
あまり英語が達者ではない人が海外旅行に行った際、必ず思うのが「もっとマジメに英語を勉強しとけば……」という後悔である。そう思う確率は100%と言い切ってしまってもよいだろう。だが、3日後には忘れている。だからいつまで経っても上達しないのだ……私(記者)のように。
では一体どうすれば英語が上達するのであろうか。いろいろな英語マスターに意見を聞いてきたが、ここはひとつ、教える側のトップにコツやテクニックなどの話を聞いてしまいたい。それが一番手っ取り早い。ということで今回は、「英会話のイーオン~♪」のCMでもおなじみの、英会話教室AEON(英会話イーオン)の東京本社社長 三宅義和さんに話を聞いてきたぞ!















































